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どうもみなさんこんにちは!カズ天です( ´ ▽ ` )ノ
今回なんですけど毎シーズン恒例のシーズン22のテンプレ編成紹介をしていきたいと思います🔥
今回も厳選された120のテンプレ編成をめちゃくちゃ詳しく徹底解説しております!

そしてそして1つここで告知を挟ませていただきたいのですが、知ってる方も多いと思いますがカズ天はYouTubeもやっております。
ガチャ動画やYouTubeでしか解説してない編成の解説などブログだけでは見れないコンテンツがあるのでぜひkaztenのYouTubeチャンネル登録して動画を待ってて欲しいです!
ということで告知を挟みましたがこのブログを作るのにめちゃくちゃ時間掛かってるのでぜひとも編成を組む時に愛用してもらえると嬉しいです☺️
ということで早速やっていきましょう👍
< 目次 >
・ 解説項目紹介
4 終わりに〜
・ 日記
1 シーズン22新要素解説
では次にシーズン22の新要素を見ていきます。

シーズン22新武将:馬岱の解説は馬岱徹底解説動画をぜひご覧ください✨

霊気一動の解説は霊気一動徹底解説動画をぜひご覧ください✨
シーズン22のおすすめの魏編成に関しては
僕のYouTubeチャンネルでシーズン22魏テンプレ編成賛否にて忖度ない素直な魏のテンプレ編成に対しての賛否をしてる動画が上がってるので、ぜひそちらを参考にしてみてください^^
シーズン22のおすすめの蜀編成に関しては

僕のYouTubeチャンネルでシーズン22蜀テンプレ編成賛否にて忖度ない素直な蜀のテンプレ編成に対しての賛否をしてる動画が上がってるので、ぜひそちらを参考にしてみてください^^
シーズン22のおすすめの呉編成に関しては

僕のYouTubeチャンネルでシーズン22呉テンプレ編成賛否動画にて忖度ない素直な呉のテンプレ編成に対しての賛否をしてる動画が上がってるので、ぜひそちらを参考にしてみてください^^
シーズン22のおすすめ群編成に関しては

僕のYouTubeチャンネルでシーズン22群テンプレ編成賛否にて忖度ない素直な群のテンプレ編成に対しての賛否をしてる動画が上がってるので、ぜひそちらを参考にしてみてください^^
シーズン22のおすすめ混合編成に関しては

僕のYouTubeチャンネルでシーズン22混合テンプレ編成賛否にて忖度ない素直な群のテンプレ編成に対しての賛否をしてる動画が上がってるので、ぜひそちらを参考にしてみてください^^
2 テンプレ編成紹介の見方(必見)
では次にこのブログの目玉であるシーズン22テンプレ編成紹介の見方について解説します。
これに関してはしっかりと見方を理解してもらわないとどういう意図で僕が書いていて、どういう時に役立つのか?などがわからないので絶対に見てください!
では最初に編成の格付けの仕方ということですが、今回は先ほども言いましたが120のテンプレ編成を紹介します。
そしてその紹介の仕方ですが評価が良い方からT0・T0.5・T1の3段階に分けて格付けをしてます。
この分け方ですが、シーズン22の環境の適応度はもちろんある程度は考慮しているのですが、それと同時にその編成のそもそものスペックやポテンシャルを重視して格付けをしています。
これの理由としてはもちろん環境の適応力も重要ですが、人それぞれの所属するサーバーによって編成の傾向や環境が違うので僕が想定する環境の適応力で判断してしまうと、僕の想定する環境と違う鯖にとってはこの格付けは正しくなくなってしまいます。
なのでそれならどのサーバーの人でも公平であれるその編成の元々のポテンシャルやスペックを重視して格付けをしています。
ぜひこのような方針で編成をクラス分けしていることを頭の片隅に入れておいてください。
(※まぁでも今回はちょっと環境の適応度を少し強めてクラス分けしてます)
では次に今回のシーズン22テンプレ編成を紹介する上の解説項目を話していきます。
ではどのように解説するのかというと

まず編成の画像があります。
そして最初の解説項目であるどんな編成?はその編成がどんな編成なのかを簡単に書いています。
またその編成の得意編成や兵種宝物が必要な場合それも追加で書いてあったりします。

そしてそれがわかったら次に欲しい凸数が出てきます。これはその編成を強く使う・強くする上で誰の凸数を増やすべきか書いています。
ただこれに関しては相手の凸数にもよりますし、相手の凸が進んでる環境においての活躍できる凸のあらかたな指標なので、気にしすぎはしなくて良いです。
また自分がその編成を使ってる場合はどの武将の凸を進めればさらに強くなれるかの参考にできるのでぜひ使ってください!

そして次にポイント振りはその編成のおすすめのポイントの振り方の一例を書いています。
そして次におすすめの装備スキルですがその編成が付けるのにおすすめの装備スキルを解説しています。ただここで書いてあるのはあくまで理想なので全て揃わなくて良いというか全て揃ったらすごいです笑
またここでわからない名前の装備スキルがある場合は青文字の知らない名前の装備スキルは全装備スキルー覧ブログをぜひ使って調べてください👀を押せば

kazten の全装備スキル一覧表にて調べられるのでぜひこれもお使いください!
そして次に使い方解説が出てきます。
これはその編成おすすめの組むタイミングや実際の使う時に、序盤はどの相手を狙うべきかなどを書いてます。
なのでこれは編成を選ぶ際や実際にその編成を使う時に参考にしてください^^
そして次にこの編成の対策方法ではその編成の苦手編成や何が苦手なのかなどを書いています。
なので例えば富貴騎に勝てなかったら、富貴騎の解説に飛んで、この編成の対策方法を見て勝てない編成にどう勝つかの参考にしてもらえると嬉しいです!

では次に戦法解説ではそのテンプレ編成の戦法がどういう意図で付けられてるのかを書いています。
なので代用戦法を考える時や強い編成を組む上での勉強として参考になると思います!
そして最後に代用戦法解説ではテンプレとした戦法の代用戦法を書いてあります。
ただ、ここがいつもと違う目玉な部分なのですが、テンプレの戦法から代用戦法へと変えた時に編成にどのような変化が起こるのかを簡単に書いてあります。
どういうことかというと、例えば司馬懿の神算鬼謀から衆志成城にした時に(回復↑攻↓)と書いてあります。
これは神算鬼謀から衆志成城に変更した時に回復力は上がるが、火力は下がるという意味になっています。

では刮目相待を衆志成城にするとどうなるかというと(回復↑攻↓耐久力↓)と書いてあります。
これは衆志成城の回復効果かを獲得できるため、回復力は上がりますがその代わりに刮目相待の回避率を失うので耐久力が下がるのと、加えて火力が下がるという意味になります。
まぁこのように代用戦法に変えるとどうなるのかを書いてあるので、ぜひこれを参考に代用戦法を考えてみてください。
ちなみに代用戦法の解説の項目は上の5つとなります。ぜひどんなものか軽く見ておいてください!
まぁただ、実際には代用戦法解説の下の方に全ての編成ごとに代用戦法解説項目の紹介が載ってるので覚えなくて大丈夫です👌
ということでこれらが今回のシーズン20テンプレ編成紹介の解説項目になります!
今回もめちゃくちゃ詳しく頑張って解説したのでぜひこれから編成を考える時、勝ちたい編成がある場合などはこのブログを参考にしてください^^
3 シーズン22テンプレ編成紹介❗️
ではいよいよシーズン22のテンプレ編成紹介をします!
ちゃんとこのブログの使い方は見てここに来ましたね?
このブログをしっかりと使いこなすにはブログの使い方を見てからが重要なのでまだ見てない方は先に見てきてください!
魏編成

・ 魏法盾
蜀編成
呉編成
・ 江東嬌弓
群編成
・ 皇馬槍
混合編成

どんな編成?
魏の計略騎・弓系統の耐久編成です。兵種宝物2つ使うことで弓でも使えます。
対計略編成に対しては霊気一動や竭力佐謀や昏迷乱擾で知力差を付けたところにSP郭嘉がアクティブ戦法との掛け合わせで安定して多くの計略ダメージを出し、対兵刃編成に対してはSP荀彧の警戒や賈詡の混乱や霊気一動の統率上昇で耐久をし、上兵破謀で大ダメージを出せる1番のオールラウンダー編成だと思ってます。
得意編成としては盾編成全般や周瑜や陸遜の呉弓編成、また等風騎などになります。また基本的にどんな相手にもオールラウンダーに戦える特徴を持つ編成です。
※富貴騎の詳しい解説についてはぜひ富貴騎マスターに教わる富貴騎最適解徹底解説動画をご覧ください!
※絆効果:五帽臣効果内容→自軍全体が4.5%の鬼謀効果を獲得し、さらに自軍全員が2ターンの間先攻状態を獲得する。
欲しい凸数
アタッカーのSP郭嘉とダメージ軽減役のSP荀彧は凸が進んでいた方が耐久力と火力があって良いです。
ポイント振り
賈詡→SP郭嘉→SP荀彧の順で行動するように速度調整、残りはSP荀彧は速度と知力、賈詡とSP郭嘉は知力振り
→SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰よりも早く動くように振ると良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)
※賈詡の凸があまり進んでなく速度振りが厳しい場合は知力全振りでOKです。
おすすめ装備スキル
SP荀彧に妖気と豪放と扶危と壮健スキル、賈詡に共鳴と援護と祈祷スキル、SP郭嘉に共鳴と豪放スキル
(弓の場合はSP荀彧とSP郭嘉に弓の兵種宝物)
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは2部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や陸遜や周瑜などの呉弓や大尉盾などの盾編成を狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成相手や速攻編成とも戦えます。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては、アクティブ戦法が多く詰まれている編成なので諸葛亮や先駆死士などのアクティブ戦法の発動を邪魔できる編成だったり、SP馬超編成などのデバフを付与して富貴騎の動きを止めれる編成がおすすめになります。
また手数の多い呂布三勢などの速攻編成や無双小喬の入った編成(特にT0混合編成:呂喬三勢など)などは対策として良いと思います(呂布に一騎当千推奨)。
戦法解説
富貴騎編成の特徴として高属性値とSP荀彧の警戒で高耐久力を実現し、オールラウンダーに戦える編成となっております。
そのため自身の統率と知力を大幅に上げれる霊気一動や敵の属性値を奪える昏迷乱擾や竭力佐謀が採用されてます。これらにより計略編成の相手には知力差を付けて火力・防御面どちらでも圧倒し、兵刃編成相手においても統率を大きく上げることにより受ける兵刃ダメージを抑えられています。
また回復戦法として弱っている味方を集中的に回復できる刮骨療毒・衆志成城が採用されています。衆志成城は戮力同心でも良いですが、計略編成に対しても安定的に戦いたいたかったり砕心効果を付与されても回復できるようにしたいのであれば衆志成城がおすすめです。
SP郭嘉の上兵破謀は弱った相手や兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるため採用してます。
代用戦法解説
賈詡 霊気一動→戮力同心(回復↑攻↓防計↓防刃↓)、偽書疑心(制耐↑攻↑防刃・防計↓)、剣鋒破砕(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓防計・防刃↓)、焔逐風飛(制耐↑攻↑防計・防刃↓)
衆志成城→勠力同心(防刃↑耐久力↓攻↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑回復↓攻↓)、焔逐風飛(制耐↑攻↑回復↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓攻↓)、偽書疑心(攻↑制耐↑回復↓)、刮目相待(耐久力↑攻↑回復↓)、万軍奪師(制耐↑回復↓攻↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑攻↓回復↓SP荀彧に)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↓攻↓)、一致百慮(攻↑回復↓)、赴湯踏火(耐久力↑回復↓攻↓)
SP郭嘉 昏迷乱擾→文武両道(耐久力↑防刃↓攻↓)
上兵破謀→剣鋒破砕(制耐↑攻↓)、折衝籞侮(耐久力↑防計↑攻↓)、偽書疑心(制耐↑攻↓)、智計(防計↑攻↓)、文武両道(耐久力↑防計↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(賈詡の凸があまり進んでない方おすすめ)
SP荀彧→竭力佐謀・刮骨療毒 賈詡→上兵破謀・衆志成城 SP郭嘉→昏迷乱擾・霊気一動
→行動順はSP郭嘉→SP荀彧→賈詡の順で行動、賈詡は知力全振り
ただSP郭嘉が混乱状態時に霊気一動を発動する場合、敵に属性値上昇を付与することも出てきます。
(富貴弓※SP馬超相手も可能な形)
SP荀彧→上兵破謀・戮力同心 賈詡→竭力佐謀・刮骨療毒 SP郭嘉→昏迷乱擾・剣鋒破砕
※SP郭嘉の兵法書は作戦 奇正剛柔・文韜・笑裏蔵刀にしましょう。
代用戦法案
(昏迷乱擾無しver)
SP荀彧→竭力佐謀・刮骨療毒 賈詡→戮力同心・焔逐風飛 SP郭嘉→霊気一動・上兵破謀

どんな編成?
魏の計略騎・弓系統の耐久騎馬編成です。弓の兵種宝物が2つ必要になりますが弓でも組むことが可能です。
こちらもT0魏編成:富貴騎同様対計略編成に対しては竭力佐謀や昏迷乱擾で知力を減らしまくりSP郭嘉がアクティブ戦法との掛け合わせで大ダメージを出し、対兵刃編成に対しては賈詡の混乱で耐久をして、曹操の火力サポートを受けたSP郭嘉が上兵破謀で大ダメージを出せる編成です。
そのためこの編成も苦手編成がとても少ないですが、SP魏法騎は富貴騎のSP荀彧→曹操バージョンなので守りは弱くなりますが代わりに火力が上がります。イメージとしては守って勝つ富貴騎、攻めて勝つSP魏法騎というイメージです。
得意編成としては盾編成全般や周瑜や陸遜の呉弓編成、また等風騎などになります。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、メインアタッカーのSP郭嘉の凸が進んでいれば火力があって強いと思います。
ポイント振り
賈詡→SP郭嘉→曹操の順で行動するように速度調整、残りは全員知力振り
※賈詡の凸があまり進んでなく速度振りが厳しい場合は知力全振りでOKです。
おすすめ装備スキル
曹操に奸雄or妖気と豪放と奇略と壮健スキル、賈詡に共鳴と活力と護主スキル、SP郭嘉に共鳴と豪放スキル(弓の場合は曹操とSP郭嘉に弓の兵種宝物)
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1部隊目or2部隊目で組むのが良いです。
使い方としては序盤は等風騎や陸遜などの呉弓や大尉盾などの盾編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成とも気兼ねなく戦っていけると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP馬超編成や賈詡の混乱に強い孫権や趙雲入りの編成、また耐久戦に強い許攸編成やアクティブ戦法の発動を封じれる諸葛亮や先駆死士入りの編成がおすすめです。
また無双小喬の入った編成(特にT0混合編成:呂喬三勢など)は対策としてとてもおすすめです。
戦法解説
SP魏法騎の特徴として高属性値と曹操の火力アップによる高火力で押していく編成になります。
そのため自身の統率と知力を大幅に上げれる霊気一動や敵の属性値を奪える昏迷乱擾や竭力佐謀が採用されてます。これらにより計略編成の相手には知力差を付けて火力・防御面どちらでも圧倒し、兵刃編成相手においても統率を大きく上げることにより受ける兵刃ダメージを抑えられています。
また回復戦法として弱っている味方を集中的に回復できる刮骨療毒・衆志成城が採用されています。衆志成城は戮力同心でも良いですが、計略編成に対しても安定的に戦いたいたかったり砕心効果を付与されても回復できるようにしたいのであれば衆志成城がおすすめです。
SP郭嘉の上兵破謀は弱った相手や兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるため採用してます。
代用戦法解説
賈詡 衆志成城→戮力同心(防刃↑回復↑攻↓耐久力↓)、剣鋒破砕(制耐↑攻↑回復↓)、籠城自守(回復↑攻↓耐久力↓)、偽書疑心(攻↑制耐↑回復↓)、慰撫軍民(防計↑防刃↑回復↓攻↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑攻↓回復↓)
霊気一動→剣鋒破砕(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、戮力同心(回復↑攻↓防計↓防刃↓)、偽書疑心(制耐↑攻↑防刃・防計↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓防計・防刃↓)、焔逐風飛(制耐↑攻↑防計・防刃↓)
SP郭嘉 昏迷乱擾→文武両道(耐久力↑攻↓防刃↓)
上兵破謀→剣鋒破砕(制耐↑攻↓)、折衝籞侮(耐久力↑防計↑攻↓)、偽書疑心(制耐↑攻↓)、智計(防計↑攻↓)、文武両道(耐久力↑防計↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
曹操→竭力佐謀・刮骨療毒 賈詡→上兵破謀・衆志成城 SP郭嘉→昏迷乱擾・剣鋒破砕
→SP郭嘉の兵法書は作戦 奇正剛柔・文韜・笑裏蔵刀にしましょう。
(賈詡の凸が進んでない方おすすめ※耐久力寄り)
曹操→竭力佐謀・刮骨療毒 賈詡→上兵破謀・衆志成城 SP郭嘉→昏迷乱擾・霊気一動
→賈詡は知力全振りでOK
ただSP郭嘉が混乱状態時に霊気一動を発動する場合、敵に属性値上昇を付与することも出てきます。

どんな編成?
魏の計略騎・弓系統の耐久騎馬編成です。
こちらもT0魏編成:富貴騎同様対計略編成に対しては竭力佐謀や昏迷乱擾で知力を減らしまくりSP郭嘉がアクティブ戦法との掛け合わせで大ダメージを出し、対兵刃編成に対してはSP荀彧の警戒や曹操の硬さで耐久をして上兵破謀で大ダメージを出せる編成です。
T0魏編成の富貴騎やSP魏法騎とは違い賈詡がいない分、火力アップと耐久力のある曹操と万能ダメージ軽減を持つSP荀彧がいるので、魏の計略騎・弓系統の中では1番耐久力のある編成です。個人的には無凸で魏の計略騎・弓系統を組むなら1番おすすめの編成ではあります(戦法はとても重たいですが)。
得意編成としては盾編成全般や周瑜や陸遜などの呉弓編成などになります。また槍編成以外であれば基本的にオールラウンダーに戦えます。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーのSP郭嘉とSP荀彧の凸が進んでいれば火力があって強いと思います。
ポイント振り
曹操→SP郭嘉→SP荀彧の順番で行動するように速度調整、残りは全員知力振り
※SP馬超編成相手も意識する場合は曹操が1番遅く動くように調整
おすすめ装備スキル
曹操に奸雄と活力or援護と扶危or奇略と壮健スキル、SP荀彧に共鳴と豪放スキル、SP郭嘉に共鳴or妖気と豪放スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や周瑜や陸遜などの呉弓や大尉盾などの盾編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成にも気兼ねなく戦えると思います。
この編成の対策方法
対策方法としてはSP関羽や北伐などは火力勝負で兵種的にも有利なこともあり勝ちやすいので程度対策になるのと、SP馬超編成やアクティブ戦法発動を阻止できる諸葛亮や先駆死士入りの編成も対策として優秀です。
あとはSP荀彧の固有戦法の警戒対策として呂布やSP馬超などの多数の多い兵刃編成で対策するのがおすすめです(呂布に付けるおすすめ戦法は一騎当千)。
戦法解説
曹操の草船借箭は弱体解除と耐久力アップ、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために採用されてます。
SP荀彧の竭力佐謀は上兵破謀を多く発動するためと相手の知力を下げて耐久計略編成との対戦を有利に進めるため、上兵破謀は兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるため採用してます。
SP郭嘉の昏迷乱擾は相手の弱体化や自身の強化、剣鋒破砕は相手の軽減戦法を解除したり、司馬懿などの攻撃系の指揮戦法やパッシブ戦法などを封じるためです。
代用戦法解説
曹操 草船借箭→慰撫軍民(防計↑防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、
刮骨療毒→籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↓制耐↓)
SP荀彧 竭力佐謀→霊気一動(防計・防刃↑攻↓)、飛熊軍(攻↑回復↑防計↓、慰撫軍民(防計↑防刃↑攻↓曹操に)、一致百慮(攻↑防計↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓防計↓)、偽書疑心(攻↑防計↓)
上兵破謀→焔逐風飛(制耐↑攻↓)、霊気一動(防計・防刃↑攻↓)、焚輜営塁(制耐↑攻↓)、偽書疑心(制耐↑攻↓)
SP郭嘉 昏迷乱擾→霊気一動(防計・防刃↑攻↓)、文武両道(回復↑防刃↓攻↓)
剣鋒破砕→霊気一動(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、折衝籞侮(耐久力↑防計↑攻↓制耐↓)、智計(防計↑防刃↑攻↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(霊気一動型)
曹操→草船借箭・刮骨療毒 SP荀彧→竭力佐謀・霊気一動 SP郭嘉→昏迷乱擾・上兵破謀
代用戦法案
(草船借箭無しver)
曹操→竭力佐謀・刮骨療毒 SP荀彧→一致百慮・上兵破謀 SP郭嘉→昏迷乱擾・剣鋒破砕
※SP荀彧の兵法書は作戦 奇正剛柔・文韜・執鋭にしましょう。

どんな編成?
魏の計略騎・弓系統の耐久弓編成です。騎馬でも弓でも組めます。弓の場合はSP荀彧に弓の兵種宝物が必須です。騎馬の場合は王異に騎馬の兵種宝物が必須です。。
富貴騎のSP郭嘉→王異の編成となりますが富王弓もオールラウンダーに戦うことのできる編成です。富貴騎との違いとしてはSP郭嘉がいないことになりアクティブ戦法の発動がSP郭嘉系の魏の計略騎馬編成より重要ではなくなりますが、その代わりに通常攻撃の回数が重要になるので封印持ちの相手に少し弱くなります。
騎馬にするか弓にするか問題は弓の場合は霊気一動を持った魏の計略騎馬編成との対戦は属性値の差を付けられてキツくはなると思います。ただ王異を使うならSP馬超編成と戦える編成にしたいので弓にするのが無難かなと思います。
得意編成としては等風騎や周瑜や陸遜の呉弓編成、またSP馬超編成に対しても五分五分以上に戦えます(剣鋒破砕を付けてる場合)。また凸数の差が離れてなければT0呉編成の江東嬌弓なども得意になります。
王異の実際の戦報や詳しい解説を見れる王異徹底解説ブログはこちらから👀
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいです。
相手の凸数にもよりますが、凸が進んでる計略編成が相手の場合は賈詡or王異のどちらかは凸が進んでいないと火力不足になると思います。
ポイント振り
SP荀彧は速度と知力、賈詡と王異は知力振り
※SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰よりも早く動くように振ると尚良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)
おすすめ装備スキル
SP荀彧に妖気と豪放と扶危と壮健スキル、賈詡に共鳴と援護と祈祷スキル、王異に共鳴と豪放スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは1部隊目or2部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は同じ凸数のSP馬超編成(剣鋒破砕を付けてる場合)や等風騎や陸遜や周瑜などの呉弓などを狙ってレベルを上げていくのが良いです。レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成にも当て良いと思います。
この編成の対策方法
苦手編成としては呉騎馬や孫権入りの編成は苦手になります。またアクティブ戦法が多く詰まれている編成なので諸葛亮入りの編成や先駆死士などのアクティブの発動を阻止できる編成で対策するのもありです。あとは富王弓がレベルが上がる前は震撼槍や虎臣弓や呂布三勢などの速攻編成で対策するのが良いです。
また相手の富王弓と凸数が離れてなければSP郭嘉型の魏の計略騎・弓系統や無双小喬の入った編成(特にT0混合編成:呂喬三勢など)もおすすめです。
戦法解説
富王弓は王異がいることでSP馬超編成の相手がしやすい魏の計略編成になります。
そのためその特性を活かすべく、SP馬超編成の苦手な剣鋒破砕を賈詡に採用しています。衆志成城は弱った味方を集中的に回復できたり、偽法以外は止められない安定した回復・火力戦法なので採用されてます。
SP荀彧の竭力佐謀は混乱の影響を受けない戦法であったり刮骨療毒を多く発動させるためや相手の知力を削って対計略編成に対して有利に戦うため、刮骨療毒は混乱の影響を受けない回復戦法であったり弱体解除や弱った味方を集中的にサポートできるため採用してます。
王異の昏迷乱擾は相手の属性を削って自分の火力や耐久力を上げたり相手の火力などを下げたりするため、上兵破謀は兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるため採用してます。
代用戦法解説
SP荀彧 竭力佐謀→戦況見極(防刃↑攻↑回復↓防計↓)
賈詡 衆志成城→勠力同心(防刃↑耐久力↓攻↓)、焔逐風飛(制耐↑攻↑回復↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓攻↓)、偽書疑心(攻↑制耐↑回復↓)、万軍奪師(制耐↑回復↓攻↓)、刮目相待(攻↑回復↓)、戦況見極(防計・防刃↑攻↓回復↓)、赴闘踏火(耐久力↑回復↓攻↓)
剣鋒破砕→霊気一動(防計・防刃↑攻↓制耐↓騎馬の場合)、焔逐風飛、偽書疑心(攻↓)、折衝禦侮(防計↑攻↓制耐↓)、万軍奪師(攻↓)、刮目相待(耐久力↑攻↓制耐↓)
王異 昏迷乱擾→文武両道(攻↑防計・防刃↓)
上兵破謀→焔逐風飛(制耐↑攻↓)、兵無常勢(攻↓回復↑)、魅惑(制耐↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(富王騎バージョン)
SP荀彧→竭力佐謀・刮骨療毒 賈詡→霊気一動・衆志成城 王異→昏迷乱擾・剣鋒破砕or上兵破謀

どんな編成?
魏の計略騎馬・弓系統の耐久弓編成となっています。 騎馬でも弓でも組めます。弓の場合は曹操に弓の兵種宝物が必須です。騎馬の場合は王異に騎馬の兵種宝物が必須です。
T0魏編成である富王弓(SP荀彧賈詡王異)のSP荀彧→曹操バージョンの編成となっています。SP荀彧の万能ダメージ軽減である警戒が無い代わりに曹操自身の高い耐久力と味方の火力アップがあるので、富王弓より火力は高くなってます。なのでイメージとしては守って勝つ富王弓、攻めて勝つ王法弓という感じです。
騎馬にするか弓にするか問題は弓の場合は霊気一動を持った魏の計略騎馬編成との対戦は属性値の差を付けられてキツくはなると思います。ただSP郭嘉ではなく王異を使うならSP馬超編成と戦える編成にしたいので弓にするのが無難かなと思います。
得意編成としては等風騎や周瑜や陸遜の呉弓編成、またSP馬超編成に対しても五分五分以上に戦えます(剣鋒破砕を付けてる場合)。また凸数の差が離れてなければT0呉編成の江東嬌弓なども得意になります。
王異の実際の戦報や詳しい解説を見れる王異徹底解説ブログはこちらから👀
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいです。
相手の凸数にもよりますが、凸が進んでる計略編成が相手の場合は賈詡or王異のどちらかは凸が進んでいないと火力不足になると思います。
ポイント振り
全員知力振り
おすすめ装備スキル
曹操に妖気or奸雄と豪放と奇略or扶危スキルと弓の兵種宝物、賈詡に共鳴と援護or豪放と祈祷と壮健スキル、王異に共鳴と豪放スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは1部隊目か2部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は同じ凸数のSP馬超編成(剣鋒破砕を付けてる場合)や等風騎や陸遜や周瑜などの呉弓などを狙ってレベルを上げていくのが良いです。レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成なども狙って行って良いと思います。
この編成の対策方法
苦手編成としては呉騎馬や孫権入りの編成は苦手になります。あとはアクティブ戦法が多く詰まれている編成なので諸葛亮入りの編成や先駆死士などのアクティブ戦法の発動を阻止できる編成や相手の王法弓のレベルが上がってなければ震撼槍や虎臣弓などの封印持ちの速攻編成や呂布三勢などの速攻編成で対策するのが良いです。
また相手との凸数が離れてなければSP郭嘉型の魏の計略騎・弓系統や無双小喬の入った編成(特にT0混合編成:呂喬三勢など)もおすすめです。
戦法解説
王法弓は王異がいることでSP馬超編成の相手がしやすい魏の計略編成になります。
そのためその特性を活かすべく、SP馬超編成の苦手な剣鋒破砕を賈詡に採用しています。衆志成城は弱った味方を集中的に回復できたり、偽法以外は止められない安定した回復・火力戦法なので採用されてます。
曹操の竭力佐謀は混乱の影響を受けない戦法であったり刮骨療毒を多く発動させるためや知力を下げて対計略編成相手に有利に戦いを進めるため、刮骨療毒は混乱の影響を受けない回復戦法であったり弱体解除や弱った味方を集中的にサポートできるため採用してます。
王異の昏迷乱擾は相手の属性を削って自分の火力や耐久力を上げたり相手の火力などを下げたりするため、上兵破謀は兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるため採用してます。
代用戦法解説
賈詡 衆志成城→偽書疑心(攻↑制耐↑回復↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓攻↓)、焔逐風飛(制耐↑攻↑回復↓)、籠城自守(回復↑攻↓耐久力↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓回復↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↓攻↓)、一致百慮(攻↑回復↓)、功不唐捐(制耐↑回復↓)
剣鋒破砕→霊気一動(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、偽書疑心(攻↓)、焔逐風飛、万軍奪師(攻↓)、刮目相待(耐久力↑攻↓制耐↓)、折衝籞侮(耐久力↑防計↑攻↓制耐↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↓制耐↓)、戦況見極(防計・防刃↑攻↓制耐↓)
王異 昏迷乱擾→文武両道(攻↑防計・防刃↓)
上兵破謀→焔逐風飛(制耐↑攻↓)、兵無常勢(攻↓回復↑)、魅惑(制耐↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(王法騎バージョン)
曹操→竭力佐謀・刮骨療毒 賈詡→霊気一動・衆志成城 王異→昏迷乱擾・上兵破謀or剣鋒破砕
※賈詡の兵法書は始計 三軍救助・統軍・練磨、王異に剣鋒破砕を付ける場合は作戦 奇正剛柔・文韜・執鋭にしましょう。
(魏の計略騎馬系統に強い?王法騎)
SP荀彧→竭力佐謀・刮骨療毒 賈詡→霊気一動・剣鋒破砕 王異→昏迷乱擾・魅惑
※王異の兵法書は始計 三軍救助・統軍・練磨、賈詡は作戦 奇正剛柔・文韜・執鋭にしましょう。

どんな編成?
司馬懿系の耐久盾編成です。
満寵の固有戦法で属性値が高いかつ固有戦法のダメージ軽減で耐久力の高い曹操に攻撃を集めて耐久をしつつ、司馬懿が後半に高火力を出していく編成です。基本的にダメージ源は指揮・パッシブ戦法なので砕心などのデバフで攻撃が邪魔されないためデバフに強い編成になります。
得意編成としては藤甲兵を付けてなければ弓の計略編成全般(魏の計略騎・弓を除く)かなと思います。あとは騎馬の計略編成以外は相手ができますし、兵刃編成相手も相手との凸数の差が無ければオールラウンダーに戦える優秀な編成です。またSP群弓などの厄介なデバフ自爆編成のデバフがあまり効かないのも魅力です。
戦法や兵法書など色々な型があるので自分の用途にあった物にアレンジもできます。
欲しい凸数
アタッカーの司馬懿と曹操に攻撃を集める満寵はできれば凸が進んでいた方が良いです。
ただ凸が進んでなくても十分強い編成ではあります(藤甲兵を使って対兵刃特化にすれば凸がなくても使い方やすいです)
ポイント振り
全員知力振り
※できれば司馬懿は満寵より早く動くように速度調整
おすすめ装備スキル
司馬懿に擐甲と長慮と神謀スキル、曹操に奸雄と援護と護主スキル、満寵に妖気と豪放と扶危スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2・3部隊目くらいで組むのがおすすめです。あとはそれ以降に組んでも良いと思います。
使い方としては序盤は麒麟弓や呉弓などの弓編成や核弾張飛やSP群弓などの自爆編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成などとも戦えると思います。
この編成の対策方法
対策方法としては司馬懿の火力や満寵の援護などは全て剣鋒破砕で解除できるので、基本的に剣鋒破砕をつけて対策するのがオススメです。また知力を削って知力差を付けられる兵種的に不利な魏の計略騎馬などは良い対策になります。
あと剣鋒破砕を持っていたり固有戦法にて満寵の援護を無視して通常攻撃をしてくるSP馬超編成は苦手になります。
太尉盾が藤甲兵を付けてる場合は燃焼持ちの編成がとても対策として良いです(周瑜や陸遜の呉弓など)。
戦法解説
司馬懿の神算鬼謀は後半にダメージを出せるので司馬懿の固有戦法と相性が良かったり安定してダメージが出せるため、刮目相待は回避による司馬懿の耐久力アップや安定してダメージを出せるため採用しております。
曹操の魅惑は満寵の固有戦法の援護効果にで誘導されてきた通常攻撃に対してデバフをプレゼントするため、鋒矢陣は司馬懿の火力アップや攻撃が集中する曹操の耐久力アップのために採用されてます。
満寵の陥陣営は序盤の耐久力アップやSP馬超の看破に影響されずに耐久アップができるため、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために採用されてます。
この戦法構成はシーズン19で追加される衆志成城無しで組まれています。司馬懿の神算鬼謀→衆志成城は考えましたが、凸が進んでない大尉盾だと衆志成城にした時に耐久力は上がりますが火力が足りなくなるので神算鬼謀を採用しています。完凸に近い方は代用戦法解説の戦法案のところの凸が進んでる人おすすめの型を組んでみるのも良いと思います。
陥陣営はSP馬超編成にもある程度対応できる耐久力アップ戦法として採用してますが、それ以外の編成を狙う場合は慰撫軍民で良いと思います。
形一陣と鋒矢陣どちらが良いかに関しては、あまり凸が進んでない方は鋒矢陣をお勧めします。
代用戦法解説
司馬懿 神算鬼謀→衆志成城(回復↑攻↓)、燎原之火(攻↓陸遜を無理して継承して使う必要はない)
刮目相待→衆志成城(回復↑攻↓耐久力↓)、燎原之火(耐久力↓)、機変制勝(耐久力↓)、乗勝長駆(耐久力↓攻↓)
曹操 鋒矢陣→形一陣(満寵に)
満寵 陥陣営→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↓)、藤甲兵(防刃↑回復↓)
刮骨療毒→奮戦力闘(耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↓制耐↓)、整装雌伏(制耐↓耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(全体的に凸が進んでる方おすすめの型→特に司馬懿の凸が完凸に近い方)
司馬懿→衆志成城・刮目相待 曹操→魅惑・陥陣営 満寵→形一陣・刮骨療毒
or
司馬懿→衆志成城・刮目相待 曹操→魅惑・鋒矢陣 満寵→陥陣営・刮骨療毒
→司馬懿の兵法書は始計 博愛主義・統軍・久戦に変えましょう。
(対兵刃特化型)
司馬懿→神算鬼謀・刮目相待 曹操→魅惑・藤甲兵 満寵→形一陣・刮骨療毒
司馬懿の兵法書は始計 三軍救助・統軍・久戦に変えましょう。

どんな編成?
耐久盾編成です。賈詡に盾の兵種宝物は必須です。
賈詡の混乱や大量の回復で耐久をしつつ、賈詡の混乱や郝昭でダメージをじわじわと与えていくとても固い編成です。
得意編成としては魏の計略騎馬・弓系統編成やSP馬超編成以外に対しては基本的にオールラウンダーに戦える編成になります。
欲しい凸数
火力が高い編成ではないので、アタッカーの賈詡と郝昭はある程度凸があった方が良いと思います。
まぁただ相手の凸数にも寄りますが、魏法盾はとても耐久力のある編成なので凸がなくても連戦ができます。
ポイント振り
曹操→賈詡→郝昭の順で動くように速度調整、残りは全員知力振り
おすすめ装備スキル
曹操に奸雄と活力or豪放と奇略スキル、賈詡に共鳴と豪放と祈祷スキルと盾の兵種宝物、郝昭に援護or豪放と扶危スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目くらいがおすすめです。
使い方としては序盤は呉弓や麒麟弓やSP群弓などの弓編成や凸数の差があまり無い狗官槍などのSP関羽編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成もどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては計略編成に強い魏の計略騎馬・弓系統の編成や等風騎や賈詡三勢などの騎馬編成がおすすめです。
またはSP馬超編成などが良いと思います。
戦法解説
この編成はとにかく回復量で相手を勝り持久戦で勝つ編成になります(賈詡の混乱で相手の回復もぐちゃぐちゃにできるので)。
そのため賈詡には計略ダメージと自信の回復ができる兵無常勢が採用されてます。昏迷乱擾は相手の属性値を奪うことによる火力や耐久力アップのために採用してます。
曹操の竭力佐謀は刮骨療毒の発動回数を増やしたり相手の知力を下げて対計略編成との対戦を有利に進めるため、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために採用されてます。
郝昭の陥陣営は序盤の耐久力アップ、刮目相待は回避効果獲得による耐久力アップや安定してダメージを出せるため採用してます。
代用戦法解説
曹操 竭力佐謀→暫避其鋒(防計・防刃↑回復↓攻↓)、藤甲兵(防刃↑回復↓防計↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑攻↓回復↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑回復↓防計↓攻↓)
賈詡 昏迷乱擾→偽書疑心(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、剣鋒破砕(攻↑制耐↑防計・防刃↓)
兵無常勢→剣鋒破砕(攻↑制耐↑回復↓)、偽書疑心(制耐↑回復↓)
郝昭 陥陣営→暫避其鋒(防計・防刃↑回復↓)、藤甲兵(防刃↑回復↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↓)、衆志成城(攻↑回復↓)、神算鬼謀(攻↑回復↓)、文武両道(攻↑防計↑回復↓)
刮目相待→神算鬼謀(攻↑耐久力↓)、衆志成城(回復↑攻↓耐久力↓)、文武両道(耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
曹操→竭力佐謀・刮骨療毒 賈詡→昏迷乱擾(偽書疑心)・兵無常勢 郝昭→暫避其鋒・刮目相待
※援護スキル必須、賈詡が知力最大になるようにして援護スキルを付けましょう。
or
曹操→慰撫軍民・刮骨療毒 賈詡→昏迷乱擾(偽書疑心)・兵無常勢 郝昭→刮目相待・陥陣営

どんな編成?
耐久弓編成です。
姜維の属性値下げや暫避其鋒などの軽減戦法や諸葛亮のアクティブ封じで耐久しつつ、姜維と龐統が高火力を出す編成となります。
オールラウンダー編成ではありますが、魏の計略騎馬・弓系統よりはオールラウンダー力はないです。龐統が上振れ下振れが多い武将でもあるので勝つ時は完勝、負ける時は完敗するようなイメージです。
得意編成としては魏の計略騎馬系統の編成や狗官槍などのSP関羽編成などになります。あとはSP馬超編成や盾編成以外にはオールラウンダーに戦える編成になります(代用戦法解説の戦法案の対SP馬超編成対策型を組めばSP馬超編成と戦えたりします。)
欲しい凸数
アタッカーである姜維と龐統の凸はある程度進んでいる方が良いです。
ポイント振り
暫避其鋒を付けてる場合で援護スキルを持ってる場合は龐統が知力最大になるように調整で残りは全員知力振り
持ってない場合は姜維が知力最大になるように調整で残りは全員知力振り
暫避其鋒を付けてない場合は全員知力振り
おすすめ装備スキル
姜維に旗揚と豪放と扶危スキル、龐統に共鳴or烈風と援護と祈祷スキル、諸葛亮に妖気と豪放と奇略と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングはコストがきついですが、姜維入りのスタダ編成からの1部隊目がおすすめです。あとは2部隊目くらいで組んで、魏の計略騎馬対策として組んでも良いと思います。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成(相手との凸数の差にもよるが)や等風騎や魏の計略騎馬などと戦ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成とも戦っていけると思います。
この編成の対策方法
対策方法としては大尉盾や天公盾や桃園盾などの盾編成や核弾張飛がおすすめです。
あとはレベルが上がってない麒麟弓であれば速攻編成などを当てていくのが良いと思います。
戦法解説
姜維の昏迷乱擾は相手の属性を削って自分の火力を上げたり相手の火力などを下げたりするため、衆志成城は弱った味方を集中的に回復できたり偽法以外は止められない安定した回復・火力戦法なので採用されてます。
龐統の太平道法は鬼謀獲得による龐統の火力の底上げや龐統固有戦法の発動率アップのため、刮目相待は援護効果によって攻撃を集められる龐統の耐久力アップや火力戦法として採用してます。
諸葛亮の暫避其鋒は援護との組み合わせによる速攻編成対策や序盤の耐久力アップのため、刮骨療毒は弱った味方を集中的に回復でサポートするために採用されてます。
代用戦法解説
姜維 昏迷乱擾→文武両道(攻↑防刃↓)、剣鋒破砕(攻↑防計・防刃↓)、杯中蛇影(回復↑攻↑防計・防刃↓)
衆志成城→杯中蛇影(耐久力↓)、剣鋒破砕(攻↑回復↓)、決水潰城(攻↑制耐↑回復↓)、火熾原燎(攻↑回復↓)、機変制勝(攻↑回復↓)
龐統 刮目相待→上兵破謀(攻↑耐久力↓)、焔逐風飛(制耐↑耐久力↓)、無當飛軍(防刃↑耐久力↓)、功不唐捐(回復↑耐久力↓)、杯中蛇影(回復↑攻↓)、決水潰城(制耐↑攻↓)
諸葛亮 暫避其鋒→八門金鎖の陣(攻↑防計・防刃↓)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)、竭力佐謀(回復↑攻↑防計・防刃↓)、意気衝天(制耐↑防計・防刃↓)
刮骨療毒→勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、剣鋒破砕(攻↑回復↓)、整装雌伏(耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
姜維→昏迷乱擾・上兵破謀 龐統→太平道法・刮目相待 諸葛亮→暫避其鋒(八門金鎖の陣)・刮骨療毒
(対SP馬超対策型)
姜維→昏迷乱擾・衆志成城 龐統→太平道法・上兵破謀 諸葛亮→意気衝天・剣鋒破砕
※諸葛亮の兵法書は作戦 奇正剛柔・笑裏蔵刀・文韜にしましょう。
(対計略編成型)
姜維→昏迷乱擾・暫避其鋒or衆志成城 龐統→太平道法・刮目相待or上兵破謀or衆志成城 諸葛亮→竭力佐謀・刮骨療毒

どんな編成?
耐久騎馬編成です。
草船借箭や刮骨療毒や劉備の固有の回復でとにかく回復して耐久しつつ、その回復を元にした飛熊軍や姜維の火力で大ダメージを出していく編成です。また飛熊軍や刮目相待や姜維の固有戦法などの兵種戦法や指揮戦法でダメージを与える戦法が多いためデバフにも強い編成になります。
この編成の戦い方として、どれだけダメージを喰らってもたくさんの回復戦法で回復をして、その回復量を元にした飛熊軍の火力でカウンターするのが理想になります。
役割としては兵種的に不利なSP関羽やSP馬超の槍編成や馬雲綠や程昱などの回復無効を付与してくる編成や魏の計略騎馬編成以外にはオールラウンダーに戦える編成になります。あとは得意編成としては盾編成やSP群弓などの自爆編成などになります。
T0.5蜀編成の西風騎との違いは趙雲の草船借箭の回復量や安定性は無いですが、その代わりに関銀屏の固有戦法の恐慌チャンスや鋒矢陣や統率振りで火力が下がっているとはいえ少し火力もあるので凸がない人でもある程度使いやすい編成にはなってると思います。
等風騎の実際の戦報や詳しい解説を見たい方は等風騎徹底解説ブログをご覧ください👀
欲しい凸数
回復量が重要なので固有戦法などで回復をする劉備やアタッカーの姜維は凸が進んでいた方が良いです。
ただ、姜維の凸さえ進んでいれば火力はある程度出るので強いと思います。
ポイント振り
関銀屏→劉備→姜維の順で動くように速度調整
残りは姜維と劉備は知力、関銀屏は統率振り
※暫避其鋒を付ける場合は関銀屏が武力最大になるよう調整しましょう。
おすすめ装備スキル
姜維に旗揚と豪放と乱打スキル、関銀屏に共鳴or妖気と援護と乱打スキル、劉備に昭烈と豪放と奇略or乱打と壮健スキル
乱打スキル装備優先順は関銀屏→劉備→姜維
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは姜維や関銀屏入りのスタダ編成からの1部隊目が良いと思います。
使い方としては序盤はSP群弓や陸遜などの呉弓、あとは上兵破謀を付けてればSP関羽の凸があまり進んでない狗官槍などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成をどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
等風騎を止める方法としては回復を止めるor火力勝負で勝つのどちらかが良いです。
火力勝負で勝ちやすいSP馬超編成や狗官槍や北伐槍、あとは飛熊軍の安定火力を止めれる賈詡入りの魏の計略騎馬・弓編成も対策としてもおすすめになります。
また馬雲騄や程昱などの回復を無効化する武将入りの編成もおすすめです。
戦法解説
この編成は回復をしまくり耐久をし、その回復を元に火力の上がった飛熊軍で反撃をするのがコンセプトになります。
なので軽減戦法を入れずにあえて受けるダメージを大きくし、その代わりにダメージの割合分を回復できる草船借箭を採用することで相対的に回復量を増やし、耐久力も補填してます。また刮骨療毒は劉備の回復などが行き届いてない武将へ集中的に回復をして耐久力を上げるために採用してます。
姜維の刮目相待は回避による耐久力アップやデバフに強く安定してダメージを与えるという等風騎のコンセプトと合っているため採用してます。上兵破謀は敵の知力の低い武将や弱ってる相手を集中的に狙える高火力戦法のため採用してます。
代用戦法解説
姜維 上兵破謀→昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓)、衆志成城(回復↑攻↓)、神算鬼謀(攻↓)、杯中蛇影(回復↑攻↓)
刮目相待→文武両道(防計↑耐久力↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑耐久力↓攻↓)、衆志成城(回復↑耐久力↓攻↓)、神算鬼謀(攻↑耐久力↓)
関銀屏 草船借箭→衆志成城(攻↑回復↑制耐↓耐久力↓劉備に)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓劉備に)、竭力佐謀(防計↑回復↑攻↑耐久力↓制耐↓劉備に)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓劉備に)
劉備 刮骨療毒→衆志成城(攻↑回復↓制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(暫避其鋒型)
姜維→飛熊軍・刮目相待 関銀屏→草船借箭・鋒矢陣 劉備→暫避其鋒・刮骨療毒
(竭力佐謀・刮骨療毒型)
姜維→飛熊軍・刮目相待 関銀屏→草船借箭・鋒矢陣 劉備→竭力佐謀・刮骨療毒
(姜維・関銀屏アタッカー型)
姜維→昏迷乱擾・上兵破謀(衆志成城) 関銀屏→忠勇義烈・疾風豪雨 劉備→暫避其鋒・刮骨療毒
※姜維の凸があまり進んでない方はおすすめです。

どんな編成?
SP関羽系の耐久槍編成です。慰撫軍民のダメージ軽減や草船借箭で耐久をしつつ、中盤からSP関羽の火力を元に非攻制勝で回復をしつつSP関羽が大ダメージを出す編成となります。
他のSP関羽系の耐久槍編成との違いはT0混合編成の狗官槍などと違いSP荀彧のような優秀なダメージ軽減武将がいないので速攻編成には弱くなりますが、その代わりに諸葛亮がいるのでSP関羽のミラー対決やアクティブ戦法を多く詰む魏の計略騎馬・弓編成などに強くなれます。
得意編成としては等風騎魏の計略騎馬編成などの騎馬編成やSP関羽編成などがおすすめになります。
許攸入りの編成対策としてSP関羽の兵法書を始計 慧眼看破・統軍・遠謀にするのもありです。
欲しい凸数
主将の諸葛亮や回復サポート役の趙雲は凸が進んでいた方が良いです。
ただアタッカーのSP関羽の凸さえ進んでいればSP関羽の火力を元に非攻制勝の回復で耐久できるので、趙雲や諸葛亮の凸が進んでなくても十分耐久力のある編成になると思います。
ポイント振り
諸葛亮は統率、SP関羽は武力、趙雲はSP関羽より早く動くように速度と統率振り
※諸葛亮は付ける戦法によっては知力振りや知力・統率半々などでもOK。
おすすめ装備スキル
諸葛亮に神算と豪放と扶危or護主と天機スキル、SP関羽に武聖と克己or豪放と破勢スキル、趙雲に胆略or妖気と援護と祈祷と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としてはレベルが上がるまでは等風騎や魏の計略騎馬や狗官槍などの他のSP関羽編成を狙い、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成とも戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP関羽の兵刃ダメージを大幅に軽減できる藤甲兵を付けた編成や陸遜や周瑜などの呉弓などがおすすめです。また許攸入りのSP馬超編成、あとは兵種的に有利で序盤に高火力を出せる虎臣弓やSP群弓などがおすすめです。
また官軍槍がレベルが上がってなければ呂布三勢などの速攻編成などもいけると思います。
戦法解説
この編成はSP関羽を主体とする編成なので序盤なんとか相手の攻撃に耐えながら中盤・後半に大ダメージを出すのが理想の戦い方になります。
そのため自軍2人の被ダメージを大きく軽減できる慰撫軍民や受けるダメージの割合分を回復できるかつ浄化によりSP関羽の火力を安定させられる草船借箭が採用されてます。
またSP関羽は上兵破謀の対象にされやすく受けるダメージが大きい場合があるのでSP関羽の兵力を維持しつつダメージや火力アップをできる寡兵奮戦を、疾風豪雨は回復無効を付与しながらダメージを出せる火力戦法なので採用してます。
諸葛亮の非攻制勝はSP関羽の高火力を元に回復をして中盤からの耐久力を上げるために、趙雲の威謀必至は中盤から後半にかけて虚弱によって相手のダメージを0にして耐久力を上げるために採用してます。
代用戦法解説
諸葛亮 慰撫軍民→暫避其鋒(攻↑防計↑防刃↓回復↓)、韜心惑敵(制耐↑攻↑回復↓防計・防刃↓)、意気衝天(制耐↑攻↑防計・防刃↓回復↓)
非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑回復↓)
SP関羽 寡兵奮戦→忠勇義烈(防計・防刃↑回復↓)
疾風豪雨→犁刀斫敵(制耐↑攻↓)、剛勇無比(攻↑制耐↓)、文武両道(制耐↓)
趙雲 草船借箭→刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓諸葛亮に)、衆望所帰(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、青州兵(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、浄化(攻↑防計↑耐久力↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑耐久力↓制耐↓)
威謀必至→韜心惑敵(防計・防刃↑制耐↓諸葛亮に)、黄天太平(攻↑制耐↓)、青州兵(回復↑攻↑制耐↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑制耐↓)、衆望所帰(回復↑制耐↓)、万軍奪師
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(SP関羽主将型)
SP関羽→寡兵奮戦・疾風豪雨 趙雲→草船借箭・慰撫軍民 諸葛亮→鋒矢陣・非攻制勝
(アクティブ戦法主軸編成メタ型)
諸葛亮→韜心惑敵・慰撫軍民 SP関羽→寡兵奮戦・疾風豪雨 趙雲→草船借箭・非攻制勝
(盾バージョン)
趙雲→草船借箭・慰撫軍民 SP関羽→寡兵奮戦・疾風豪雨 諸葛亮→非攻制勝・武鋒陣
→SP関羽に盾の兵種宝物

どんな編成?
中耐久弓編成です。対面性能の高い編成で序盤に倒されなければ負けてもある程度相手を削ってくれる編成です。
無双大喬が孫尚香に力比べをさせたり、無双小喬が魅惑や火熾原燎の燃焼などをトリガーにダメージを与える2アタッカー編成です。また絆効果:江東の嬌が強力な編成です。
得意編成は皇馬槍やSP関羽編成などの槍編成や耐久編成相手に強い編成になります。
※江東の嬌効果:戦闘開始後2ターンの間、3人全員に25%の回避・離反効果と速度が30上昇効果を付与する。
欲しい凸数
火力で押し切る編成なので孫尚香と無双小喬の凸が進んでいた方が良いです。
ただ騎馬の武鋒陣型で使うのであれば孫尚香の凸さえ進んでいれば強いです。
ポイント振り
無双大喬は統率、孫尚香は武力、無双小喬は1番早く動くように速度と武力振り
おすすめ装備スキル
無双大喬に妖気と豪放or活力と護主と壮健スキル、孫尚香に鷲鴻or集中と克己or逆鱗と猪突or扶危と女武スキル、無双小喬に集中と豪放スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログを是非使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1部隊目や2部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤はSP馬超やSP関羽編成やN周瑜の呉弓などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成なども相手ができると思います。
この編成の対策方法
無双大喬に通常攻撃を与えないことが大事なので刮目相待や郝昭入りの編成や反撃盾編成などもおすすめになります。
また江東嬌弓のレベルが上がってなければ封印を付与しながら序盤に大ダメージを与えてくるSP群弓や核弾張飛などの自爆編成や虎臣弓などが対策としておすすめです。
戦法解説
この編成は孫尚香と無双小喬の攻撃手数で押していく編成になります。
そのため無双小喬の固有戦法がしっかりと発動するように火熾原燎や魅惑や暴戻恣睢が採用されてます。
また兵力維持などのために草船借箭や非攻制勝が採用されてます。
代用戦法解説
無双大喬 草船借箭→先駆死士(攻↑防刃↑耐久力↓制耐↓)、文武両道(攻↑耐久力↓制耐↓無双小喬に)、独行赴闘(防刃↑攻↑耐久力↓制耐↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↓制耐↓耐久力↓)、形一陣(防計・防刃↑耐久力↓制耐↓無双小喬に)、横戈躍馬(防計↑攻↑耐久力↓制耐↓)
孫尚香 臨鋒決闘→速乗其利(制耐↑攻↓)、射石飲羽(制耐↑攻↓)、破甲(攻↓制耐↓)、剣鋒破砕(制耐↑)
暴戻恣睢→速乗其利(制耐↓)、射石飲羽、破甲(制耐↓)、剣鋒破砕(制耐↑)、
無双小喬 火熾原燎→先駆死士(防刃↑攻↓)、独行赴闘(防刃↑攻↓無双大喬に)
非攻制勝→志操堅固(防計↑)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
無双大喬→先駆死士・魅惑 孫尚香→暴戻恣睢or臨鋒決闘or剣鋒破砕・速乗其利 無双小喬→草船借箭・非攻制勝
→無双小喬のポイント振りは武力・統率半々もおすすめです。
(武鋒陣騎馬ver)
無双大喬→魅惑・草船借箭 孫尚香→臨鋒決闘・暴戻恣睢 無双小喬→非攻制勝・武鋒陣
※無双小喬の凸が進んでない人おすすめ、無双小喬は武力全振り
(形一陣型)
無双大喬→戦況見極・魅惑 孫尚香→射石飲羽・暴戻恣睢 無双小喬→形一陣・非攻制勝
→対速攻編成に強い形です。
※無双大喬に形一陣でも良いですが、主将の無双大喬の被ダメージ軽減をしたいのでこの形となっています。

どんな編成?
SP馬超入りの耐久槍編成です。許攸に槍の兵種宝物は必須です。
序盤はSP皇甫嵩の固有戦法のダメージ軽減やSP馬超などのデバフや解煩兵や志操堅固の回復で耐久をしつつ、SP馬超の手数と許攸の固有戦法の組み合わせで相手の属性値を減らしまくり、弱った相手をSP馬超が大ダメージを出していく編成となります。
得意編成としては魏の計略騎馬系統の編成や等風騎や狗官槍などのSP関羽系の槍編成になります。また封印持ちの自爆編成や速攻編成以外には基本的にオールラウンダーに戦える編成です。
SP馬超の詳しい固有戦法解説や対策方法、編成解説が見たい方はぜひSP馬超徹底解説ブログをご覧ください!
欲しい凸数
アタッカーのSP馬超は凸が進んで無いと火力不足になりがちになるので、できるだけ凸が進んでる方が良いです。
あとは耐久編成なのでできるだけ全員凸が進んでいた方が良いですが、SP馬超の凸が進んでればある程度活躍してくれると思います。
ポイント振り
SP馬超は速度と武力、SP皇甫嵩は統率、許攸は知力振り
※SP馬超の速度振りは序盤はほぼ全振りで振るのがおすすめです。ただレベルが上がって耐久力が上がってからは武力に大きく振って火力型にするのもありです。
おすすめ装備スキル
SP馬超に神威or妖気と氷魄or豪放と疾駆or乱打と壮健スキル、SP皇甫嵩に雍雅or豪放or重厚と護主スキル、許攸に妖気と援護と祈祷スキルと槍の兵種宝物
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングはSP馬超スタダor関係ないスタダ編成からの移行で1部隊目で組むのがおすすめです。
この編成の使い方としてはレベルが上がる前は等風騎や魏の計略騎馬や許攸に弱い狗官槍などのSP関羽編成を狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成や呂布三勢などの騎馬の速攻編成なども狙えます。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては封印持ち+序盤に高火力を出せる兵種的に有利な虎臣弓やSP群弓はとてもおすすめです。また上振れ下振れは激しいですが震撼槍系統の編成や核弾張飛や核弾姜維などの編成は対策としておすすめになります。
あとはT0呉編成の刹馬槍や凸数に差が無ければ王異入りの魏の計略弓編成などもおすすめです。
また意気衝天・剣鋒破砕持ちの北伐槍もおすすめです。その北伐槍について詳しく知りたい方は是非SP馬超対策型の北伐槍の徹底解説動画をご覧ください!
※SP馬超の対策方法や対策編成を詳しく知りたい方はぜひSP馬超対策徹底解説動画やSP馬超対策編成特集ブログをご覧ください👀
戦法解説
この編成はSP馬超の通常攻撃の多さを活かした回復とデバフで耐久をしつつ相手をじわじわと削っていく編成になります。
そのためSP馬超の通常攻撃の多さを活かして多くの回復をできる志操堅固や解煩兵が採用されてます。またSP馬超の戦法は相手の指揮・パッシブ戦法を無効化しつつダメージを与えられる剣鋒破砕や砕心効果を付与できる速乗其利などのデバフの火力が両立された突撃戦法が採用されてます。
許攸の威謀必至は中盤から終盤を虚弱付与により相手の攻撃を止めて有利に進めるためのデバフ戦法として、SP皇甫嵩の草船借箭は弱体解除と応急効果により受けるダメージの割合分を回復して兵力を維持するために採用してます。
代用戦法解説
SP馬超 剣鋒破砕→暴戻恣睢(攻↑制耐↓)、虎踞鷹揚(攻↓)、一騎当千(攻↑制耐↓)
速乗其利→暴戻恣睢(攻↑)、一騎当千(攻↑制耐↓)
許攸 威謀必至→万軍奪師、乗敵不廣(回復↑制耐↓)、意気衝天、鋒矢陣(攻↑制耐↓防計・防刃↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓許攸に)、横戈躍馬(攻↑防計↑制耐↓)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↑制耐↓)、因利制権(耐久力↑制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(SP馬超火力MAX型)
SP馬超→虎踞鷹揚・速乗其利or暴戻恣睢 SP皇甫嵩→草船借箭・万軍奪師 許攸→志操堅固・解煩兵
※SP馬超のポイント振りは武力全振り
SP馬超ミラーに対してもある程度戦えるようにSP皇甫嵩に雍雅スキルがあると良いです。レベルが上がって耐久力が上がる後半に組むのがオススメです。
(SP馬超の凸が進んでない方おすすめ型)
SP馬超→暴戻恣睢・速乗其利 SP皇甫嵩→解煩兵・草船借箭 許攸→志操堅固・剣鋒破砕
許攸の兵法書は作成 奇正剛柔・笑裏蔵刀・分険にしましょう。

どんな編成?
SP馬超系の耐久槍編成です。SP荀彧に槍の兵種宝物は必須です。
程普の硬さとSP荀彧の固有戦法の警戒によるダメージ軽減やSP馬超の通常攻撃の多さを活かして解煩兵・志操堅固などで回復をしまくって耐久をしつつ、SP馬超が敵の軽減戦法を無視しながらダメージを出しまくる編成です。
他のSP馬超編成との違いは硬いかつ凸が進んでる人が多い程普と万能ダメージ軽減のSP荀彧がいるので他のSP馬超編成よりも硬くて使いやすい編成にはなってます。T0群編成:皇馬槍の次にSP馬超系では強いと思います。
得意編成としては等風騎や狗官槍などのSP関羽編成、また魏の計略騎馬編成にも強いと思います。また封印持ちの自爆編成や速攻編成以外には基本的にオールラウンダーに戦える編成です。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、主将の程普とアタッカーのSP馬超の凸が進んでいれば火力と耐久力があって強いと思います。
ポイント振り
程普は統率、SP馬超は速度と武力、SP荀彧は速度と知力振り
※SP馬超の速度振りは序盤はほぼ全振りで振るのがおすすめです。ただレベルが上がって耐久力が上がってから武力に大きく振って火力型にするのもありです。
→SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰より早く動くように速度を振るのがおすすめです(目安は30〜40 速度の高い装備などでカバーするのおすすめ)。
おすすめ装備スキル
程普に援護と祈祷スキル、SP馬超に神威or妖気と氷魄or豪放と疾駆or乱打と壮健スキル、SP荀彧に豪放と奇略スキルと槍の兵種宝物
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1部隊目や2部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や狗官槍や魏の計略騎馬などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては封印持ち+序盤に高火力を出せる兵種的に有利な虎臣弓やSP群弓はとてもおすすめです。また震撼槍系統の編成や核弾張飛や核弾姜維などの編成は対策としておすすめになります。
あとはT0呉編成の刹馬槍や凸数に差が無ければ王異入りの魏の計略弓編成などもおすすめです。
また意気衝天・剣鋒破砕持ちの北伐槍もおすすめです。その北伐槍について詳しく知りたい方は是非SP馬超対策型の北伐槍の徹底解説動画をご覧ください!
※SP馬超の対策方法を詳しく知りたい方はぜひSP馬超対策徹底解説動画やSP馬超対策編成特集ブログご覧ください👀
戦法解説
この編成はSP馬超の通常攻撃の多さを活かした回復で耐久をしつつ、SP馬超が攻撃手数の多さで攻めていく編成になります。
そのためSP馬超の通常攻撃の多さを活かして多くの回復をできる志操堅固や解煩兵が採用されてます。またSP馬超の戦法は相手の指揮・パッシブ戦法を無効化しつつダメージを与えられる剣鋒破砕や砕心効果を付与できる速乗其利などのデバフの火力が両立された突撃戦法が採用されてます。
程普の草船借箭は弱体解除と応急効果により受けるダメージの割合分を回復して兵力を維持するために採用してます。
代用戦法解説
程普 草船借箭→威謀必至(耐久力↓)、乗敵不廣(回復↑耐久力↓制耐↓SP荀彧に)、横戈躍馬(防計↑攻↑耐久力↓制耐↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↑制耐↓耐久力↓)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、万軍奪師(耐久力↓)、因利制権(制耐↓)
SP馬超 剣鋒破砕→暴戻恣睢(制耐↓)、一騎当千(攻↑制耐↓)、虎踞鷹揚(攻↓)
速乗其利→暴戻恣睢(攻↑)、一騎当千(攻↑制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(SP馬超の凸が進んでない方おすすめ)
程普→志操堅固・潜龍陣 SP馬超→暴戻恣睢・速乗其利 SP荀彧→剣鋒破砕・解煩兵
SP荀彧の兵法書は作戦 奇正剛柔・笑裏蔵刀・文韜にしましょう。
どんな編成?
SP関羽系の耐久槍編成です。SP荀彧に槍の兵種宝物が必須です。
SP皇甫嵩の固有戦法によるダメージ軽減やSP荀彧の警戒によるダメージ軽減で耐久をしつつ、SP皇甫嵩の固有戦法や草船借箭などの浄化を受けたSP関羽が固有戦法などを発動させまくって大ダメージを与える編成となります。
他のSP関羽系の編成との違いはT0混合編成の狗櫓槍よりデバフ力は低くなりますがその代わりに序盤の耐久力が高い編成にはなります。
この編成の役割としては呉弓やSP群弓や虎臣弓などの弓編成や核弾張飛藤などの自爆編成、藤甲兵編成・SP馬超や許攸編成以外にはオールラウンダーに戦うことのできる編成です。
許攸入りの編成対策としてSP関羽の兵法書を始計 慧眼看破・統軍・遠謀にするのもありです。
欲しい凸数
全体的に凸が欲しいですが、アタッカーのSP関羽と序盤のダメージ軽減などをするSP皇甫嵩の凸がそれなりにあれば耐久力のある強い編成になると思います。
ポイント振り
SP皇甫嵩→SP荀彧→SP関羽の順で行動するように速度調整、残りはSP皇甫嵩は統率、SP荀彧は速度と知力、SP関羽は武力振り
→SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰よりも早く動くように振ると良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)
※SP皇甫嵩の凸が進んでない場合はSP皇甫嵩は統率振りにしても良いです。
おすすめ装備スキル
SP関羽に武聖と克己or豪放と破勢スキル、SP荀彧に豪放or援護と機知と槍の兵種宝物、SP皇甫嵩に妖気と活力or豪放と護主と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1部隊目や2部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や魏の計略騎馬などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成とも戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては周瑜や陸遜などの呉弓やSP群弓や虎臣弓などの弓編成、もしくは核弾張飛などの自爆編成もおすすめです。
またSP関羽の兵刃ダメージを大幅に削れる藤甲兵持ちの編成やSP馬超編成や許攸編成、また相手の雷天槍のレベルが上がってなければ速攻編成で対策をするのもおすすめです。
戦法解説
SP関羽には上兵破謀の対象にされやすく受けるダメージが大きい場合があるのでSP関羽の兵力を維持しつつダメージや火力アップをできる寡兵奮戦を、疾風豪雨は相手の回復を阻止して耐久戦を有利に進めるためと火力戦法として採用されてます。
SP皇甫嵩の草船借箭はSP関羽の弱体解除によるSP関羽の火力を安定させるためや耐久力アップのために、三勢陣はSP関羽の固有戦法の発動率アップなどのために採用されてます。
SP荀彧の威謀必至は相手を止めるためのデバフ戦法として、非攻制勝は後半で爆発するSP関羽の火力を元に大量に回復をして後半戦を有利にするために採用されてます。
代用戦法解説
SP関羽 寡兵奮戦→忠勇義烈(防計・防刃↑回復↓)
疾風豪雨→犁刀斫敵(制耐↑攻↓)、剛勇無比(攻↑制耐↓)、文武両道(制耐↓)
SP皇甫嵩 草船借箭→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓SP荀彧に)、衆望所帰(回復↑攻↑制耐↓耐久力↓)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓SP荀彧に)、万軍奪師(耐久力↓)、浄化(攻↑防計↑耐久力↓)
三勢陣→鋒矢陣(攻↑防計・防刃↓)
SP荀彧 威謀必至→剣鋒破砕(攻↑)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑制耐↓SP皇甫嵩に)、乗敵不廣(回復↑制耐↓)、万軍奪師、衆望所帰(回復↑攻↑制耐↓SP皇甫嵩に)、因利制権(耐久力↑制耐↓SP皇甫嵩に)
非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
どんな編成?
SP関羽系の耐久槍編成です。SP皇甫嵩の固有戦法によるダメージ軽減やSP呂蒙のデバフなどで耐久をしつつ、SP皇甫嵩の固有戦法や草船借箭やSP皇甫嵩の固有戦法で浄化を受けたSP関羽が固有戦法などを発動させまくって大ダメージを与える編成となります。
他のSP関羽系の耐久槍編成との違いは序盤の耐久力は少し低めですが、SP呂蒙の強力なデバフがあるので他のSP関羽編成との対決やデバフに弱いアクティブ戦法重視などの編成には強くなります。ただSP皇甫嵩はSP関羽より早く動くようにするために速度にポイントを振る必要があり、その場合SP皇甫嵩は凸が進んでない場合きついのでSP皇甫嵩の凸が進んでないとあまりお勧めしない編成にはなってます。
この編成の役割としては呉弓やSP群弓や虎臣弓などの弓編成や核弾張飛藤などの自爆編成、藤甲兵編成・SP馬超や許攸編成以外にはオールラウンダーに戦うことのできる編成です。また他のSP関羽編成相手に強いという特徴もあります。
許攸入りの編成対策としてSP関羽の兵法書を始計 慧眼看破・統軍・遠謀にするのもありです。
欲しい凸数
全体的に凸が欲しいですが、アタッカーのSP関羽と序盤のダメージ軽減や速度を振り多くする必要のあるSP皇甫嵩の凸はそれなりに必要です。
ポイント振り
SP関羽は武力、SP呂蒙は統率、SP皇甫嵩はSP関羽より早く動くように速度と統率振り
おすすめ装備スキル
SP関羽に武聖と豪放or克己と破勢スキル、SP呂蒙に妖気と変装or援護と乱打と壮健スキル、SP皇甫嵩に妖気と豪放or雍雅と護主スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1部隊目や2部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や凸数の差がない麒麟弓や魏の計略騎馬や他のSP関羽系の編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成をどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては周瑜や陸遜などの呉弓やSP群弓や虎臣弓などの弓編成や相手の狗櫓槍よりも凸が進んでいれば魏の計略弓が対策としておすすめです。
またSP関羽の兵刃ダメージを大幅に削れる藤甲兵持ちの編成やSP馬超や許攸編成、相手の狗櫓槍のレベルが上がってなければ速攻編成で対策をするのもおすすめです。
戦法解説
SP関羽には上兵破謀の対象にされやすく受けるダメージが大きい場合があるのでSP関羽の兵力を維持しつつダメージや火力アップをできる寡兵奮戦を、疾風豪雨は相手の回復を阻止して耐久戦を有利に進めるためと火力戦法として採用されてます。
SP皇甫嵩の非攻制勝は後半で爆発するSP関羽の火力を元に大量に回復をして後半戦を有利にするために、三勢陣はSP関羽の固有戦法の発動率アップなどのために採用されてます。
SP呂蒙の草船借箭はSP皇甫嵩やSP関羽の弱体解除によるSP関羽の火力を安定させるためや耐久力アップのために、威謀必至は虚弱付与により相手の火力を止めることによる耐久力アップのため採用してます。
戦法構成としてはSP呂蒙に草船借箭を持たせることでSP関羽の浄化役であるSP皇甫嵩へのデバフをしっかりと解除するためやSP皇甫嵩固有の不発の場合のためにしてます。序盤の耐久力が心配な場合は威謀必至を慰撫軍民にして軽減戦法を付けましょう。
代用戦法解説
SP関羽 寡兵奮戦→忠勇義烈(防計・防刃↑回復↓)
疾風豪雨→犁刀斫敵(制耐↑攻↓)、剛勇無比(攻↑制耐↓)、文武両道(制耐↓)
SP呂蒙 草船借箭→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、剣鋒破砕(攻↑)、衆望所帰(回復↑攻↑制耐↓耐久力↓)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↓耐久力↓)、万軍奪師(耐久力↓)、浄化(攻↑防計↑耐久力↓)
威謀必至→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑制耐↓SP皇甫嵩に)、剣鋒破砕(攻↑)、乗敵不廣(回復↑制耐↓)、衆望所帰(回復↑攻↑制耐↓SP皇甫嵩に)、万軍奪師、因利制権(耐久力↑制耐↓SP皇甫嵩に)
SP皇甫嵩 三勢陣→鋒矢陣(攻↑防計・防刃↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久弓編成です。多くの回復戦法やSP貂蝉の固有戦法で大量の回復をして耐久をしつつ、SP周瑜の固有戦法や衆志成城やSP貂蝉の固有戦法など指揮戦法で安定しでダメージを出す編成になります。
役割としては序盤に大きなダメージを出してくる編成以外には圧倒的回復量でオールラウンダーに戦える編成です。
ただ注意点として回復で耐久する編成なので、凸数は進んでないときついかなと思います(回復をする前にやられたりしてしまったり火力不足になるから)。
欲しい凸数
全体的に凸が欲しいですが、主将かつ回復の大幅を担うSP貂蝉とアタッカーのSP周瑜の凸がしっかりと進んでいれば強いと思います。
ポイント振り
曹操→SP周瑜→SP貂蝉の順で行動するように速度調整、残りは全員知力振りがおすすめです。
おすすめ装備スキル
SP貂蝉に妖気と佳人or豪放と扶危と壮健スキル、SP周瑜に(楽奏)と豪放スキル、曹操に奸雄と豪放or援護スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログを是非使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは2・3部隊目くらいで組むのが良いと思います。
使い方としては序盤は等風騎やSP馬超編成や呉弓などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成とも戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては核弾張飛やSP群弓や呂布三勢など序盤に大きなダメージを出せる編成になります。
また許攸入りのSP馬超編成などのデバフ特化編成なども対策として良いと思います。
戦法解説
この編成はとにかく回復で耐久をするのがコンセプトとなります。そして回復量を増やすためにはSP貂蝉への回復回数を増やさないとなので、毎ターン確定して自信を回復できる合軍集衆や戮力同心を採用してます。
また軽減戦法がない代わりの回復戦法としてや弱体解除による火力・回復の安定のために草船借箭を、そして弱った味方などのダメージ軽減や弱点である回復無効をされるのを防ぐために剛柔一体を採用してます。
SP周瑜の衆志成城は回復が足りてない武将の優先回復や火力を出すことのどちらも安定してできるため採用してます。
代用戦法解説
SP貂蝉 戮力同心→刮目相待(耐久力↑攻↑回復↓防刃↓SP周瑜に)、文武両道(攻↑防計↑防刃↓回復↓SP周瑜に)、籠城自守(回復↑防刃↓)、上兵破謀(攻↑回復↓防刃↓SP周瑜に)
SP周瑜 衆志成城→刮目相待(耐久力↑回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
SP貂蝉→合軍集衆・草船借箭 SP周瑜→文武両道or衆志成城or刮目相待・上兵破謀 曹操→剛柔一体・潜龍陣

どんな編成?
速攻弓編成です。郭嘉に弓の兵種宝物が必須です。N貂蝉の軍師技も必須となります。
火熾原燎や射石飲羽で燃焼や砕心になった相手に対して兵法書の奇策勝利や白馬義従で発動率の上がった固有戦法を基に突撃戦法を発動させくり、それと掛け合わせて無双小喬が兵刃ダメージを出しまくる編成になります。
得意編成は相手自身が勝手に混乱を撒いてくれる賈詡入りの編成になります。
凸数がないと無双小喬の兵刃ダメージを与える確率がだいぶ減るので、色々な編成に対して自爆編成として当てれる編成が欲しい場合は無双小喬の凸ある人がおすすめです。ただ無双小喬無凸でも真っ赤な富貴騎系の編成などに勝てるのでそれらを対策したい人は戦法の共存性も良いのでおすすめです。
※破甲:星3武将:呂虔の継承戦法です。
※貂蝉の軍師技を採用している理由は通常攻撃を全員1回ずつすることにより射石飲羽の砕心付与をできるだけ多くの相手にするため
欲しい凸数
メインアタッカーである無双小喬の凸は進んでいた凸が良いです。また主将かつ兵損の多い呂布も凸が進んでいた方が良いとは思います。
ポイント振り
無双小喬→郭嘉→呂布の順で行動するように速度調整、残りは呂布は統率、無双小喬は武力、郭嘉は知力振り
おすすめ装備スキル
呂布に無双と克己と乱打スキル、郭嘉に奇略スキル、無双小喬に集中or共鳴と克己と猪突スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目やそれ以降で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は富貴騎などの賈詡入りの編成や槍編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成などに対して自爆編成的な使い方をするのが良いと思います。
この編成の対策方法
対策方法としては皇馬槍や無双小喬の火力を2ターン大きく軽減できるSP皇甫嵩入りの編成で対策をするのがおすすめです。また無双小喬の攻撃手数に対応できる応急回復戦法や軽減戦法をしっかり詰むのがおすすめになります。
あとは序盤に無双小喬を倒せる火力を持つ核弾張飛・姜維やSP群弓などの自爆編成もおすすめです。
呂喬三勢の詳しい解説方法は呂喬三勢の対策方法徹底解説動画をぜひご覧ください!
戦法解説
無双小喬の兵刃ダメージの回数を増やすために相手を砕心・燃焼・混乱のいずれかにしないといけないので、火熾原燎や射石飲羽が採用されてます。
また呂布がアクティブ戦法・突撃戦法を多く発動するために白馬義従や三勢陣が採用されてます。あとは無双小喬の武力数値を上げて火力を上げるために文武両道、無双小喬の兵刃ダメージチャンスを増やすために90%近く上がる固有戦法による通常攻撃と合わせて絶対に発動する破甲を採用してます。
代用戦法解説
無双小喬 白馬義従→鉄騎駆馳(騎馬の場合)、虎豹騎(騎馬の場合)
文武両道→騎虎之勢(防計↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
許攸系の耐久弓編成です。許攸に弓の兵種宝物は必須です。
賈詡の混乱と暫避其鋒で序盤耐久をしつつ、竭力佐謀や孫権の連撃と許攸の固有戦法で相手の属性値を削りまくり弱らせつつ孫権が安定してダメージを出していく編成です。
他の許攸入りの耐久編成との違いは凸がなくてダメージの出しやすい孫権や賈詡がいたり、相手の属性値を削る許攸や竭力佐謀などが採用されてるので無凸でも活躍できる編成ではあります。
得意編成としてはSP関羽の槍編成や等風騎や魏の計略騎馬系統などになります。また凸数の差が無ければSP馬超編成ともある程度戦うことができます。
欲しい凸数
主将の許攸は属性値はそこまで高くなく耐久力が心配なのと、アタッカーの孫権は凸が進んでいた方が良いです。
ただ、凸がなくても十分活躍できる編成だと思います。
ポイント振り
援護スキルがあれば賈詡が知力最大になるように調整、残りは賈詡は許攸より早く動くように速度と知力、許攸と孫権は知力振り
援護スキルが無ければ許攸が知力最大になるように調整、残りは賈詡は許攸より早く動くように速度と知力、許攸と孫権は知力振り
おすすめ装備スキル
許攸に妖気と豪放と奇略スキルと弓の兵種宝物、賈詡に共鳴と援護と扶危or祈祷と壮健スキル、孫権に雄才と豪放と千釣スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは2部隊目or3部隊目以降に組むのが良いと思います。
使い方としては序盤は等風騎や魏の計略騎馬や狗官槍などのSP関羽編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成なども狙えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては、核弾張飛や虎臣弓やSP群弓などの封印+序盤に高火力を出せる速攻編成や自爆編成などがおすすめです。
また無双小喬入りの編成などもおすすめになります(特にT0混合編成:呂喬三勢など)。
戦法解説
許攸の潜龍陣は許攸の属性値アップや賈詡・孫権の火力アップのためや主将効果を発動させるためなどなど、暫避其鋒は援護スキルとの組み合わせによる速攻編成対策や序盤の耐久力アップのために採用してます。
賈詡の竭力佐謀は刮骨療毒の発動回数を増やしたり相手の知力を下げるため、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復するために採用されてます。
孫権の剣鋒破砕は火力戦法としてや相手のダメージカットを解除したり指揮戦法による攻撃を止めるために、兵無常勢は安定して攻撃ができるのと回復による耐久力アップのために採用されてます。
代用戦法解説
許攸 暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)、象兵(防計・防刃↓騎馬の場合)、志操堅固(回復↑防刃↓)、霊気一動(攻↑防計↑防刃↓騎馬の場合)、整軍経武(防計・防刃↓)、御敵塀障(防計・防刃↓)
賈詡 竭力佐謀→霊気一動(防計・防刃↑攻↑回復↓騎馬の場合)、衆志成城(攻↑防計↓)、昏迷乱擾(防刃↑回復↓)、功不唐捐(制耐↑攻↑耐久力↑防計↓回復↓)、偽書疑心(攻↑制耐↑防計↓回復↓)、上兵破謀(攻↑防計↓回復↓)、志操堅固(攻↓許攸に)
刮骨療毒→衆志成城(攻↑回復↓)、籠城自守(回復↑制耐↓耐久力↓)、志操堅固(防計↑耐久力↓制耐↓許攸に)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
代用戦法案
(象兵ver)
許攸→象兵・潜龍陣 賈詡→竭力佐謀・刮骨療毒 孫権→剣鋒破砕・兵無常勢
※許攸に騎馬の兵種宝物が必須です
(賈詡主将バージョン)
賈詡→竭力佐謀・刮骨療毒 孫権→剣鋒破砕・兵無常勢 許攸→三勢陣・暫避其鋒
魏編成

蜀編成

・ 虎飛槍
呉編成

群編成
・ 扶天盾
混合編成
どんな編成?
魏の計略騎馬・弓系統の耐久騎馬編成です。弓でも騎馬でも組めます。弓の場合はSP郭嘉に兵種宝物は必須になります。
荀攸の固有戦法のアクティブ戦法の発動率上昇によるアクティブ戦法乱発とSP郭嘉の固有戦法を掛け合わせて多くの計略ダメージを与えていく編成になります。
他の魏の計略騎馬・弓系統との違いとしては万能サポート武将のSP荀彧がいない分編成自体の耐久力は少し弱くなりますが、その代わりに荀攸の固有戦法でアクティブ戦法の発動率を上がるので攻撃手数が多く攻め重視の形になってます。また荀攸の固有戦法で霊気一動の属性値上昇を解除できたりするので霊気一動持ちの魏の計略騎馬相手に対しては有利に戦えたりします。
得意編成としては盾編成や等風騎などの飛熊軍編成や周瑜や陸遜などの呉弓系統編成になります。また魏の計略騎馬編成などは霊気一動の属性値上昇などを解除できたり攻撃手数で押せるので得意だったりします。
※絆効果:五帽臣効果内容→自軍全体が4.5%の鬼謀効果を獲得し、さらに自軍全員が2ターンの間先攻状態を獲得する。
欲しい凸数
アタッカーのSP郭嘉とアクティブ戦法の発動率を上げる荀攸は凸がある程度進んでいた方が良いです。
ポイント振り
荀攸→賈詡→SP郭嘉の順で行動するように調整、残りは全員知力振り
おすすめ装備スキル
SP郭嘉に共鳴と豪放と壮健スキル、賈詡に共鳴と豪放or援護と祈祷スキル、荀攸に共鳴と豪放と扶危スキル
共鳴装備優先順位は荀攸→SP郭嘉→賈詡
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは2・3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や陸遜や周瑜などの呉弓や霊気一動持ちの魏の計略騎馬編成などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成や呂布三勢などの速攻編成など幅広い相手を見れると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては、アクティブ戦法が多く詰まれている編成なので諸葛亮や先駆死士などのアクティブ戦法の発動を邪魔できる編成だったり、SP馬超編成などのデバフを付与して富貴騎の動きを止めれる編成がおすすめになります。
また無双小喬の入った編成(特にT0混合編成:呂喬三勢など)は対策としておすすめです。
戦法解説
SP郭嘉の昏迷乱擾は相手の属性を削って自分の火力を上げたり相手の火力などを下げたりするため、上兵破謀は兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるため採用してます。
荀攸の竭力佐謀は混乱の影響を受けない戦法であったり相手の知力下げや刮骨療毒を多く発動させるため、刮骨療毒は混乱の影響を受けない回復戦法であったり弱体解除や弱った味方を集中的にサポートできるため採用してます。
賈詡の霊気一動は統率と知力を上げることによる耐久力と火力上昇のため、衆志成城は安定して弱った味方の回復+計略ダメージを与えられるため採用してます。
代用戦法解説
SP郭嘉 上兵破謀→剣鋒破砕(制耐↑)
賈詡 霊気一動→焔逐風飛(制耐↑攻↑防計・防刃↓)、偽書疑心(制耐↑攻↑防計・防刃↓)、暫避其鋒(防刃↑攻↓防計↓)、浄化(制耐↑防計・防刃↓攻↓)、飛熊軍(回復↑攻↑防計・防刃↓)
衆志成城→暫避其鋒(防計・防刃↑回復↓攻↓)、戮力同心(防刃↑回復↑耐久力↓攻↓)、焔逐風飛(制耐↑攻↑回復↓)、籠城自守(回復↑攻↓耐久力↓)、浄化(制耐↑攻↓回復↓)
荀攸 刮骨療毒→勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、座守孤城(耐久力↓制耐↓)
※SP郭嘉に剣鋒破砕を付ける場合は作戦 奇正剛柔・文韜・執鋭にしましょう。
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
どんな編成?
魏の計略騎・弓系統の耐久騎馬編成です。弓の兵種宝物が2つで弓編成で組めます。
SP荀彧の固有戦法の警戒によるダメージ軽減や回復戦法で耐久をしつつ、荀攸の固有戦法により発動率が上がったアクティブ戦法と掛け合わせてSP郭嘉が計略ダメージを出す編成です。
この編成も基本的に苦手編成の少ないオールラウンダー編成です。T0魏編成である富貴騎との違いは王攸騎は富貴騎の賈詡→荀攸なので賈詡の固有戦法の混乱によるデバフがないので少し耐久力がない分、アクティブ戦法の発動率を上げられるのでSP郭嘉の固有戦法との組み合わせで火力が高くなります。
得意編成としては盾編成や周瑜や陸遜などの呉弓などになります。また荀攸の固有戦法で相手の強化状態を解除できるため霊気一動を持たせた魏の計略騎馬編成も得意になります。
※絆効果:五帽臣効果内容→自軍全体が4.5%の鬼謀効果を獲得し、さらに自軍全員が2ターンの間先攻状態を獲得する。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーのSP郭嘉の凸が進んでいれば火力が出て強いと思います。
ポイント振り
荀攸→SP郭嘉→SP荀彧の順で行動するように速度調整、残りはSP郭嘉と荀攸は知力、SP荀彧はSP郭嘉より早く動くように速度と知力振り
※SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰よりも早く動くように振ると尚良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)
おすすめ装備スキル
SP荀彧に妖気と豪放と扶危と壮健スキル、荀攸に共鳴と援護or豪放と祈祷スキル、SP郭嘉に共鳴と豪放スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目くらいで組むのが良いです。
使い方としては序盤は盾編成や周瑜や陸遜などの呉弓や霊気一動を持ってる魏の計略騎馬編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては、アクティブ戦法が多く詰まれている編成なので諸葛亮や先駆死士などのアクティブ戦法の発動を邪魔できる編成だったり、SP馬超編成などのデバフを付与して富貴騎の動きを止めれる編成がおすすめになります。
また手数の多い呂布三勢などの速攻編成などは対策として良いと思います(呂布に一騎当千推奨)。
戦法解説
この編成は属性値の上がるものや相手の属性値を削るアクティブ戦法を発動させることにより圧倒的属性値で相手を圧倒して勝ちを狙う編成になります。
そのため自身の統率と知力を大幅に上げれる霊気一動や敵の属性値を奪える昏迷乱擾や竭力佐謀が採用されてます。これらにより計略編成の相手には知力差を付けて火力・防御面どちらでも圧倒し、兵刃編成相手においても統率を大きく上げることにより受ける兵刃ダメージを抑えられています。
また回復戦法として弱っている味方を集中的に回復できる刮骨療毒・衆志成城が採用されています。衆志成城は戮力同心でも良いですが、計略編成に対しても安定的に戦いたいたかったり砕心効果を付与されても回復できるようにしたいのであれば衆志成城がおすすめです。
SP荀彧の上兵破謀は弱った相手や兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるため採用してます。
代用戦法解説
SP荀彧 衆志成城→戮力同心(防刃↑回復↑攻↓耐久力↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑回復↓攻↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓攻↓)、偽書疑心(攻↑制耐↑回復↓)
SP郭嘉 昏迷乱擾→文武両道(耐久力↑防刃↓攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
SP荀彧→竭力佐謀・刮骨療毒 荀攸→衆志成城・霊気一動 SP郭嘉→昏迷乱擾・上兵破謀
→SP荀彧の凸が進んでない方おすすめ
※荀攸の兵法書は始計 三軍救助・統軍・練磨にしましょう。
(弓ver)
SP荀彧→竭力佐謀・刮骨療毒 荀攸→衆志成城or戮力同心・焔逐風飛 SP郭嘉→昏迷乱擾・上兵破謀
※荀攸の兵法書は始計 三軍救助・統軍・練磨にしましょう。

どんな編成?
魏の耐久計略騎馬・弓系統の耐久騎馬編成です。弓の場合は兵種宝物が2つ必要です。
SP荀彧の警戒や回復戦法で耐久をしつつ、無双甄姫のアクティブ戦法連発とSP郭嘉の固有戦法を掛け合わせて大ダメージを出す編成です。
この編成は富貴騎の賈詡→無双甄姫の編成なので賈詡の混乱がない分耐久力が心配な部分もありますが、その代わりに無双甄姫が霊気一動や焔逐風飛を連発して発動できるロマンはあるので、無双甄姫の凸が進んでいたり富貴騎の凸が全体的に進んでない方でロマン砲にしたい方などはオススメかもです。
得意編成としては盾編成や呉弓編成になると思います。また無双甄姫の動き次第では魏の計略騎馬のミラー対決も有利に戦えると思います。
欲しい凸数
全体的に凸が欲しいですが、アタッカーのSP郭嘉と無双甄姫の凸が進んでいれば火力が出て強いと思います。
ポイント振り
無双甄姫→SP郭嘉→SP荀彧の順で行動するように速度調整、残りはSP郭嘉と無双甄姫は知力、SP荀彧は速度振り
※SP荀彧の速度振りはSP郭嘉より早くするだけでなく速度の振った周泰よりも早く動くように振ると尚良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)
おすすめ装備スキル
SP荀彧に妖気と豪放と扶危と壮健スキル、無双甄姫に共鳴と豪放or援護と祈祷スキル、SP郭嘉に共鳴と豪放スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2・3部隊目くらいで組むのが良いです。
使い方としては序盤は等風騎や周瑜や陸遜などの呉弓や盾編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては、アクティブ戦法が多く詰まれている編成なので諸葛亮や先駆死士などのアクティブ戦法の発動を邪魔できる編成だったり、SP馬超編成などのデバフを付与して富貴騎の動きを止めれる編成がおすすめになります。
また手数の多い呂布三勢などの速攻編成などは対策として良いと思います(呂布に一騎当千推奨)。
戦法解説
この編成は魏の計略騎馬編成なので高属性値で圧倒して敵を倒すのがコンセプトになりますが、無双甄姫がいる分耐久より火力がメインとなります。
そのため回復戦法は刮骨療毒のみで、あとは知力と統率を上昇させる霊気一動や恐慌付与で相手の動きを止めれる焔逐風飛が無双甄姫に採用されてます。
昏迷乱擾や竭力佐謀は相手の属性値を奪う・削ることにより火力や耐久力アップができたり刮骨療毒の発動回数を増やせたりするので採用してます。
SP郭嘉の上兵破謀は弱った相手や兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるため採用してます。
代用戦法解説
無双甄姫 霊気一動→焚輜営塁(制耐↑攻↑防計・防刃↓)、偽書疑心(制耐↑攻↓)
焔逐風飛→焚輜営塁(攻↑制耐↓)、偽書疑心(攻↑制耐↓)、勠力同心(回復↑防刃↑攻↓制耐↓)、籠城自守(回復↑攻↓制耐↓)
SP郭嘉 昏迷乱擾→文武両道(耐久力↑防刃↓攻↓)
上兵破謀→剣鋒破砕(制耐↑攻↓)、折衝籞侮(耐久力↑防計↑攻↓)、偽書疑心(制耐↑攻↓)、智計(防計↑攻↓)、文武両道(耐久力↑防計↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
SP荀彧→竭力佐謀・刮骨療毒 無双甄姫→霊気一動・上兵破謀 SP郭嘉→昏迷乱擾・剣帆破砕
→SP郭嘉の兵法書は作戦 奇正剛柔・文韜・笑裏蔵刀にしましょう。
どんな編成?
魏の計略騎馬・弓系統の耐久弓編成です。弓の兵種宝物が1つ必須になります。
得意編成としては富貴騎などの魏の計略騎馬編成や周瑜や陸遜の呉弓編成、また等風騎などになります。また基本的にどんな相手にもオールラウンダーに戦える特徴を持つ編成です。
またこの編成は荀攸の固有戦法で相手の強化状態を解除できるため、霊気一動を持った魏の計略騎馬編成とのミラー対決や北伐槍などにも強い編成になります。
※絆効果:五帽臣効果内容→自軍全体が4.5%の鬼謀効果を獲得し、さらに自軍全員が2ターンの間先攻状態を獲得する。
欲しい凸数
アタッカーの荀攸と固有戦法により被ダメージを減らせるSP荀彧の凸は進んでいれば火力と耐久力があって強いと思います。
ポイント振り
行動順はSP荀彧→荀攸→賈詡の順で行動するように速度調整、残りはSP荀彧は速度と知力、荀攸と賈詡は知力振り
→SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰よりも早く動くように振ると良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)
※SP馬超編成相手にも戦いやすくしたいなら荀攸→賈詡→SP荀彧の順で動くように速度調整しましょう。
おすすめ装備スキル
SP荀彧に共鳴と豪放と扶危スキルと弓の兵種宝物、賈詡に共鳴と援護or豪放と祈祷と壮健スキル、荀攸に共鳴と豪放スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目くらいで組むのが良いです。
使い方としては序盤は等風騎や富貴騎などの魏の計略騎馬編成や呉弓などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成なども狙ってみるのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては、アクティブ戦法が多く詰まれている編成なので諸葛亮や先駆死士などのアクティブ戦法の発動を邪魔できる編成だったり、SP馬超編成などのデバフを付与して五帽弓の動きを止めれる編成がおすすめになります。
また手数の多い呂布三勢などの速攻編成や無双小喬の入った編成(特にT0混合編成:呂喬三勢など)などは対策として良いと思います(呂布に一騎当千推奨)。
戦法解説
五帽弓の特徴として荀攸の固有戦法によりアクティブ戦法の発動率が上がるため他の魏の計略騎馬編成よりも攻撃手数が多いのが特徴です。また荀攸の固有戦法で相手の強化状態も解除できるため霊気一動無しでも魏の計略騎馬編成ミラーで同等に戦えるため霊気一動は採用せず弓編成となっています。
SP荀彧の竭力佐謀は混乱の影響を受けない戦法であったり相手の知力下げや刮骨療毒を多く発動させるため、刮骨療毒は混乱の影響を受けない回復戦法であったり弱体解除や弱った味方を集中的にサポートできるため採用してます。
賈詡の焔逐風飛は恐慌付与により対魏の計略騎馬編成ミラーやSP馬超編成との対決で有利に戦えるようになったりする火力戦法のために、戮力同心は統率上昇により対SP馬超編成と戦いやすくできる回復戦法のため採用してます。
荀攸の昏迷乱擾は相手の属性を削って自分の火力を上げたり相手の火力などを下げたりするため、上兵破謀は兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるため採用してます。
代用戦法解説
賈詡 焔逐風飛→霊気一動(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、焚輜営塁(制耐↓)、偽書疑心(制耐↓)、剣鋒破砕、万軍奪師(制耐↑攻↓)
戮力同心→衆志成城(耐久力↑攻↑回復↓防刃↓)、霊気一動(防計・防刃↑攻↑回復↓)、籠城自守(回復↑防刃↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑回復↓)
荀攸 上兵破謀→焔逐風飛(制耐↑攻↓)、焚輜営塁(制耐↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(騎馬ver)
SP荀彧→竭力佐謀・刮骨療毒 賈詡→霊気一動・衆志成城 荀攸→昏迷乱擾・上兵破謀

どんな編成?
司馬懿系の耐久盾編成です。張春華に盾の兵種宝物は必須です。
慰撫軍民や満寵の固有戦法で張春華に攻撃を集めて魅惑のカウンターでデバフを付与したりして耐久をしつつ、後半に司馬懿の高火力をぶつける編成です。 基本的にダメージ源は指揮・パッシブ戦法なのでデバフに強い安定火力を持った編成になります。
得意編成としては藤甲兵を付けてなければ弓の計略編成全般(魏の計略騎・弓を除く)かなと思います。あとは騎馬の計略編成とSP馬超編成以外の耐久編成は大体相手ができますし、兵刃編成相手も相手との凸数の差が無ければオールラウンダーに戦える優秀な編成です。またSP群弓などの厄介なデバフ自爆編成のデバフがあまり効かないのも魅力です。
※絆効果:深謀共奏効果内容→戦闘開始後4ターンの間、司馬懿と張春華は8%の回避と心攻を獲得する。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの司馬懿と満寵の固有戦法で攻撃を集められる張春華は凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
司馬懿は知力、張春華は司馬懿より早く動くように速度と知力、満寵は知力振り
※できれば司馬懿は満寵より早く動くように速度調整
おすすめ装備スキル
司馬懿に長慮と擐甲と神謀スキル、張春華に妖気と援護と祈祷スキルと盾の兵種宝物、満寵に妖気と豪放と護主と壮健スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目が良いと思います。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成や麒麟弓や陸遜や周瑜の呉弓を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
対策方法としては司馬懿の火力や満寵の援護など全て剣鋒破砕で解除されてしまうので女王盾は剣鋒破砕が対策としてオススメです。また知力を削って知力差を付けられる兵種的に不利な魏の計略騎馬などは良い対策になります。
あとSP馬超編成は剣鋒破砕を持っていたりSP馬超が固有で満寵の援護を無視して通常攻撃をしてくるので苦手になります。
女王盾が藤甲兵を付けてる場合は燃焼持ちの編成がとても対策として良いです(周瑜や陸遜の呉弓など)。
戦法解説
司馬懿の神算鬼謀は発動率関係なく安定してダメージを出せるため、刮目相待は回避効果付与と安定してダメージ出せるため採用されてます。
張春華の魅惑は通常攻撃をしてきた相手にデバフを付与するため、鋒矢陣は司馬懿の火力を底上げするなど張春華の耐久力を上げるために採用されてます。
満寵の慰撫軍民は自軍2人の被ダメージを大きく軽減できるため、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために採用されてます。
代用戦法解説
司馬懿 神算鬼謀→衆志成城(回復↑攻↓)、燎原之火(攻↓陸遜を無理して継承して使う必要はない)
刮目相待→衆志成城(回復↑攻↓耐久力↓)、燎原之火(耐久力↓)、機変制勝(耐久力↓)、乗勝長駆(耐久力↓攻↓)
満寵 慰撫軍民→陥陣営(回復↑防計・防刃↓)、藤甲兵(防刃↑防計↓回復↓)、戦況見極(攻↑防計・防刃↓)
刮骨療毒→奮戦力闘(耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↓)、整装雌伏(耐久力↓制耐↓)、籠城自守(耐久力↓制耐↓)、陥陣営(耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
司馬懿系の耐久盾編成です。形一陣や満寵の固有戦法で郝昭に攻撃を集めて耐久しつつ、後半に形一陣で火力の上がった郝昭と司馬懿が高火力を出す編成です。 基本的にダメージ源は指揮・パッシブ戦法なのでデバフに強く火力が安定した編成になります。
T0魏編成の太尉盾との違いは大昭盾は大尉盾の曹操→郝昭の編成ですが、曹操の安定感や火力アップがない代わりに回復量や燃焼によるダメージを出せるため藤甲兵編成に強く出れます。
得意編成としては藤甲兵を付けてなければ周瑜や陸遜などの呉弓や麒麟弓、SP群弓などが得意です。また魏の計略騎馬・弓系統などの計略騎馬編成やSP馬超編成や基本的にオールラウンダーに戦える編成です。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの司馬懿と満寵の固有戦法で攻撃を集められる郝昭は凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
全員知力振り(郝昭は用途によっては知力・統率半分ずつでも良いかも)
おすすめ装備スキル
司馬懿に長慮と擐甲と神謀スキル、郝昭に援護と護主スキル、満寵に妖気と豪放と扶危スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目が良いと思います。
使い方としては序盤は麒麟弓や呉弓やそこまで凸数の差がない狗官槍や藤甲兵編成などを狙いレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成などとも戦えると思います。
この編成の対策方法
対策方法としては太昭盾の火力や郝昭へ攻撃を集まる耐久方法は全て剣鋒破砕で解除できるので太昭盾は剣鋒破砕が苦手になります。
なので剣鋒破砕を持っていて、かつ知力を削ったり兵種的に不利な魏の計略騎馬などは良い対策になります。あとSP馬超編成は剣鋒破砕を持っていたりSP馬超が固有で満寵の援護を無視して通常攻撃をしてくるので苦手になります。
太昭盾が藤甲兵を付けてる場合は燃焼持ちの編成がとても対策として良いです(周瑜や陸遜の呉弓など)。
戦法解説
司馬懿の神算鬼謀は発動率関係なく安定してダメージを出せるため、刮目相待は回避効果付与と安定してダメージ出せるため採用されてます。
郝昭の魅惑は通常攻撃をしてきた相手にデバフを付与するため、陥陣営は序盤の耐久力アップのために採用されてます。
満寵の刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために、形一陣は序盤の耐久力アップや後半に司馬懿と郝昭の火力をアップさせるために採用されてます。
戦法構成は鋒矢陣ではなく形一陣を採用して郝昭もダメージを出せるようになっています。
代用戦法解説
司馬懿 神算鬼謀→衆志成城(回復↑攻↓)、燎原之火(攻↓無理して陸遜を継承して付けるほどではない)
刮目相待→衆志成城(回復↑攻↓耐久力↓)、燎原之火(耐久力↓)、機変制勝(耐久力↓)、乗勝長駆(耐久力↓攻↓)
郝昭 慰撫軍民→藤甲兵(防刃↑防計↓回復↓)、陥陣営(回復↑防計・防刃↓)、戦況見極(攻↑防計・防刃↓)
満寵 形一陣→鋒矢陣(防計↓)
刮骨療毒→奮戦力闘(耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↓制耐↓郝昭に)、整装雌伏(耐久力↓制耐↓)、陥陣営(耐久力↓制耐↓)、籠城自守(耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(凸の進んでる方おすすめ)
司馬懿→衆志成城・刮目相待 郝昭→魅惑・陥陣営 満寵→形一陣・刮骨療毒
→司馬懿の兵法書は始計 博愛主義・統軍・久戦に変えましょう。凸が進んでる方がおすすめです。

どんな編成?
毒盾・騎馬系統の耐久騎馬編成です。賈詡に盾の兵種宝物が必須です。騎馬の場合は満寵に騎馬の兵種宝物が必須です。
満寵の固有戦法で耐久力の高い曹操に攻撃を集めて耐久をしつつ、賈詡が相手を混乱させて自爆させながらダメージを出す編成です。
T0.5魏編成の乱神騎との違いは毒盾は乱神騎のSP荀彧→曹操バージョンですが、SP荀彧の警戒によるダメージ軽減が無いかわりに曹操の火力アップがあるので火力は高めになってます。
この編成の役割としては主に魏の計略騎馬や等風騎などの騎馬の耐久編成以外にはオールラウンダーに戦うことができると思います。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの賈詡と満寵の凸が進んでいれば強いと思います。
ポイント振り
全員知力振り
おすすめ装備スキル
賈詡に共鳴と豪放スキルと盾の兵種宝物、曹操に奸雄と援護と祈祷スキル、満寵に妖気と豪放と扶危スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのが良いです。
使い方としては序盤は麒麟弓や呉弓や狗官槍などのSP関羽編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬や等風騎などの騎馬の耐久編成などが良いです。
また満寵の援護を無視して攻撃をしてくるSP馬超編成やレベルの低い毒盾であれば呂布三勢や張遼編成などを速攻編成が良いと思います。
戦法解説
賈詡の偽書疑心は賈詡との相性と火力戦法、刮目相待は回避効果獲得と安定して火力を出せるため採用してます。
曹操の魅惑は通常攻撃をしてきた相手にデバフを付与するため、鋒矢陣は司馬懿の火力を底上げするなど曹操の耐久力を上げるために採用されてます。
満寵の陥陣営は序盤の耐久力アップ、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために採用されてます。
戦法構成は陥陣営はSP馬超編成にもある程度対応できる耐久力アップ戦法として採用してますが、それ以外の編成を狙う場合は慰撫軍民で良いと思います。
代用戦法解説
賈詡 偽書疑心→昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、神算鬼謀(攻↑制耐↓)、衆志成城(回復↑攻↓)、上兵破謀(攻↑制耐↓騎馬にした場合)
満寵 陥陣営→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↓)、飛熊軍(攻↑回復↓)、戦況見極(防計・防刃↑攻↑回復↓)
刮骨療毒→衆志成城(攻↑回復↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、整装雌伏(耐久力↓制耐↓)、座守孤城(耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(騎馬ver)
賈詡→上兵破謀or衆志成城・刮目相待 曹操→魅惑・鋒矢陣 満寵→飛熊軍・刮骨療毒
※満寵に騎馬の宝物

どんな編成?
毒盾・騎馬系統の耐久騎馬編成です。満寵に騎馬の兵種宝物が必須です。
SP荀彧の警戒や賈詡の混乱や満寵の固有でSP荀彧に攻撃を集めて魅惑デバフ付与などをして耐久をしつつ、賈詡か飛熊軍とパッシブ・指揮戦法や混乱で安定してダメージを出していく編成になります。
毒盾との違いは毒盾の曹操→SP荀彧バージョンなので、火力アップがなくなったり満寵固有による攻撃を集中して受ける武将としては少し不安がありますが、その分SP荀彧の警戒による大幅なダメージ軽減があるので色んな相手に当てやすくはなるかなと思います。
得意編成としては盾編成全般や混乱の苦手な等風騎系統、またSP群弓などの自爆編成にも強いと思います。
欲しい凸数
基本的に耐久編成なので全体的に凸が進んでいた方が良いです。
ただアタッカーの賈詡と固有戦法によりダメージ軽減をするSP荀彧の凸が進んでいれば十分強いと思います。
ポイント振り
全員知力振り
おすすめ装備スキル
賈詡に共鳴と豪放と壮健スキル、SP荀彧に妖気と豪放or活力と祈祷スキル、満寵に妖気と豪放と扶危スキルと騎馬の兵種宝物
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目or3部隊目で組むのが良いと思います。
使い方としては最初は太尉盾や核弾張飛などの盾編成や等風騎などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら速攻編成や他の耐久編成など色々な編成を見ることができると思います。
この編成の対策方法
対策方法としては満寵の援護を無視して攻撃してくるSP馬超編成や狗官槍などのSP関羽の槍編成や北伐槍などもいけると思います。
あとは飛熊軍や回復での耐久がメインになるので、馬雲騄や程昱などの回復無効を付与できる武将入りの編成や賈詡の混乱に強い趙雲や孫権入りの編成で対策するのがおすすめです。
戦法解説
賈詡の衆志成城は飛熊軍との相性や弱った味方を集中的に回復できたり偽法以外は止められない安定した回復・火力戦法なので、刮目相待は回避効果獲得による耐久力アップと安定して火力を出せるため採用してます。
SP荀彧の魅惑は満寵の固有の援護で誘導してきた相手にデバフを掛けるため、鋒矢陣は賈詡の火力アップや攻撃が集中するSP荀彧の耐久力アップのために採用されてます。
満寵の飛熊軍は回復力アップによる耐久を上げたり回復による安定した火力を見込めるため、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために採用されてます。
戦法構成としては賈詡の衆志成城を上兵破謀にするのもありです。。火力や兵刃編成に強くしたい場合は衆志成城を上兵破謀にするのがおすすめです。
代用戦法解説
賈詡 衆志成城→上兵破謀(攻↑回復↓)、偽書疑心(攻↑制耐↑回復↓)、神算鬼謀(攻↑回復↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓回復↓)
満寵 刮骨療毒→勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、整装雌伏(耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
賈詡→上兵破謀・刮目相待 SP荀彧→衆志成城・鋒矢陣 満寵→飛熊軍・刮骨療毒

どんな編成?
司馬懿系の耐久騎馬編成です。司馬懿に騎馬の兵種宝物は必須です。
SP荀彧の警戒と回復をしまくって耐久をしつつ、その回復量を元に飛熊軍と司馬懿の安定火力を元にダメージを出していく編成です。基本的にダメージ源は指揮・パッシブ・兵種戦法の飛熊軍なのでデバフに強い安定した編成になります。
この編成の役割としては槍編成以外には基本的にオールラウンダーに戦える編成だと思います。またSP群弓などの厄介なデバフ自爆編成のデバフがあまり効かないのも魅力です。
欲しい凸数
耐久編成なので、できるだけ全員の凸が進んでいた方が良いですがアタッカーの司馬懿さえ凸が進んでいれば火力が出てある程度強いと思います。
ポイント振り
司馬懿とSP荀彧は知力、SP曹真は草船借箭を付けてる場合はSP荀彧より早く動くように速度と統率振り(付けてない場合は統率振り)
おすすめ装備スキル
司馬懿に神謀と擐甲スキルと騎馬の兵種宝物、SP曹真に妖気と援護or豪放と護主スキル、SP荀彧に妖気と豪放と扶危と壮健スキル
※SP荀彧に壮健スキルを付けてる場合はSP荀彧の兵法書を九変 傷兵支援・励軍・親衛にするのもオススメです。
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤はSP群弓や周瑜や陸遜などの呉弓や大尉盾などの盾編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の槍以外の耐久編成や速攻編成もどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては狗官槍などのSP関羽の槍編成やSP馬超編成などの槍編成、あとは魏の計略騎馬・弓系などがおすすめになると思います。
また馬雲騄や程昱などの回復を無効化する武将入りの編成もおすすめです。
戦法解説
この編成は回復をしまくり耐久をし、その回復を元に火力の上がった飛熊軍で反撃をするのがコンセプトになります。
SP荀彧の固有戦法の警戒もありますし、軽減戦法を入れないことにより受けるダメージを大きくし、その代わりにダメージの割合分を回復できる草船借箭を採用することで相対的に回復量を増やし飛熊軍の火力アップをしています。また刮骨療毒は回復などが行き届いてない武将へ集中的に回復をして耐久力を上げるために採用してます。
司馬懿の上兵破謀は兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるため、刮目相待は回避効果獲得による耐久力アップや知力上昇や安定したダメージを出せるため採用してます。
SP曹真の鋒矢陣は司馬懿の火力上昇やSP曹真・SP荀彧の耐久力アップのために採用してます。
代用戦法解説
司馬懿 上兵破謀→神算鬼謀(攻↓)、衆志成城(攻↓回復↑)
SP曹真 草船借箭→籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓SP荀彧に)、勠力同心(回復↑防刃↑耐久力↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓SP荀彧に)
SP荀彧 刮骨療毒→籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
司馬懿→飛熊軍・刮目相待 SP曹真→草船借箭・鋒矢陣 SP荀彧→竭力佐謀(暫避其鋒)・刮骨療毒
※暫避其鋒をつける場合は司馬懿が知力最大になるよう調整をして司馬懿に援護スキル

どんな編成?
耐久騎馬編成です。
SP曹真のデバフやSP荀彧の警戒によるダメージ軽減や回復で耐久をしつつ、SP曹真の火力サポートを受けた程昱が回復を元にした飛熊軍の安定火力と回復無効付与をしながら大ダメージを出す編成です。
この編成の役割としては等風騎などの飛熊軍編成や大尉盾や魏法盾や桃園盾などの盾編成がおすすめです。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの程昱が凸が進んでいれば強いと思います。
ポイント振り
程昱とSP荀彧は知力、SP曹真はSP荀彧より早く動くように速度と統率振り
おすすめ装備スキル
程昱に共鳴と豪放スキル、SP曹真に妖気と祈祷と護主スキル、SP荀彧に共鳴と豪放と扶危と壮健スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や桃園盾や大尉盾などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP馬超編成や許攸入りの耐久編成、狗官槍などのSP関羽編成や北伐槍などの槍編成がおすすめです。
またレベルが上がってない仲天騎であれば虎臣弓や呂布三勢などの速攻編成がおすすめです。
戦法解説
程昱の上兵破謀は対兵刃編成にしっかりとダメージが入るため、刮目相待は回避効果があったり安定してダメージを出せるためです。
SP曹真の草船借箭は弱体解除と耐久力が上がるため、鋒矢陣は司馬懿の火力を底上げするためです。
SP荀彧の刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために、飛熊軍は回復量アップや回復量を元に安定したダメージを出せるため採用してます。
戦法構成としては飛熊軍のダメージを増やすために軽減戦法を付けずに回復戦法を多く詰んで回復量が多くなるようにしています。
代用戦法解説
程昱 上兵破謀→太平道法(攻↓)、功不唐捐(制耐↑耐久力↑攻↓)、衆志成城(回復↑攻↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓)、神算鬼謀(攻↓)
SP曹真 草船借箭→籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(回復↑防刃↑耐久力↓制耐↓)
SP荀彧 刮骨療毒→衆志成城(攻↑回復↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、整装雌伏(回復↑耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久騎馬編成です。
賈詡の混乱と回復で耐久をしつつ、無双曹丕が味方から属性値を受け取って圧倒的パワーで大ダメージを出す編成になります。
この編成は無双曹丕の固有戦法がうまく発動するかにかかっています。もし受禅称帝が発動してもダメージがどれだけ計略ダメージになるかのところがあり、それによって振れ幅は激しいので上振れれば勝てるし、下振れれば勝てない編成だとは思います。
欲しい凸数
無双曹丕ワンアタッカー編成かつ、無双曹丕は固有戦法がうまく発動するかは波のある武将なので無双曹丕は凸が進んでないとあまり強くないです。また耐久編成なので賈詡やSP劉曄も凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
全員知力振り(無双曹丕は武力と知力半分にして固有戦法のダメージを安定させてもOK)
おすすめ装備スキル
無双曹丕に集中と豪放スキル、賈詡に共鳴と援護と祈祷スキル、SP劉曄に妖気or共鳴と豪放と扶危と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降でで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や大尉盾や天公盾などの盾編成を狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成をどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては狗官槍などのSP関羽編成や北伐槍やSP馬超編成、あとは曹丕熊の凸の進み方やレベルにもよりますが虎臣弓や震撼槍やSP群弓などの速攻編成や自爆編成が対策として良いと思います。
あとはアクティブ封じの諸葛亮や先駆死士入りの編成もおすすめになります。
戦法解説
この編成は無双曹丕の属性値移譲を発動させるために副将にいくつかアクティブ戦法を採用する必要があります。
無双曹丕の上兵破謀は弱った相手や兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるために、刮目相待は回避効果獲得と安定してダメージを出せるので採用されてます。
賈詡の鋒矢陣は無双曹丕の火力を底上げするため、霊気一動は知力・統率上昇による耐久力や火力アップのために選ばれてます。
SP劉備は竭力佐謀は刮骨療毒の発動回数を増やすのと相手の知力を下げるため、刮骨療毒は弱った味方を回復でしっかりと回復するために採用されてます。
戦法構成は完全に無双曹丕を計略ダメージ特化にしています。ただ、無双曹丕の固有戦法は強力な兵刃ダメージを出す可能性もあるため今の戦法構成だと上振れ下振れは激しいです。なのでそれを解消したい場合は文武両道を付けたりするのがおすすめです。
代用戦法解説
無双曹丕 上兵破謀→飛熊軍(回復↑攻↓)、文武両道、衆志成城(回復↑攻↓)
刮目相待→衆志成城(回復↑耐久力↓攻↓)、文武両道(攻↑耐久力↓)
賈詡 霊気一動→飛熊軍(回復↑攻↑防計・防刃↓)、戮力同心(回復↑防計・防刃↓)、籠城自守(回復↑防計・防刃↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑防計・防刃↓攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
無双曹丕→文武両道・上兵破謀or衆志成城 賈詡→鋒矢陣・霊気一動 SP劉曄→竭力佐謀・刮骨療毒
※無双曹丕の固有戦法によるダメージが兵刃ダメージになっても火力が安定する型になってます。

どんな編成?
耐久弓編成です。SP荀彧に弓の兵種宝物は必須です。
SP荀彧の警戒や賈詡の混乱や回復力で序盤耐久をしつつ、SP龐徳が安定してダメージを出していく編成です。
SP龐徳は固有戦法で混乱耐性があるので賈詡との相性が良い武将です。SP龐徳の戦法構成の仕方や実際の使用感を知りたい方はSP龐徳徹底解説動画 をご覧ください👀
この編成の役割としては剣鋒破砕を持っていればSP馬超編成とは同じ凸数であれば五分五分で戦えたり、魏の計略騎馬やSP関羽の槍編成とも五分五分に戦えるので結構オールラウンダーな編成にはなります。
欲しい凸数
第一アタッカーであるSP龐徳の凸は進んでいないと確実に火力が不足するのでSP龐徳の凸は進んでるのが絶対条件です。またダメージを出せる賈詡も凸が進んでいないと相手によっては火力不足になるかもです。
ポイント振り
SP荀彧は速度と知力、賈詡はSP龐徳より早く動くように速度と知力or知力・統率半々、SP龐徳は武力振り
※SP荀彧の速度振りは少し速度の振った周泰より早く動くように調整(目安30〜40 速度の高い装備で速度を上げるのおすすめ)
おすすめ装備スキル
SP荀彧に豪放と奇略と壮健スキル、賈詡に共鳴と援護or豪放と祈祷スキル、SP龐徳に集中と克己or逆鱗と扶危スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1部隊目や2部隊目or3部隊目くらいで組むのが良いと思います。
使い方としては序盤は狗官槍などの槍のSP関羽編成や同じ凸数くらいのSP馬超編成や魏の計略騎馬などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら速攻編成やSP群弓や他の耐久編成など幅広い編成を相手にしていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
対策方法としては剣鋒破砕持ちの孫権編成、虎臣弓やスペックの高い麒麟弓は対策としておすすめです。
あとはSP龐徳の火力を大幅にカットできる藤甲兵S編成や、SP龐徳が虚弱に弱いので王徳弓が浄化戦法を持ってなければ威謀必至を持たせて対策するのがおすすめとなります。
戦法解説
この編成はSP龐徳が火力の安定力はありますが高火力武将とはいえないかつ、SP荀彧の警戒と賈詡の混乱など耐久に向いてる編成なので回復戦法を多く詰んで高耐久編成にするのがおすすめです。
そのため被計略ダメージを減らせたり回復ができる志操堅固や統率上昇により対兵刃編成への耐久力も上げれる回復戦法である戮力同心が採用されてます。またSP龐徳には兵力回復と武力上昇や兵刃ダメージを与えられる寡兵奮戦を採用してることにより、上兵破謀によるSP龐徳への集中攻撃にも耐えなるようになってます。
またSP龐徳は火力が高くないため相手に回復を多くされると困るため回復無効+ダメージを出せる疾風豪雨が採用されてます。またSP荀彧には序盤のSP荀彧の警戒温存や戦闘が長引くほど火力を上げれる戦況見極が採用されてます。
賈詡の草船借箭は虚弱などのデバフの解除によるSP龐徳の火力の安定や耐久力アップのために採用してます。
代用戦法解説
SP荀彧 戦況見極→剣鋒破砕(制耐↑防計・防刃↓賈詡に)、駆散(防計・防刃↓攻↓賈詡に)、偽書疑心(制耐↑防計・防刃↓賈詡に)、衆志成城(回復↑防計・防刃↓)
志操堅固→非攻制勝(回復↑耐久力↑防計↓)、刮骨療毒(耐久力↑防計↓)、籠城自守(防計↓)、衆志成城(耐久力↑攻↑回復↓)
賈詡 草船借箭→赴闘踏火(制耐↓)、衆志成城(回復↑攻↑耐久力↓制耐↓)、偽書疑心(攻↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓)、浄化(耐久力↓)
戮力同心→衆志成城(耐久力↑攻↑防刃↓回復↓)、刮骨療毒(耐久力↑制耐↑防刃↓)、非攻制勝(耐久力↑防刃↓)、赴闘踏火(耐久力↑防刃↓回復↓)
SP龐徳 寡兵奮戦→文武両道(回復↓)、奮戦力闘(防刃↑回復↑攻↓)、威謀必至(制耐↑攻↓回復↓)、臨鋒決闘(制耐↑回復↓)
疾風豪雨→乗勝長駆、犁刀斫敵(制耐↑攻↓)、威謀必至(制耐↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
SP荀彧→戮力同心・志操堅固 賈詡→駆散・草船借箭 SP龐徳→寡兵奮戦・疾風豪雨
→霊気一動持ちの魏の計略騎馬編成に強いです。
どんな編成?
耐久盾編成です。
満寵の固有戦法で夏侯惇に攻撃を集め、集められた通常攻撃に対して曹操の火力上昇を受けた夏侯惇が敵に反撃をしてダメージを出していく編成になります。
得意編成としては虎臣弓や藤甲兵を付けてなければ周瑜や陸遜などの呉弓、また恐慌や砕志などのデバフに対して強いのでSP群弓などに対しても強く出れるのが魅力的です。藤甲兵を付ければSP馬超以外の兵刃編成に基本的に強く出れます。
反惇盾にの実際の戦報や詳しい解説を見たい方は反惇盾徹底解説ブログをご覧ください👀
欲しい凸数
アタッカーである夏侯惇と夏侯惇に攻撃を集める満寵は凸が進んでいた方が良いです。
ただ、夏侯惇さえ凸が進んでいれば火力とその火力を元にした非攻制型の回復の耐久力があって十分強いと思います。
ポイント振り
曹操は満寵より早く動くように速度と知力、満寵は知力、夏侯惇は武力振り
おすすめ装備スキル
曹操に奸雄と豪放と奇略スキル、夏侯惇に集中と援護or迅雷or逆麟と祈祷スキル、満寵に妖気と豪放と扶危スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目or3部隊目くらいがおすすめです。
使い方としては序盤は虎臣弓や麒麟弓や呉弓やSP群弓などの弓編成を狙ったりSP関羽編成や核弾張飛などの盾編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら騎馬以外の他の耐久編成や速攻編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬・弓編成や等風騎や満寵の援護が効かないSP馬超編成が対策として良いです。また大尉盾や夏侯惇の兵刃ダメージを大幅に削れる藤甲兵編成、反惇盾に藤甲兵が付いてれば周瑜や陸遜などの燃焼持ち編成が良いと思います。
戦法解説
曹操の非攻制勝は夏侯惇の火力を元に回復をして後半戦を有利にするために、横戈躍馬は序盤の被計略ダメージを減らせたり中盤から夏侯惇の火力を上げれるため非攻制勝との相性も良いので採用されてます。
夏侯惇の衆妙奇計は相手のダメージを減らせるかつ反撃の火力戦法として、気凌三軍は反撃の火力戦法として採用されてます。
満寵の陥陣営と慰撫軍民は序盤の耐久力アップのために採用されてます。
戦法構成は比較的どの相手にも対応できるような万能型になっています。ただ剣鋒破砕を夏侯惇にされるとはぼダメージを出せない形にはなってるので、剣鋒破砕持ちの相手にも勝ちたい場合(呉弓とか)は虎衞軍などもおすすめです。
代用戦法解説
曹操 横戈躍馬→草船借箭(耐久力↑制耐↑防計↓攻↓)、鋒矢陣(防刃↑攻↓)、御敵塀障(防刃↑攻↓)、乗敵不廣(制耐↑回復↑攻↓防計↓)、戦況見極(防刃↑防計↓)、威謀必至(制耐↑攻↓防計↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↑攻↓防計↓)、浄化(制耐↑攻↓防計↓)
非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑耐久力↓)、整装雌伏(耐久力↓回復↓)
夏侯惇 衆妙奇計→魅惑(制耐↑防計・防刃↓攻↓)、後発先制(防計・防刃↓)
気凌三軍→後発先制(攻↓)、絶地反撃
満寵 陥陣営→藤甲兵(防刃↑回復↓)、鋒矢陣(防計・防刃↑攻↓回復↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑回復↓)、虎衞軍(攻↑回復↓)、御敵塀障(防計・防刃↑回復↓)
慰撫軍民→御敵塀障(回復↑)、鋒矢陣(防計・防刃↑回復↓攻↓)、戦況見極(攻↑防計・防刃↓回復↓)
軽減戦法は2つ、回復戦法は2つか火力が上がるサポート戦法と回復戦法1つずつの感じで組むのがバランスが良いかなと思います。鋒矢陣は軽減戦法的な扱いですが、夏侯惇の火力が下がるので代わりに火力サポート戦法を付ける必要があります。
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(藤甲兵型)
曹操→草船借箭・藤甲兵 夏侯惇→衆妙奇計・気凌三軍 満寵→慰撫軍民・非攻制勝
(鋒矢陣型)
曹操→虎衞軍(横戈躍馬)・草船借箭 夏侯惇→衆妙奇計・気凌三軍 満寵→鋒矢陣・非攻制勝
(曹操の兵法書:臨戦態勢→鋭鋒回避にしましょう。)
(魅惑型)
曹操→虎衞軍・非攻制勝 夏侯惇→魅惑・気凌三軍or衆妙奇計 満寵→慰撫軍民・陥陣営
夏侯惇反撃系の耐久騎馬編成です。満寵に騎馬の兵種宝物が必須です。
満寵の固有戦法で夏侯惇に攻撃を集めて魅惑によってデバフを掛けたりSP荀彧の固有戦法の警戒のダメージ軽減で耐久をしつつ、夏侯惇とSP荀彧がダメージを出す編成になります。
この編成の役割としてはSP馬超編成や北伐槍などの槍編成以外は基本的にオールラウンダーに戦えると思います。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの夏侯惇と第二アタッカーのSP荀彧は凸が欲しいです。
ポイント振り
SP荀彧は満寵より早く動くように速度と知力、夏侯惇は武力、満寵は知力振り
おすすめ装備スキル
SP荀彧に共鳴と豪放と壮健スキル、夏侯惇に集中と援護or迅雷or逆麟と祈祷スキル、満寵に妖気と豪放と護主スキルと騎馬の兵種宝物
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのが良いと思います。
使い方としては序盤は等風騎や桃園盾などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成などを狙うのがないと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP馬超の槍編成や狗官槍や北伐槍、上兵破謀持ちの魏の計略騎馬・弓系統の編成がおすすめです。
戦法解説
SP荀彧の飛熊軍は回復量を増やして耐久アップを狙うのと回復量を元に安定した火力戦法として、刮目相待は回避効果獲得による耐久力アップと安定してダメージを与えられるため採用してます。
夏侯惇の魅惑は満寵の固有で通常攻撃をしてくる相手にデバフを撒くため、気凌三軍は反撃の火力戦法として採用されてます。
満寵の非攻制勝は夏侯惇の火力を元に大量に回復をして後半戦を有利にするために、草船借箭は耐久力アップと弱体解除を目的に採用されてます。
戦法構成はSP荀彧・夏侯惇どちらもダメージを出せる型になってます。ただSP荀彧の凸だけ進んでれば夏侯惇をタンクとして、夏侯惇の凸だけ進んでる場合は夏侯惇にもっと火力戦法を付けるのが良いと思います。
代用戦法解説
SP荀彧 刮目相待→衆志成城(回復↑耐久力↓)、上兵破謀(攻↑耐久力↓)、
夏侯惇 魅惑→衆妙奇計(攻↑防計・防刃↑制耐性↓)、後発制人(攻↑制耐↓)
気凌三軍→衆妙奇計(防計・防刃↑攻↓)、後発制人(攻↓)
満寵 草船借箭→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↓耐久力↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、衆望所帰(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑耐久力↓制耐↓)
非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑耐久力↓)、衆志成城(回復↓攻↑SP荀彧に)、勠力同心(防刃↑耐久力↓)、整装雌伏(回復↓耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
反撃系の耐久盾編成です。
陥陣営の回復や慰撫軍民などのダメージ軽減で耐久をしつつ、満寵の固有戦法でSP典韋に通常攻撃を集めてSP典韋が相手に反撃をしまくる編成になります。
得意編成としては虎臣弓や藤甲兵を付けてなければ周瑜や陸遜などの呉弓や麒麟弓、また恐慌や砕志などのデバフに対して強いのでSP群弓などに対しても強く出れるのが魅力的です。藤甲兵を付ければSP馬超以外の兵刃編成に基本的に強く出れます。
欲しい凸数
アタッカーのSP典韋とSP典韋に通常攻撃を集める満寵の凸は進んでいた方が良いです。
ポイント振り
曹操は満寵より早く動くように速度と知力、SP典韋は武力、満寵は知力振り
おすすめ装備スキル
曹操に奸雄と豪放と奇略スキル、SP典韋に集中と逆鱗or迅雷or援護と祈祷スキル、満寵に妖気と豪放と護主スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログを是非使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目がおすすめになります。
使い方としては序盤はSP群弓や呉弓などの弓編成や震撼槍などの兵刃編成を習ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬・弓編成や等風騎や満寵の援護が効かないSP馬超編成が対策として良いです。また大尉盾や夏侯惇の兵刃ダメージを大幅に削れる藤甲兵編成、反惇盾に藤甲兵が付いてれば周瑜や陸遜などの燃焼持ち編成が良いと思います。
戦法解説
曹操の非攻制勝は夏侯惇の火力を元に回復をして後半戦を有利にするために、横戈躍馬は序盤の被計略ダメージを減らせたり中盤から夏侯惇の火力を上げれるため非攻制勝との相性も良いので採用されてます。
SP典韋の衆妙奇計は相手のダメージを減らせるかつ反撃の火力戦法として、気凌三軍は反撃の火力戦法として採用されてます。
満寵の陥陣営と慰撫軍民は序盤の耐久力アップのために採用されてます。
戦法構成は比較的どの相手にも対応できるような万能型になっています。ただ剣鋒破砕をSP典韋にされるとはぼダメージを出せない形にはなってるので、剣鋒破砕持ちの相手にも勝ちたい場合(呉弓とか)は虎衞軍などもおすすめです。
代用戦法解説
曹操 横戈躍馬→草船借箭(耐久力↑制耐↑防計↓攻↓)、鋒矢陣(防刃↑攻↓)、御敵塀障(防刃↑攻↓)、乗敵不廣(制耐↑回復↑攻↓防計↓)、戦況見極(防刃↑防計↓)、威謀必至(制耐↑攻↓防計↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↑攻↓防計↓)、浄化(制耐↑攻↓防計↓)
非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑耐久力↓)、整装雌伏(耐久力↓回復↓)
SP典韋 衆妙奇計→魅惑(制耐↑防計・防刃↓攻↓)、後発先制(防計・防刃↓)
気凌三軍→後発先制(攻↓)、絶地反撃
満寵 陥陣営→藤甲兵(防刃↑回復↓)、鋒矢陣(防計・防刃↑攻↓回復↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑回復↓)、虎衞軍(攻↑回復↓)、御敵塀障(防計・防刃↑回復↓)
慰撫軍民→御敵塀障(回復↑)、鋒矢陣(防計・防刃↑回復↓攻↓)、戦況見極(攻↑防計・防刃↓回復↓)
軽減戦法は2つ、回復戦法は2つか火力が上がるサポート戦法と回復戦法1つずつの感じで組むのがバランスが良いかなと思います。鋒矢陣は軽減戦法的な扱いですが、夏侯惇の火力が下がるので代わりに火力サポート戦法を付ける必要があります。
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(藤甲兵型)
曹操→草船借箭・藤甲兵 SP典韋→衆妙奇計・気凌三軍 満寵→慰撫軍民・非攻制勝

どんな編成?
耐久槍編成です。SP荀彧に槍の兵種宝物が必須です。
序盤はSP荀彧の警戒や暫避其鋒で耐久をしつつ、中盤から王元姫の固有戦法の連撃付与や火力サポートを受けた張遼の火力を基として回復をする非攻制勝で耐久しながら相手の主将を狙うのが理想の戦い方です。
無隈スキルがあれば封印付与持ちの編成(例えば虎臣弓)にも強くなるのである人はおすすめです。無くても凸があれば強い編成ではあります。
この編成の役割としては基本的に藤甲兵やSP馬超編成や弓編成以外にはオールラウンダーに戦える編成です。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が進んでいた方が良いですが、張遼の凸が進んでいれば非攻制勝の回復で耐久力が上がるのである程度戦えると思います。
ただ個人的にはSP荀彧・王元姫の凸が進んでない人は速攻型にしたり、他の張遼の速攻編成を組むのが良いかなと思います(首狩騎など)。
ポイント振り
SP荀彧→王元姫→張遼の順で速度調整(全員小数点単位で速度が高くなるように)、SP荀彧が知力最大になるよう調整、残りはSP荀彧は速度と知力、王元姫は知力、張遼は武力振り
→SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰よりも早く動くように振ると良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)。
おすすめ装備スキル
SP荀彧に妖気と援護と護主or祈祷スキルと槍の兵種宝物、張遼に無隈と克己or豪放スキル、王元姫に妖気と豪放と奇略と壮健スキル
※王元姫に壮健スキルを付けてれば王元姫の兵法書は九変 傷兵支援・励軍・速戦でも良いです。
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使い方解説
おすすめの組むタイミングは1部隊目か2部隊目くらいの早いタイミングで組んでレベルをガンガン上げていくのが良いと思います。
速攻編成として組むなら3部隊目以降でも良いと思います。
序盤は等風騎や魏の計略騎馬系などの兵種的に有利な相手や狗官槍などのSP関羽編成を狙うのが良いと思います。レベルが上がれば虎臣弓やSP群弓などの弓の封印持ちの相手や藤甲兵編成以外の耐久編成や速攻編成を狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
対策方法としては栄光槍が無隈スキル持ちでも虎臣弓やSP群弓など兵種的に有利な速攻編成は対策として良いと思います。
あとはSP馬超編成や藤甲兵で対兵刃編成対策をガチガチに固めてる編成や、栄光槍が無隈スキルを付けてなければ震撼槍系統の封印持ちの速攻槍編成もおすすめになると思います。
戦法解説
SP荀彧の剣鋒破砕は暫避其鋒やSP荀彧の警戒などを解除するための軽減戦法対策や司馬懿固有などの指揮・パッシブ戦法で火力を出してくる戦法の解除などを目的として、草船借箭は全体的な耐久力アップや弱体解除のために採用されています。
張遼の暴戻恣睢と速乗其利は火力戦法としてと、デバフも付与できるため耐久編成的にも相性が良いため採用しています。
王元姫の暫避其鋒は援護スキルと組み合わせた序盤の耐久力アップ、非攻制勝は張遼の火力を元に大量に回復をして耐久戦を有利にするために採用されてます。
代用戦法解説
SP荀彧 草船借箭→志操堅固(回復↑防計↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、解煩兵(回復↑攻↑耐久力↓制耐↓張遼が速度No.1)
剣鋒破砕→志操堅固(回復↑防計↑攻↓制耐↓)、解煩兵(回復↑制耐↓張遼が速度No.1)、乗敵不廣(回復↑制耐↓攻↓)、因利制権(耐久力↑攻↓制耐↓)、横戈躍馬(防計↑制耐↓)、投擲画戟(防計↑攻↓制耐↓)、万軍奪師(攻↓)
王元姫 暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防刃↑防計↓)、八門金鎖の陣(防計・防刃↓)
非攻制勝→志操堅固(防計↑耐久力↓)、刮骨療毒(制耐↑)、籠城自守(耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(志操堅固型)
SP荀彧→草船借箭・剣鋒破砕 張遼→暴戻恣睢・速乗其利 王元姫→志操堅固・暫避其鋒
(張遼主将騎馬型)
張遼→速乗其利・鬼神霆威 SP荀彧→草船借箭・剣鋒破砕 王元姫→鋒矢陣・虎豹騎
(対SP馬超意識する形)
SP荀彧→草船借箭・非攻制勝 張遼→暴戻恣睢・速乗其利 王元姫→剣鋒破砕・非攻制勝
※SP荀彧の兵法書は九変 傷兵支援・励軍・速戦、王元姫の兵法書は作戦 奇正剛柔・笑裏蔵刀・文韜にしましょう。また行動順は王元姫→張遼→SP荀彧が良いです。

どんな編成?
速攻騎馬編成です。王元姫に騎馬の兵種宝物が必須です。曹操に槍の兵種宝物を付ければ槍でも組めます。
曹操の火力サポートや王元姫の固有戦法で張遼に通常攻撃をさせたりとサポートを受けた張遼が敵の主将目掛けて突撃する編成です。
この編成の役割としては自分の1部隊目などのエース編成で勝てない編成に対して当てたりして倒したり相手の兵を削るような自爆編成のような使い方が良いと思います。
欲しい凸数
速攻編成なのでアタッカーの張遼と張遼に通常攻撃をさせる王元姫の凸は進んでいた方が良いです。
ポイント振り
曹操→王元姫→張遼の順で速度調整(全員小数点単位で速度が高くなるように)、残りは張遼は武力、王元姫と曹操は知力振り
おすすめ装備スキル
張遼に無畏と克己or豪放スキル、曹操に奸雄と援護と護主と壮健スキル、王元姫に妖気と奇略と豪放スキルと騎馬の兵種宝物
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使い方解説
おすすめの組むタイミングは2・3部隊目くらいで組むのが良いと思います。
序盤は耐久力の低い許攸編成や等風騎などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がれば虎臣弓やSP群弓などの封印持ちの相手や藤甲兵編成以外の編成にどんどん当てていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
対策方法としてはSP馬超編成や藤甲兵で対兵刃編成対策をガチガチに固めてる編成がおすすめです。
また首王槍が無隈or奸雄スキルを付けてなければ封印持ちの速攻編成である震撼槍系統や虎臣弓、またSP群弓や核弾姜維などの封印持ちの自爆編成もおすすめになると思います。
戦法解説
張遼の速乗其利は火力戦法かつ砕心状態にすることで相手の回復戦法や攻撃戦法の発動などを封じれたりするため、鬼神霆威は弱った敵軍主将に対して大きなダメージを出せる突撃戦法のため採用されてます。
曹操の草船借箭は全体的な耐久力アップや弱体解除のために、剣鋒破砕は相手の軽減戦法などを解除して攻撃できるようにするために採用されてます。
王元姫の鋒矢陣は張遼の火力を底上げするため、虎豹騎は突撃戦法の発動率を上げるために採用されてます。
代用戦法解説
張遼 速乗其利→暴戻恣睢(攻↑)
鬼神霆威→百騎劫営、暴戻恣睢(制耐↑攻↓)
曹操 草船借箭→志操堅固(回復↑防計↑耐久力↓制耐↓)、意気衝天(耐久力↓)、鉄騎駆馳(攻↑耐久力↓制耐↓)
剣鋒破砕→意気衝天(制耐↑攻↓)、志操堅固(回復↑防計↑攻↓制耐↓)、鉄騎駆馳(攻↓)、焚輜営塁(攻↓)、折衝籞侮(耐久力↑防計↑攻↓制耐↓)、決水潰城(攻↓)、投擲画戟(防計↑攻↓)
王元姫 虎豹騎→大戟士
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(首王槍)
張遼→速乗其利・鬼神霆威 曹操→草船借箭・剣鋒破砕 王元姫→大戟士・虎豹騎
※曹操に槍の兵種宝物が必須です。
(耐久型首王槍)
曹操→草船借箭・剣鋒破砕 張遼→暴戻恣睢・速乗其利 王元姫→志操堅固or非攻制勝・暫避其鋒
→張遼の兵法書は始計 兵馬倥偬・鋭利・久戦又は一気呵成→勝敵益強にしましょう。

どんな編成?
速攻騎馬編成です。王元姫に騎馬の兵種宝物はできれば欲しいです。
郭嘉の固有戦法で張遼への封印付与を防ぎつつ、王元姫の固有戦法で2回攻撃や火力サポートを受けた張遼が主将目掛けて通常攻撃や突撃戦法を放ちまくる編成です。
T0魏編成の首王槍の騎馬バージョンなどとの違いは曹操→郭嘉なので曹操の固有戦法の火力上昇は無くなりますが、その代わりに郭嘉がいるので張遼の被ダメージが軽減できたり意気衝天などの封印が効かなくなるので戦いやすくなります。ただ奸雄スキルor無隈スキルがあれば首王騎をおすすめします。
この編成は自分の1部隊目などのエース編成で勝てない編成に対して当てたりして倒したり相手の兵を削るような自爆編成のような使い方が良いと思います。
欲しい凸数
速攻編成なのでアタッカーの張遼の凸は進んでいた方が良いです。
また火力サポートなどをする王元姫も進んでいた方が良いですがアタッカーの張遼さえ凸が進んでいれば十分火力があって強いと思います。
ポイント振り
郭嘉→王元姫→張遼の順で行動するよう速度調整(できるだけ3人の速度を近づける)、残りは張遼に武力、郭嘉・王元姫に知力振り
おすすめ装備スキル
張遼に集中と克己と猪突スキル、郭嘉に奇略スキル、王元姫に妖気と奇略スキルと騎馬の兵種宝物
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降に組むのが良いと思います。
この編成の使い方としては序盤はレベルの上がってない耐久編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったらレベルの上がってる耐久編成に対してもどんどん当てて行くのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては暫避其鋒と援護の組み合わせも良いですが、首狩騎に剣鋒破砕が付いてる場合は藤甲兵などを詰んだ編成がおすすめです。
あとは皇馬槍などのSP馬超編成も対策としておすすめです。
戦法解説
張遼の速乗其利は火力戦法かつ、砕心状態にすることで相手の回復戦法や攻撃戦法の発動などを封じれたりするため、鬼神霆威は弱った敵軍主将に対して大きなダメージを出せる突撃戦法のため採用されてます。
郭嘉の鋒矢陣は張遼の火力を底上げ、剣鋒破砕は相手の軽減戦法などを解除して攻撃できるようにするために採用されてます。
王元姫の鉄騎駆馳は襲撃状態にして相手よりも先に攻撃するためや突撃戦法発動時の統率を削って張遼の攻撃が入るようにするため、虎豹騎は突撃戦法の発動率を上げるために採用されてます。
戦法構成は完全に速攻型の首狩騎になっています。鉄騎駆馳は仕様変更で張遼と相性がめっちゃ良いわけではなくなったので、意気衝天や草船借箭など他の戦法や耐久型に変えるのもありです。
代用戦法解説
張遼 速乗其利→暴戻恣睢(攻↑)
鬼神霆威→百騎劫営、暴戻恣睢(制耐↑攻↓)
郭嘉 剣鋒破砕→草船借箭(耐久力↑攻↓)、志操堅固(回復↑防計↑攻↓制耐↓)、折衝籞侮(防計↑耐久力↑攻↓制耐↓)、決水潰城(攻↓制耐↓)、因利制権(耐久力↑攻↓制耐↓郭嘉速度全振り)、投擲画戟(防計↑攻↓制耐↓)、焚輜営塁(制耐↑攻↓制耐↓)
王元姫 鉄騎駆馳→意気衝天(制耐↑攻↓)、草船借箭(耐久力↑攻↓郭嘉に)、非攻制勝(回復↑攻↓)、志操堅固(回復↑防計↑攻↓)、焚輜営塁(制耐↑)、暫避其鋒(防計・防刃↑攻↓)、投擲画戟(防計↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(耐久型)
張遼→暴戻恣睢・速乗其利 郭嘉→草船借箭・鋒矢陣 王元姫→虎豹騎・非攻制勝or志操堅固
どんな編成?
速攻騎馬編成です。曹操の固有戦法の火力上昇を受けた夏侯淵と張遼が敵軍に向かって通常攻撃と突撃戦法を放ちまくる編成です。
T0.5魏編成:張遼騎との違いは奸雄騎は張遼騎の郭嘉→曹操なので郭嘉の固有戦法の洞察状態による主将への制御状態カットがなくなり意気衝天などに弱くなりますが、その代わりに曹操の火力補助があるので火力は高めとなってます。
奸雄スキルがあれば郭嘉がいなくても意気衝天が効かなくなるので持ってる方はめちゃくちゃおすすめです。
この編成の役割は自分の1部隊目などのエース編成で勝てない編成に対して当てたりして倒したり相手の兵を削るような自爆編成のような使い方が良いと思います。
欲しい凸数
速攻編成なのでアタッカーの張遼と夏侯淵の凸が欲しいです。
ポイント振り
曹操に知力、張遼は夏侯淵より早く動くように速度と武力、夏侯淵は武力振り
おすすめ装備スキル
曹操に奸雄と奇略スキル、張遼に無隈と猪突スキル、夏侯淵に奇襲と猪突スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降に組むのが良いと思います。
この編成の使い方としては序盤はレベルの上がってない耐久編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他のレベルの上がってる耐久編成に対してもどんどん当てて行くのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては暫避其鋒と援護の組み合わせも良いですが、奸雄騎に剣鋒破砕が付いてる場合は藤甲兵などを詰んだ編成がおすすめです。
また奸雄スキルを持ってない奸雄騎であれば意気衝天を持たせるのが1番対策が楽です。
戦法解説
曹操の虎豹騎は突撃戦法の発動率を上げるため、鉄騎駆馳は突撃戦法発動時に相手の統率を削ったり襲撃状態にして相手より先に動くために採用されてます。
張遼の剣鋒破砕は相手の軽減戦法を解除するため、暴戻恣睢はデバフと火力戦法として採用されてます。
夏侯淵の裸衣血戦は序盤にほぼ確実に連撃状態を獲得できるため、百騎劫営はしっかりと主将を攻撃するためや火力戦法として採用されてます。
代用戦法解説
曹操 鉄騎駆馳→意気衝天(制耐↑攻↓)
張遼 剣鋒破砕→速乗其利(攻↓)、折衝籞侮(防計↑耐久力↑攻↓制耐↓)
暴戻恣睢→速乗其利(攻↓)
夏侯淵 百騎劫営→速乗其利(制耐↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
どんな編成?
速攻騎馬編成です。郭嘉の固有戦法で制御効果から守られた張遼と夏侯淵が敵軍に向かって通常攻撃と突撃戦法を放ちまくる編成です。
T0.5魏編成:奸雄騎との違いは張遼騎は奸雄騎の曹操→郭嘉なので曹操の火力補助は無いですがその代わりに郭嘉の固有戦法の洞察状態による主将への制御状態カットがなくなり意気衝天持ちの相手にも当てやすくなります。
奸雄スキルがあれば郭嘉がいなくても意気衝天が効かなくなるので持ってる方は奸雄騎の方がおすすめです。
この編成の役割は自分の1部隊目などのエース編成で勝てない編成に対して当てたりして倒したり相手の兵を削るような自爆編成のような使い方が良いと思います。
欲しい凸数
速攻編成なのでアタッカーである張遼と夏侯淵の凸は進んでいた方が良いです。
ポイント振り
張遼は夏侯淵より早く動くように速度と武力、夏侯淵は武力振り、郭嘉は統率振り
おすすめ装備スキル
張遼に無隈と克己と猪突スキル、夏侯淵に奇襲と克己と猪突スキル
※張遼に無隈スキルを付けてれば夏侯淵を主将にしましょう。
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降に組むのが良いと思います。
この編成の使い方としては序盤はレベルの上がってない耐久編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他のレベルの上がってる耐久編成に対してもどんどん当てて行くのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては暫避其鋒と援護の組み合わせも良いですが、首狩騎に剣鋒破砕が付いてる場合は藤甲兵などを詰んだ編成がおすすめです。
また意気衝天も夏侯淵or張遼どちらかしか封印状態にするチャンスはありませんが、対策としてはおすすめです。ただその場合は虎臣弓や震撼槍などの意気衝天持ちの速攻編成の方が良いと思います。
戦法解説
張遼の剣鋒破砕は相手の軽減戦法を解除するため、暴戻恣睢はデバフと火力戦法として採用されてます。
夏侯淵の裸衣血戦は序盤ほぼ確実に連撃状態を獲得できるため、百騎劫営はしっかりと主将を攻撃するためや火力戦法として採用されてます。
郭嘉の虎豹騎は突撃戦法の発動率を上げるため、鉄騎駆馳は突撃戦法発動時に相手の統率を削ったり襲撃状態にして相手より先に動くために採用されてます。
代用戦法解説
張遼 剣鋒破砕→速乗其利(攻↓)、鬼神霆威(攻↑制耐↓)
暴戻恣睢→速乗其利(攻↓)、鬼神霆威(攻↑制耐↓)
夏侯淵 百騎劫営→速乗其利(制耐↑攻↓)、暴戻恣睢(制耐↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(夏侯淵主将型)
夏侯淵→裸衣血戦・一騎当千 張遼→剣鋒破砕・速乗其利 郭嘉→虎豹騎・鉄騎駆馳

どんな編成?
SP関羽系の耐久盾編成です。SP関羽に盾の兵種宝物が必須です。
劉備の回復力や馬岱や藤甲兵のダメージ軽減で耐久をしつつ、レベルが上がったら中盤から後半にかけてSP関羽が大ダメージを出しつつそれを元にした非攻制勝の回復量で相手を圧倒するのが理想の戦い方になります。
得意編成としては藤甲兵を付けてるのでSP馬超編成以外の兵刃編成全般が得意になります。また麒麟弓やSP群弓などの弓編成も戦いやすいと思います。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーのSP関羽とダメージ軽減役の馬岱の凸が進んでいれば火力と耐久力があって強いと思います。
ポイント振り
SP関羽に武力、馬岱はSP関羽より早く動くように速度と統率、劉備は知力振り
おすすめ装備スキル
SP関羽に武聖と豪放と破勢スキルと盾の兵種宝物、馬岱に豪放or活力or援護と扶危スキル、劉備に妖気or昭烈と豪放と扶危と壮健スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は震撼槍や虎臣弓などの速攻兵刃編成や核弾張飛や他のSP関羽編成などの兵刃編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては許攸入りのSP馬超編成や等風騎や魏の計略騎馬などの騎馬編成がおすすめになります。
また雷誅盾に藤甲兵を付けていれば燃焼を付与できる周瑜や陸遜入りの編成もおすすめです。
戦法解説
この編成はSP関羽を主体とする編成なので序盤なんとか相手の攻撃に耐えながら中盤・後半に大ダメージを出すのが理想の戦い方になります。
そのた自軍全体の被兵刃ダメージを軽減できる藤甲兵や受けるダメージの割合分を回復できるかつ浄化によりSP関羽の火力を安定させられる草船借箭が採用されてます。
※藤甲兵に関しては慰撫軍民でもありです。ただ序盤のSP関羽の火力が下がる可能性があるので馬岱の固有戦法のダメージ軽減が発動しにくくなるデメリットはあります。
またSP関羽は上兵破謀の対象にされやすく受けるダメージが大きい場合があるのでSP関羽の兵力を維持しつつダメージや火力アップをできる寡兵奮戦を、疾風豪雨は回復無効を付与しながらダメージを出せる火力戦法なので採用してます。
劉備の非攻制勝はSP関羽の高火力を元に回復をして中盤からの耐久力を上げるために、鋒矢陣はSP関羽の火力を底上げするために採用してます。
代用戦法解説
SP関羽 寡兵奮戦→忠勇義烈(防計・防刃↑回復↓)
疾風豪雨→撃其惰帰(回復↑制耐↓)、犁刀斫敵(制耐↑攻↓)
馬岱 藤甲兵→慰撫軍民(防計↑回復↑防刃↓攻↓)、暫避其鋒(防計↑防刃↓)、陥陣営(回復↑防刃↓)
劉備 非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
SP関羽系の耐久盾編成です。SP関羽に盾の兵種宝物は必須になります。
無双星彩のシールドや馬岱や藤甲兵のダメージ軽減などガチガチに守りを固めて耐久しつつ、草船借箭の弱体解除や無双星彩のシールドによって守られたSP関羽が中盤から後半にかけて大ダメージを出していく編成になります。
得意編成としては藤甲兵を付けてるのでSP馬超編成以外の兵刃編成全般が得意になります。また麒麟弓やSP群弓などの弓編成も戦いやすいと思います。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですがアタッカーのSP関羽の凸が進んでいれば高い火力とその火力を元にした非攻制勝の回復による高い耐久力があって強いと思います。
ポイント振り
馬岱→無双星彩→SP関羽の順で行動するように速度調整、残りはSP関羽は武力、無双星彩と馬岱は統率振り
おすすめ装備スキル
SP関羽に武聖と豪放or克己と破勢スキルと盾の兵種宝物、無双星彩は共鳴と豪放と祈祷と壮健スキル、馬岱に豪放と扶危スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログを是非使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は震撼槍や虎臣弓などの速攻兵刃編成や核弾張飛や他のSP関羽編成などの兵刃編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては許攸入りのSP馬超編成や等風騎や魏の計略騎馬などの騎馬編成がおすすめになります。
また雷誅盾に藤甲兵を付けていれば燃焼を付与できる周瑜や陸遜入りの編成もおすすめです。
戦法解説
この編成はSP関羽を主体とする編成なので序盤なんとか相手の攻撃に耐えながら中盤・後半に大ダメージを出すのが理想の戦い方になります。また無双星彩の固有戦法のシールド付与数を担保すべくSP関羽と無双星彩の兵力はできるだけ多くする必要があります。
そのた自軍全体の被兵刃ダメージを軽減できる藤甲兵や受けるダメージの割合分を回復でき兵力を維持できるかつ浄化によりSP関羽の火力を安定させられる草船借箭が採用されてます。
※藤甲兵に関しては慰撫軍民でもありです。ただ序盤のSP関羽の火力が下がる可能性があるので馬岱の固有戦法のダメージ軽減が発動しにくくなるデメリットはあります。
またSP関羽は上兵破謀の対象にされやすく受けるダメージが大きい場合があるのでSP関羽の兵力を維持しつつダメージや火力アップをできる寡兵奮戦を、疾風豪雨は回復無効を付与しながらダメージを出せる火力戦法なので採用してます。
無双星彩の非攻制勝はSP関羽の高火力を元に回復をして中盤からの耐久力を上げるために、鋒矢陣はSP関羽の火力を底上げするために採用してます。
代用戦法解説
SP関羽 寡兵奮戦→忠勇義烈(防計・防刃↑回復↓)
疾風豪雨→撃其惰帰(回復↑制耐↓)、犁刀斫敵(制耐↑攻↓)
無双星彩 藤甲兵→慰撫軍民(防計↑回復↑防刃↓攻↓)
馬岱 草船借箭→威謀必至(耐久力↓)、魅惑(耐久力↓無双星彩に)、赴闘踏火(制耐↓)、奮戦力闘(回復↑耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
SP関羽系の耐久盾編成です。SP関羽に盾の兵種宝物は必須になります。
無双星彩のシールドや魅惑のデバフで耐久しつつ、シールドによってデバフから守られたSP関羽が中盤から高火力を出す編成になります。
この編成の役割としては呉弓や周瑜槍などの編成に入っている浄化不可のデバフを付与してくる編成に対しても無双星彩の固有戦法がしっかり発動すれば強いです。また無双星彩やSP関羽の固有戦法の発動回数にもよりますが基本的にSP馬超編成や速攻編成以外にはオールラウンダーに戦える編成です。
許攸入りの編成対策としてSP関羽の兵法書を始計 慧眼看破・統軍・遠謀にするのもありです。
欲しい凸数
SP関羽ワンアタッカー編成なのでアタッカーのSP関羽は凸が進んでいた方が良いです。またシールドを付与する無双星彩も凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
SP関羽は武力、無双星彩はSP関羽より早く動くように速度と統率、劉備に知力振り
おすすめ装備スキル
SP関羽に武聖と豪放と扶危スキルと盾の兵種宝物、無双星彩に共鳴と豪放と護主スキル、劉備に妖気or昭烈と豪放or援護と祈祷or奇略と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目がおすすめです。
使い方としては序盤は麒麟弓や呉弓や周瑜槍などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成などとも戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP馬超編成や許攸入りの編成、SP関羽の火力を大幅にカットできる藤甲兵編成がおすすめです。
また呂布三勢や張遼騎や魏の計略騎馬や等風騎などの騎馬編成がおすすめです。
戦法解説
この編成はSP関羽を主体とする編成なので序盤なんとか相手の攻撃に耐えながら中盤・後半に大ダメージを出すのが理想の戦い方になります。また無双星彩の固有戦法のシールド付与数を担保すべくSP関羽と無双星彩の兵力はできるだけ多くする必要があります。
なのでSP関羽には上兵破謀の対象にされやすく受けるダメージが大きい場合があるのでSP関羽の兵力を維持しつつダメージや火力アップをできる寡兵奮戦を、疾風豪雨は回復無効を付与しながらダメージを出せる火力戦法なので採用してます。
無双星彩の草船借箭は弱体状態解除や無双星彩・SP関羽の兵力を保つ耐久戦法として、魅惑は女性武将である無双星彩と相性の良いデバフ戦法なので採用してます。
劉備の非攻制勝は中盤からSP関羽の火力を元に大量に回復をして耐久戦を有利にするために、鋒矢陣はSP関羽の火力を上げるためや趙雲・法正の耐久力アップのために採用してます。
代用戦法解説
SP関羽 寡兵奮戦→忠勇義烈(防計・防刃↑回復↓)
疾風豪雨→撃其惰帰(回復↑制耐↓)、犁刀斫敵(制耐↑攻↓)、剛勇無比(制耐↓)、文武両道(制耐↓)
無双星彩 草船借箭→陥陣営(回復↑攻↑防刃↑耐久力↓制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)、赴闘踏火(制耐↓)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、威謀必至(制耐↓)、奮戦力闘(回復↑防刃↑耐久力↓制耐↓)
魅惑→暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓劉備に)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↑制耐↓)、威謀必至、赴闘踏火(耐久力↑制耐↓)、奮戦力闘(回復↑防刃↑制耐↓)、其形陣(防計・防刃↑制耐↓)、戦況見極(攻↑防計・防刃↑制耐↓劉備に)
劉備 非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
SP関羽系の耐久盾編成です。SP関羽に盾の兵種宝物は必須になります。
軽減戦法や無双星彩のシールドで耐久しつつ、シールドによってデバフから守られたSP関羽が中盤から高火力を出す編成になります。
T0.5蜀編成:星雷盾との違いは劉備の安定回復がない代わりに、法正のデバフカットなどがあるので法正の固有戦法がしっかりと発動すればさらにデバフに強くなる編成ではあります。
この編成の役割としては呉弓や周瑜槍などの編成に入っている浄化不可のデバフを付与してくる編成に対しても無双星彩の固有戦法がしっかり発動すれば強いです。また無双星彩やSP関羽の固有戦法の発動回数にもよりますが基本的にSP馬超編成や速攻編成以外にはオールラウンダーに戦える編成です。
許攸入りの編成対策としてSP関羽の兵法書を始計 慧眼看破・統軍・遠謀にするのもありです。
欲しい凸数
SP関羽ワンアタッカー編成なのでアタッカーのSP関羽は凸が進んでいた方が良いです。またシールドを付与する無双星彩も凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
無双星彩→法正→SP関羽の順で行動するように速度調整、残りはSP関羽は武力、無双星彩は統率、法正は知力振り
おすすめ装備スキル
SP関羽に武聖と豪放と扶危スキルと盾の兵種宝物、無双星彩に共鳴と豪放と護主スキル、法正に妖気と豪放or援護と祈祷or奇略と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目がおすすめです。
使い方としては序盤は魏の計略弓や麒麟弓や呉弓や周瑜槍などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成などとも戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP馬超編成やSP関羽の火力を大幅にカットできる藤甲兵編成がおすすめです。
また呂布三勢や張遼騎や魏の計略騎馬や等風騎などの騎馬編成がおすすめです。
戦法解説
この編成はSP関羽を主体とする編成なので序盤なんとか相手の攻撃に耐えながら中盤・後半に大ダメージを出すのが理想の戦い方になります。また無双星彩の固有戦法のシールド付与数を担保すべくSP関羽と無双星彩の兵力はできるだけ多くする必要があります。
なのでSP関羽には上兵破謀の対象にされやすく受けるダメージが大きい場合があるのでSP関羽の兵力を維持しつつダメージや火力アップをできる寡兵奮戦を、疾風豪雨は回復無効を付与しながらダメージを出せる火力戦法なので採用してます。
無双星彩の非攻制勝は中盤からSP関羽の火力を元に大量に回復をして耐久戦を有利にするために、魅惑は女性武将である無双星彩と相性の良いデバフ戦法なので採用してます。
法正の陥陣営は序盤の耐久力アップや無双星彩・SP関羽の兵力維持のために、鋒矢陣はSP関羽の火力を上げるためや趙雲・法正の耐久力アップのために採用してます。
代用戦法解説
SP関羽 寡兵奮戦→忠勇義烈(防計・防刃↑回復↓)
疾風豪雨→撃其惰帰(回復↑制耐↓)、犁刀斫敵(制耐↑攻↓)、剛勇無比(制耐↓)、文武両道(制耐↓)
無双星彩 非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑回復↓法正に)
魅惑→草船借箭(耐久力↑)、暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓法正に)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↑制耐↓)、威謀必至、赴闘踏火(耐久力↑制耐↓)、奮戦力闘(回復↑防刃↑制耐↓)、其形陣(防計・防刃↑制耐↓)、戦況見極(攻↑防計・防刃↑制耐↓)
劉備 陥陣営→草船借箭(耐久力↑制耐↑回復↓防刃↓攻↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑回復↓攻↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↓防刃↓攻↓)、赴闘踏火(耐久力↑攻↓回復↓)、刮骨療毒(耐久力↑制耐↑防刃↓攻↓)、威謀必至(制耐↑回復↓防刃↓攻↓)、奮戦力闘(回復↓攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
SP関羽→寡兵奮戦・疾風豪雨 無双星彩→草船借箭・非攻制勝 法正→陥陣営・鋒矢陣

どんな編成?
耐久騎馬編成です。草船借箭や刮骨療毒や劉備の固有の回復でとにかく回復して耐久しつつ、その回復を元にした飛熊軍や姜維の火力で大ダメージを出していく編成です。
この編成の特徴として飛熊軍や姜維の固有戦法などの兵種戦法や指揮戦法でダメージを与える戦法が多いためデバフにも強い編成になります。
T0蜀編成の等風騎との違いは関銀屏固有のような恐慌チャンスや関銀屏の火力は無くなりますが、その代わりに趙雲の洞察による安定した草船借箭の供給や趙雲の方が統率が高いので草船借箭の回復量も高くなるのが強みです。ただ等風騎よりは姜維の凸は必要になります。
得意編成は基本的に盾編成やSP群弓などの自爆編成が得意です。また槍編成以外の相手にはオールラウンダーに戦える編成だと思います。
欲しい凸数
回復量が重要なので固有戦法などで回復をする劉備やアタッカーの姜維は凸が進んでいた方が良いです。
ただ、姜維の凸さえ進んでいれば火力はある程度出るので強いと思います。
ポイント振り
趙雲→劉備→姜維の順で行動するように速度調整、残りは趙雲は統率、姜維・劉備は知力振り
おすすめ装備スキル
姜維に旗揚と豪放スキル、趙雲に妖気or胆略と援護と護主or祈祷スキル、劉備に昭烈と豪放と奇略と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは姜維や趙雲入りのスタダ編成からの1部隊目が良いと思います。
使い方としては序盤はSP群弓や陸遜などの呉弓、あとは上兵破謀を付けてればSP関羽の凸があまり進んでない狗官槍などのSP関羽編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成をどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
等風騎を止める方法としては回復を止めるor火力勝負で勝つのどちらかが良いです。
火力勝負で勝ちやすいSP馬超編成や狗官槍や北伐槍、あとは飛熊軍の安定火力を止めれる賈詡入りの魏の計略騎馬・弓編成も対策としてもおすすめになります。
また馬雲騄や程昱などの回復を無効化する武将入りの編成もおすすめです。
戦法解説
この編成は回復をしまくり耐久をし、その回復を元に火力の上がった飛熊軍で反撃をするのがコンセプトになります。
なので軽減戦法を入れずにあえて受けるダメージを大きくし、その代わりにダメージの割合分を回復できる草船借箭を採用することで相対的に回復量を増やし、耐久力も補填してます。また刮骨療毒は劉備の回復などが行き届いてない武将へ集中的に回復をして耐久力を上げるために採用してます。
姜維の文武両道は姜維の火力の底上げのために採用してます。ただこれに関しては耐久などがキツかったりする場合は刮目相待で良いです。上兵破謀は敵の知力の低い武将や弱ってる相手を集中的に狙える高火力戦法のため採用してます。
代用戦法解説
姜維 文武両道→刮目相待(耐久力↑防計↓)、昏迷乱擾(防刃↑耐久力↓攻↓)、衆志成城(回復↑耐久力↓攻↓防計↓)、神算鬼謀(攻↑防計・防刃↓)
上兵破謀→刮目相待(耐久力↑攻↓)衆志成城(回復↑攻↓)、神算鬼謀(攻↓)、杯中蛇影(回復↑攻↓)
趙雲 草船借箭→衆志成城(攻↑回復↑制耐↓耐久力↓劉備に)、威謀必至(耐久力↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓劉備に)、竭力佐謀(防計↑回復↑攻↑耐久力↓制耐↓劉備に)、衆望所帰(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)
劉備 刮骨療毒→衆志成城(攻↑回復↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久騎馬編成です。草船借箭や回復戦法や馬岱のダメージ軽減で耐久をしつつ、大量の回復を元に飛熊軍などの火力で姜維が相手に大ダメージを与える編成になります。また飛熊軍や刮目相待や姜維の固有戦法などの兵種戦法や指揮戦法でダメージを与える戦法が多いためデバフにも強い編成になります。
この編成の戦い方として、どれだけダメージを喰らってもたくさんの回復戦法で回復をして、その回復量を元にした飛熊軍の火力でカウンターするのが理想になります。
役割としては兵種的に不利なSP関羽やSP馬超の槍編成や馬雲綠や程昱などの回復無効を付与してくる編成や魏の計略騎馬編成以外にはオールラウンダーに戦える編成になります。あとは得意編成としては盾編成やSP群弓などの自爆編成などになります。
欲しい凸数
耐久編成かつ回復で耐久する編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの姜維の凸は欲しいです。
ただ姜維の凸さえ進んでいれば火力があって強いと思います。
ポイント振り
馬岱→劉備→姜維の順で行動するように速度調整、残りは姜維と劉備は知力、馬岱は統率振り
※暫避其鋒を付ける場合は馬岱が武力最大になるよう調整しましょう。
おすすめ装備スキル
姜維に旗揚と豪放と奇略スキル、関銀屏に共鳴or妖気と援護or豪放と護主スキル、劉備に昭烈と豪放と奇略と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログを是非使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは姜維入りのスタダ編成からの1部隊目が良いと思います。
使い方としては序盤はSP群弓や陸遜などの呉弓、あとは上兵破謀を付けてればSP関羽の凸があまり進んでない狗官槍などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成をどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
等越騎を止める方法としては回復を止めるor火力勝負で勝つのどちらかが良いです。
火力勝負で勝ちやすいSP馬超編成や狗官槍や北伐槍、あとは飛熊軍の安定火力を止めれる賈詡入りの魏の計略騎馬・弓編成も対策としてもおすすめになります。
また馬雲騄や程昱などの回復を無効化する武将入りの編成もおすすめです。
戦法解説
この編成は回復をしまくり耐久をし、その回復を元に火力の上がった飛熊軍で反撃をするのがコンセプトになります。
なので軽減戦法を入れずにあえて受けるダメージを大きくし、その代わりにダメージの割合分を回復できる草船借箭を採用することで相対的に回復量を増やし、耐久力も補填してます。また刮骨療毒は劉備の回復などが行き届いてない武将へ集中的に回復をして耐久力を上げるために採用してます。
姜維の刮目相待は回避による耐久力アップやデバフに強く安定してダメージを与えるという等越騎のコンセプトと合っているため採用してます。上兵破謀は敵の知力の低い武将や弱ってる相手を集中的に狙える高火力戦法のため採用してます。
代用戦法解説
姜維 上兵破謀→昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓)、衆志成城(回復↑攻↓)、神算鬼謀(攻↓)、杯中蛇影(回復↑攻↓)
刮目相待→文武両道(防計↑耐久力↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑耐久力↓攻↓)、衆志成城(回復↑耐久力↓攻↓)、神算鬼謀(攻↑耐久力↓)
馬岱 草船借箭→衆志成城(攻↑回復↑制耐↓耐久力↓劉備に)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓劉備に)、竭力佐謀(防計↑回復↑攻↑耐久力↓制耐↓劉備に)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓劉備に)
劉備 刮骨療毒→衆志成城(攻↑回復↓制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(暫避其鋒型)
姜維→飛熊軍・刮目相待 馬岱→草船借箭・鋒矢陣 劉備→暫避其鋒・刮骨療毒
※暫避其鋒を付ける場合は馬岱が武力最大になるよう調整しましょう。
(竭力佐謀・刮骨療毒型)
姜維→飛熊軍・刮目相待 馬岱→草船借箭・鋒矢陣 劉備→竭力佐謀・刮骨療毒

どんな編成?
耐久弓編成です。趙雲に弓の兵種宝物が欲しいです。
暫避其鋒や諸葛亮のアクティブ戦法封じや衆志成城などの回復で耐久をしつつ、姜維と趙雲がダメージを出す編成です。
この編成の役割としては趙雲や諸葛亮が得意とする魏の計略騎馬・弓編成が得意になります。また狗官槍や蜀槍などにも強いです。
天水弓の実際の戦報や詳しい解説を見たい方は天水弓徹底解説ブログをご覧ください👀
※援護スキルがない方は戦法を代用戦法解説の戦法案の(援護スキルない方向けの形)お勧めします。
※絆効果:天水の戦い効果内容→自軍全体の武力が16上昇する。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、メインアタッカーの趙雲と第二アタッカーの姜維の凸は進んでいれば火力と耐久力があって強いと思います。
ポイント振り
諸葛亮が知力最大になるように調整、残りは姜維と諸葛亮は知力、趙雲は武力振り
おすすめ装備スキル
姜維に旗揚と豪放と奇略スキル、趙雲に胆略と克己or豪放と扶危スキルと弓の兵種宝物、諸葛亮に妖気と援護と祈祷と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成や魏の計略騎馬・弓などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成もどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP群弓や核弾張飛などの自爆編成や制御状態をあまり付与せず攻撃をしてくる大尉盾などがおすすめです。
また趙雲の兵刃ダメージを大幅に削れる藤甲兵編成もおすすめです。
戦法解説
姜維の昏迷乱擾は相手の属性を削って自分の火力を上げたり相手の火力などを下げたりするため、暫避其鋒は序盤の耐久力アップや援護スキルとの組み合わせによる速攻編成対策などのために採用してます。
趙雲の破陣砕堅は統率や知力を削れる強力な火力戦法として、疾風豪雨は会心と相性が良く、さらに回復無効を付与しながらダメージを出せる戦法のため採用してます。
諸葛亮の非攻制勝は趙雲の火力を元に中盤から回復をするため、衆志成城は弱った味方を集中的に回復できたり偽法以外は止められない安定した回復・火力戦法なので採用されてます。
代用戦法解説
姜維 昏迷乱擾→文武両道(攻↑防計・防刃↓)、剣鋒破砕(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、火熾原燎(攻↑防計・防刃↓)、上兵破謀(攻↑防計・防刃↓)
暫避其鋒→先駆死士(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、八門金鎖の陣(攻↑防計・防刃↓)
趙雲 破陣砕堅→万矢斉射(攻↑防計↓)、破軍威勝(防計↓)
疾風豪雨→水路断裁、万矢斉射(攻↑制耐↓)
諸葛亮 非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑回復↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓)、籠城自守(耐久力↓)、杯中蛇影(攻↑回復↓耐久力↓)
衆志成城→刮骨療毒(制耐↑回復↑攻↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓攻↓)、籠城自守(回復↑攻↓耐久力↓)、杯中蛇影(耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(援護スキルない方向けの形)
姜維→昏迷乱擾・衆志成城 趙雲→破陣砕堅・疾風豪雨 諸葛亮→暫避其鋒・非攻制勝
→姜維が知力最大になるように調整
(アクティブ戦法主軸編成メタ型)
姜維→文武両道・衆志成城 趙雲→破陣砕堅・疾風豪雨 諸葛亮→韜心惑敵・非攻制勝
※諸葛亮の兵法書は始計 三軍救助・統軍・練磨にしましょう。

どんな編成?
耐久槍編成です。姜維に槍の兵種宝物が欲しいです。上の戦法の形をする場合は諸葛亮に援護スキルは必須です。
この編成は関銀屏の恐慌付与や諸葛亮のアクティブ戦法封じで相手のしたいことをさせずに戦うのがコンセプトの編成になります。
得意編成は諸葛亮がいるので魏の計略騎馬などのアクティブ戦法を多く付けている編成や火熾原燎を付けてれば藤甲兵編成などが得意編成にたります。
この編成の強みとして槍で藤甲兵に突っ込んでも火熾原燎を持ってるとバレにくいのがあります。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸は欲しいですが、アタッカーの姜維と関銀屏はある程度凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
援護スキルがあれば諸葛亮が知力最大になるように調整、残りは姜維と諸葛亮は知力、関銀屏は姜維より早く動くように速度と武力振り
援護スキルが無ければ姜維が知力最大になるように調整、残りは姜維と諸葛亮は知力、関銀屏は姜維より早く動くように速度と武力振り
(その場合は諸葛亮に暫避其鋒を付けましょう)
おすすめ装備スキル
姜維に旗揚と豪放と奇略or乱打スキルと槍の兵種宝物、関銀屏に共鳴と克己or豪放と乱打スキル、諸葛亮に神算or妖気と援護と祈祷or乱打と壮健or天機スキル
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使い方解説
組むタイミングは姜維スタダからの1部隊目や2部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や魏の計略騎馬SPや速攻編成などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成も狙っていくのが良いです。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては周瑜や陸遜などの呉弓やSP群弓などの弓編成が対策としておすすめです。
また才俊槍が火熾原燎を付けてなければ藤甲兵編成や麒麟弓や恐慌状態に強い大尉盾などは対策としておすすめになります。
戦法解説
この編成は関銀屏の固有戦法の恐慌付与で相手の動きを止めつつダメージを与える編成になります。ただ恐慌付与をするためには攻撃手数が必要になるので、それの優秀な火熾原燎や疾風豪雨が採用されてます。また回復戦法もダメージを与えつつ回復のできる衆志成城が採用されており、回復戦法でも攻撃手数を稼いでいます。
関銀屏の忠勇義烈は関銀屏の固有戦法の発動率アップや離反獲得による関銀屏の兵力維持、戮力同心は回復をしつつ統率上昇により対兵刃ダメージへの耐久力が高まるため採用してます。
暫避其鋒は援護スキルと組み合わせた序盤の耐久力アップのために採用してます。
代用戦法解説
姜維 火熾原燎→杯中蛇影(回復↑攻↓)、焚輜営塁(制耐↑攻↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓)
暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓諸葛亮に)、意気衝天(制耐↑防計・防刃↓)韜心惑敵(制耐↑防計・防刃↓)、八門金鎖の陣(防計・防刃↓攻↓)
関銀屏 忠勇義烈→据水断橋、青州兵(回復↑防計・防刃↓耐久力↓)、破軍威勝(攻↑防計・防刃↓耐久力↓)、意気衝天(制耐↑防計・防刃↓攻↓耐久力↓)
疾風豪雨→青州兵(回復↑攻↓制耐↓)、破軍威勝(制耐↓)、据水断橋(防計・防刃↑耐久力↑攻↓制耐↓)、意気衝天(制耐↑攻↓)
諸葛亮 衆志成城→刮骨療毒(回復↑制耐↑攻↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑攻↓回復↓)、杯中蛇影(耐久力↓)
勠力同心→籠城自守(回復↑防刃↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑防刃↓回復↓)、刮骨療毒(制耐↑耐久力↑防刃↓)、杯中蛇影(攻↑防刃↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(援護スキル無い方向け)
姜維→火熾原燎・衆志成城 関銀屏→忠勇義烈・疾風豪雨 諸葛亮→暫避其鋒or慰撫軍民・籠城自守
(序盤SP馬超対策型)
諸葛亮→衆志成城・意気衝天 姜維→剣鋒破砕・草船借箭 関銀屏→忠勇義烈・疾風豪雨
※姜維の兵法書は蛮勇非勇→奇正剛柔にしましょう。
どんな編成?
耐久盾編成です。姜維に盾の兵種宝物は必須です。
姜維の属性値下げや劉備の回復や暫避其鋒などで耐久をしつつ、魏延が強力な準備戦法を発動させまくって大ダメージを与えていく編成です。
得意編成は孫権や周瑜や陸遜などの呉弓や虎臣弓などの弓編成が得意編成になります。またSP馬超編成と魏の計略騎馬系統や藤甲兵編成以外であればオールラウンダーに戦える編成です。
欲しい凸数
アタッカーである姜維と魏延の凸が進んでいれば強い編成です。
ただ魏延の戦法を火力寄りにしたりすれば魏延の凸だけ凸が進んでても火力があって強くはなると思います。
ポイント振り
姜維と劉備は知力、魏延は武力振り
おすすめ装備スキル
姜維に旗揚と豪放or援護と疾駆スキルと盾の兵種宝物、魏延に烈風と克己or豪放と祈祷スキル、劉備に昭烈or妖気と豪放と奇略スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2・3部隊目くらいかそれ以降で組むのが良いと思います。
序盤はSP関羽編成や呉弓などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら呂布三勢などの速攻編成や他の耐久編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬系統や魏延の火力を大幅にカットできる藤甲兵編成は対策として良いと思います。
あとは賈詡三勢や相手の漢中盾のレベルが上がってなければ呂布三勢などの速攻編成で対策するのもありです。
戦法解説
基本的にこの編成は姜維と魏延の2アタッカー編成になります。
魏延の威謀必至は虚弱付与により耐久力アップをしつつ、魏延の固有戦法により連発も可能なため火力も出せるため採用してます。ただそれだと少し火力不足にもなるので回復無効を付与できる水路断裁を採用してダメージと相手の耐久を止めれるようにしてます。
またもう1人のアタッカーである姜維も耐久力と火力どちらも出せる昏迷乱擾と衆志成城が採用されてます。また衆志成城は劉備の回復では足りずに弱っている武将へ集中的に回復する役割もあります。
劉備の陥陣営はSP馬超入りの編成相手にもしっかりと耐久力アップできる回復戦法なので、暫避其鋒は序盤に魏延が上兵破謀で倒されないようにや速攻編成対策で採用してます。
代用戦法解説
姜維 昏迷乱擾→文武両道(攻↑防計・防刃↓)
衆志成城→杯中蛇影(耐久力↓)、火熾原燎(攻↑回復↓)、非攻制勝(回復↑攻↓)、決水潰城(制耐↑攻↑回復↓)、剣鋒破砕(攻↑制耐↑回復↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↑攻↓)
魏延 水路断裁→破陣砕堅(防計↑制耐↓)、万夫不当(攻↑制耐↓)
威謀必至→破陣砕堅(攻↑防計↑制耐↓)、万夫不当(攻↑制耐↓)
劉備 陥陣営→刮骨療毒(耐久力↑制耐↑防刃↓)、非攻制勝(耐久力↑回復↓防刃↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑防刃↓回復↓)、籠城自守(防刃↓)
暫避其鋒→八門金鎖の陣(防計・防刃↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久盾編成です。関羽に盾の兵種宝物が欲しいです。
劉備の回復力や其形陣やデバフで耐久をしつつ、張飛が意気衝天との組み合わせで相手の統率をごっそり削りながら関羽と張飛が大ダメージを出す編成になります。
得意編成としては周瑜や陸遜などの呉弓や孫権編成や麒麟弓などの編成が得意になります。あとは魏の計略騎馬などの騎馬編成と藤甲兵編成以外にはオールラウンダーに戦うことのできる編成です。
欲しい凸数
耐久編成のためできるだけ全体的に凸があった方が良いですが、アタッカーの張飛と関羽の凸があれば強い編成だと思います。
ただ、凸がなくてもデバフや軽減戦法をガチガチに固めれば耐久力があって連戦ができるかなと思います。
※絆効果:桃園結義効果内容→6ターン目に自軍全体が防御効果を2回分獲得する。
ポイント振り
劉備は知力、関羽と張飛は武力振り
おすすめ装備スキル
劉備は昭烈or妖気と豪放と奇略スキル、関羽に武聖と克己と破勢スキルと盾の兵種宝物、張飛に雄烈と克己と低昂スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤はSP馬超編成や意気衝天があるので孫権などの呉弓や速攻編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成を狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬や賈詡三勢などの騎馬の計略編成や関羽や張飛の兵刃ダメージを大幅に削れる藤甲兵編成がおすすめです。
戦法解説
劉備の意気衝天はSP馬超や速攻編成対策や張飛の固有戦法との相性が良いため、陥陣営も軽減戦法を無視してくるSP馬超対策として採用されてます。
関羽の単騎千里は関羽へのデバフ対策や武力上昇や反撃などの火力戦法として、水路断裁は火力戦法かつ相手に回復無効状態を付与できるため採用してます。
張飛の其形陣は相手の主将のダメージを軽減したりダメージ軽減戦法として、撃其惰帰は大ダメージを受けた時の緊急回復や火力戦法として採用してます。
戦法構成は関羽と張飛どちらも火力が出るような型になっています。ただ関羽の凸が進んでなく張飛の凸が進んでる場合は関羽の水路断裁をデバフ戦法などに、張飛の其形陣を火力戦法に変えるのもアリです。
代用戦法解説
劉備 意気衝天→暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓)、横戈躍馬(攻↑防計↑制耐↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑制耐↓)、御敵塀障(防計・防刃↑制耐↓)、戦況見極(攻↑防計・防刃↑制耐↓)
関羽 単騎千里→破陣砕堅(攻↑防計↑制耐↓)、千軍一掃(攻↑制耐↓)、威謀必至(攻↓)、万軍奪師(攻↓)、忠勇義烈(防計↑防刃↑制耐↓)
水路断裁→威謀必至(制耐↑攻↓)、疾風豪雨、破陣砕堅(防計↑制耐↓)、千軍一掃、万夫不当(攻↑制耐↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)
張飛 其形陣→剛勇無比(攻↑防計・防刃↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑劉備に)、千軍一掃(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、据水断橋(攻↑耐久力↑防計・防刃↓)、破軍威勝(攻↑防計・防刃↓)
撃其惰帰→千軍一掃(制耐↑耐久力↓)、疾風豪雨(制耐↑耐久力↓)、据水断橋(防計・防刃↑攻↓回復↓)、絶対反撃(攻↑耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(張飛火力高め型)
劉備→陥陣営・意気衝天or暫避其鋒 関羽→単騎千里・威謀必至or其形陣 張飛→剛勇無比・撃其惰帰or疾風豪雨
(超ガチガチ型)
劉備→暫避其鋒・陥陣営 関羽→単騎千里・威謀必至 張飛→意気衝天・疾風豪雨or撃其惰帰

どんな編成?
中盤速攻槍編成です。
SP諸葛亮の固有戦法の関興・張苞の強力固有戦法の強制発動や絆効果:父の気風の掛け合わせで超火力の出せる編成となっています。またこの編成の特徴として張苞の防御付与と関興の離反により関興・張苞は耐久力がありますが、SP諸葛亮は無いのでSP諸葛亮だけが倒されて主将抜きされるというのが多い編成にもなります。
得意編成は魏の計略騎馬系統や等風騎などの騎馬編成になります。また関興・張苞の火力はバケモンなので上振れれば苦手編成にも勝てる編成になります。僕のイメージとしては中盤型の自爆編成というイメージになります。
※父の気風効果:関興又は張が毎ターン初めて属性値上昇および、発動確率増加効果を得た時、もう一方も同様の効果の60%分を得る。
北伐槍の実際の戦報や詳しい解説を見たい方はぜひ北伐槍最強マニュアルブログ をご覧ください👀
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、メインアタッカーの関興さえ凸が進んでいれば火力が出て強いです。
ポイント振り
SP諸葛亮→張苞→関興の順で動くように速度調整(できれば全員の速度が小数点単位で近づけるのが良い)、残りはSP諸葛亮は知力、張苞・関興は武力
おすすめ装備スキル
SP諸葛亮に妖気と豪放と奇略と壮健スキル、張苞には虎峙と豪放or克己スキル、関興に龍驤と豪放or克己と扶危スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは基本的には2部隊目や3部隊目やそれ以降で組むのが良いと思います。また対SP馬超対策型であれば1部隊目や2部隊目などで組むのがオススメです。
使い方としては核弾張飛やSP群弓などの序盤の火力が高い編成や藤甲兵編成や弓編成以外の編成(主に耐久編成を狙うのが無難)に対して自爆編成のように当てていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
対策方法としては虎臣弓などの速攻弓編成や核弾張飛や核弾姜維などの自爆編成、陸遜や周瑜などの呉弓編成がオススメです。また関興の火力を大幅に削れる藤甲兵入りの編成などが対策となると思います。
戦法解説
関興の単騎千里は関興の火力安定化や反撃によるダメージか強力なので必須です。また張苞の臨鋒決闘は涼陣付与や張苞自身も火力が出せるようになり編成全体の火力の安定感につながるので必須です。
北伐槍はあくまで速攻編成ではなく中盤速攻編成なためダメージが出るまで耐久必要があるため、残りは耐久するためや火力補助などの戦法となっています。ただ北伐槍という編成は全体的に耐久力が低いかつ1人でも欠けるときつい編成なので威謀必至や横戈躍馬や其形陣などにより相手の火力を弱めて自軍全体を守れる形にしたりしています。
また草船借箭は浄化による火力の安定化や、応急(受けたダメージの割合分回復)により兵力を最低限維持できる戦法なのであると無いとでは強度が結構変わります。
代用戦法紹介
SP諸葛亮 横戈躍馬→慰撫軍民(防計↑回復↑防刃↓攻↓)、意気衝天(制耐↑防計↓攻↓)、奇計良謀(防刃↑防計↓攻↓)、奮戦力闘(回復↑防計↓攻↓)、非攻制勝(回復↑攻↓防計↓)、暫避其鋒(防刃↑防計↓攻↓)
草船借箭→意気衝天(耐久力↓)、非攻制勝(回復↑制耐↓耐久力↓)、奮戦力闘(回復↑耐久力↓制耐↓)、青州兵(回復↑攻↑耐久力↓制耐↓張苞に)
関興 威謀必至→剛勇無比(攻↑制耐↓)、疾風豪雨(攻↑制耐↓)、水路断裁(攻↑制耐↓)
張苞 其形陣→意気衝天(制耐↑防計・防刃↓)、慰撫軍民(回復↑SP諸葛亮に)、奇計良謀(防計・防刃↓)、青州兵(攻↑回復↑防計・防刃↓)、奮戦力闘(回復↑防計・防刃↓)、非攻制勝(回復↑防計・防刃↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(対SP馬超対策型)
SP諸葛亮→意気衝天・草船借箭 関興→単騎千里・威謀必至(疾風豪雨or其形陣) 張苞→臨鋒決闘・剣鋒破砕
※実際にカズ天がS21で使ってました。
詳しい解説や実際の戦報を見たい方はぜひSP馬超対策型の北伐槍の徹底解説動画をご覧ください!
(北伐盾)
張苞→慰撫軍民・武鋒陣 関興→単騎千里・疾風豪雨(剛勇無比) SP諸葛亮→非攻制勝・陥陣営

どんな編成?
耐久槍編成です。龐統に槍の兵種宝物が必須です。
SP諸葛亮の暫避其鋒や草船借箭や関羽のデバフで耐久をしつつ、SP諸葛亮の固有戦法で龐統と関羽の固有アクティブ戦法を発動させまくって大ダメージを出す編成になります。
この編成の役割としては弓編成以外は基本的にオールラウンダーに戦える編成かなと思います。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、援護スキルによって攻撃を集められる龐統と主将のSP諸葛亮の凸が進んでいれば耐久力・火力があって強いと思います。
ポイント振り
援護スキルがあれば龐統が知力最大になるように調整、残りはSP諸葛亮は龐統より早く動くように速度と知力、関羽は武力、龐統は知力振り
援護スキルが無ければSP諸葛亮が知力最大になるように調整、残りはSP諸葛亮は龐統より早く動くように速度と知力、関羽は武力、龐統は知力振り
おすすめ装備スキル
SP諸葛亮に妖気と豪放と奇略と壮健スキル、龐統に烈風と援護と祈祷スキルと槍の兵種宝物、関羽に武聖or烈風と克己or豪放と機知スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や魏の計略騎馬や狗官槍などのSP関羽編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP群弓や虎臣弓などの弓の速攻編成や周瑜や陸遜などの呉弓などが良いと思います。あとはアクティブ封じの諸葛亮入りの編成などもおすすめです。
戦法解説
SP諸葛亮の暫避其鋒は序盤の耐久力アップ、草船借箭は弱体解除による龐統や関羽の火力の安定化や耐久力アップのために採用してます。
龐統の衆志成城は弱った味方を集中的に回復できたり、偽法以外は止められない安定した回復・火力戦法なので、刮目相待は回避効果獲得による耐久力アップや知力上昇や安定した火力戦法として採用してます。
関羽の単騎千里は安定してデバフを撒くために、威謀必至は恐慌などで止まらない司馬懿などの指揮戦法でダメージを出してくる相手を止めるために採用されています。
代用戦法解説
SP諸葛亮 暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)、八門金鎖の陣(防計・防刃↓)、意気衝天(制耐↑防計・防刃↓)
草船借箭→刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、乗敵不廣(回復↑耐久力↓制耐↓)、奮戦力闘(回復↑防刃↑耐久力↓制耐↓)
龐統 衆志成城→功不唐捐(制耐↑回復↓)、昏迷乱擾(攻↓回復↓防計・防刃↑)、太平道法(攻↑回復↓)、杯中蛇影(耐久力↓)、竭力佐謀(防計↑攻↓回復↓)
刮目相待→功不唐捐(制耐↑耐久力↓攻↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓耐久力↓)、太平道法(耐久力↓)、焔逐風飛(制耐↑耐久力↓)
関羽 単騎千里→青州兵(制耐↑回復↓)、其形陣(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、寡兵奮戦(回復↑制耐↓)、据水断橋(防計・防刃↑耐久力↑制耐↓)、水路断裁(攻↑制耐↓)
威謀必至→其形陣(防計・防刃↑制耐↓)、青州兵(回復↑攻↑制耐↓)、水路断裁(攻↑制耐↓)、寡兵奮戦(回復↑攻↑制耐↓)、据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↑制耐↓)、意気衝天
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
蜀槍系の槍編成です。乱打スキルは1つ以上欲しいです。
関銀屏や関羽の強力なデバフで相手を止めつつ、関羽・関銀屏・魏延全員がダメージを出して相手を倒す編成です。
T0.5の雷飛槍との違いは意気衝天は付けてないので雷飛槍ほど速攻編成夏よくなかったり序盤の瞬発的な火力は低いですが、その代わりに関雷槍の方がオールラウンダーに戦えたり耐久戦もできる編成になってます。
得意編成としては魏の計略騎馬や等風騎などの騎馬編成に強いです。あとは藤甲兵や弓編成以外にはある程度オールラウンダーに戦えます。
色々な種類がある蜀槍について違いなどを詳しく知りたい方は蜀槍徹底解説動画をご覧ください👀
使い方解説
全体的に凸があった方が良いですが、メインアタッカーの関銀屏と魏延の凸があれば火力があって強いと思います。
ポイント振り
関銀屏→魏延→関羽の順で行動するように速度調整、残りは全員武力振り
※全員の速度はできるだけ近づけるのがおすすめ
おすすめ装備スキル
関羽に武聖と克己と乱打or破勢スキル、関銀屏に共鳴と克己と乱打スキル、魏延に烈風と克己と乱打スキル
乱打スキルは関銀屏→魏延→関羽の順で装備
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降がおすすめです。
使い方としては序盤は魏の計略騎馬や狗官槍などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては周瑜や陸遜などの呉弓やSP群弓や虎臣弓などの弓編成がおすすめです。
また関羽や関銀屏のデバフがあまり効かない反撃盾や大尉盾などの編成や関雷槍の兵刃ダメージを大幅にカットしてくれる藤甲兵持ちの編成はおすすめです。
戦法解説
この編成は関銀屏の固有戦法の恐慌やデバフで相手を止めて、その間にダメージを一方的に出していく編成になります。
関銀屏固有戦法の恐慌付与をするためには敵にできるだけ多くのダメージを与えなければならないので、関銀屏に据水断橋や魏延に破陣砕堅や水路断裁が採用されてます。
関銀屏の青州兵や関羽の其形陣は速攻編成ほど序盤で倒し切る火力はないので、相手を倒し切るまでの耐久戦法として採用してます。
関羽の単騎千里は反撃や関羽固有戦法の安定感を増すために採用してます。
代用戦法解説
関羽 単騎千里→草船借箭(耐久力↑攻↓)、威謀必至(攻↓)、意気衝天(攻↓)、忠勇義烈(防計・防刃↓制耐↓)、犁刀斫敵(攻↑制耐↓)
其形陣→草船借箭(耐久力↑制耐↑防計・防刃↓)、威謀必至(制耐↑防計・防刃↓)、意気衝天(制耐↑防計・防刃↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑防刃↓)、奇計良謀(防計・防刃↓)
関銀屏 据水断橋→忠勇義烈、疾風豪雨(制耐↑耐久力↓防計・防刃↓)、犁刀斫敵(制耐↑防計・防刃↓耐久力↓)、横戈躍馬(防計↑防刃↓耐久力↓)、意気衝天(制耐↑攻↓防計・防刃↓耐久力↓)
青州兵→犁刀斫敵(制耐↑攻↑回復↓)、疾風豪雨(制耐↑攻↑回復↓)、忠勇義烈(防計・防刃↑耐久力↑回復↓)意気衝天(制耐↑攻↓回復↓)、横戈躍馬(防計↑回復↓)
魏延 破陣砕堅→万夫不当(攻↑防計↓)、威謀必至(制耐↑攻↓防計↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↑攻↓防計↓)
水路断裁→万夫不当(攻↑制耐↓)、威謀必至(制耐↑攻↓)、乗敵不廣(回復↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
部隊についてコメント
関羽の凸が進んでいなく火力よりもデバフ重視にしたい場合は関羽の兵法書を用間 奇策勝利・譲渡・開闔にしましょう。
どんな編成?
蜀槍系の槍編成です。乱打スキルは1つ以上は欲しいです。
関銀屏や関羽の強力なデバフで相手を止めつつ、関羽・関銀屏・張飛の全員がダメージを出して相手を倒す編成です。
T0.5蜀編成の関雷槍との違いは関雷槍ほどのオールラウンダーに戦う力はないですが、その代わりに意気衝天や張飛がいるので対速攻編成や封印に弱い編成などに対して強く出れたりします。
得意編成としては意気衝天があるので速攻編成や封印に弱い許攸編成などに強かったり、魏の計略騎馬系統や等風騎などの騎馬編成にもある程度強いです。あとは相手の凸数などにもよりますが、SP馬超編成とも火力で押し切れれば勝てたりします。
色々な種類がある蜀槍の違いなどを詳しく知りたい方は蜀槍徹底解説動画をご覧ください👀
欲しい凸数
全体的に凸があった方が良いですが、メインアタッカーの関銀屏と張飛の凸があれば火力があって強いと思います。
ポイント振り
関銀屏→張飛→関羽の順で行動するように速度調整、残りは全員武力振り
※全員の速度はできるだけ近づけるのがおすすめ
おすすめ装備スキル
関羽に武聖と克己と破勢or乱打スキル、関銀屏に共鳴と克己と乱打スキル、張飛に雄烈と克己と低昂or乱打スキル
乱打スキル装備順は関銀屏→張飛→関羽の順
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1部隊目や2部隊目や3部隊目以降などどのタイミングでも良いかなと思います。
使い方としては序盤は速攻編成やSP馬超編成や魏の計略騎馬や等風騎などの騎馬編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成を狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては麒麟弓や周瑜や陸遜などの呉弓やSP群弓や虎臣弓などの弓編成がおすすめです。
また関羽や関銀屏のデバフがあまり効かない反撃盾や大尉盾などの編成や雷飛槍の兵刃ダメージを大幅にカットしてくれる藤甲兵持ちの編成はおすすめです。
戦法解説
この編成は関銀屏の固有戦法の恐慌やデバフで相手を止めて、その間にダメージを一方的に出していく編成になります。
関銀屏固有戦法の恐慌付与をするためには敵にできるだけ多くのダメージを与えなければならないので、相手の耐久を止めつつ敵に何回もダメージを与えられる疾風豪雨や意気衝天などの封印と相性の良い千軍一掃が採用されてます。
関銀屏の青州兵や関羽の其形陣は速攻編成ほど序盤で倒し切る火力はないので、相手を倒し切るまでの耐久戦法として採用してます。
関羽の単騎千里は反撃や関羽固有戦法の安定感を増すために採用してます。
代用戦法解説
関羽 単騎千里→其形陣(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、威謀必至(攻↓)、草船借箭(耐久力↑攻↓)、横戈躍馬(防計↑制耐↓)、奇計良謀(防計・防刃↑攻↓制耐↓)
其形陣→草船借箭(耐久力↑制耐↑防計・防刃↓)、威謀必至(制耐↑防計・防刃↓)、其形陣水路断裁(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑防刃↓)、奇計良謀(防計・防刃↓)
関銀屏 疾風豪雨→忠勇義烈(耐久力↑防計・防刃↑攻↓制耐↓)、据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↓制耐↓)、犁刀斫敵(制耐↑防計・防刃↓耐久力↑)、横戈躍馬(防計↑耐久力↓)、奇計良謀(防計・防刃↑攻↓耐久力↓)
張飛 青州兵→横戈躍馬(防計↑回復↓)、据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑回復↓)、解煩兵(攻↓回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
部隊についてコメント
関羽の凸が進んでいなく火力よりもデバフ重視にしたい場合は関羽の兵法書を用間 奇策勝利・譲渡・開闔にしましょう。

どんな編成?
蜀槍系の槍編成です。乱打スキルは1つ以上は欲しいです。
青州兵やデバフなどで耐久をしつつ、趙雲・関銀屏・魏延の3人が攻撃をして大ダメージを出す編成です。
得意編成としては魏の計略騎馬系統などの騎馬編成に強い編成です。
色々な種類のある蜀槍の違いなどを詳しく知りたい方は蜀槍徹底解説動画をご覧ください👀
欲しい凸数
全員凸が欲しいですが、固有戦法で属性値の上がる趙雲以外の凸があれば火力と耐久力があって強いと思います。
ポイント振り
関銀屏→趙雲→魏延の順で動くように速度調整(できれば全員の速度は小数点単位で近づける)、残りは全員武力振り
おすすめ装備スキル
趙雲に胆略と活力と乱打スキル、関銀屏に共鳴と克己と乱打スキル、魏延に共鳴or烈風と克己と乱打スキル
乱打スキル装備優先度は関銀屏→趙雲→魏延
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目か3部隊目以降でくらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や魏の計略騎馬やなどを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては麒麟弓や周瑜や陸遜などの呉弓やSP群弓や虎臣弓などの弓編成がおすすめです。
また関銀屏のデバフがあまり効かない反撃盾や大尉盾などの編成、また虎雷槍の兵刃ダメージを大幅にカットしてくれる藤甲兵持ちの編成はおすすめです。
戦法解説
趙雲の破軍威勝は統率を削りながらダメージを出せるので魏延の攻撃を引き立てれる火力戦法のため、疾風豪雨は回復無効付与により相手の回復を止めることにより相手に回復で耐久されることを防ぐためや火力戦法として採用してます。
関銀屏の据水断橋は火力戦法としてや離反獲得などさまざまな理由から、青州兵は回復力と兵法書の先制で先に固有戦法を放てれば青州兵の反撃で攻撃スタックを貯めて恐慌状態にできるので採用されてます。
魏延の破陣砕堅は相手の統率と知力削りつつ攻撃をできる強力な準備戦法のため、威謀必至は虚弱付与により相手の攻撃を無効化したり連発した時にダメージを出せる耐久力と火力をどちらも上げれるので採用してます。
代用戦法解説
趙雲 破軍威勝→草船借箭(耐久力↑制耐↑攻↓)、其形陣(防計・防刃↑攻↓)、横戈躍馬(防計↑攻↓)、衆望所帰(回復↑攻↓)、黄天太平(制耐↑攻↓)、臥薪嘗胆(制耐↑攻↓)
疾風豪雨→草船借箭(耐久力↑制耐↑攻↓)、其形陣(防計・防刃↑制耐↓攻↓)、横戈躍馬(防計↑制耐↓攻↓)、衆望所帰(回復↑制耐↓攻↓)、黄天太平(制耐↑攻↓)、臥薪嘗胆(制耐↑攻↓)
関銀屏 据水断橋→忠勇義烈、其形陣(防計・防刃↑攻↓耐久力↓)、横戈躍馬(防計↑耐久力↓制耐↓)、意気衝天(制耐↑攻↓防計・防刃↓耐久力↓)、犁刀斫敵(攻↑制耐↑防計・防刃↓耐久力↓)
青州兵→其形陣(防計・防刃↑回復↓攻↓)、忠勇義烈(防計・防刃↑耐久力↑回復↓)、意気衝天(制耐↑攻↓回復↓)、横戈躍馬(防計↑回復↓)、犁刀斫敵(制耐↑攻↑回復↓)、
魏延 破陣砕堅→水路断裁(制耐↑攻↑防計↓)万夫不当(攻↑防計↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↑攻↓防計↓)
威謀必至→水路断裁(攻↑制耐↓)、万夫不当(攻↑制耐↓)、乗敵不廣(回復↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
趙雲→草船借箭・威謀必至 関銀屏→据水断橋・青州兵 魏延→破陣砕堅・水路断裁
※趙雲の兵法書は九変 傷兵支援・励軍・掩虚にしましょう。
ポイント振りは 趙雲→関銀屏→魏延の順で動くように速度調整(できれば全員の速度は小数点単位で近づける)、残りは趙雲は統率、関銀屏・魏延は武力振り

どんな編成?
蜀槍系の槍編成です。乱打スキルが1つ以上は欲しいです。
意気衝天で相手を止めつつ、趙雲・関銀屏・張飛の全員が攻撃をして大ダメージを出す編成です。
得意編成としてはSP馬超編成や魏の計略騎馬系統などの騎馬編成、あとは封印に弱い編成になります。序盤は代用戦法解説の戦法案にある速攻型にするのもおすすめです。ただ凸があった方が良い形にはなります。
虎飛槍について詳しく知りたい方はぜひ虎飛槍徹底解説動画 をご覧ください!
欲しい凸数
速攻編成なので、できるだけ全員凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
関銀屏→張飛→趙雲の順で動くように速度調整(全員の速度は小数点単位で近づける)、残りは全員武力振り
おすすめ装備スキル
趙雲に胆略と活力or克己と乱打スキル、関銀屏に共鳴と克己と乱打スキル、張飛に雄烈と克己と乱打or低昂スキル
乱打スキル優先装備順は関銀屏→趙雲→張飛です。
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1部隊目や2・3部隊目以降でくらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤はSP馬超編成や魏の計略騎馬編成や震撼槍系を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成なども狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては周瑜や陸遜などの呉弓やSP群弓や虎臣弓などの弓編成がおすすめです。
また関銀屏のデバフがあまり効かない大尉盾や反撃盾編成、また虎飛槍の兵刃ダメージを大幅にカットしてくれる藤甲兵持ちの編成はおすすめです。
戦法解説
この編成は中盤に敵を倒すのがベストの編成になります。また関銀屏がいるので、固有戦法の恐慌付与を発動させるためにも多くの攻撃手数が必要になります。
そのため攻撃手数が優秀かつ相手の回復を阻止できる疾風豪雨や意気衝天と相性の良いかつ敵軍全体にダメージを与えられる千軍一掃が採用されてます。
また中盤くらいで倒す編成になるので、3ターン目に自軍全員を回復できるかつ反撃により攻撃手数を稼げる青州兵や相手の主将のダメージや味方の被ダメージを軽減できる其形陣が採用されてます。
張飛の意気衝天は張飛の固有戦法との相性や速攻編成やSP馬超編成の対策のため採用してます。
代用戦法解説
趙雲 破軍威勝→臥薪嘗胆(制耐↑攻↓)
張飛 青州兵→忠勇義烈(防計・防刃↑回復↓関銀屏に)、据水断橋(防計・防刃↑回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(趙雲アタッカー速攻型)
趙雲→裸衣血戦・一騎当千 関銀屏→意気衝天・大戟士 張飛→疾風豪雨・千軍一掃
→趙雲の兵法書は作戦 一気呵成・常勝・執鋭、関銀屏の兵法書は虚実 以治撃乱・鬼謀・将威にしましょう。
※裸衣血戦が付いてるため戦闘開始後3ターンまでは火力は高いですがそのあとは失速します。なので序盤で倒しきれる火力がある自身がある方がおすすめになります。また中盤や終盤は相手の編成のレベルが上がり序盤で倒しにくくなるのでこの形はあまりおすすめしません。

どんな編成?
周瑜主体の呉弓系耐久計略弓編成です。SP呂蒙のデバフや暫避其鋒や草船借箭などで耐久をしつつ、魯粛の属性移譲で火力の上がった周瑜で相手を燃やし尽くす編成です。
SP神都弓の特徴は火力・弱体解除・火力サポート・回復力・デバフ力全てがバランスの取れた呉弓系の編成になります。
得意編成としてはSP関羽の槍編成や藤甲兵編成やSP馬超編成に対して五分五分以上に戦えると思います。また盾編成や魏の計略騎馬・弓系統の編成以外に対しては基本的にオールラウンダーに戦える編成になります。
ノーマル周瑜の強化内容や使い方を詳しく知りたい方はぜひノーマル周瑜強化内容解説動画をご覧ください!
※絆効果:東呉大都督効果内容→自軍全体の速度16増え、さらに自軍2人のアクティブ戦法の与ダメージ5%増える。
欲しい凸数
アタッカーである周瑜と属性移譲で耐久力が下がる魯粛はある程度凸が進んでいた方が良いです。
ただ周瑜さえ凸が進んでいれば火力が出て強い編成になると思います。
ポイント振り
周瑜が知力最大になるように調整、残りは周瑜は知力、魯粛は周瑜より早く動くように速度と知力、SP呂蒙は統率振り
おすすめ装備スキル
周瑜に楽奏と援護と祈祷と壮健スキル、SP呂蒙に妖気と変装or雍雅or豪放と乱打スキル、魯粛に妖気と豪放と奇略スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログを是非使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1・2部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成やSP馬超編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては大尉盾などの盾編成や知力を削って知力差を付けて攻撃をしてくる魏の計略騎馬・弓系統の編成がおすすめです。
また周瑜のアクティブ戦法の発動を阻止してくる諸葛亮や先駆死士編成も対策としておすすめです。
戦法解説
周瑜の昏迷乱擾は発動率の高いアクティブ戦法なのと固有戦法と相性が良いためにや自身の強化や相手の弱体化をできるため、風助火勢は発動率が高くさらに周瑜の燃焼と相性の良い火力戦法のため採用してます。
SP呂蒙の草船借箭は弱体解除による周瑜の火力安定化やダメージの割合分を回復できる応急効果による耐久力アップ、剣鋒破砕は相手の軽減戦法を解除して攻撃をするためや偽法付与によるSP馬超対策などのデバフ要因として採用されてます。
魯粛の暫避其鋒は援護スキルと組み合わせた序盤の耐久アップ、威謀必至は虚弱付与による相手の攻撃を止めて中盤の耐久力アップのために採用してます。
代用戦法解説
周瑜 風助火勢→上兵破謀
SP呂蒙 草船借箭→刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、戦況見極(攻↑防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)
剣鋒破砕→衆志成城(回復↑攻↓制耐↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↓制耐↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)、赴闘踏火(耐久力↑攻↓制耐↓)
魯粛 威謀必至→万軍奪師、乗敵不廣(回復↑制耐↓)、意気衝天、戦況見極(攻↑防計・防刃↑制耐↓)、赴湯踏火(耐久力↑制耐↓呂蒙に)、御敵塀障(防計・防刃↑制耐↓)、八門金鎖の陣(防計・防刃↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
陸遜主体の呉弓系耐久計略弓編成です。
SP呂蒙のデバフや暫避其鋒や草船借箭などで耐久をしつつ、魯粛の属性移譲で火力の上がった陸遜で相手を燃やし尽くす編成です。
SP陸遜弓の特徴は火力・弱体解除・火力サポート・回復力・デバフ力全てがバランスの取れた呉弓系の編成になります。
得意編成としてはSP関羽系の槍編成や藤甲兵編成になります。また同じ凸数くらいであればSP馬超編成相手にも五分五分くらいには戦えると思います。
※絆効果:東呉大都督効果内容→自軍全体の速度16増え、さらに自軍2人のアクティブ戦法の与ダメージ5%増える。
欲しい凸数
アタッカーである陸遜と属性移譲で耐久力が下がる魯粛はある程度凸が進んでいた方が良いです。
ただ陸遜さえ凸が進んでいれば火力が出て強い編成になると思います。
ポイント振り
陸遜が知力最大になるように調整
魯粛→SP呂蒙→陸遜の順で動くように速度調整、残りは陸遜と魯粛は知力、SP呂蒙は統率振り
です。
おすすめ装備スキル
陸遜に連営と援護と祈祷と壮健スキル、SP呂蒙に変装or雍雅or豪放と乱打スキル、魯粛に妖気と豪放と奇略スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは陸遜スタダからの1部隊目や2部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成やSP馬超編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成とも戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては張角や大尉盾などの盾編成や相手の知力を減らしまくって知力差を大きく作って攻撃をしてくる魏の計略騎馬・弓系統などの編成が対策としておすすめです。
戦法解説
陸遜の太平道法は鬼謀効果獲得による火力アップや固有アクティブ戦法の発動率上昇のため、上兵破謀は兵刃武将に集中して高火力を出せる火力戦法として採用してます。
SP呂蒙の剣鋒破砕は相手のダメージカットを解除したり指揮戦法による攻撃を止めるために、草船借箭は弱体解除による陸遜の火力の安定化や耐久力アップのために採用されてます。
魯粛の暫避其鋒は序盤の耐久力アップ、威謀必至は虚弱状態付与による中盤の耐久力アップのために採用してます。
戦法構成は陸遜ワンアタッカー型になっています。
代用戦法解説
陸遜 太平道法→刮目相待(耐久力↑攻↓)、神算鬼謀(攻↓)
上兵破謀→刮目相待(耐久力↑攻↓)、功不唐捐(制耐↑回復↑攻↓)、神算鬼謀、兵無常勢(回復↑攻↓)
SP呂蒙 草船借箭→刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↑制耐↓耐久力↓)、籠城自守(回復↑制耐↓耐久力↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、赴湯踏火(制耐↓)
剣鋒破砕→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↓制耐↓)、衆志成城(回復↑制耐↓攻↓)、戦況見極(防計・防刃↑制耐↓攻↓魯粛に)、御敵塀障(防計・防刃↑攻↓制耐↓)
魯粛 威謀必至→乗敵不廣(回復↑制耐↓)、万軍奪師、戦況見極(攻↑防計・防刃↑制耐↓)、赴湯踏火(耐久力↑制耐↓SP呂蒙に)、意気衝天、御敵塀障(防計・防刃↑制耐↓)、八門金鎖の陣(防計・防刃↑攻↓制耐↓)
暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)、八門金鎖の陣(防計・防刃↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(SP槍陸遜)
陸遜→太平道法・刮目相待 SP呂蒙→草船借箭・剣鋒破砕 魯粛→暫避其鋒・鋒矢陣
※陸遜の兵法書は大謀不謀→順天応時に、また陸遜は槍の兵種宝物が必須、魯粛は槍の兵種宝物が欲しいです。
(2アタッカー型)
陸遜→功不唐捐・衆志成城 SP呂蒙→剣鋒破砕・兵無常勢 魯粛→暫避其鋒・威謀必至
※SP呂蒙主将でもOK、また陸遜の兵法書は大謀不謀→順天応時にしましょう。

どんな編成?
陸遜主体の呉弓系耐久弓編成です。
序盤は草船借箭やSP呂蒙などのデバフで相手を止めつつ、陸遜の浄化できない燃焼と掛け合わせてSP周瑜が毎ターン安定してダメージを出す編成になります。
T0.5呉編成のSP社稷弓の程普→SP呂蒙バージョンの編成になってますが違いとしてはコストが高くなる分、程普よりもSP呂蒙の方が属性値は高いので耐久力が高くなるのと兵種宝物無しで組めるのが強みです。ただSP呂蒙の方が凸は進めにくくはあります。なので程普は凸が進んでるけどSP呂蒙の凸がほとんど進んでない方はT0.5呉編成のSP社稷弓をお勧めします。
得意編成は狗官槍やSP馬超編成(剣鋒破砕を付けてる場合)などの槍の耐久編成や藤甲兵編成などが得意だと思います。
SP周瑜の仕様の変更点や編成について詳しく知りたい方はぜひSP周瑜の変更点解説&編成紹介動画をご覧ください!
※絆効果:東呉大都督効果内容→自軍全体の速度16増え、さらに自軍2人のアクティブ戦法の与ダメージ5%増える。
欲しい凸数
アタッカーのSP周瑜と陸遜の凸は進んでいた方が良いです。また耐久力的にSP呂蒙も凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
SP呂蒙→陸遜→SP周瑜の順で行動するように速度調整、残りはSP周瑜と陸遜は知力、SP呂蒙は統率振り(付ける戦法によっては知力でもOK)
おすすめ装備スキル
SP周瑜に妖気と豪放と奇略と壮健スキル、陸遜は蓮営と豪放と祈祷スキル、SP呂蒙に変装or援護と乱打or扶危スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2・3部隊目が良いと思います。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成やSP馬超編成(剣鋒破砕を付ける場合)や速攻編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
対策方法としてはSP群弓や核弾張飛などの自爆編成や藤甲兵を付けてない大尉盾、また魏の計略騎馬などで対策をするのがおすすめです。
戦法解説
この編成はデバフで主に相手を止めつつ、陸遜の燃焼とSP周瑜の掛け合わせで相手を倒すのがコンセプトになります。
そのため耐久面はデバフ中心となるため指揮戦法やパッシブ戦法を無効化する剣鋒破砕や色々なデバフと速度低下を付与する万軍奪師、そして陸遜の燃焼や万軍奪師のデバフなどを解除できないようにするために功不唐捐が採用されてます。また功不唐捐は心攻獲得による陸遜の兵力維持のためにも採用されてます。
また軽減戦法が無い代わりに味方の兵力をある程度温存するためや火力の安定化のために草船借箭、弱った味方を集中的に回復出来たり安定してダメージを出せる衆志成城が採用されてます。また回避効果獲得による耐久力アップや火力戦法として刮目相待を採用してます。
代用戦法解説
SP周瑜 刮目相待→文武両道(回復↑攻↑耐久力↓)、上兵破謀(攻↑耐久力↓)、昏迷乱擾(防刃↑攻↓耐久力↓)、竭力佐謀
衆志成城→刮骨療毒(回復↑攻↓)、刮目相待(攻↑耐久力↑回復↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓攻↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓攻↓)、杯中蛇影(耐久力↓)
陸遜 功不唐捐→刮目相待(耐久力↑攻↑制耐↓)、乗敵不廣(回復↑攻↓)、焔逐風飛(攻↑回復↓)、上兵破謀(攻↑回復↓制耐↓)、風助火勢(攻↑制耐↓回復↓)
万軍奪師→乗敵不廣(回復↑制耐↓)、威謀必至、刮骨療毒(回復↑制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓)、焔逐風飛(攻↑制耐↓)、籠城自守(回復↑制耐↓)、戮力同心(回復↑防刃↑制耐↓)、焚輜営塁(攻↑制耐↓)
SP呂蒙 草船借箭→刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、威謀必至(耐久力↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↓耐久力↓)、籠城自守(回復↑制耐↓耐久力↓)、赴湯踏火(制耐↓)
剣鋒破砕→乗敵不廣(回復↑制耐↓攻↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑制耐↓攻↓)、刮骨療毒(回復↑攻↓)、威謀必至(制耐↑攻↓)、赴湯踏火(耐久力↑制耐↓攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
陸遜主体の呉弓系の耐久弓編成です。程普に弓の兵種宝物が欲しいです。
デバフや草船借箭などで耐久をしつつ、SP周瑜の固有戦法と陸遜の解除できない燃焼の掛け合わせで相手に大ダメージを与える編成になっています。
T0.5呉編成のSP東呉弓との違いとしては社稷弓はSP東呉弓のSP呂蒙→程普バージョンの編成ですが、程普はSP呂蒙よりも属性値は低いですがその分凸が進めやすいので組みやすさはあります。
得意編成は狗官槍などのSP関羽編成や凸数の差がないSP馬超編成(剣鋒破砕を持ってる場合)や藤甲兵編成などが得意だと思います。
SP周瑜の仕様の変更点や編成について詳しく知りたい方はぜひSP周瑜の変更点解説&編成紹介動画をご覧ください!
欲しい凸数
アタッカーのSP周瑜と陸遜の凸は進んでいた方が良いです。また耐久力的に程普も凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
程普→陸遜→SP周瑜の順で行動するように速度調整、残りはSP周瑜と陸遜は知力、程普は統率振り
おすすめ装備スキル
SP周瑜に妖気と豪放と扶危と壮健スキル、陸遜に連営と豪放スキル、程普に援護と祈祷スキルと弓の兵種宝物
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは個人的には2部隊目に組んでSP馬超編成などの槍編成を狙うのが良いと思います。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成やSP馬超編成(剣鋒破砕を持ってる場合)や速攻編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
対策方法としてはSP群弓や核弾張飛などの自爆編成や藤甲兵を付けてない大尉盾、魏の計略騎・弓系統の編成などで対策をするのがおすすめです。
戦法解説
この編成はデバフで主に相手を止めつつ、陸遜の燃焼とSP周瑜の掛け合わせで相手を倒すのがコンセプトになります。
そのため耐久面は速度低下や複数のデバフを付与できる万軍奪師や虚弱付与と回復をできる乗敵不廣が採用されてます。そして陸遜の燃焼や万軍奪師のデバフを解除できないようにするために功不唐捐が採用されてます。また功不唐捐は心攻獲得による陸遜の兵力維持のためにも採用されてます。
また軽減戦法が無い代わりに味方の兵力をある程度温存するためや火力の安定化のために草船借箭、弱った味方を集中的に回復出来たり安定してダメージを出せる衆志成城が採用されてます。また回避効果獲得による耐久力アップや火力戦法として刮目相待を採用してます。
代用戦法解説
SP周瑜 刮目相待→文武両道(回復↑攻↑耐久力↓)、上兵破謀(攻↑耐久力↓)、昏迷乱擾(防刃↑攻↓耐久力↓)、竭力佐謀
衆志成城→刮骨療毒(回復↑攻↓)、刮目相待(耐久力↑回復↓)、籠城自守(回復↑攻↓耐久力↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓攻↓)、杯中蛇影(耐久力↓)、兵無常勢(耐久力↓)
陸遜 功不唐捐→万軍奪師(制耐↑攻↓回復↓)、刮骨療毒(回復↑攻↓)、籠城自守(回復↑攻↓制耐↓)、戮力同心(防刃↑回復↑制耐↓攻↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、竭力佐謀、暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓攻↓回復↓)、乗敵不廣(回復↑攻↓)
万軍奪師→剣鋒破砕(攻↑)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↑攻↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓)、焔逐風飛(攻↑制耐↓)
草船借箭→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)
乗敵不廣→威謀必至(制耐↑回復↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓回復↓陸遜に)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(剣鋒破砕・兵無常勢型)
SP周瑜→剣鋒破砕・兵無常勢 陸遜→功不唐捐・万軍奪師 程普→刮骨療毒・草船借箭
※SP周瑜の兵法書は作戦 奇正剛柔・文韜・執鋭にしましょう。

どんな編成?
陸遜主体の呉弓系の耐久弓編成です。
序盤は暫避其鋒などで耐久をしつつ、陸遜の燃焼付与とSP周瑜の固有戦法の掛け合わせで大ダメージを出す編成です。
他の呉弓系の編成との違いはT0.5呉編成のSP社稷弓やSP東呉弓の違いは程普やSP呂蒙などの安定弱体解除供給は無くなりますが、その代わりに魯粛の固有戦法によって陸遜の属性値を上げられるため火力は高い編成になっています。
得意編成としては藤甲兵編成や槍編成が得意になります。また序盤はSP馬超編成なども火力の高さで倒し切れるポテンシャルはあるかなと思います。
SP周瑜の仕様の変更点や編成について詳しく知りたい方はぜひSP周瑜の変更点解説&編成紹介動画をご覧ください!
※絆効果:東呉大都督効果内容→自軍全体の速度16増え、さらに自軍2人のアクティブ戦法の与ダメージ5%増える。
欲しい凸数
耐久編成かつ火力が大切な編成なので全体的に凸は欲しいです。
ポイント振り
援護スキルがあれば陸遜が知力最大になるように調整、残りは陸遜はSP周瑜より早く動くように速度と知力、SP周瑜と魯粛は知力振り
援護スキルが無ければSP周瑜が知力最大になるように調整、残りは陸遜はSP周瑜より早く動くように速度と知力、SP周瑜と魯粛は知力振り
おすすめ装備スキル
SP周瑜は妖気と豪放と扶危と壮健スキル、陸遜に連営と援護と祈祷スキル、魯粛に妖気と豪放と奇略スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは陸遜入りのスタダ編成からの1部隊目や2部隊目などが良いです。
使い方としては序盤は狗官槍やSP馬超編成や速攻編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
対策方法としてはSP群弓や核弾張飛などの自爆編成や藤甲兵を付けてない大尉盾や魏の計略騎馬などで対策をするのがおすすめです。
戦法解説
この編成は普通の呉弓のようにSP呂蒙や程普がいないため制御により相手を止める力が弱い代わりに魯粛がいるため火力が高い編成になっています。
なのでその高い火力を活かすために陸遜の戦法は鬼謀獲得や固有戦法の発動率などが上がる太平道法、そして弱った相手などを集中的に攻撃できる高火力戦法の上兵破謀が採用されてます。またSP周瑜も安定火力の固有戦法と相性の良い火力サポート戦法の文武両道や回復とダメージどちらも出せる衆志成城が採用されてます。
また暫避其鋒により速攻編成などに対して援護スキルと組み合わせた序盤の耐久力アップ、威謀必至の虚弱付与により中盤の耐久力もある程度担保されてます。
代用戦法解説
SP周瑜 文武両道→昏迷乱擾(防刃↑攻↓回復↓)、刮目相待(耐久力↑回復↓攻↓)、剣鋒破砕(攻↑制耐↑回復↓)、竭力佐謀
衆志成城→刮骨療毒(回復↑攻↓)、刮目相待(攻↑耐久力↑回復↓)、兵無常勢(耐久力↓)、杯中蛇影(耐久力↓)、焔逐風飛(制耐↑回復↓)
陸遜 太平道法→刮目相待(耐久力↑攻↓)、功不唐捐(耐久力↑制耐↑攻↓)、剣鋒破砕(攻↓制耐↓)
上兵破謀→刮目相待(耐久力↑攻↓)、功不唐捐(耐久力↑制耐↑攻↓)、剣鋒破砕(制耐↑攻↓)、兵無常勢(耐久力↑攻↓)
魯粛 暫避其鋒→八門金鎖の陣(防計・防刃↓)
威謀必至→万軍奪師、乗敵不廣(回復↑制耐↓)、赴湯踏火(耐久力↑制耐↓)、意気衝天、八門金鎖の陣(防計・防刃↑制耐↓)、御敵塀障(防計・防刃↑制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(剣鋒破砕・兵無常勢型)
SP周瑜→剣鋒破砕・兵無常勢 陸遜→太平道法・功不唐捐or上兵破謀or刮目相待 魯粛→暫避其鋒・威謀必至

どんな編成?
周瑜系の呉弓系耐久計略弓編成です。デバフや回復戦法などで耐久をしつつ、陸遜の固有戦法の燃焼と周瑜の固有戦法を合わせて相手を焼きつくす編成です。
この呉弓の特徴としては周瑜ワンアタッカーではなく陸遜との2アタッカー編成となっています。
また凸差を埋めてくれる魯粛などがいなかったりするので、凸が進んでないとあまりおすすめしない編成です(凸の進んでる計略編成相手に知力差でダメージを出せないため)。この理屈については凸数が編成に与える影響を解説したブログ で解説してるのでぜひご覧ください👀
得意編成としてはSP関羽の槍編成や藤甲兵編成、またSP馬超編成ともSP呂蒙に剣鋒破砕を持っていれば五分五分くらいは戦えると思います。
ノーマル周瑜の強化内容や使い方を詳しく知りたい方はぜひノーマル周瑜強化内容解説動画をご覧ください!
※絆効果:東呉大都督効果内容→自軍全体の速度16増え、さらに自軍2人のアクティブ戦法の与ダメージ5%増える。
欲しい凸数
アタッカーの周瑜と陸遜はそれぞれ3〜4凸くらいは進んでいた方が良いです。
またSP呂蒙も凸が進んでいた方が耐久力が上がるのでSP呂蒙の凸も周瑜と陸遜の次に重要になります。
ポイント振り
SP呂蒙→陸遜→周瑜の順で行動するように速度振り、残りは周瑜と陸遜は知力、SP呂蒙は統率振り
おすすめ装備スキル
周瑜に楽奏or共鳴と豪放と祈祷と壮健スキル、陸遜に蓮営or共鳴と豪放スキル、SP呂蒙に妖気と援護と乱打スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
個人的に組むタイミングは2・3部隊目くらいで組むのが良いと思います。
使い方は序盤はSP馬超編成やSP関羽などの槍の兵刃編成などを狙ったり藤甲兵編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や呂布三勢などの速攻編成にも結構勝てるようになると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては藤甲兵を付けてない大尉盾系の計略盾編成や、知力をゴリゴリに削って高火力計略ダメージを出す魏の計略騎馬系統がおすすめです。
あと序盤は速攻編成やSP群弓や核弾張飛などの序盤の火力が高い編成で倒しに行くのがおすすめです。
戦法解説
周瑜の昏迷乱擾は発動率が高いかつ相手の弱体化や自分の属性値を上げることでの火力アップや耐久力アップのため、籠城自守は発動率が高い回復戦法なので周瑜との相性が良いため採用しております。
陸遜の万軍奪師は功不唐捐と組み合わせて解除できないデバフや速度低下を付与するため、功不唐捐は陸遜の固有で付与した燃焼や恐慌を解除されたりしないためや陸遜の火力を上げたりするために採用しています。
SP呂蒙の剣鋒破砕は軽減戦法を解除してダメージを出すためや偽法付与によるSP馬超対策などのデバフ付与のため、草船借箭は浄化で火力がアクティブ依存のこの編成の火力を安定させるためや耐久力アップのために採用しています。
戦法構成はSP呂蒙がサポートで周瑜と陸遜がアタッカーのダブルアタッカー編成となっています。そのため周瑜の第三戦法は風助火勢などの火力戦法ではなく回復戦法となっています。
代用戦法解説
周瑜 籠城自守→風助火勢(攻↑回復↓)、刮骨療毒(耐久力↑制耐↑回復↓攻↓)、勠力同心(防刃↑回復↓)、上兵破謀(攻↑回復↓)
陸遜 万軍奪師→乗敵不廣(回復↑制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓)、衆志成城(回復↑攻↑制耐↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↓)、太平道法(攻↑制耐↓)、刮目相待(耐久力↑攻↑制耐↓)、威謀必至、上兵破謀(攻↑回復↓)、
功不唐捐→暫避其鋒(防計・防刃↑攻↓回復↓制耐↓)、衆志成城(回復↑耐久力↑制耐↓)、乗敵不廣(攻↓)、上兵破謀(攻↑耐久力↓制耐↓)、太平道法(攻↑耐久力↓制耐↓)、刮目相待(攻↑制耐↓)
SP呂蒙 剣鋒破砕→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↓制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、威謀必至(攻↓)、刮骨療毒(回復↑攻↓制耐↓)、乗敵不廣(回復↑攻↓制耐↓)
草船借箭→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、威謀必至(耐久力↓)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(回復↑防刃↑耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(陸遜:奇策勝利型)
周瑜→昏迷乱擾・風助火勢 陸遜→功不唐捐・万軍奪師or衆志成城 SP呂蒙→草船借箭・刮骨療毒
陸遜の兵法書は用間 奇策勝利・開闔・譲渡にしましょう。
代用戦法案
(草船借箭・剣鋒破砕無しver)
周瑜→昏迷乱擾・風助火勢 陸遜→功不唐捐・衆志成城 SP呂蒙→暫避其鋒or慰撫軍民・威謀必至
陸遜が知力最大になるように調整と援護スキル、SP呂蒙の兵法書は虚実 後発先至・占ト・先制がおすすめです。

どんな編成?
周瑜系の呉弓系耐久弓編成です。程普に弓の兵種宝物が必須です。デバフや回復戦法で耐久しつつ、周瑜と陸遜が敵を燃やし尽くす編成です。
この呉弓の特徴としては周瑜ワンアタッカーではなく陸遜との2アタッカー編成となっています。
また特徴としては凸差を埋めてくれる魯粛などがいなかったりするので、凸が進んでないとあまりおすすめしない編成です(凸の進んでる計略編成相手に知力差でダメージを出せないため)。この理屈については凸数が編成に与える影響を解説したブログ で解説してるのでぜひご覧ください👀
得意編成としてはSP関羽の槍編成や藤甲兵編成、またSP馬超とは五分五分くらいは戦えると思います。
ノーマル周瑜の強化内容や使い方を詳しく知りたい方はぜひノーマル周瑜強化内容解説動画をご覧ください!
欲しい凸数
全体的に凸が進んでいた方が良いですが、アタッカーの周瑜と陸遜の凸が進んでいれば火力が出て強い編成です。
ポイント振り
程普→陸遜→周瑜の順で行動するように速度振り、残りは周瑜と陸遜は知力、程普は統率振り
おすすめ装備スキル
周瑜に楽奏or共鳴と豪放と祈祷と壮健スキル、陸遜に蓮営or共鳴と豪放スキル、程普に援護と護主スキルと弓の兵種宝物
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2・3部隊目くらいで組むのが良いと思います。
狙う相手はSP馬超編成やSP関羽編成などの槍編成や藤甲兵編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら呂布三勢などの速攻編成や他の耐久編成とも戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては藤甲兵を付けてない大尉盾系の計略盾編成や、知力をゴリゴリに削って高火力計略ダメージを出せる魏の計略騎馬系統がおすすめです。
あと序盤は速攻編成やSP群弓などの序盤の火力が高い編成で倒しに行くのがおすすめです。
戦法解説
周瑜の昏迷乱擾は発動率が高いかつ相手の弱体化や自分の属性値を上げることでの火力アップや耐久力アップのため、籠城自守は発動率が高い回復戦法なので周瑜との相性が良いため採用しております。
陸遜の功不唐捐は陸遜の固有で付与した燃焼や恐慌を解除されたりしないためや陸遜の火力を上げたりするために、剣鋒破砕は敵の軽減戦法を解除して攻撃するためや偽法によるSP馬超編成対策などのデバフ付与のために採用してます。
程普の草船借箭は浄化で火力がアクティブ依存のこの編成の火力を安定させるためや先頭全体での耐久力アップのために、威謀必至は虚弱付与による相手の攻撃を止めて中盤の耐久力を上げるために採用しています。
戦法構成はSP呂蒙がサポートで周瑜と陸遜がアタッカーのダブルアタッカー編成となっています。そのため周瑜の第三戦法は風助火勢などの火力戦法ではなく回復戦法となっています。
代用戦法解説
周瑜 籠城自守→風助火勢(攻↑回復↓)、刮骨療毒(耐久力↑制耐↑回復↓攻↓)、勠力同心(防刃↑回復↓)、上兵破謀(攻↑回復↓)
陸遜 功不唐捐→衆志成城(制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑攻↓制耐↓回復↓)、刮骨療毒(回復↑攻↓)、上兵破謀(攻↑制耐↓回復↓)、太平道法(攻↑制耐↓回復↓)、刮目相待(耐久力↑制耐↓回復↓)
剣鋒破砕→万軍奪師(制耐↑攻↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、乗敵不廣(回復↑攻↓)、衆志成城(回復↑制耐↓)、上兵破謀(攻↑制耐↓)、太平道法(制耐↓)、刮目相待(耐久力↑制耐↓)
程普 威謀必至→慰撫軍民(防計・防計↑回復↑制耐↓)、万軍奪師、乗敵不廣(回復↑制耐↓)
草船借箭→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、赴湯踏火(制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(陸遜:奇策勝利型)
周瑜→昏迷乱擾・籠城自守 陸遜→功不唐捐・万軍奪師or衆志成城 程普→草船借箭・慰撫軍民
陸遜の兵法書は用間 奇策勝利・開闔・譲渡にしましょう。

どんな編成?
耐久槍編成です。周瑜に槍の兵種宝物は必須です。程普に弓の兵種宝物を付ければ弓でも組めます。
程普とSP呂蒙の固有戦法のデバフで相手を止めたり回復戦法でしながら、周瑜が敵を高火力で燃やし尽くす編成です。
他の呉編成よりデバフ特化の形となっているため速攻編成や自爆編成に対しては弱いですが、その分アクティブ戦法などを主体とする耐久編成などが得意になります。
この編成が得意とする相手としては藤甲兵編成やSP関羽編成、またSP馬超編成に対しても五分五分以上で戦えると思うので組む場合は序盤に組むのがおすすめです。
ノーマル周瑜の強化内容や使い方を詳しく知りたい方はぜひノーマル周瑜強化内容解説動画をご覧ください!
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの周瑜と援護スキルで攻撃を集められる程普は凸が進んでいたら耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
程普→呂蒙→周瑜の順で行動するように速度調整、残りは周瑜と呂蒙は知力、程普は統率振り
おすすめ装備スキル
周瑜に楽奏と活力と扶危スキルと槍の兵種宝物、程普に援護と祈祷と壮健スキル、呂蒙に妖気と変装と乱打スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1部隊目や2部隊目くらいの序盤で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤はSP関羽編成やSP馬超編成や等風騎などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては程普や呂蒙のデバフがあまり効かない大尉盾や反撃盾系、また先駆死士や諸葛亮などの周瑜のアクティブ戦法発動を邪魔できる編成などがおすすめです。
また虎臣弓や震撼槍系やSP群弓や核弾張飛などの速攻自爆編成なども対策としておすすめです。
戦法解説
周瑜の昏迷乱擾は発動率が高かいかつ相手の弱体化と周瑜の耐久力と火力アップができるため、風助火勢は発動率が高く、さらに周瑜の燃焼付与と親和性が高い戦法のため採用してます。
程普の草船借箭は弱体解除や耐久力アップ、白耳兵は周瑜が砕心などアクティブ戦法の発動を制限されてもダメージを出せるようにや燃焼付与チャンスを増やすために採用してます。
呂蒙の衆志成城は安定して弱った味方への回復と計略ダメージを出せるため耐久力アップと呂蒙のデバフ付与チャンスができるため、剣鋒破砕は敵の軽減戦法解除をして攻撃するためや偽法付与によるSP馬超対策などのデバフ要因として採用してます。
代用戦法解説
程普 草船借箭→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓攻↓)、威謀必至(耐久力↓)、乗敵不廣(回復↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、衆望所帰(回復↑攻↑耐久力↓制耐↓)
白耳兵→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓攻↓)、衆望所帰(回復↑耐久力↓攻↓)、威謀必至(制耐↑攻↓耐久力↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↑攻↓耐久力↓)
呂蒙 衆志成城→刮骨療毒(回復↑制耐↑攻↓)、籠城自守(回復↑攻↓耐久力↓)、勠力同心(防刃↑攻↓耐久力↓)
剣鋒破砕→万軍奪師(攻↓)、威謀必至(攻↓程普に)、乗敵不廣(回復↑制耐↓攻↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↓制耐↓程普に)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(刹馬弓ver)
周瑜→昏迷乱擾・上兵破謀or風助火勢 程普→草船借箭・慰撫軍民 呂蒙→衆志成城・剣鋒破砕

どんな編成?
孫権主体の呉弓系の耐久弓編成です。SP呂蒙に乱打スキルが欲しいです。
この編成は封印持ちの速攻編成やSP群弓などの自爆編成以外にはオールラウンダーに戦える編成です。
この呉弓の特徴としては凸があまり進んでなくてもある程度の火力を出せる孫権がいるので、凸が進んでない方でもある程度おすすめの編成ではあります。ただSP呂蒙の凸が進んでなく、程普の凸が進んでる人はT0.5呉編成の天皇弓をお勧めします。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、第2アタッカーの陸遜と、ある程度SP呂蒙の凸が進んでいれば火力と耐久力があって強いと思います。
ポイント振り
孫権と陸遜は知力、SP呂蒙は陸遜より早く動くように速度と統率振り
おすすめ装備スキル
孫権に雄才と克己or豪放と千釣スキル、陸遜に連営と豪放と奇略と壮健スキル、SP呂蒙に活力or援護と乱打スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成や魏の計略騎馬などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成もどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては核弾張飛やSP群弓などの封印持ち自爆編成や虎臣弓などの封印持ちの速攻編成がおすすめです。また藤甲兵を付けてない天公盾が対策として良いと思います。
あとはSP天皇弓のレベルが上がってなければ呂布三勢などの速攻編成で対策するのもおすすめです。
戦法解説
孫権の剣鋒破砕は相手の軽減戦法解除や司馬懿固有などの指揮戦法などでダメージを与えてくる戦法の解除や火力戦法として、兵無常勢は火力戦法としてと、回復による孫権の耐久力アップのために採用されてます。
陸遜の衆志成城は弱った味方を集中的に回復できたり偽法以外は止められない安定した回復・火力戦法なので、功不唐捐は陸遜固有の火力アップや心攻獲得や陸遜の付与する燃焼などを解除されないようにするために採用してます。
SP呂蒙の草船借箭は受けるダメージの割合分を回復できる応急による耐久力アップや弱体解除、慰撫軍民は序盤の耐久力アップのために採用してます。
代用戦法解説
孫権 剣鋒破砕→克敵制勝(攻↓制耐↓)
陸遜 衆志成城→刮骨療毒(回復↑制耐↑攻↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓攻↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓攻↓)、太平道法(攻↑回復↓)、無當飛軍(防刃↑攻↑回復↓)、竭力佐謀(防計↑回復↓攻↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓回復↓)
功不唐捐→万軍奪師(制耐↑攻↓回復↓)、焔逐風飛(耐久力↓)、威謀必至(制耐↑攻↓回復↓)、乗敵不廣(回復↑攻↓)、籠城自守(回復↑攻↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑回復↑制耐↓攻↓)、無當飛軍(防刃↑攻↑制耐↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、杯中蛇影(回復↑攻↑制耐↓)
SP呂蒙 草船借箭→刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓)、籠城自守(回復↑制耐↓耐久力↓)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、御敵塀障(防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)、万軍奪師(耐久力↓)、威謀必至(耐久力↓)、赴湯踏火(制耐↓)
慰撫軍民→八門金鎖の陣(回復↓陸遜に)、刮骨療毒(回復↑制耐↑防計・防刃↓)、御敵塀障(回復↓)、赴湯踏火(耐久力↑防計・防刃↓回復↓)、威謀必至(制耐↑回復↓防計・防刃↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(軽減戦法:八門金鎖の陣型)
孫権→剣鋒破砕・兵無常勢 陸遜→八門金鎖の陣・功不唐捐 SP呂蒙→草船借箭・刮骨療毒
(デバフ型)
孫権→剣鋒破砕・克敵制勝 SP呂蒙→草船借箭・衆志成城 陸遜→乗敵不廣・功不唐捐
どんな編成?
孫権主体の呉弓系の耐久弓編成です。程普に弓の兵種宝物が必須です。
この編成は封印持ちの速攻編成やSP群弓や核弾張飛などの自爆以外にはオールラウンダーに戦える編成です。
この呉弓の特徴としては凸があまり進んでなくても強い孫権がいるので、凸が進んでない方でもある程度おすすめの編成ではあります。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、第二アタッカーの陸遜と程普の凸が進んでいれば火力があって強いと思います。
ポイント振り
孫権と陸遜は知力、程普は陸遜より早く動くように速度と統率振り
おすすめ装備スキル
孫権に雄才と克己or豪放と千釣スキル、陸遜に連営と豪放と奇略と壮健スキル、程普に活力or援護と護主と弓の兵種宝物
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成や魏の計略騎馬などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成もどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては核弾張飛やSP群弓などの封印持ちの自爆編成や虎臣弓などの封印持ちの速攻編成がおすすめです。また藤甲兵を付けてない天公盾が対策として良いと思います。
あとは天皇弓のレベルが上がってなければ呂布三勢などの速攻編成で対策するのもおすすめです。
戦法解説
孫権の剣鋒破砕は相手の軽減戦法解除や司馬懿固有などの指揮戦法などでダメージを与えてくる戦法の解除や火力戦法として、兵無常勢は火力戦法としてと、回復による孫権の耐久力アップのために採用されてます。
陸遜の八門金鎖の陣は序盤の耐久力アップのために、功不唐捐は陸遜固有の火力アップや心攻獲得や陸遜の付与する燃焼などを解除されないようにするために採用してます。
程普の草船借箭は受けるダメージの割合分を回復できる応急による耐久力アップや弱体解除、刮骨療毒は弱った味方を集中的に回復・弱体解除するために採用してます。
代用戦法解説
孫権 剣鋒破砕→克敵制勝(攻↓制耐↓)
陸遜 八門金鎖の陣→慰撫軍民(回復↑程普に)、衆志成城(攻↑回復↑防計・防刃↓)、太平道法(攻↑防計・防刃↓)、焔逐風飛(制耐↑攻↑防計・防刃↓)、万軍奪師(制耐↑防計・防刃↓)、昏迷乱擾(攻↑防計・防刃↓)、竭力佐謀(攻↑防計・防刃↓)
功不唐捐→焔逐風飛(耐久力↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓回復↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓耐久力↓制耐↓)、杯中蛇影(回復↑攻↑制耐↓耐久力↓)、上兵破謀(攻↑耐久力↓制耐↓)、太平道法(攻↑耐久力↓制耐↓)、籠城自守(回復↑攻↓耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓攻↓)、無當飛軍(防刃↑攻↑耐久力↓制耐↓)
程普 草船借箭→衆志成城(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓陸遜に)、籠城自守(回復↑制耐↓耐久力↓陸遜に)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、御敵塀障(防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)、万軍奪師(耐久力↓)、威謀必至(耐久力↓)、赴湯踏火(制耐↓)
刮骨療毒→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↓陸遜に)、御敵塀障(防計・防刃↑回復↓攻↓)、威謀必至(制耐↑回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(軽減戦法:慰撫軍民型)
孫権→剣鋒破砕・兵無常勢 陸遜→衆志成城・功不唐捐 程普→慰撫軍民・草船借箭
(デバフ型)
孫権→剣鋒破砕・克敵制勝 陸遜→功不唐捐・乗敵不廣 程普→草船借箭・刮骨療毒

どんな編成?
耐久槍編成です。孫権に槍の兵種宝物は必須です。また魯粛も槍の兵種宝物はできれば欲しいです。
魯粛の暫避其鋒や草船借箭や程普のデバフで耐久をしつつ、魯粛の属性移譲を受けた孫権が高火力を出す編成です。
この編成は基本的に弓編成や封印持ちの速攻編成以外はオールラウンダーに戦うことができると思います。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、程普と固有戦法の属性移譲で耐久力の下がる魯粛の凸はある程度あれば耐久力があり強いと思います。
ポイント振り
程普→魯粛→孫権の順で行動するように速度調整、残りは孫権と魯粛は知力、程普は統率振り
おすすめ装備スキル
孫権に雄才と千釣スキルと槍の兵種宝物、程普に豪放と扶危と壮健スキル、魯粛に妖気と豪放と奇略スキルと槍の兵種宝物
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目か3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は魏の計略騎馬や等風騎や狗官槍などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては孫権の苦手な封印持ちの核弾張飛やSP群弓や虎臣弓などの速攻or自爆編成がおすすめです。
またレベルの上がってない孫権槍であれば速攻編成で対策するのもおすすめです。
戦法解説
この編成は孫権がアタッカーのワンアタッカー編成となります。また魯粛は固有戦法で属性値を味方に移譲するため耐久力が低くなります。そのため孫権の火力と魯粛の耐久力どちらも上げるために鋒矢陣を採用してます。また孫権や魯粛など全体的に耐久力が低い武将が多いため兵刃・計略ダメージをどちらもカットできる慰撫軍民が採用されてます。程普の草船借箭は応急効果により受けるダメージの割合分を回復して耐久力を上げるために採用してます。
また火力面は孫権の通常攻撃の多さを活かして剣鋒破砕や兵無常勢、白耳兵が採用されてます。
代用戦法解説
程普 草船借箭→威謀必至(耐久力↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓)、万軍奪師(耐久力↓魯粛に)
慰撫軍民→威謀必至(制耐↑防計・防刃↓回復↓)、万軍奪師(制耐↑防計・防刃↓回復↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑攻↓回復↓魯粛に)、御敵塀障(防計・防刃↓)
魯粛 白耳兵→威謀必至(制耐↑攻↓耐久力↓)、 万軍奪師(制耐↑攻↓耐久力↓魯粛に)、暫避其鋒(防計・防刃↑攻↓耐久力↓)、御敵塀障(防計・防計↑攻↓耐久力↓) 、乗敵不廣(回復↑制耐↑耐久力↓攻↓)
鋒矢陣→戦況見極
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久弓編成です。槍でも組めますがその場合は孫権に槍の兵種宝物は必須です。また魯粛も槍の兵種宝物はできれば欲しいです。
魯粛の慰撫軍民・戦況見極や草船借箭やSP呂蒙のデバフで耐久をしつつ、魯粛の属性移譲と戦況見極の火力サポートを受けた孫権が高火力を出す編成です。
得意編成としてはSP関羽の槍編成などや魏の計略騎馬・弓系統にも強く出れると思います。またSP馬超編成相手も同じ凸数くらいであれば五分五分くらいで戦えると思います。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの孫権が1〜2凸くらいあってかつ、固有戦法の属性移譲で耐久力の下がった魯粛の凸がある程度あれば強いと思います。
ポイント振り
魯粛が知力・速度最大になるように調整、残りは孫権と魯粛は知力、SP呂蒙は統率振り
おすすめ装備スキル
孫権に雄才と克己or豪放と千釣スキル、SP呂蒙に豪放or変装と乱打スキル、魯粛に妖気と豪放と奇略スキルと壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目か3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は魏の計略騎馬や等風騎や狗官槍などのSP関羽編成や同じ凸数くらいのSP馬超編成などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては孫権の苦手な封印持ちの核弾張飛やSP群弓や虎臣弓などの速攻or自爆編成や張角などの盾編成がおすすめです。
またレベルの上がってないSP孫権弓であれば速攻編成で対策するのもおすすめです。
戦法解説
孫権の剣鋒破砕は相手の軽減戦法解除や司馬懿固有などの指揮戦法などでダメージを与えてくる戦法の解除や火力戦法として、兵無常勢は火力戦法としてと、回復による孫権の耐久力アップのために採用されてます。
SP呂蒙の草船借箭は弱体解除や耐久力アップのために、慰撫軍民は序盤の耐久力アップのために採用されてます。
魯粛の威謀必至は虚弱付与により相手の攻撃を止めるため、戦況見極は1ターン目の相手の攻撃を弱めたり、2ターン目からの火力アップのために採用してます。
代用戦法解説
SP呂蒙 草船借箭→刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓)、衆志成城(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↓耐久力↓)
慰撫軍民→暫避其鋒(防計・防刃↑攻↓回復↓魯粛に)、志操堅固(回復↑防刃↓)、御敵塀障(防計・防刃↓回復↓)
魯粛 威謀必至→万軍奪師、乗敵不廣(回復↑制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓)、 志操堅固(防計↑回復↑制耐↓)、御敵塀障(防計・防刃↑制耐↓)
戦況見極→白耳兵(耐久力↑攻↑防計・防刃↓槍の場合)、鋒矢陣(槍の場合)、錦帆軍(防計・防刃↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(SP孫権槍ver)
孫権→剣鋒破砕・兵無常勢 SP呂蒙→慰撫軍民・草船借箭 魯粛→鋒矢陣・白耳兵
※孫権に槍の兵種宝物は必須です。また魯粛も槍の兵種宝物はできれば欲しいです。

どんな編成?
耐久槍編成です。陸遜に槍の兵種宝物は必須です。また魯粛も槍の兵種宝物はできれば欲しいです。
魯粛の暫避其鋒や草船借箭や程普のデバフで耐久をしつつ、魯粛の属性移譲を受けた陸遜が高火力を出す編成です。
この編成の役割としては魏の計略騎馬・弓編成や弓編成以外の相手にはオールラウンダーに戦える編成になります。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの陸遜さえ凸があれば火力が出てある程度強いと思います。
ポイント振り
陸遜が知力最大になるように調整、残りは陸遜は知力、程普は魯粛の属性移譲を受けた陸遜より早く動くように速度と統率、魯粛は陸遜より早く動くように速度と知力振り
※程普の凸が進んで無い場合は統率振りがおすすめ
おすすめ装備スキル
陸遜に蓮営と援護と祈祷スキルと槍の兵種宝物、程普に豪放と扶危と壮健スキル、魯粛に妖気と豪放と奇略スキルと槍の兵種宝物
※程普に雍雅スキルを付けるならポイント振りは統率振りにしましょう。
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは陸遜スタダからの1部隊目や2部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や速攻編成や狗官槍などのSP関羽編成を狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成などを狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP群弓や虎臣弓や社稷弓などの呉弓などの弓編成がおすすめです。
また計略編成に対して強い魏の計略騎馬・弓編成なども対策としておすすめです。
戦法解説
陸遜の剣鋒破砕は相手の軽減戦法解除や司馬懿固有などの指揮戦法などでダメージを与えてくる戦法の解除や火力戦法として、兵無常勢は火力戦法としてと、回復による孫権の耐久力アップのために採用されてます。
程普の草船借箭は弱体解除や耐久力アップ、慰撫軍民は序盤の耐久力アップのために採用してます。
魯粛の暫避其鋒は序盤の耐久力アップのため、鋒矢陣は陸遜の火力アップや程普・魯粛の耐久力アップのために採用してます。
代用戦法解説
陸遜 剣鋒破砕→太平道法(制耐↓)、一致百慮(攻↓制耐↓)
兵無常勢→刮目相待
程普 慰撫軍民→万軍奪師(制耐↑防計・防刃↓回復↓魯粛に)、威謀必至(制耐↑防計・防刃↓回復↓)、白耳兵(攻↑耐久力↑防計・防刃↓回復↓)、乗敵不廣(制耐↑防計・防刃↓)、御敵塀障(回復↓防計・防刃↓)
草船借箭→万軍奪師(耐久力↓魯粛に)、威謀必至(耐久力↓)、白耳兵(攻↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↓耐久力↓)
魯粛 暫避其鋒→御敵塀障(防計・防刃↓)、威謀必至(制耐↑防計・防刃↓)、白耳兵(攻↑耐久力↑防計・防刃↓)、万軍奪師(制耐↑防計・防刃↓)、乗敵不廣(制耐↑防計・防刃↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
陸遜→太平道法・刮目相待 程普→草船借箭・乗敵不廣or威謀必至or慰撫軍民 魯粛→暫避其鋒・鋒矢陣

どんな編成?
速攻弓編成です。できれば周泰は弓の兵種宝物が欲しいです。
会心と相性の良い火力サポート武将の周泰と太史慈の統率下げなどによるお膳立てを受けた甘寧が会心を出して相手に大ダメージを出して序盤で相手を倒し切るのが理想の戦い方です。
連撃型虎臣弓はSP馬超編成にめちゃくちゃ強く出れるのでおすすめです。また凸数が進んでなくても甘寧の会心込みの火力はバカなので無課金・微課金の人おすすめの編成です。
連撃虎臣弓について詳しく知りたい方は是非連撃虎臣使いの法さん直伝の虎臣解説動画をご覧ください!
※絆効果:江東虎臣効果内容→自軍全体の統率が20上昇し、さらに通常攻撃による被ダメージが5%減少する。
欲しい凸数
1番火力の出る甘寧の凸が重要になります。
甘寧の凸が少ないと有利な相手でも相手が凸が進んでいると火力不足になるので、できるだけ甘寧の凸は進めましょう。
太史慈や周泰の凸も重要ではありますが、速攻型では甘寧の凸が進んでいればなんとかなります。ただ、耐久型の虎臣弓を組む場合は周泰は凸があった方が良いです。
ポイント振り
甘寧は武力、周泰は統率、太史慈は甘寧より早く動くように速度と武力振り
※周泰に意気衝天を付ける場合はポイント振りは速度と統率振りにしましょう
速度振りする理由としては意気衝天を付けてる時にSP荀彧よりも速度が低いと意気衝天の封印をSP荀彧の固有戦法で反射されて、甘寧や太史慈が序盤動けなくなるからです。
おすすめ装備スキル
周泰に妖気と活力スキルと弓の兵種宝物、甘寧に集中と華服と猪突スキル、太史慈に集中と克己と猪突スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
個人的に組むタイミングは1部隊目に自分の自信のある編成を組んで、その後の2部隊目くらいで組むのが良いと思います。
使い方としては序盤はSP馬超編成や狗官槍などのSP関羽などの槍編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成なども狙えると思います。
この編成の対策方法
基本的には暫避其鋒と援護を組み合わせた対策が優秀ですが、剣鋒破砕持ちの虎臣弓だと援護を無効化してくる可能性があるのでガチガチに対策をするなら兵刃ダメージカット特化戦法の藤甲兵や軽減戦法を詰んで対策するのがおすすめです。
また魏の計略騎馬系などの耐久力のあるかつ上兵破謀などを入れて甘寧を狙い撃ちできる編成で対策したり、意気衝天などの封印で対策するのもありです。
戦法解説
連撃型の虎臣弓となっています。理由としてはSP馬超にデバフ突撃戦法を打たれてもダメージが出せるようにするためです。
戦法の形としては甘寧の兵力を維持しつつ、太史慈・周泰が甘寧の火力をお膳立するような形となっています。
なので太史慈には防御効果を付与して甘寧の兵力維持ができたり相手の統率を削って甘寧の火力を上げれる折衝籞侮や、軽減戦法の解除やSP馬超編成に強い剣鋒破砕が採用されてます。また甘寧や太史慈の通常攻撃の多さを活かして回復できる志操堅固を採用することで兵力維持をしています。
また錦帆軍は通常攻撃に合わせて火力を出せる戦法として採用してます。
甘寧の裸衣血戦は序盤に高確率で連撃効果の獲得を獲得できるために、速乗其利はデバフと火力をどちらも付与できる突撃火力戦法のため採用してます。
代用戦法解説
甘寧 裸衣血戦→臨鋒決闘
速乗其利→暴戻恣睢(攻↑制耐↓)
太史慈 折衝籞侮→暴戻恣睢(攻↑制耐↑耐久力↓防計↓)、射石飲羽(制耐↑攻↑耐久力↓防計↓)
剣鋒破砕→暴戻恣睢(攻↓)、射石飲羽(攻↓)、虎踞鷹揚(攻↓)
周泰 錦帆軍→其形陣(防計・防刃↑攻↓回復↓)、白馬義従
志操堅固→奮戦力闘(耐久力↑防計↓)、非攻制勝(耐久力↑)、其形陣(防計・防刃↑回復↓)、意気衝天(制耐↑回復↓防計↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
色々な型がありますが、それぞれの虎臣弓の型の強みや代用戦法などの解説を見たい方は虎臣弓徹底解説ブログ をぜひご覧ください❗️
(アクティブ戦法型虎臣弓)
甘寧→破軍威勝・疾風豪雨 太史慈→折衝籞侮・剣鋒破砕 周泰→意気衝天or奮戦力闘or其形陣・錦帆軍
→甘寧の兵法書は虚実 以治撃乱・先制・鬼謀にしましょう。
(連撃耐久型虎臣)
甘寧→臨鋒決闘・速乗其利 太史慈→折衝禦侮・剣鋒破砕 周泰→錦帆軍・非攻制勝
→甘寧の兵法書は始計 博愛主義・久戦・統軍、太史慈の兵法書は用間 千里急行・持重・譲渡、周泰の兵法書は始計 三軍救助・統軍・練磨にしましょう。
※連撃型虎臣弓を作った法さんが1番おすすめする虎臣弓です。
(連撃奮戦力闘型虎臣)
甘寧→裸衣血戦・速乗其利 太史慈→折衝籞侮・剣鋒破砕 周泰→奮戦力闘・錦帆軍
※志操堅固が無い方はおすすめです
→志操堅固の計略ダメージカットがなくなるので対計略編成には少し弱くなります。また太史慈に回復が行かなくなる分太史慈が落ちやすくなりますが、その代わりに周泰が落ちにくくなるので、甘寧の火力サポートが維持されて初戦の強さは上がると思います。
(対魏の計略騎馬・弓系統に強い連撃虎臣型)
甘寧→裸衣血戦or臨鋒決闘・速乗其利 太史慈→折衝籞侮・剣鋒破砕 周泰→白馬義従・志操堅固(奮戦力闘でも可能かも?)
※甘寧・太史慈の兵法書は虚実 以治撃乱・将威・妙算or占トにしましょう。また甘寧と太史慈は魏の計略騎馬・弓系統より早く動けるように速度に振りましょう。
→白馬義従の先行効果獲得により魏の計略騎馬・弓系統より先に攻撃・デバフ付与ができるので強く出れるようになります。ただ錦帆軍の火力がなくなるのでSP馬超編成相手には火力不足になります。
(アクティブ・耐久型虎臣)
甘寧→破軍威勝・疾風豪雨 太史慈→折衝禦侮・剣鋒破砕 周泰→意気衝天・非攻制勝
→甘寧の兵法書は始計 博愛主義・久戦・統軍、太史慈の兵法書は用間 千里急行・持重・譲渡、周泰の兵法書は始計 三軍救助・統軍・練磨にしましょう。
どんな編成?
速攻騎馬編成です。周泰の火力アップや凌統の機能性状態を受けて火力の上がった孫尚香と凌統で大ダメージを出して相手を序盤で倒すのが理想の戦い方となっています。
剣鋒破砕が無い呉騎馬にとって暫避其鋒や慰撫軍民などの軽減戦法がきつかったですが、SP馬超の登場により耐久編成の耐久の方法が軽減戦法から回復によるものが主流になってるのでとても戦いやすいと思います。また周泰が基本的に倒れやすいので、兵の補充が少なくかつ敵を削れるのも済むのも良い点です。
得意編成としては凌統の固有戦法の必中獲得があるので、刮目相待などの回避や防御効果持ちの相手に強いです。また封印の苦手な孫権や呂布三勢などの編成にも強く出れます。あとは他の耐久編成などに自爆編成的な使い方をしていくのが良いです。
欲しい凸数
速攻編成なので、アタッカーの孫尚香と凌統の凸は進んでいると火力が上がって敵を素早く倒せるので凸が進んでいた方が良いです。
ただ、孫尚香の凸さえ進んでいれば十分火力が出て強いと思います。
ポイント振り
周泰は統率(※孫尚香に虎踞鷹揚を付けてない場合は速度が少し振られたSP荀彧より早く動くよう速度と統率)、孫尚香は凌統より早く動くよう速度と武力、凌統は武力振り
おすすめ装備スキル
周泰に妖気と活力スキル、孫尚香に鷲鴻と克己と猪突と女武スキル、凌統に共鳴と克己と猪突スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは2部隊目or3部隊目で組むのが良いと思います。
使い方としては序盤は呂布三勢などの速攻編成やレベルがそこまで上がってない耐久編成を狙いつつ、レベルが上がったらレベルの上がっている耐久編成に対してもどんどん当てていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法は剣鋒破砕は詰まれてないので暫避其鋒と援護スキルで対策をしたり、藤甲兵やSP荀彧入りの編成(富貴騎系など)を使うのが良いと思います。
戦法解説
この編成は速攻編成のため火力戦法中心の編成になります。ただ周泰の火力サポートを受けるためには兵力の温存も必要なため意気衝天やダメージを与えながら制御を付与できる犁刀斫敵・千軍一掃が採用されています。
また孫尚香の裸衣血戦は序盤に高確率で連撃を獲得できるため、虎踞鷹揚のところは百騎劫営でも良いですが封印耐性を獲得でき幅広い相手と戦えるように採用されてます。
西涼鉄騎は周泰の固有戦法の火力サポートと相性の良い会心率を上げれる戦法なので採用してます。
代用戦法解説
周泰 意気衝天→鉄騎駆馳(攻↑制耐↓)
孫尚香 裸衣血戦→臨鋒決闘(制耐↑攻↓)
虎踞鷹揚→百騎劫営(攻↑制耐↓)、血刃争奪(攻↑制耐↓)
凌統 犁刀斫敵→臥薪嘗胆、疾風豪雨(攻↑制耐↓)、破軍威勝(攻↑制耐↓)、暴政劫略(攻↓)、落鳳(制耐↓)
千軍一掃→疾風豪雨(制耐↑攻↓)、犁刀斫敵(制耐↑)、破軍威勝(攻↑制耐↓)、暴政劫略(攻↓制耐↑)、落鳳(制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
速攻騎馬編成です。周泰の火力サポートを受けた凌統と太史慈が序盤に大ダメージを出す編成となります。
T0.5呉編成の呉騎馬の孫尚香→凌統バージョンとなります。剣鋒破砕を付けれる人はこちらの呉騎馬がおすすめになります。
この編成の役割は凌統の固有戦法により必中を獲得できるので防御や回避を無視して攻撃ができます。なので左慈や刮目相待などの回避持ちや赴闘踏火などの防御持ちが得意です。またエース編成が勝てない相手に当てて兵を削りエース編成がその編成に勝てるようにしたり、速攻編成に弱い耐久編成に当てていくような使い方が良いと思います。
欲しい凸数
速攻編成なのでアタッカーの凌統と太史慈はある程度凸が進んでいた方が良いです。
ただ上の戦法構成であれば太史慈の凸さえ進んでいればある程度火力があって強いと思います。
ポイント振り
周泰は統率振り、凌統は太史慈より早く動くように速度と武力振り、太史慈は武力振り
おすすめ装備スキル
周泰に妖気と活力スキル、太史慈に集中と克己と猪突スキル、凌統に集中と克己と猪突スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降で組んで自爆編成として使うのが良いと思います。
使い方としてはレベルが上がるまでは回避や防御戦法を持っていて軽減戦法を詰んでない耐久編成や許攸や孫権編成など序盤の耐久力がそこまで高く無い編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他のもう少し序盤の耐久力の高い耐久編成を狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP群弓や虎臣弓や震撼槍などの封印持ちの速攻編成や、太史慈や凌統の兵刃ダメージを大幅に減らせる藤甲兵編成が良いと思います。
また剣鋒破砕を神風騎が持ってなければ暫避其鋒と援護スキルの組み合わせも良いです。
戦法解説
太史慈の一騎当千はしっかりと全員にダメージを与えられるためSP荀彧の警戒対策としても優秀なためや火力戦法として、百騎劫営は火力戦法としてや敵の主将抜きというワンちゃんが狙えるため採用してます。
凌統の裸衣血戦は序盤に高確率で連撃状態を獲得できるため、剣鋒破砕は相手の軽減戦法を解除するために採用されてます。
周泰の鉄騎駆馳は相手よりも先に攻撃をするためや敵の統率を削るため、虎豹騎は突撃戦法の発動率を上げるために採用されてます。
代用戦法解説
太史慈 一騎当千→速乗其利(制耐↑攻↓)、暴戻恣睢(制耐↑攻↓)
百騎劫営→鬼神霆威、速乗其利(制耐↑攻↓)、暴戻恣睢(制耐↑攻↓)
凌統 剣鋒破砕→速乗其利(攻↓)、暴戻恣睢(攻↓)
周泰 鉄騎駆馳→意気衝天(制耐↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(凌統主将型)
凌統→裸衣血戦・一騎当千 太史慈→剣鋒破砕・百騎劫営or速乗其利or暴戻恣睢 周泰→虎豹騎
※太史慈より凌統の凸が進んでる方おすすめ
(凌統アクティブ戦法型)
太史慈→一騎当千・百騎劫営 凌統→臥薪嘗胆・千軍一掃 周泰→西涼鉄騎・意気衝天(虎豹騎・意気衝天or鉄騎駆馳)

どんな編成?
速攻騎馬編成です。
周泰の火力サポートや太史慈の剣鋒破砕などでお膳立て受けた孫権が高火力を出して相手を速攻で倒す編成になります。
この編成は孫権が必中効果を獲得できるので防御や回避持ちの編成が得意だったり、また速攻編成なので1部隊目などが苦手な編成に対して当てたり、また槍以外の耐久編成を狙っていくのが良いです。
欲しい凸数
速攻編成なのでアタッカーの孫権と太史慈の凸は進んでいた方が良いですが、孫権は凸がなくても太史慈の凸が進んでいれば火力があって強い編成です。
ポイント振り
孫権は武力、太史慈は孫権より早く動くように速度と武力、周泰に統率振り
おすすめ装備スキル
孫権に雄才と豪放と千釣or乱打スキル、太史慈に克己と乱打or猪突スキル、周泰に妖気と活力スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は麒麟弓や陸遜や周瑜の呉弓や藤甲兵を持ってない大尉盾を狙ったり許攸編成などの序盤の耐久力が低い編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP馬超編成や狗官槍などの槍編成がおすすめです。
また孫権や太史慈の苦手な封印持ちの速攻編成である虎臣弓や震撼槍系の編成、また封印持ちの自爆編成であるSP群弓や核弾姜維などがおすすめです。
戦法解説
孫権の一騎当千はしっかりと全員にダメージを与えるためSP荀彧の警戒対策にもなるため、鬼神霆威はダメージを喰らっている相手に対してしっかりとダメージを出せる火力戦法として採用してます。
太史慈の折衝籞侮は孫権に防御を付与することにより孫権の兵力を維持して周泰の火力サポートを常に受けなるようにするためや統率・知力低下付与による火力アップのため、剣鋒破砕は相手の軽減戦法を解除するために採用してます。
周泰の志操堅固は孫権・太史慈の豊富な通常攻撃の回数と掛け合わせた回復力や弱った味方の受ける計略ダメージを減らせるので、虎豹騎は突撃戦法の発動率を上げるために採用されてます。
代用戦法解説
孫権 一騎当千→暴戻恣睢(制耐↑攻↓)、速乗其利(制耐↑攻↓)
鬼神霆威→百騎劫営、暴戻恣睢(制耐↑攻↓)、速乗其利(制耐↑攻↓)
太史慈 剣鋒破砕→速乗其利(攻↑制耐↓)、暴戻恣睢(攻↑制耐↓)、百騎劫営(攻↑制耐↓)、虎踞鷹揚(制耐↓攻↓)
周泰 虎豹騎→象兵(耐久力↑攻↓)、錦帆軍
志操堅固→奮戦力闘(耐久力↑回復↓防計↓)、鉄騎駆馳(攻↑回復↓防計↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
孫権→剣鋒破砕・兵無常勢 太史慈→折衝籞侮・志操堅固 周泰→鋒矢陣・奮戦力闘

どんな編成?
SP馬超系の耐久槍編成です。左慈の回避やSP馬超の通常攻撃の多さと解煩兵と志操堅固の回復を組み合わせて耐久しつつ、許攸の固有戦法で相手の属性値を削って弱った相手に対してSP馬超がダメージを出す編成です。
T0群編成の皇馬槍との違いは、秘馬槍は皇馬槍のSP皇甫嵩→左慈バージョンなのでSP皇甫嵩の浄化や1ターン目の被ダメージ軽減がなくなりますが、その代わりに左慈の回避があるので回避の回数によっては普段なら勝てない相手にも勝てる可能性があります。ただ、安定感や必中持ちには弱くなります。
SP馬超について詳しく知りたい方はぜひSP馬超徹底解説ブログをご覧ください👀
欲しい凸数
アタッカーのSP馬超は凸が進んで無いと火力不足になりがちになるので、できるだけ凸が進んでる方が良いです。
あと耐久編成なので、できるだけ全員凸が進んでいた方が良いですが、SP馬超の凸が進んでれば活躍してくれると思います。
ポイント振り
SP馬超は速度と武力振り、左慈は統率、許攸は知力振り
→左慈に草船借箭を付けないなら知力振りで良いです。
※SP馬超の速度振りは序盤はほぼ全振りで振るのがおすすめです。ただレベルが上がって耐久力が上がってから武力に大きく振って火力型にするのもありです。
おすすめ装備スキル
SP馬超に神威or妖気と豪放or氷魄と疾駆or乱打と壮健スキル、左慈に妖気と援護or豪放と扶危と奇門スキル、許攸に妖気と豪放と祈祷スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングはSP馬超スタダor関係ないスタダ編成からの移行で1部隊目で組むのがおすすめです。
この編成の使い方としてはレベルが上がる前は等風騎や魏の計略騎馬や許攸に弱い狗官槍などのSP関羽編成を狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成や呂布三勢などの騎馬の速攻編成などを狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては序盤に高火力を出せてかつ兵種的に有利な虎臣弓やSP群弓はとてもおすすめです。また震撼槍系統の編成や核弾張飛や核弾姜維編成は対策としておすすめになります。
あとは回避を無視して攻撃できる孫権の呉弓や剣鋒破砕を付けてれば王異入りの魏の計略弓編成などもおすすめです。
SP馬超の詳しい対策方法を知りたい方はぜひSP馬超対策徹底解説動画をご覧ください👀
戦法解説
この編成はSP馬超の通常攻撃の多さを活かした回復とデバフで耐久をしつつ相手をじわじわと削っていく編成になります。
そのためSP馬超の通常攻撃の多さを活かして多くの回復をできる志操堅固や解煩兵が採用されてます。またSP馬超の戦法は相手の指揮・パッシブ戦法を無効化しつつダメージを与えられる剣鋒破砕や砕心効果を付与できる速乗其利などのデバフの火力が両立された突撃戦法が採用されてます。
許攸の威謀必至は中盤から終盤を虚弱付与により相手の攻撃を止めて有利に進めるためのデバフ戦法として、左慈の草船借箭は弱体解除と応急効果により受けるダメージの割合分を回復して兵力を維持するために採用してます。
代用戦法解説
SP馬超 剣鋒破砕→暴戻恣睢(攻↑制耐↓)、一騎当千(攻↑制耐↓)、虎踞鷹揚(攻↓)
速乗其利→暴戻恣睢(攻↑)、一騎当千(攻↑制耐↓)
左慈 草船借箭→刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓)、横戈躍馬(攻↑防計↑制耐↓耐久力↓)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↑制耐↓耐久力↓)、鋒矢陣(攻↑耐久力↓制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓耐久力↓)、万軍奪師(耐久力↓)、因利制権(制耐↓)、衆望所帰(攻↑回復↑制耐↓耐久力↓)
威謀必至→万軍奪師、鋒矢陣(攻↑制耐↓防計・防刃↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑制耐↓)、横戈躍馬(攻↑防計↑制耐↓)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↑制耐↓)、因利制権(耐久力↑制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(SP馬超の凸が進んでない方おすすめ型)
SP馬超→暴戻恣睢・速乗其利 左慈→解煩兵・威謀必至 許攸→志操堅固・剣鋒破砕
※許攸の兵法書は作戦 奇正剛柔・笑蔵刀・分険にしましょう。左慈は知力振りにしましょう。

どんな編成?
自爆弓編成です。
様々なデバフ戦法と沮授の固有戦法の組み合わせて相手の動きを止めつつ、SP袁紹とSP朱儁の固有戦法の安定火力で相手にダメージを与えていく編成です。
速攻編成から耐久編成まで幅広い相手を倒せたり削れるのがこの編成の良いところです。
対SP馬超編成の対策として組む場合は号令スキルは必須で欲しいです。
SP群弓の強さの秘密や詳しい解説を見たい方はぜひSP群弓徹底解説ブログをご覧ください👀
欲しい凸数
序盤に相手を倒し切るのが目的の編成なのでアタッカーであるSP袁紹とSP朱儁の凸があれば火力があって強いと思います。
ポイント振り
SP袁紹は速度と武力、SP朱儁は知力、沮授は知力振り
※SP袁紹の速度振りは呂布三勢の呂布や夏侯淵などの封印を先に付与したい相手を意識して振るのがおすすめ(号令スキルがあるなら速度振りはなくてもOK)、SP朱儁はSP馬超対策として序盤に組むならSP袁紹より早く速度振りするのもおすすめです。
おすすめ装備スキル
SP袁紹に号令と豪放と疾駆スキル、SP朱儁に活力と疾駆or護主スキル、沮授に妖気と豪放と奇略スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングはSP袁紹やSP朱儁入りのスタダ編成からの移行をして1部隊目で組んだり、2部隊目や3部隊目などいつ組んでも強いです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成やSP馬超編成や許攸編成、封印の苦手な編成や速攻編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
対策方法は大尉盾などの司馬懿編成や等風騎などの飛熊軍編成、夏侯惇や孫堅などの反撃編成などデバフに強い編成がおすすめになります。
戦法解説
序盤に倒し切るのが目的の自爆編成なので疾風豪雨や焚輜営塁といった回復無効と火力を出せる戦法が2つ採用されてます。
また回復戦法を詰まない代わりに敵を止めつつ火力を出せる犁刀斫敵と焔逐風飛を採用してます。また無當飛軍はSP朱儁の固有戦法と同じく上振れ下振れなくダメージを与えられるために採用されてます。
八門金鎖の陣はSP袁紹に先行付与をして先にダメージやデバフを付与するためや相手を倒し切るまでの被ダメージを抑えるために採用してます。
代用戦法解説
SP袁紹 犁刀斫敵→臥薪嘗胆(攻↓)、千軍一掃、暴政劫略(攻↓)、奇計良謀(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、落鳳(制耐↓)
疾風豪雨→千軍一掃(制耐↑攻↓)、臥薪嘗胆(制耐↑攻↓)、威謀必至(制耐↑攻↓)、暴政劫略(攻↓)、落鳳(攻↓制耐↓)
SP朱儁 焔逐風飛→太平道法(攻↑制耐↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)、竭力佐謀(防計↑攻↓制耐↓)、
焚輜営塁→太平道法(攻↑制耐↓)、百錬成鋼(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、偽書疑心(制耐↓)
沮授 八門金鎖の陣→剣鋒破砕(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、籠城自守(回復↑防計・防刃↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↑防計・防刃↓)、勠力同心(回復↑防計・防刃↓)、偽書疑心(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、整装雌伏(回復↑防計・防刃↓)
無當飛軍→剣鋒破砕(制耐↑防刃↓)、籠城自守(回復↑防刃↓攻↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↑防刃↓攻↓)、勠力同心(回復↑防刃↑攻↓)、偽書疑心(制耐↑攻↓防刃↓)、白馬義従(防刃↓攻↓)、整装雌伏(回復↑防刃↓攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久盾編成です。騎馬でも組めます。騎馬の場合は張角に騎馬の兵種宝物が必須です。また奇功スキルはぜひとも持っておいた方が良いです。
左慈の回避と赴湯踏火の防御でとにかく敵の攻撃を無効化しながら耐久しつつ、張角の高火力をぶつける編成です。
この編成の役割としては回避や防御を無効化してくる呉騎馬と魏の計略騎馬編成やSP馬超編成以外にはオールラウンダーに戦える編成になります。
妖精騎・妖精盾の詳しい戦法の選び方や実際の戦報を見たい方はぜひ妖精盾・妖精騎徹底解説ブログをご覧ください👀
※絆効果:乱世妖精効果内容→自軍全体の統率が20上昇し、自軍主将が心攻効果10%獲得する。
欲しい凸数
張角ワンアタッカー編成なのでアタッカーの張角の凸が進んでいれば火力が出て強い編成です。
また于吉に援護スキルをつけるなら于吉も凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
于吉→左慈→張角の順で行動するように于吉と左慈は速度調整、残りは于吉は統率、左慈と張角は知力振り
おすすめ装備スキル
張角に天公と豪放と壮健スキル、于吉に妖気と援護or豪放と護主or祈祷と行雨スキル、左慈に妖気と玄妙と扶危と奇功スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤はSP関羽編成や周瑜や陸遜などの呉弓や麒麟弓を狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成なども狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては回避や防御を無効化して攻撃してくる呉騎馬や孫権編成がおすすめです。
またSP荀彧の警戒でダメージ軽減をしながら高い知力数値で攻撃をする魏の計略騎馬やデバフをばら撒いて張角の攻撃を止めるSP馬超編成も対策としておすすめです。
戦法解説
張角の太平道法は鬼謀効果による張角の火力の底上げや固有戦法発動率を上げるため、刮目相待は回避効果獲得による耐久力アップや安定したダメージを出せるため、採用されてます。
于吉の草船借箭は弱体解除や受けるダメージの割合分を回復できる応急効果による耐久力アップのために、赴湯踏火は回避ができなかった時に防御効果により相手の攻撃を無効化するために採用してます。
左慈の刮骨療毒は弱った味方を回復でサポートするために、鋒矢陣は張角の火力を底上げするために採用されてます。
代用戦法解説
張角 太平道法→上兵破謀(騎馬の場合)、神算鬼謀(攻↓)、文武両道(攻↓)
刮目相待→上兵破謀(攻↑耐久力↓騎馬の場合)、衆志成城(回復↑攻↓耐久力↓)、神算鬼謀(攻↑耐久力↓)、文武両道(耐久力↓)
于吉 草船借箭→藤甲兵(防刃↑耐久力↓制耐↓)、竭力佐謀(防計↑攻↑回復↑耐久力↓制耐↓左慈に)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(回復↑防刃↑耐久力↓制耐↓左慈に)
赴湯踏火→藤甲兵(防刃↑耐久力↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓)、竭力佐謀(回復↑防計↑攻↑耐久力↓左慈に)、威謀必至(制耐↑耐久力↓)
左慈 刮骨療毒→勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↓耐性↓)、整装雌伏(耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(妖精騎)
張角→太平道法・刮目相待 于吉→草船借箭・飛熊軍 左慈→刮骨療毒・鋒矢陣
↑張角に騎馬の兵種宝物

どんな編成?
耐久盾編成です。SP皇甫嵩に盾の兵種宝物が必須です。
SP皇甫嵩のダメージ軽減や左慈の回避などで耐久をしつつ、SP皇甫嵩の固有戦法で浄化を受けた張角が高火力を出す編成になります。
得意編成としては呉弓や麒麟弓などの弓編成や核弾張飛やSP群弓などの自爆編成になります。またSP関羽編成や蜀槍などの兵刃編成とも戦えると思います。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの張角の凸が進んでれば火力があって強いと思います。
ポイント振り
SP皇甫嵩→左慈→張角の順で行動するように速度調整、残りは張角と左慈は知力、SP皇甫嵩は統率振り
おすすめ装備スキル
張角に天公と豪放と道綱スキル、SP皇甫嵩に活力or豪放と扶危スキルと盾の兵種宝物、左慈に妖気と玄妙or援護と祈祷と奇功or壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログを是非使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は弓編成や核弾張飛やSP群弓などの自爆編成や兵刃編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法は相手の知力を減らしたり属性値を上げたりして高い属性値で押していける魏の計略騎馬・弓編成や等風騎などの騎馬編成がおすすめです。
また左慈の回避などを無視して攻撃できる必中を獲得できる孫権や凌統入りの編成や張角の恐慌付与が効かない大尉盾などの司馬懿編成もおすすめです。
戦法解説
張角の太平道法は鬼謀効果による張角の火力の底上げや固有戦法発動率を上げるため、刮目相待は回避効果獲得による耐久力アップや安定したダメージを出せるため、採用されてます。
SP皇甫嵩の草船借箭は弱体解除や受けるダメージの割合分を回復できる応急効果による耐久力アップのために、赴湯踏火は回避ができなかった時に防御効果により相手の攻撃を無効化するために採用してます。
左慈の刮骨療毒は弱った味方を回復でサポートするために、鋒矢陣は張角の火力を底上げするために採用されてます。
代用戦法解説
張角 太平道法→神算鬼謀(攻↓)、文武両道(攻↓)
刮目相待→文武両道(耐久力↓)、衆志成城(回復↑攻↓耐久力↓)、神算鬼謀(攻↑耐久力↓)
SP皇甫嵩 草船借箭→藤甲兵(防刃↑耐久力↓制耐↓)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)、威謀必至(耐久力↓左慈に)、竭力佐謀(防計↑攻↑回復↑耐久力↓制耐↓左慈に)、勠力同心(回復↑防刃↑耐久力↓制耐↓左慈に)
赴湯踏火→藤甲兵(防刃↑耐久力↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓)、竭力佐謀(回復↑防計↑攻↑耐久力↓左慈に)、威謀必至(制耐↑耐久力↓)、決水潰城(攻↑制耐↑耐久力↓)
左慈 刮骨療毒→勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、衆志成城(攻↑回復↓耐性↓)、整装雌伏(耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
代用戦法案
(草船借箭無しver)
張角→太平道法・刮目相待 SP皇甫嵩→藤甲兵・鋒矢陣 左慈→威謀必至・刮骨療毒
→左慈の兵法書は虚実 後発先至・占ト・妙算にしましょう。

どんな編成?
許攸系の耐久弓編成です。許攸に弓の兵種宝物は必須です。
諸葛亮の固有戦法のアクティブ戦法発動阻止や先駆死士のアクティブ戦法の発動率低下付与や速乗其利の砕心付与などとにかくアクティブ戦法の発動を邪魔する編成になります。また太史慈の固有戦法や先駆死士や許攸の固有戦法で相手の統率を削りまくれるので、兵力が少なくても勝てたりする編成になります。
得意編成としてはSP関羽系の槍編成や麒麟弓や魏の計略騎馬編成などアクティブ戦法を主軸とする編成に強く出れる編成です。
神射弓の実際の戦報や詳しい解説を見たい方はぜひ完凸の魏の計略騎・弓系統に勝てる新許攸編成解説動画をご覧ください👀
欲しい凸数
太史慈の凸は進んでいた方が良いです(進んでないとおそらく火力不足になります)。
ポイント振り
許攸と諸葛亮は知力、太史慈は武力振り
おすすめ装備スキル
許攸に妖気と豪放と奇略スキルと弓の兵種宝物、諸葛亮に妖気と援護と祈祷と壮健スキル、太史慈に集中と豪放と乱打スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目に組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成や魏の計略騎馬・弓系統や麒麟弓などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成などを狙っていくのが良いです。
この編成の対策方法
対策方法としては呂布三勢や呉騎馬や虎臣弓など速攻編成全般やSP群弓や核弾張飛(周泰張飛SP袁紹)などの封印持ちの自爆編成がおすすめです。
また太史慈の兵刃攻撃を大幅にカットできる藤甲兵編成などの盾編成もおすすめです。
戦法解説
太史慈ワンアタッカーの形なため兵刃突撃戦法である暴戻恣睢・速乗其利が採用されてます。
また太史慈の足りない火力を上げるためやアクティブ戦法の発動を邪魔するために先駆死士が採用されてます。
そして耐久面では連撃持ちの太史慈と相性の良い志操堅固と、志操堅固の回復対象がランダムな部分を補うために刮骨療毒が採用されてます。
代用戦法解説
許攸 志操堅固→非攻制勝
刮骨療毒→衆志成城(回復↓攻↑)、非攻制勝(制耐↓)
太史慈 暴戻恣睢→一騎当千(攻↑制耐↓)
速乗其利→一騎当千(攻↑制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
許攸→潜龍陣・非攻制勝 太史慈→暴戻恣睢・速乗其利 諸葛亮→刮骨療毒or衆志成城・先駆死士
※志操堅固型よりも2ターン目までの回復量が少なくなるため、序盤に倒されるリスクは増えますがその代わりに主将抜きなどが増える形になります(相手の方が兵力パーセンテージが高くなりやすく先駆死士の効果が統率奪取になりやすいから)

どんな編成?
許攸系の耐久弓編成です。許攸に弓の兵種宝物は必須です。
許攸の暫避其鋒や諸葛亮のアクティブ封じで耐久をしつつ、孫権の連撃と許攸の固有戦法との掛け合わせで相手の属性値を削りまくって弱らせつつ、孫権がじわじわと削っていく編成となっています。
得意編成はSP関羽編成や魏の計略騎馬・弓系統などが得意編成となります。また周瑜や陸遜などの呉弓などになります。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、主将の許攸の凸が進んでいれば耐久力の心配が少し少なくなり強いと思います。
ポイント振り
援護スキルがあれば諸葛亮が知力最大になるように調整、残りは全員知力振り
援護スキルがあれば許攸が知力最大になるように調整、残りは全員知力振り
おすすめ装備スキル
許攸に妖気と豪放と奇略と弓の兵種宝物、諸葛亮に神算と援護と扶危と天機or壮健スキル、孫権に雄才と豪放or克己と祈祷or千釣スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成や魏の計略騎馬などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成を狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては許攸や孫権の苦手な封印持ちの虎臣弓などの速攻編成やSP群弓や核弾張飛などの自爆編成がおすすめです。
戦法解説
許攸の潜龍陣は許攸の属性値アップや賈詡・孫権の火力アップのためや主将効果を発動させるためなどなど、暫避其鋒は援護スキルとの組み合わせによる速攻編成対策や序盤の耐久力アップのために採用してます。
諸葛亮の竭力佐謀は刮骨療毒の発動回数を増やしたり相手の知力を下げるため、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復するために採用されてます。
孫権の剣鋒破砕は火力戦法としてや相手のダメージカットを解除したり指揮戦法による攻撃を止めるために、兵無常勢は安定して攻撃ができるのと回復による耐久力アップのために採用されてます。
代用戦法解説
許攸 暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)、志操堅固(回復↑防刃↓)
諸葛亮 竭力佐謀→上兵破謀(攻↑回復↓防計↓)、韜心惑敵(制耐↑防刃↑回復↓)、先駆死士(防刃↑回復↓防計↓)、衆志成城(攻↑防計↓)、昏迷乱擾(防刃↑回復↓)、折衝籞侮(耐久力↑回復↓)、万軍奪師(制耐↑回復↓攻↓防計↓)、志操堅固(攻↓許攸に)
刮骨療毒→衆志成城(攻↑制耐↓回復↓)、志操堅固(防計↑制耐↓耐久力↓許攸に)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、杯中蛇影(攻↑回復↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(アクティブ戦法主軸編成メタ型ver)
許攸→暫避其鋒・潜龍陣 諸葛亮→韜心惑敵・刮骨療毒 孫権→剣鋒破砕・兵無常勢

どんな編成?
許攸系の耐久弓編成です。許攸に弓の兵種宝物が必須です。
暫避其鋒と賈詡の混乱や諸葛亮のアクティブ封じなどで耐久をしつつ、許攸の固有戦法や竭力佐謀などで相手の属性値を削りまくって弱らせた相手に賈詡と諸葛亮でダメージを与える編成となっています。
他の許攸入りの耐久編成との違いは、火力は他の許攸編成より劣りますが、賈詡や諸葛亮などの相手の行動を邪魔する武将や、昏迷乱擾などの属性値下げの戦法も入ってるので凸が進んでる方は耐久力が高くおすすめになります
得意編成は特に諸葛亮を苦手とする魏の計略騎馬や等風騎や許攸の苦手なSP関羽編成などに対して強いです。
毒龍弓の実際の戦報や詳しい解説を見たい方はぜひ許攸徹底解説ブログをご覧ください👀
欲しい凸数
この編成は火力が高くない編成なので、アタッカーの賈詡の凸は最重要になります。
また後半に賈詡で大ダメージを出すための許攸も凸が進んでいれば減らせる属性値も増えますし強度も上がるので許攸の凸も重要となります。
ポイント振り
援護スキルがあれば賈詡が知力最大になるように調整、残りは全員知力振り
援護スキルが無ければ許攸が知力最大になるように調整、残りは全員知力振り
おすすめ装備スキル
許攸に妖気と豪放と奇略スキルと弓の兵種宝物、賈詡に共鳴と援護と祈祷と壮健スキル、諸葛亮に妖気or神算と豪放と扶危or天機スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目or3部隊目くらいで組むのが良いと思います。
使い方としては序盤は等風騎や魏の計略騎馬や狗官槍などのSP関羽編成などの耐久編成を狙って、レベルが上がったら他の耐久編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP群弓や核弾張飛などの自爆編成や虎臣弓などの封印持ちの高火力速攻編成がオススメです。また通常攻撃の対象を集中させられる満寵入りの編成が良いと思います。
戦法解説
許攸の暫避其鋒は援護スキルとの組み合わせによる速攻編成対策や序盤の耐久力アップのため、潜龍陣は許攸の属性値アップや賈詡や諸葛亮の固有戦法の主将効果発動や火力アップのためなどに採用してます。
賈詡の剣鋒破砕はSP馬超などの強力な指揮・パッシブ戦法などの解除やSP荀彧の警戒や軽減戦法を解除してダメージを出すために、上兵破謀は兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるために採用してます。
諸葛亮の衆志成城は弱った味方を集中的に回復できたり偽法以外は止められない安定した回復・火力戦法なので、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために採用されてます。
代用戦法解説
許攸 暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)
賈詡 剣鋒破砕→昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、偽書疑心(制耐↑)
上兵破謀→偽書疑心(制耐↑攻↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓)、兵無常勢(回復↑攻↓)
諸葛亮 衆志成城→竭力佐謀(防計↑攻↓回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
許攸系の耐久弓編成です。許攸に弓の兵種宝物は必須です。
賈詡の混乱や暫避其鋒と援護スキルの組み合わせで速攻編成対策をしたりして耐久をしつつ、許攸の固有戦法で相手の属性値を削りまくって弱った相手に賈詡と太史慈でダメージを与える編成となっています。
得意編成としてはSP関羽の槍編成や等風騎や魏の計略騎馬編成などになります。また盾編成やSP馬超編成以外には基本的にオールラウンダーに戦える編成です。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの太史慈と主将の許攸の凸があれば耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
援護スキルがあれば賈詡が知力最大になるように調整、残りは賈詡は許攸より早く動くように速度と知力、許攸は知力、太史慈は武力振り
援護スキルが無ければ許攸が知力最大になるように調整、残りは賈詡は許攸より早く動くように速度と知力、許攸は知力、太史慈は武力振り
おすすめ装備スキル
許攸に妖気と豪放と奇略スキルと弓の兵種宝物、賈詡に共鳴と援護と祈祷と壮健スキル、太史慈に集中と克己or豪放と乱打スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成や等風騎などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成を狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては許攸編成の苦手な封印持ちのSP群弓や核弾張飛や呉騎馬などの速攻編成や大尉盾や桃園盾などの盾編成がおすすめです。
また太史慈の兵刃ダメージを大幅にカットできる藤甲兵編成もおすすめです。
戦法解説
許攸の暫避其鋒は序盤の耐久力アップのため、潜龍陣は許攸の属性値アップや太史慈・賈詡の火力アップのために採用してます。
賈詡の剣鋒破砕は相手の軽減戦法解除や司馬懿固有などの指揮戦法などで攻撃をしてくる相手の攻撃を阻止するためや火力戦法として、刮骨療毒は弱った味方を優先的に回復できるため採用してます。
太史慈の暴戻恣睢と速乗其利は火力とデバフをどちらも出せる編成なので採用してます。
戦法構成としては太史慈が第一アタッカー、賈詡がサポート兼アタッカーの役割になってます。
代用戦法解説
許攸 潜龍陣→三勢陣(賈詡主将の時)
暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)、象兵(防計・防刃↓騎馬の場合)、志操堅固(回復↑防刃↓)、整軍経武(防計・防刃↓)、御敵塀障(防計・防刃↓)
賈詡 剣鋒破砕→衆志成城(回復↑攻↓制耐↓)、先駆死士(防刃↑攻↓制耐↓)、上兵破謀(攻↑制耐↓)、偽書疑心(制耐↓)、竭力佐謀(回復↑防計↑攻↓制耐↓)、赴湯踏火(耐久力↑攻↓制耐↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓制耐↓)
刮骨療毒→衆志成城(攻↑制耐↓回復↓)、非攻制勝(回復↑制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、杯中蛇影(攻↑回復↓制耐↓耐久力↓)
太史慈 暴戻恣睢→一騎当千(攻↑制耐↓)、鬼神霆威(攻↑制耐↓)
速乗其利→一騎当千(攻↑制耐↓)、鬼神霆威(攻↑制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
代用戦法案
(三勢陣型)
賈詡→昏迷乱擾or偽書疑心・刮骨療毒 太史慈→剣鋒破砕・速乗其利 許攸→暫避其鋒・三勢陣

どんな編成?
SP馬超系の耐久槍編成です。SP荀彧に槍の兵種宝物は必須です。
SP荀彧の固有戦法の警戒によるダメージ軽減やSP馬超の通常攻撃の多さと志操堅固・解煩兵の組み合わせによる回復量によって耐久をしつつ、SP馬超と関銀屏でダメージを出す編成になります。
他のSP馬超編成との違いは火力を出せる関銀屏がいるので他のSP馬超編成より火力は出しやすくなってます。なのでSP馬超の凸が進んでない方はおすすめです。
役割としては等風騎や狗官槍などのSP関羽編成、また魏の計略騎馬編成にも強いと思います。また封印持ちの自爆編成や速攻編成以外には基本的にオールラウンダーに戦える編成です。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、主将の関銀屏とアタッカーのSP馬超はお互い凸が進んでいると火力と耐久力があって強いと思います。
ポイント振り
関銀屏は統率、SP荀彧は速度と知力、SP馬超は武力・速度振り
※SP馬超の速度振りは序盤はほぼ全振りで振るのがおすすめです。ただレベルが上がって耐久力が上がってから武力に大きく振って火力型にするのもありです。
→SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰よりも早く動くように振ると良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)
おすすめ装備スキル
関銀屏は共鳴と豪放と扶危スキル、SP馬超に妖気or神威と豪放or氷魄と疾駆or乱打と壮健スキル、SP荀彧に妖気と援護or豪放と祈祷スキルと槍の兵種宝物
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1部隊目や2部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や狗官槍などのSP関羽編成や魏の計略騎馬などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては封印持ち+序盤に高火力を出せる兵種的に有利な虎臣弓やSP群弓はとてもおすすめです。また震撼槍系統の編成や核弾張飛や核弾姜維などの編成は対策としておすすめになります。
あとはT0呉編成の刹馬槍や凸数に差が無ければ王異入りの魏の計略弓編成などもおすすめです。
また意気衝天・剣鋒破砕持ちの北伐槍もおすすめです。その北伐槍について詳しく知りたい方は是非SP馬超対策型の北伐槍の徹底解説動画をご覧ください!
※SP馬超の対策方法を詳しく知りたい方はぜひSP馬超の対策方法徹底解説動画やSP馬超対策編成特集ブログご覧ください👀
戦法解説
この編成はSP馬超の通常攻撃の多さを活かした回復で耐久をしつつ、SP馬超が攻撃手数の多さで攻めていく編成になります。
そのためSP馬超の通常攻撃の多さを活かして多くの回復をできる志操堅固や解煩兵が採用されてます。またSP馬超の戦法は相手の指揮・パッシブ戦法を無効化しつつダメージを与えられる剣鋒破砕や砕心効果を付与できる速乗其利などのデバフの火力が両立された突撃戦法が採用されてます。
関銀屏の草船借箭は弱体解除と応急効果により受けるダメージの割合分を回復して兵力を維持するために採用してます。
代用戦法解説
関銀屏 草船借箭→威謀必至(耐久力↓)、乗敵不廣(回復↑耐久力↓制耐↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑耐久力↓制耐↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↑制耐↓耐久力↓)、横戈躍馬(攻↑防計↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、万軍奪師(耐久力↓)、因利制権(制耐↓)
SP馬超 剣鋒破砕→暴戻恣睢(制耐↓)、一騎当千(攻↑制耐↓)、虎踞鷹揚(攻↓)
速乗其利→暴戻恣睢(攻↑)、一騎当千(攻↑制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
関銀屏→志操堅固・解煩兵 SP馬超→暴戻恣睢・速乗其利 SP荀彧→剣鋒破砕・潜龍陣
※SP荀彧の兵法書は作戦 奇正剛柔・笑裏蔵刀・文韜にしましょう。
→SP馬超はデバフよりも火力を重視した形となっています。

どんな編成?
耐久騎馬編成です。
SP荀彧の警戒や草船借箭で耐久をしつつ、関銀屏と孫権が安定してダメージを出していく編成になります。
この編成は属性値の差を関係なく攻撃できる孫権がいるので魏の計略騎馬編成や回避や防御持ちの耐久編成などが得意になります。また基本的に耐久編成に対してオールラウンダーに戦える編成だと思います。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、ダメージ軽減役かつ上兵破謀を持っているSP荀彧と主将の関銀屏の凸が進んでいれば耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
関銀屏→孫権→SP荀彧の順で行動するように速度調整、残りは関銀屏は統率、孫権は知力、SP荀彧は速度と知力振り
→SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰よりも早く動くように振ると良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)
おすすめ装備スキル
関銀屏に共鳴と豪放と扶危スキル、孫権な雄才と豪放と千釣スキル、SP荀彧に妖気と豪放と奇略と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は麒麟弓や魏の計略騎馬編成や大尉盾などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては封印持ちの速攻編成である虎臣弓や震撼槍編成、SP群弓や核弾姜維などの自爆編成がおすすめです。また狗関騎との凸数の差が無ければSP馬超編成などもおすすめです。
戦法解説
関銀屏の草船借箭は弱体解除と受けるダメージの割合分を回復できる応急効果による耐久力アップのために採用してます。
孫権の剣鋒破砕は火力戦法としてや相手のダメージカットを解除したり指揮戦法による攻撃を止めるために、兵無常勢は安定して攻撃ができるのと回復による耐久力アップのために採用されてます。
SP荀彧の志操堅固は孫権やSP荀彧の通常攻撃を起点に回復や計略ダメージカットをできるため、上兵破謀は兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるために採用してます。
代用戦法解説
関銀屏 草船借箭→霊気一動(防計・防刃↑攻↑耐久力↓制耐↓SP荀彧に)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓SP荀彧に)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓SP荀彧に)、威謀必至(耐久力↓)
→草船借箭を付けない場合はSP荀彧の兵法書は始計 三軍救助・統軍・練磨にするのもありです。
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
SP関羽系の耐久槍編成です。SP荀彧に槍の兵種宝物は必須です。
程普の硬さとSP荀彧の固有戦法の警戒などで耐久をしつつ、SP関羽が程普の草船借箭による弱体解除を受けつつ固有戦法などのアクティブ戦法を発動しまくって大ダメージを出していく編成です。
SP関羽の火力が高いほど非攻制勝の回復量も増えるのでSP関羽の凸が重要な編成にはなります。他のSP関羽系の編成との違いとしては凸が進みやすい程普がいるので比較的組みやすかったり、主将がSP関羽ではなくて程普なので序盤の耐久力も他のSP関羽編成と比べてある編成にはなります。
この編成の役割としてはSP馬超編成や許攸編成、麒麟弓や呉弓などの弓編成やSP群弓や核弾張飛などの自爆編成以外であればオールラウンダーに戦える編成になります。
許攸入りの編成対策としてSP関羽の兵法書を始計 慧眼看破・統軍・遠謀にするのもありです。
狗官槍の実際の戦報や詳しい解説を見たい方はぜひ狗官槍徹底解説ブログをご覧ください!
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が進んでいた方が良いですが、主将の程普とアタッカーのSP関羽の凸が進んでいれば序盤の耐久力もそれなりにあり、かつ耐久戦も非攻制勝とSP関羽の火力の組み合わせによる圧倒的回復量で耐久力のある強い編成になると思います。
ポイント振り
SP荀彧→程普→SP関羽の順で行動するように速度調整、残りは程普は統率、SP関羽は武力、SP荀彧は速度と知力振り
→SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰よりも早く動くように振ると良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)
おすすめ装備スキル
程普に援護or豪放と祈祷と壮健スキル、SP関羽に武聖と克己or豪放と破勢スキル、SP荀彧に妖気と豪放と疾駆or奇略と槍の兵種宝物スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは1部隊目or2部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や麒麟弓や魏の計略騎馬などの速攻編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては周瑜や陸遜などの呉弓やSP群弓や虎臣弓などの弓編成、また核弾張飛などの自爆編成もオススメです。
またSP関羽の兵刃ダメージを大幅に削れる藤甲兵持ちの編成やSP馬超編成や許攸入りの編成なども対策としておすすめです。
戦法解説
程普の草船借箭は弱体解除によるSP関羽の火力の安定感や耐久力アップ、非攻制勝は後半で爆発するSP関羽の火力を元に大量に回復をして後半戦を有利にするために採用されてます。
SP関羽には上兵破謀の対象にされやすく受けるダメージが大きい場合があるSP関羽の兵力を維持しつつダメージや火力アップをできる寡兵奮戦を、疾風豪雨は相手の回復を阻止して耐久戦を有利に進めるためと火力戦法として採用されてます。
SP荀彧の潜龍陣は程普の属性値アップやSP関羽の火力アップや主将効果発動などのため、威謀必至は中盤などに虚弱にして受けるダメージを0にするデバフ戦法として採用されてます。
戦法構成は序盤・中盤・終盤どのタイミングでも対応できる形となっています。ただ序盤の上兵破謀や速攻編成などがきつい場合は慰撫軍民などの軽減戦法を付けるのが良いです。またSP馬超編成に強く出たい場合は威謀必至を剣鋒破砕などにするのが良いです。
代用戦法解説
程普 草船借箭→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓)、衆望所帰(攻↑回復↑制耐↓耐久力↓)、勠力同心(回復↑防刃↑耐久力↓制耐↓SP荀彧に)、因利制権(制耐↓)、浄化(攻↑防計↑耐久力↓)、御敵塀障(防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)
非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑回復↓SP荀彧に)
SP関羽 寡兵奮戦→忠勇義烈(防計・防刃↑回復↓)
疾風豪雨→犁刀斫敵(制耐↑攻↓)、剛勇無比(攻↑制耐↓)、文武両道(制耐↓)
SP荀彧 威謀必至→剣鋒破砕(攻↑)、万軍奪師、因利制権(耐久力↑制耐↓程普に)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑制耐↓程普に)、横戈躍馬(防計↑攻↑制耐↓)
威謀必至を付けない場合は軍形 惜兵愛民・防備・守勢にしましょう。
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
程普→草船借箭・非攻制勝 SP関羽→寡兵奮戦・疾風豪雨 SP荀彧→剣鋒破砕・潜龍陣
※SP荀彧の兵法書は作戦 奇正剛柔・笑裏蔵刀・文韜にしましょう。

どんな編成?
SP関羽系の耐久槍編成です。
SP皇甫嵩の固有戦法のダメージ軽減や援護スキルと程普の組み合わせによる主将抜き対策で耐久をしつつ、SP皇甫嵩の固有戦法や草船借箭などの浄化を受けたSP関羽が固有戦法などを発動させまくって大ダメージを与える編成となります。
他のSP関羽系の編成との違いはT0混合編成の狗櫓槍のSP呂蒙→程普のような編成なので、程普の方が凸が進みやすく、組みやすさは樊扶槍の方があります。
この編成の役割としては呉弓やSP群弓や虎臣弓などの弓編成や核弾張飛などの自爆編成、藤甲兵編成・SP馬超や許攸編成以外にはオールラウンダーに戦うことのできる編成です。また他のSP関羽編成相手に強いという特徴もあります。
許攸入りの編成対策としてSP関羽の兵法書を始計 慧眼看破・統軍・遠謀にするのもありです。
欲しい凸数
全体的に凸が欲しいですが、アタッカーのSP関羽と援護スキルを付けて攻撃を集める程普は凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
SP関羽に武力、程普はSP関羽より早く動くように速度と統率、SP皇甫嵩は統率振り
おすすめ装備スキル
SP関羽に武聖と克己or豪放と破勢スキル、SP皇甫嵩に雍雅or豪放と護主と壮健スキル、程普に援護と祈祷スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは1部隊目や2部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は等風騎や麒麟弓や魏の計略騎馬、他のSP関羽系の編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成をどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては周瑜や陸遜などの呉弓やSP群弓や虎臣弓などの弓編成や相手の狗官槍よりも凸が進んでいれば魏の計略弓が対策としておすすめです。
またSP関羽の兵刃ダメージを大幅に削れる藤甲兵持ちの編成やSP馬超編成や相手の狗櫓槍のレベルが上がってなければ速攻編成で対策をするのもおすすめです。
戦法解説
SP関羽には上兵破謀の対象にされやすく受けるダメージが大きい場合があるのでSP関羽の兵力を維持しつつダメージや火力アップをできる寡兵奮戦を、疾風豪雨は相手の回復を阻止して耐久戦を有利に進めるためと火力戦法として採用されてます。
程普の草船借箭はSP皇甫嵩やSP関羽の弱体解除によるSP関羽の火力を安定させるためや耐久力アップのために、威謀必至は虚弱付与により相手のダメージを止めるためのデバフ戦法として採用してます。
SP皇甫嵩の三勢陣はSP関羽の固有戦法の発動率アップなどのために、非攻制勝は後半で爆発するSP関羽の火力を元に大量に回復をして後半戦を有利にするために採用されてます。
戦法構成としては程普に草船借箭を持たせることでSP関羽の浄化役であるSP皇甫嵩へのデバフをしっかりと解除するためやSP皇甫嵩固有の不発の場合のためにしてます。序盤の耐久力が心配な場合は威謀必至を慰撫軍民にして軽減戦法を付けましょう。
代用戦法解説
SP関羽 寡兵奮戦→忠勇義烈(防計・防刃↑回復↓)
疾風豪雨→犁刀斫敵(制耐↑攻↓)、剛勇無比(攻↑制耐↓)、文武両道(制耐↓)
程普 草船借箭→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑制耐↓耐久力↓)、衆望所帰(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓)、万軍奪師(制耐↓耐久力↓)
SP皇甫嵩 威謀必至→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑制耐↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↓)、衆望所帰(回復↑攻↑制耐↓)、剣鋒破砕(攻↑)、万軍奪師、因利制権(耐久力↑制耐↓)
三勢陣→鋒矢陣(攻↑防計・防刃↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
どんな編成?
SP関羽系の耐久盾編成です。SP関羽に盾の兵種宝物が必須です。
陥陣営などの回復や満寵の固有戦法によって周泰に攻撃を集めて魅惑のデバフを付与したりして耐久をしつつ、中盤から後半にかけてアクティブ戦法をSP関羽が発動させまくって高火力を出す編成となります。
この編成の役割としては魏の計略騎馬や等風騎などの計略騎馬編成とSP馬超や許攸編成と藤甲兵編成以外にはオールラウンダーに戦うことのできる編成です。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、満寵の固有戦法によって攻撃を集められる周泰とSP関羽の凸があれば耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
SP関羽は武力、周泰は統率、満寵は知力振り
おすすめ装備スキル
SP関羽に武聖と克己or豪放と破勢or扶危スキルと盾の兵種宝物、周泰に妖気と活力or援護と祈祷スキル、満寵に妖気と豪放と扶危スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
この編成の使い方としては麒麟弓や周瑜や陸遜などの呉弓などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成を狙ったりするのが良いです。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬や等風騎などの騎馬の計略編成やSP関羽の兵刃ダメージを大幅に削る藤甲兵編成がオススメです。
またSP馬超や許攸編成、核弾張飛などの自爆編成や呂布三勢などの速攻編成も対策としておすすめです。
戦法解説
SP関羽には上兵破謀の対象にされやすく受けるダメージが大きい場合があるのでSP関羽の兵力を維持しつつダメージや火力アップをできる寡兵奮戦を、疾風豪雨は相手の回復を阻止して耐久戦を有利に進めるためと火力戦法として採用されてます。
周泰の魅惑は満寵や援護スキルによって集められた敵からの通常攻撃に対してカウンターのデバフを付与するため、鋒矢陣は満寵・周泰の耐久力アップやSP関羽の火力アップのために採用してます。
満寵の陥陣営は序盤の耐久力アップのため、非攻制勝は後半で爆発するSP関羽の火力を元に大量に回復をして後半戦を有利にするために採用されてます。
代用戦法解説
SP関羽 寡兵奮戦→忠勇義烈(防計・防刃↑回復↓)
疾風豪雨→撃其惰帰(回復↑制耐↓)、犁刀斫敵(制耐↑攻↓)、文武両道(制耐↓)
周泰 魅惑→草船借箭(耐久力↑)
鋒矢陣→三勢陣
満寵 陥陣営→慰撫軍民(防計・防刃↑攻↓回復↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑回復↓)、藤甲兵(防刃↑回復↓)
非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑)、奮戦力闘(耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久盾編成です。周瑜に盾の兵種宝物が必須になります。
無双星彩のシールドや満寵か無双星彩に攻撃を集めながら回復で耐久しつつ、無双星彩のシールドによって制御状態から守られた周瑜が敵を燃やしながらダメージを出す編成です。
他の周瑜編成と違い、回復・火力・弱体解除・デバフのバランスが良い編成になります。ただ軽減戦法がなかったり回復による耐久になるので無双星彩のシールドがとても大切になるので無双星彩の凸は進んでいた方が良いです。
この編成の役割としては魏の計略騎馬や等風騎、あと自爆編成や速攻編成を避ければオールラウンダーに戦える編成になります。
欲しい凸数
基本的に3人ともそれなりに凸数が欲しい編成になります。
ポイント振り
周瑜は満寵より早く動くように速度と知力、無双星彩は周瑜より早く動くように速度と統率、満寵は知力振り
おすすめ装備スキル
周瑜に楽奏と豪放スキルと盾の兵種宝物、無双星彩に妖気と豪放or援護と祈祷スキル、満寵に妖気と豪放と扶危スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目くらいで組むのがオススメです。
使い方としては序盤は麒麟弓やSP関羽編成や呉弓を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成なども狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては序盤に大きくダメージを出せる核弾張飛や呉騎馬などの自爆編成や呂布三勢などの速攻編成がオススメです。
また兵種的に不利かつ知力を削ってくる魏の計略騎馬系統も対策として良いです。
戦法解説
周瑜の昏迷乱擾は発動率の高いアクティブ戦法なのと固有戦法と相性が良いためにや自身の強化や相手の弱体化をできるため、風助火勢は発動率が高くさらに周瑜の燃焼と相性の良い火力戦法のため採用してます。
無双星彩の魅惑は女性武将である無双星彩と無双星彩に攻撃を集める満寵との相性の良いデバフ戦法のため、鋒矢陣は周瑜ワンアタッカー編成であるかつ無双星彩・満寵の耐久力を上げれるため採用してます。
満寵の陥陣営は序盤の耐久力アップやSP馬超の看破に影響されずに耐久アップができるため、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために採用されてます。
代用戦法解説
満寵 陥陣営→草船借箭(耐久力↑制耐↑回復↓防刃↓無双星彩に)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
自爆盾編成です。SP袁紹に盾の兵種宝物は欲しいです。
SP袁紹の封印で相手を止めつつ、周泰固有と会心で火力が超アップした張飛がSP袁紹の封印付与と掛け合わせて大ダメージを出していく編成です。
この編成はSP袁紹の封印に弱い孫権や許攸編成や虎臣弓やSP関羽編成が得意編成になります。また魏の計略騎馬や等風騎以外の自分の苦手な相手に対して自爆編成のように当てていくような使い方がおすすめです。
欲しい凸数
メインアタッカーの張飛とそれをサポートする周泰は凸が進んでいた方が良いです。
ただ、アタッカーの張飛さえ凸が進んでいれば十分強いと思います。
ポイント振り
周泰は統率、SP袁紹は張飛より早く動くように速度と武力、張飛は武力振り
おすすめ装備スキル
周泰は妖気と活力と護主スキル、SP袁紹に号令と豪放と奇略スキルと盾の兵種宝物、張飛に雄烈と克己or豪放と低昂スキル
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使い方解説
おすすめの組むタイミングとしては1部隊目や2部隊目、もしくはそれ以降に組んで自爆編成のように使うのもありです。
使い方としては序盤は麒麟弓やSP馬超編成や虎臣弓や張飛系の震撼槍など速攻編成を狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成や自分の苦手な相手を狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては等風騎や魏の計略騎馬系統の編成、SP袁紹・張飛の火力を大幅にカットできる藤甲兵編成などで対策するのがおすすめです。
戦法解説
この編成は周泰の固有戦法の火力アップをしっかりと発動させるためにアタッカーの張飛とSP袁紹の兵力を維持する必要があります。そのため慰撫軍民や陥陣営が採用されてます。
また封印で相手を止めて被ダメージを抑えるためや張飛の固有戦法との相性やSP馬超編成に対して強く出れるため意気衝天が採用されてます。
剛勇無比は周泰の火力サポートと相性の良く張飛の火力を最大限上げるために、疾風豪雨は剛勇無比の会心と相性が良い火力戦法・回復無効付与で相手の回復を阻止して序盤で倒し切りやすくするために採用されてます。
代用戦法解説
周泰 慰撫軍民→御敵塀障(攻↑防計・防刃↓回復↓)、千軍一掃(攻↑制耐↑防計・防刃↓回復↓)、因利制権(攻↑耐久力↑防計・防刃↓回復↓)、赴闘踏火(攻↑耐久力↑防計・防刃↓回復↓)、横戈躍馬(攻↑防刃↓回復↓SP袁紹に)
SP袁紹 意気衝天→御敵塀障(防計・防刃↑制耐↓)、千軍一掃(攻↑制耐↓)、赴闘踏火(耐久力↑制耐↓)、因利制権(耐久力↑制耐↓)
張飛 疾風豪雨→撃其惰帰(耐久力↑制耐↓)、千軍一掃
張飛の兵法書は2ターン目の火力を高めるために作成 勝敵益強・常勝・執鋭にするのもありです🙆♀️
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(対SP馬超特化型)
周泰→意気衝天・潜龍陣 SP袁紹→疾風豪雨・陥陣営 張飛→剛勇無比・千軍一掃
※SP袁紹の号令スキルある方推奨

どんな編成?
速攻?自爆?弓編成です。周泰に弓の兵種宝物は欲しいです。周泰の火力サポートを受けた姜維とSP袁紹が大ダメージを出して序盤で勝ちを狙う編成になります。
意気衝天・SP袁紹の固有戦法の封印や姜維の固有戦法などでSP馬超の攻撃を止めれて、かつSP馬超編成に兵種的に有利な弓兵種で大ダメージを出せるのでSP馬超編成に対してめちゃくちゃ強い編成になります。ただ上兵破謀の発動回数だったり、他の制御戦法の当たり次第では勝てない時もあるので運ゲーの部分も強いです。
得意編成としてはSP馬超編成や震撼槍系統や虎臣弓などになると思います。また自爆編成として色々な編成を削る役目もできるので使いやすい編成だと思います。
核弾姜維の実際の戦報や他のSP馬超対策編成を知りたい方はSP馬超対策編成特集ブログをご覧ください!
欲しい凸数
火力が足りないとSP馬超編成に勝てないので、メインアタッカーの姜維と火力サポートの周泰の凸は必須になります。またSP袁紹も凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
周泰に統率、姜維に知力、SP袁紹は姜維より早く動くように速度と武力振り
おすすめ装備スキル
周泰に妖気と活力or豪放と護主スキルと弓の兵種宝物、姜維に旗揚と豪放と奇略スキル、SP袁紹に号令と豪放と猪突or疾駆スキル
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使い方解説
おすすめの組むタイミングとしては姜維やSP袁紹入りのスタダ編成からの移行で1部隊目や2部隊目くらいで組むのが良いと思います。
使い方としては序盤はSP馬超編成や震撼槍や虎臣弓などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成なども狙っていけると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては全員知力が高くかつ核弾姜維のデバフがあまり効かない大尉盾や耐久力のある魏の計略騎馬系統などがおすすめになります。
戦法解説
この編成はとにかくSP馬超編成に特化した自爆編成です。なので封印や恐慌などを付与できる意気衝天や犁刀斫敵などが採用されてます。
また序盤に相手を倒し切るのがこの編成の戦い方なので相手の回復による耐久を止めつつ火力を出せる疾風豪雨や超火力の高い上兵破謀が採用されてます。
また火力の安定感を上げるために、兵種戦法でほぼ確実にダメージを出せる無當飛軍が採用されてます。
代用戦法解説
周泰 意気衝天→御敵塀障(防計・防刃↑制耐↓)、万軍奪師、因利制権(耐久力↑制耐↓)
SP袁紹 犁刀斫敵→千軍一掃
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久弓編成です。SP荀彧に弓の兵種宝物は欲しいです。
SP呂蒙のデバフやSP荀彧の警戒によるダメージ軽減で耐久をしつつ、黄忠の爆発的な火力で大ダメージを出す編成となります。
得意編成としてはSP関羽編成などの槍編成や麒麟弓や呉弓などの耐久弓編成などになると思います。まぁ使い方としては耐久編成に対しての半自爆的な使い方が楽かなと思います。
欲しい凸数
全体的に凸が欲しいですが、耐久的に少しSP呂蒙の凸が進んでるのとアタッカーの黄忠の凸が進んでいれば火力と耐久力があって強いと思います。
ポイント振り
SP呂蒙は知力、黄忠は武力、SP荀彧は速度の振った周泰より早く動くように速度と知力振り
→SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰よりも早く動くように振ると良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)
※SP呂蒙のポイント振りは用途によっては統率振りでもOK
おすすめ装備スキル
SP呂蒙に妖気と援護と乱打と壮健スキル、黄忠に弓神or烈風と克己or豪放と扶危スキル、SP荀彧に妖気と豪放と扶危と弓の兵種宝物
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使い方解説
組むタイミングは3部隊目以降で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成や麒麟弓や周瑜や陸遜などの呉弓などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成もどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP群弓や核弾張飛などの自爆編成や呂布三勢などの速攻編成がオススメです。
また黄忠の兵刃ダメージを大幅にカットできる藤甲兵編成や黄忠は攻撃手数が多くない武将なのでSP荀彧入りの魏の計略騎馬系統などがおすすめです。
戦法解説
SP呂蒙の非攻制勝は後半に黄忠の火力を生かして回復をするため、威謀必至は虚弱付与による中盤ぐらいからの被ダメージを減らすためや黄忠の火力を上げるために採用してます。
黄忠の単騎千里は洞察状態になって安定して攻撃をするためや武力を上げたりするためなど、万矢斉射は黄忠の固有と同じ発動率は低いですけど高火力を戦法でコンセプトがあってるので採用されてます。
SP荀彧の勠力同心は統率を上げながら回復をできるので採用されてます。
代用戦法解説
SP呂蒙 非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑回復↓)
威謀必至→剣鋒破砕(攻↑制耐↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑制耐↓)、草船借箭(耐久力↑)、万軍奪師(SP荀彧に)、乗敵不廣(回復↑制耐↓)、先駆死士(攻↑防刃↑制耐↓)
黄忠 万矢斉射→疾風豪雨(制耐↑攻↓)、水路断裁(制耐↑攻↓)
SP荀彧 勠力同心→籠城自守(回復↑防刃↓)、刮骨療毒(耐久力↑制耐↑回復↓)、先駆死士(攻↑回復↓)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓SP呂蒙に)、横戈躍馬(防計↑攻↑回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
反撃系の耐久盾編成です。
暫避其鋒や満寵の固有戦法で孫堅の攻撃を集めて耐久をしつつ、孫堅が集められた通常攻撃に対して反撃をしてダメージを出す編成になります。基本的に火力はパッシブ戦法の反撃戦法なのでデバフに強い安定した火力を持ってるのが特徴です。
似たような編成であるT0.5混合編成である爆撃盾との違いは、反撃盾は爆撃盾のような会心の爆発的な火力はないですが、その代わりに反撃盾の孫堅は固有戦法がアクティブ戦法なので反撃盾の苦手な剣鋒破砕を打たれてもダメージが一応出る編成にはなってます。また爆衞盾と違い兵種宝物無しで組むことができます。
得意編成としては麒麟弓や剣鋒破砕を持ってない呉弓などの弓編成になります。またSP馬超以外の耐久兵刃編成にも対応できる編成やSP群弓などのデバフ自爆編成になります。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、主将の法正とアタッカーの孫堅の凸が進んでいれば耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
法正は知力と速度が最大になるように調整、残りは法正は満寵は知力、孫堅は武力振り
おすすめ装備スキル
法正に共鳴と奇算スキル、孫堅の集中と逆麟or援護と祈祷スキル、満寵に妖気と豪放と奇略or扶危スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は麒麟弓や剣鋒破砕を持ってない呉弓や狗官槍などのSP関羽編成を狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の兵刃耐久編成も狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬や弓や等風騎、また孫堅の兵刃ダメージを大幅に削れる藤甲兵編成がおすすめです。
また孫堅の反撃戦法などを解除できる剣鋒破砕持ちの編成や満寵の援護を無視して攻撃してくるSP馬超編成もおすすめです。
戦法解説
法正の刮骨療毒は序盤から弱った味方を集中的に回復するために、三勢陣は法正の固有戦法の発動率を上げたりダメージアップやダメージ軽減をするために採用してます。
孫堅の衆妙奇計は相手のダメージを減らせるかつ反撃の火力戦法として、気凌三軍は反撃の火力戦法として採用されてます。
満寵の陥陣営と暫避其鋒は序盤の耐久力アップのために採用されてます。
代用戦法解説
法正 刮骨療毒→非攻制勝(制耐↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑回復↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓)、整装雌伏(回復↓耐久力↓)
孫堅 衆妙奇計→寡兵奮戦(回復↑防計・防刃↓)、後発制人(防計・防刃↓)
気凌三軍→文武両道(耐久力↑攻↓)、後発制人(攻↓)
満寵 陥陣営→藤甲兵(防刃↑攻↓回復↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑回復↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑回復↓防刃↓攻↓)、御敵塀障(防計・防刃↑回復↓攻↓)
暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)、藤甲兵(防刃↑防計↓)、御敵塀障(防計・防刃↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
法正→刮骨療毒・三勢陣 孫堅→衆妙奇計・気凌三軍 満寵→藤甲兵・暫避其鋒
どんな編成?
反撃系の耐久盾編成です。甘寧に盾の兵種宝物は必須です。
暫避其鋒や満寵の固有戦法で甘寧の攻撃を集めて耐久をしつつ、甘寧が集められた通常攻撃に対して反撃をしてダメージを出す編成になります。基本的に火力はパッシブ戦法の反撃戦法なのでデバフに強い安定した火力を持ってるのが特徴です。
得意編成としては麒麟弓や剣鋒破砕を持ってない呉弓などになります。またSP馬超以外の耐久兵刃編成や群弓などのデバフ自爆編成にも対応できる編成になります。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、主将の法正とアタッカーの甘寧の凸が進んでいれば耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
法正は満寵より早く動くように速度と知力が最大になるように調整、残りは法正と満寵は知力、甘寧は武力振り
おすすめ装備スキル
法正に共鳴と奇算スキル、孫堅の集中と華服or援護と祈祷スキルと盾の兵種宝物、満寵に妖気と豪放と奇略スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は麒麟弓や剣鋒破砕を持ってない呉弓や狗官槍などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の兵刃耐久編成も狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬や弓や等風騎、また孫堅の兵刃ダメージを大幅に削れる藤甲兵編成がおすすめです。
また孫堅の反撃戦法などを解除できる剣鋒破砕持ちの編成や満寵の援護を無視して攻撃してくるSP馬超編成もおすすめです。
戦法解説
法正の刮骨療毒は序盤から弱った味方を集中的に回復するために、三勢陣は法正の固有戦法の発動率を上げたりダメージアップやダメージ軽減をするために採用してます。
甘寧の衆妙奇計は相手のダメージを減らせるかつ反撃の火力戦法として、気凌三軍は反撃の火力戦法として採用されてます。
満寵の陥陣営と暫避其鋒は序盤の耐久力アップのために採用されてます。
代用戦法解説
法正 刮骨療毒→非攻制勝(制耐↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑回復↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓)、整装雌伏(回復↓耐久力↓)
甘寧 衆妙奇計→寡兵奮戦(回復↑防計・防刃↓)、後発制人(防計・防刃↓)
気凌三軍→後発制人(攻↓)
満寵 陥陣営→藤甲兵(防刃↑攻↓回復↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑回復↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑回復↓防刃↓攻↓)、御敵塀障(防計・防刃↑回復↓攻↓)、威謀必至(制耐↑回復↓防刃↓攻↓)、虎衞軍(攻↑回復↓防刃↓)
暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)、藤甲兵(防刃↑防計↓)、御敵塀障(防計・防刃↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
法正→刮骨療毒・三勢陣 甘寧→衆妙奇計・気凌三軍 満寵→藤甲兵・暫避其鋒

どんな編成?
張角系の耐久盾編成です。魯粛に盾の兵種宝物は必須です。
暫避其鋒や慰撫軍民などの軽減戦法などで耐久をしつつ、魯粛の属性移譲を受けてパワーアップした張角が大ダメージを出す編成です。
得意編成は周瑜や陸遜や孫権などの呉弓や虎臣弓や麒麟弓などの弓編成になります。また藤甲兵を付ければ兵刃編成対策としても使えます。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの張角と固有戦法の属性移譲で耐久力の下がる魯粛は凸が進んでいた方が耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
張角が知力最大になるように調整、残りは張角と魯粛は知力、曹操は属性移譲を受けた張角より早く動くように速度と知力振り
おすすめ装備スキル
張角に天公と援護と祈祷スキル、曹操に奸雄と豪放or活力と護主と壮健スキル、魯粛に妖気と豪放と奇略スキルと盾の兵種宝物
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は孫権や陸遜などの呉弓や狗官槍などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の役割としては富貴騎やSP魏法騎などの魏の計略騎馬やSP馬超編成などがおすすめになります。
また天曹盾に藤甲兵が付いていれば陸遜や周瑜や姜維に火熾原燎などを付けて燃焼で焼くのが良いと思います。
戦法解説
魯粛の暫避其鋒は序盤の耐久力を上げるために、潜龍陣は魯粛の属性アップや曹操の固有戦法の主将効果を発動させるためや火力アップのために採用されてます。
張角の太平道法は鬼謀効果獲得による張角の火力底上げや固有戦法の発動率アップ、刮目相待は回避効果による耐久力アップや安定したダメージを出せるために採用されてます。
曹操の草船借箭は弱体解除による張角の火力の安定化や耐久力アップのために、慰撫軍民は序盤の耐久力アップのために採用されてます。
代用戦法解説
魯粛 暫避其鋒→藤甲兵(防刃↑防計↓)、陥陣営(回復↑防計・防刃↓)、御敵塀障(防計・防刃↓)、万軍奪師(制耐↑防計・防刃↓)
張角 太平道法→神算鬼謀(攻↓)、文武両道(攻↓)
刮目相待→文武両道(耐久力↓)、決水潰城(制耐↑耐久力↓)、功不唐捐(制耐↑耐久力↓攻↓)、神算鬼謀(攻↑耐久力↓)
曹操 慰撫軍民→藤甲兵(防刃↑攻↑防計↓回復↓)、威謀必至(制耐↑攻↑防計・防刃↓回復↓)、赴湯踏火(耐久力↑攻↑防計・防刃↓回復↓)、決水潰城(制耐↑攻↑防計・防刃↓回復↓)、御敵塀障(攻↑回復↓)、万軍奪師(制耐↑攻↑防計・防刃↓回復↓)、竭力佐謀(回復↑攻↑防刃↓回復↓第3戦法が草船借箭以外のアクティブ戦法の場合)
草船借箭→陥陣営(回復↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、威謀必至(耐久力↓)、赴湯踏火(制耐↓)、決水潰城(攻↑制耐↓耐久力↓)、万軍奪師(耐久力↓)、威謀必至(耐久力↓)、籠城自守(回復↑制耐↓耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(張角主将+鋒矢陣型)
張角→太平道法・刮目相待 曹操→慰撫軍民・草船借箭 魯粛→鋒矢陣(三勢陣)・暫避其鋒
どんな編成?
張角系の耐久盾編成です。魯粛に盾の兵種宝物は必須です。
暫避其鋒や慰撫軍民などの軽減戦法などで耐久をしつつ、魯粛の属性移譲を受けてパワーアップした張角が大ダメージを出す編成です。
得意編成は周瑜や陸遜や孫権などの呉弓や麒麟弓や虎臣弓などの弓編成になります。また藤甲兵を付ければ兵刃編成対策としても使えます。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの張角と固有戦法の属性移譲で耐久力の下がる魯粛は凸が進んでいた方が耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
張角が知力最大になるように調整、残りは張角と魯粛は知力、劉備は属性移譲を受けた張角より早く動くように速度と知力振り
おすすめ装備スキル
魯粛に妖気と豪放と奇略と盾の兵種宝物、張角に天公と援護と祈祷スキル、劉備に昭烈と豪放or活力と護主と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は孫権や陸遜などの呉弓や狗官槍などを狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の役割としては富貴騎やSP魏法騎などの魏の計略騎馬やSP馬超編成などがおすすめになります。
また天劉盾に藤甲兵が付いていれば陸遜や周瑜や姜維に火熾原燎などを付けて燃焼で焼くのが良いと思います。
戦法解説
魯粛の暫避其鋒は序盤の耐久力を上げるために、潜龍陣は魯粛の属性アップや曹操の固有戦法の主将効果を発動させるためや火力アップのために採用されてます。
張角の太平道法は鬼謀効果獲得による張角の火力底上げや固有戦法の発動率アップ、刮目相待は回避効果による耐久力アップや安定したダメージを出せるために採用されてます。
劉備の草船借箭は弱体解除による張角の火力の安定化や耐久力アップのために、慰撫軍民は序盤の耐久力アップのために採用されてます。
代用戦法解説
魯粛 暫避其鋒→藤甲兵(防刃↑防計↓)、陥陣営(回復↑防計・防刃↓)、御敵塀障(防計・防刃↓)、戦況見極(攻↑防計・防刃↓)、万軍奪師(制耐↑防計・防刃↓)
張角 太平道法→神算鬼謀(攻↓)、文武両道(攻↓)
刮目相待→文武両道(耐久力↓)、決水潰城(制耐↑耐久力↓)、功不唐捐(制耐↑耐久力↓攻↓)、神算鬼謀(攻↑耐久力↓)
劉備 慰撫軍民→藤甲兵(防刃↑攻↑防計↓回復↓)、威謀必至(制耐↑攻↑防計・防刃↓回復↓)、赴湯踏火(耐久力↑攻↑防計・防刃、回復↓)、決水潰城(制耐↑攻↑防計・防刃↓回復↓)、御敵塀障(攻↑回復↓)、万軍奪師(制耐↑攻↑防計・防刃↓回復↓)、竭力佐謀(攻↑回復↑防刃↓回復↓第3戦法が草船借箭以外のアクティブ戦法の場合)
草船借箭→陥陣営(回復↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、威謀必至(耐久力↓)、赴湯踏火(制耐↓)、決水潰城(攻↑制耐↓耐久力↓)、万軍奪師(耐久力↓)、威謀必至(耐久力↓)、籠城自守(回復↑制耐↓耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(張角主将+鋒矢陣型)
張角→太平道法・刮目相待 劉備→慰撫軍民・草船借箭 魯粛→鋒矢陣(三勢陣)・暫避其鋒

どんな編成?
張角系の耐久盾編成です。魯粛に盾の兵種宝物が必須です。
暫避其鋒と援護スキルの組み合わせによる速攻編成対策や陥陣営や回復戦法で耐久しつつ、魯粛の属性移譲を受けた張角が大ダメージを出す編成になります。
得意編成としては周瑜や陸遜や孫権などの呉弓や麒麟弓などの弓編成になります。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいです。
ポイント振り
援護スキルがある場合は張角が知力最大になるように調整、法正は魯粛の属性移譲を受けた張角よりも早く動くように速度と知力、張角と魯粛は知力振り
援護スキルが無い場合は法正が知力最大になるように調整、法正は魯粛の属性移譲を受けた張角よりも早く動くように速度と知力、張角と魯粛は知力振り
おすすめ装備スキル
法正に妖気or共鳴と奇算or豪放と扶危と壮健スキル、張角に天公と援護と祈祷スキル、魯粛に妖気と豪放と奇略スキルと盾の兵種宝物
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては周瑜や陸遜や孫権などの呉弓を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬や等風騎などの騎馬の計略編成やSP馬超編成がおすすめになります。
戦法解説
法正の陥陣営は耐久力アップのため、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために採用されてます。
張角の太平道法は鬼謀効果獲得による張角の火力底上げや固有戦法の発動率アップ、刮目相待は回避効果による耐久力アップや安定したダメージを出せるために採用されてます。
魯粛の三勢陣は法正の固有戦法の発動率アップなどのために、暫避其鋒は序盤の耐久力アップのために採用されてます。
代用戦法解説
法正 刮骨療毒→衆志成城(攻↑回復↓制耐↓)、威謀必至(制耐↑回復↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓)、赴湯踏火(耐久力↑回復↓制耐↓)、籠城自守(回復↑制耐↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑回復↓)、御敵塀障(防計・防刃↑回復↓制耐↓)、整装雌伏(耐久力↓制耐↓)
陥陣営→藤甲兵(防刃↑回復↓)、勠力同心、草船借箭(耐久力↑制耐↑回復↓防刃↓)、乗敵不廣(制耐↑回復↓防刃↓)、威謀必至(制耐↑防刃↓回復↓)、赴湯踏火(耐久力↑防刃↓回復↓)、万軍奪師(制耐↑回復↓防刃↓)、御敵塀障(回復↑防計・防刃↓)
張角 太平道法→文武両道(攻↓)、神算鬼謀(攻↓)、衆志成城(回復↑攻↓)
刮目相待→文武両道(耐久力↓)、衆志成城(回復↑耐久力↓攻↓)、神算鬼謀(攻↑耐久力↓)
魯粛 暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)、藤甲兵(防刃↑防計↓)、御敵塀障(防計・防刃↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
張角系の耐久盾編成です。
暫避其鋒と援護スキルの組み合わせによる速攻編成対策や陥陣営や回復戦法で耐久しつつ、曹操の火力アップを受けた張角が大ダメージを出す編成になります。
この編成の役割としては周瑜や陸遜や孫権などの呉弓や麒麟弓などの弓編成になります。また藤甲兵を付ければほとんどの兵刃編成全般を相手することができます。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、主将の法正とアタッカーの張角の凸があれば耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
援護スキルがある場合は張角が知力最大になるように調整、曹操は1番早く動くように速度と知力、張角と法正は知力振り
援護スキルが無い場合は法正が知力最大になるように調整、曹操は1番早く動くように速度と知力、張角と法正は知力振り
おすすめ装備スキル
法正に妖気or共鳴と奇算or豪放と扶危スキル、張角に天公と援護と祈祷スキル、曹操に奸雄と豪放と奇略スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては周瑜や陸遜や孫権などの呉弓やSP群弓を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬や等風騎などの騎馬の計略編成やSP馬超編成がおすすめになります。
戦法解説
法正の三勢陣は法正の固有戦法の発動率アップのためなど、暫避其鋒は序盤の耐久力アップのために採用されてます。
張角の太平道法は鬼謀効果獲得による張角の火力底上げや固有戦法の発動率アップ、刮目相待は回避効果による耐久力アップや安定したダメージを出せるために採用されてます。
曹操の陥陣営は序盤の耐久力アップのために、刮骨療毒は弱った味方をしっかりと回復でサポートするために採用されてます。
代用戦法解説
法正 暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓曹操に)、御敵塀障(防計・防刃↓)
張角 太平道法→文武両道(攻↓)、神算鬼謀(攻↓)、衆志成城(回復↑攻↓)
刮目相待→文武両道(耐久力↓)、衆志成城(回復↑耐久力↓攻↓)、神算鬼謀(攻↑耐久力↓)
曹操 陥陣営→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↓)、藤甲兵(防刃↑回復↓)、竭力佐謀(攻↑防計↑回復↓防刃↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑回復↓防刃↓)、赴湯踏火(耐久力↑回復↓防刃↓)、勠力同心、乗敵不廣(制耐↑防刃↓回復↓)、威謀必至(制耐↑回復↓防刃↓)、籠城自守(防刃↓)、万軍奪師(制耐↑防刃↓回復↓)
刮骨療毒→衆志成城(攻↑制耐↓回復↓)、勠力同心(防刃↑制耐↓耐久力↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、草船借箭(耐性力↑制耐↑回復↓)、威謀必至(制耐↑回復↓)、整装雌伏(耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久槍編成です。無双大喬に槍の兵種宝物が必須になります。
みなしんさんの作った編成です。左慈の回避などで耐久をしつつ、張遼が無双大喬から通常攻撃をする権利と強化状態を付与してもらって敵主将目掛けて大ダメージを出す編成になります。
得意編成としては多くの通常攻撃をしてくるSP馬超編成や呂布三勢やT0混合編成の呂喬三勢、また北伐槍(軽減戦法を付けてない)などになります。
欲しい凸数
耐久編成かつ軽減戦法は付けてないためできれば全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの張遼の凸が進んでいれば火力とその火力を元にした非攻制勝の回復で耐久力もあって強いと思います。
ポイント振り
無双大喬は統率、張遼は武力、左慈は知力振り
おすすめ装備スキル
無双大喬に妖気と豪放or活力と護主or祈祷スキルと槍の兵種宝物、張遼に無隈と豪放or克己スキル、左慈に妖気と玄妙or豪放と扶危と奇功or壮健スキル
使い方解説
組むタイミングは2・3部隊目などが良いと思います。
使い方としては序盤はSP馬超編成や呂布三勢やT0混合編成の蝉瑜弓などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成とも戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては封印付与と序盤に大きなダメージを出してくる震撼槍系統や核弾張飛やSP群弓などが苦手になります。
また張遼の兵刃ダメージを大幅に削ってくる藤甲兵編成や不利兵種かつデバフで攻撃を止めてくる都督弓などの呉弓などが苦手になります。
戦法解説
この編成は基本的に無双大喬に通常攻撃を集めて、張遼に通常攻撃をさせる+強化状態を付与した状態で張遼に主将を狙わせる編成となります。
そのため無双大喬に通常攻撃を集めるために独行赴闘、そしてその通常攻撃者に対してデバフを付与するために魅惑が採用されてます。
張遼の剣鋒破砕はダメージ軽減戦法や司馬懿の固有戦法など指揮戦法などでダメージを出してくる編成に対して止めるため、速乗其利はデバフ付与と火力を出せる戦法として採用してます。
左慈の非攻制勝は中盤から張遼の火力を元に回復をして耐久戦を有利にするため、潜龍陣は張遼の火力アップや無双大喬の属性値を上げることによる耐久力アップや無双大喬の固有戦法の発動率を上げるのために採用してます。
代用戦法解説
無双大喬 独行赴闘→益其金鼓(回復↑防刃↓攻↓)
張遼 剣鋒破砕→暴戻恣睢(攻↑制耐↓)、鬼神霆威(攻↑制耐↓)
速乗其利→暴戻恣睢(攻↑)、鬼神霆威(攻↑制耐↓)
左慈 非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
代用戦法案
(無双大喬に槍の兵種宝物無しver)
無双大喬→独行赴闘・魅惑 張遼→暴戻恣睢・速乗其利 左慈→武鋒陣・非攻制勝
or
無双大喬→武鋒陣・魅惑 張遼→暴戻恣睢・速乗其利 左慈→象兵・非攻制勝

どんな編成?
呂布三勢系の速攻騎馬編成です。黄月英の火力サポートや虎豹騎の突撃戦法の発動率アップにより呂布と夏侯淵が高火力の突撃戦法をたくさん発動して敵を倒すのが理想の戦い方です。また三勢陣で呂布の強力な固有戦法:天下無双の発動率を上げることで、意気衝天などで封印をしてきても勝てる可能性が上がるようになっています。
他の呂布三勢との違いは呂布の凸が進んでない方で火力に悩んでる方でも、第二アタッカーが凸が進んでる人が多い夏侯淵なので高火力速攻編成を比較的誰でも組みやすいところです。
役割としては攻撃手数が多いため魏の計略騎馬編成が得意だったり、耐久編成相手に自爆編成として当てていくのが良いと思います。また個人的なおすすめの使い方として自分の苦手編成や軽減戦法が無く回復などで耐久する編成に当てるのが良いと思います。
欲しい凸数
速攻編成なので序盤で勝負を決められる火力が欲しいので、呂布と夏侯淵はできるだけ凸が欲しいです。
黄月英は凸がなくても火力には関係ないので大丈夫です。
ポイント振り
呂布は武力、夏侯淵は呂布より早く動くように速度と武力、黄月英は統率振り(富貴騎などの絆効果:五帽臣持ちの編成よりも早く動くようにするのがおすすめ)
おすすめ装備スキル
呂布に無双と克己と猪突or破勢スキル、夏侯淵に奇襲と克己と猪突スキル、黄月英に機敏スキル
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使い方解説
おすすめの組むタイミングは夏侯淵入りのスタダ編成からの移行で1部隊目でも良いですが、僕的には3部隊目移行に自爆編成として苦手な相手にぶつけて行くのが良いと思います。
使い方としては夏侯淵に剣鋒破砕があれば凸やレベルが上がっている計略編成相手でもそれなりに自信を持って当てれるかなと思います。剣鋒破砕が無ければ最初はレベルがあまり上がってない編成に当てて、レベルが上がってからレベルや凸の進んでいる編成にどんどん当てていきましょう。
※おすすめのこの編成の使い方として黄月英の兵力を1000〜2000減らしておくと、三勢陣で夏侯淵の火力が上がると思います。
この編成の対策方法
基本的には暫避其鋒と援護スキルの組み合わせが良いですが、剣鋒破砕持ちだと援護を無効化してくる可能性があるのでガチガチに対策をするなら兵刃ダメージカット特化戦法の藤甲兵や軽減戦法を詰んで対策するのがおすすめです。
ただ自分があまり凸が進んで無く、相手の呂布の凸が進んでる場合は意気衝天持ちの編成(ex 虎臣弓や震撼槍)で対応すると手っ取り早く勝てるかなと思います。
戦法解説
この編成は敵を速攻で倒すのが役割になるので、とにかく火力突撃戦法や火力補助戦法がふんだんに採用されてます。
呂布の一騎当千はSP荀彧の固有戦法の警戒を一気に剥がせる火力戦法のため、百騎劫営は主将にダメージを与えられるため劣勢でも主将抜きで勝ちを狙えるチャンスがあるため採用してます。
また呂布や夏侯淵の火力を軽減戦法で大きく削減されないようにするために剣鋒破砕を採用してます。
黄月英の三勢陣は呂布の固有戦法の発動率を上げるためなどで、虎豹騎は武力上昇による火力アップや突撃戦法の発動率を上げるために採用されてます。
代用戦法解説
呂布 一騎当千→暴戻恣睢(制耐↑攻↓)、速乗其利(制耐↑攻↓)、鬼神霆威(攻↓)
百騎劫営→暴戻恣睢(制耐↑攻↓)、速乗其利(制対↑攻↓)、鬼神霆威
夏侯淵 剣鋒破砕→暴戻恣睢(攻↓)、速乗其利(攻↓)、鉄騎駆馳(攻↓制耐↓黄月英の三勢陣と交代)、折衝禦侮(耐久力↑防計↑攻↓制耐↓)
黄月英 三勢陣→鉄騎駆馳(攻↓)
虎豹騎→錦帆軍(攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
呂布→一騎当千・百騎劫営 夏侯淵→裸衣血戦・三勢陣 黄月英→虎豹騎・鉄騎駆馳
※三勢陣の副将の火力アップを生かすために黄月英の兵力は1000以上減らして戦うのがおすすめです✨
(呂淵騎→弓バージョン)
呂布→一騎当千・鬼神霆威 夏侯淵→裸衣血戦・剣鋒破砕 黄月英→三勢陣・綿帆軍
SP馬超の入った槍編成に兵種的に有利なので戦いやすくなります。
どんな編成?
呂布三勢系の速攻騎馬編成です。黄月英の火力サポートや虎豹騎の突撃戦法の発動率アップにより呂布と太史慈が高火力の突撃戦法をたくさん発動して敵を倒すのが理想の戦い方です。また三勢陣で呂布の強力な固有戦法:天下無双の発動率を上げることで、意気衝天などで封印をしてきても勝てる可能性が上がるようになっています。
他の呂布三勢との違いは、呂淵騎と比べると太史慈は固有戦法で元々連撃状態持ちなので突撃戦法を付ける枠が多く自由度は高いですが、夏侯淵の固有戦法ほどの発動率が高く火力の出る突撃戦法は無くなります。
役割としては攻撃手数が多いため魏の計略騎馬編成が得意だったり、耐久編成相手に自爆編成として当てていくのが良いと思います。また個人的なおすすめの使い方として自分の苦手編成や軽減戦法が無く回復などで耐久する編成に当てるのが良いと思います。
欲しい凸数
速攻編成なので序盤で勝負を決められる火力が欲しいので、呂布と太史慈はできるだけ凸が欲しいです。
黄月英は凸がなくても火力には関係ないので大丈夫です。
ポイント振り
呂布は武力、太史慈は呂布より早く動くように速度と武力、黄月英は統率振り(富貴騎などの絆効果:五帽臣持ちの編成よりも早く動くようにするのがおすすめ)
おすすめ装備スキル
呂布に無双と克己と猪突or破勢スキル、太史慈に克己と猪突スキル、黄月英に機敏スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは太史慈入りのスタダ編成からの移行で1部隊目でも良いですが、僕的には3部隊目移行に自爆編成として一軍が苦手な相手にぶつけて行くのが良いと思います。
使い方としては太史慈に剣鋒破砕があれば凸やレベルが上がっている計略編成相手でもそれなりに自信を持って当てれるかなと思います。剣鋒破砕が無ければ最初はレベルがあまり上がってない編成に当てて、レベルが上がってからレベルや凸の進んでいる編成にどんどん当てていきましょう。
※おすすめのこの編成の使い方として黄月英の兵力を1000〜2000減らしておくと、三勢陣で太史慈の火力が上がると思います。
この編成の対策方法
基本的には暫避其鋒と援護スキルの組み合わせが良いですが、剣鋒破砕持ちだと援護を無効化してくる可能性があるのでガチガチに対策をするなら兵刃ダメージカット特化戦法の藤甲兵や軽減戦法を詰んで対策するのがおすすめです。
ただ自分があまり凸が進んで無く、相手の呂布の凸が進んでる場合は意気衝天持ちの編成(ex 虎臣弓や震撼槍)で対応すると手っ取り早く勝てるかなと思います。
戦法解説
この編成は敵を速攻で倒すのが役割になるので、とにかく火力突撃戦法や火力補助戦法がふんだんに採用されてます。
呂布の一騎当千はSP荀彧の固有戦法の警戒を一気に剥がせる火力戦法のため、百騎劫営は主将にダメージを与えられるため劣勢でも主将抜きで勝ちを狙えるチャンスがあるため採用してます。
また呂布や太史慈の火力を軽減戦法で大きく削減されないようにするために剣鋒破砕を採用してます。
黄月英の三勢陣は呂布の固有戦法の発動率を上げるためなどで、虎豹騎は武力上昇による火力アップや突撃戦法の発動率を上げるために採用されてます。
代用戦法解説
呂布 一騎当千→暴戻恣睢(制耐↑攻↓)、鬼神霆威(攻↓)
百騎劫営→暴戻恣睢(制耐↑攻↓)、鬼神霆威
太史慈 剣鋒破砕→暴戻恣睢(攻↓)、折衝籞侮(防計↑耐久力↑攻↓制耐↓)、射石飲羽(攻↓)、鉄騎駆馳(攻↓制耐↓黄月英の三勢陣と交代)
速乗其利→暴戻恣睢(攻↑)、折衝籞侮(防計↑耐久力↑攻↓制耐↓)、射石飲羽(攻↓)、鉄騎駆馳(攻↓)
黄月英 三勢陣→鉄騎駆馳(攻↓)
虎豹騎→錦帆軍(攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
(戦法案)
呂布→一騎当千・百騎劫営 太史慈→剣鋒破砕・三勢陣 黄月英→鉄騎駆馳・虎豹騎
※三勢陣の副将の火力アップを生かすために黄月英の兵力は1000以上減らして戦うのがおすすめです✨
(呂太騎→弓バージョン)
呂布→一騎当千・鬼神霆威 太史慈→剣鋒破砕・速乗其利 黄月英→三勢陣・綿帆軍
SP馬超の入った槍編成に兵種的に有利なので戦いやすくなります。

どんな編成?
呂布三勢系の速攻騎馬編成です。周泰固有の火力アップと郭嘉の固有の呂布への洞察付与により、序盤に敵からの制御が効かなくなった呂布が突撃戦法を発動しまくって相手を倒す編成となっています。
他の呂布三勢と違う強みとしてはアタッカーが呂布だけのワンアタッカー編成になってる代わりに、郭嘉の洞察付与によって意気衝天などを気にせずに戦えるところです。自爆騎との違いは自爆騎の強みであるほぼ確実に相手よりも先に攻撃できる部分はないですが、周泰のダメージ分担があるので呂布が倒れにくくはなっています。
役割としては攻撃手数が多いため魏の計略騎馬編成が得意だったり、耐久編成相手に自爆編成として当てていくのが良いと思います。また個人的なおすすめの使い方として自分の苦手編成や軽減戦法が無く回復などで耐久する編成に当てるのが良いと思います。
欲しい凸数
速攻騎馬編成なので序盤で勝負を決められる火力が必要になってくるので、できるだけアタッカーの呂布の凸は進んでいると良いです。
ポイント振り
呂布は速度と武力、郭嘉は呂布より早く動くように速度と知力、周泰は統率振り
※呂布の速度振りは早く動きたい対象が決まってなければ武力全振りでOK(富貴騎などの絆効果:五帽臣持ちの編成よりも早く動くようにするのがおすすめ)
おすすめ装備スキル
呂布に無双と克己と猪突or破勢スキル、周泰に妖気と活力と護主スキル、郭嘉に氷魄と奇略スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降で組んで自爆編成として一軍などがきつい相手などに当てたりするのが良いと思います。
使い方としては後半に組んだ場合は郭嘉に剣鋒破砕があれば凸やレベルが上がっている計略編成相手でもそれなりに自信を持って当てれるかなと思いますが、剣鋒破砕が無ければ最初はレベルがあまり上がってない編成に当てて、レベルが上がってからレベルや凸の進んでいる編成にどんどん当てていきましょう。
この編成の対策方法
基本的には暫避其鋒と援護スキルの組み合わせが良いですが、剣鋒破砕持ちだと援護を無効化してくる可能性があるのでガチガチに対策をするなら兵刃ダメージカット特化戦法の藤甲兵や軽減戦法を詰んで対策するのがおすすめです。
あとはレベルの上がった自分の計略編成(上兵破謀持たせると尚良い)などで対処していくのが良いと思います。
戦法解説
この編成は敵を速攻で倒すのが役割になるので、とにかく火力突撃戦法や火力補助戦法がふんだんに採用されてます。
呂布の一騎当千はSP荀彧の固有戦法の警戒を一気に剥がせる火力戦法のため、百騎劫営は主将にダメージを与えられるため劣勢でも主将抜きで勝ちを狙えるチャンスがあるため採用してます。
また呂布の火力を軽減戦法で大きく削減されないようにするために剣鋒破砕を採用してます。
黄月英の三勢陣は呂布の固有戦法の発動率を上げるためなどで、虎豹騎は武力上昇による火力アップや突撃戦法の発動率を上げるため、鉄騎駆馳は敵の統率を削って呂布の火力を高めたり敵よりも先に動くために採用されてます。
代用戦法解説
呂布 一騎当千→暴戻恣睢(制耐↑攻↓)、速乗其利(制耐↑攻↓)、鬼神霆威(攻↓)
百騎劫営→暴戻恣睢(制耐↑攻↓)、速乗其利(制耐↑攻↓)、鬼神霆威
郭嘉 剣鋒破砕→折衝禦侮(防計↑耐久力↑攻↓制耐↓)、決水潰城(攻↓制耐↓)、因利制権(耐久力↑攻↓制耐↓郭嘉は速度振り)
周泰 鉄騎駆馳→折衝籞侮(耐久力↑防計↑攻↓)、志操堅固(回復↑防計↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
どんな編成?
呂布三勢系の速攻騎馬編成です。黄月英固有の火力アップと郭嘉の固有の呂布への洞察付与により、序盤に敵からの制御が効かなくなった呂布が突撃戦法を発動しまくって相手を倒す編成となっています。
他の呂布三勢と違う強みとしてはアタッカーが呂布だけのワンアタッカー編成になってる代わりに、郭嘉の洞察付与によって意気衝天などを気にせずに戦えるところや、大体相手よりも先に攻撃できるのが強みとなります。
役割としては攻撃手数が多いため魏の計略騎馬編成が得意だったり、耐久編成相手に自爆編成として当てていくのが良いと思います。また個人的なおすすめの使い方として自分の苦手編成や軽減戦法が無く回復などで耐久する編成に当てるのが良いと思います。
欲しい凸数
速攻騎馬編成なので序盤で勝負を決められる火力が必要になってくるので、できるだけアタッカーの呂布の凸は進んでいると良いです。
ポイント振り
呂布は速度と武力、郭嘉は呂布より早く動くように速度と知力、黄月英は統率振り
※呂布の速度振りはミラー対決を意識しなければ武力全振りでOK
おすすめ装備スキル
呂布に無双と克己と猪突or破勢スキル、黄月英に機敏スキル、郭嘉に氷魄と奇略スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降で組んで自爆編成として一軍などがきつい相手などに当てたりするのが良いと思います。
ただ後半に組んだ場合は郭嘉に剣鋒破砕があれば凸やレベルが上がっている計略編成相手でもそれなりに自信を持って当てれるかなと思いますが、剣鋒破砕が無ければ最初はレベルがあまり上がってない編成に当てて、レベルが上がってからレベルや凸の進んでいる編成にどんどん当てていきましょう。
※この編成のおすすめの使い方としては、アタッカーの呂布がしっかりとダメージを与えてくれれば良い編成なので、郭嘉と黄月英の兵は4000〜6000くらいまで減らして戦うと資源の節約ができて自爆編成として使いやすいと思います。
この編成の対策方法
基本的には暫避其鋒と援護スキルの組み合わせが良いですが、剣鋒破砕持ちだと援護を無効化してくる可能性があるのでガチガチに対策をするなら兵刃ダメージカット特化戦法の藤甲兵や軽減戦法を詰んで対策するのがおすすめです。
あとはレベルの上がった自分の計略編成(上兵破謀持たせると尚良い)などで対処していくのが良いと思います。
戦法解説
この編成は敵を速攻で倒すのが役割になるので、とにかく火力突撃戦法や火力補助戦法がふんだんに採用されてます。
呂布の一騎当千はSP荀彧の固有戦法の警戒を一気に剥がせる火力戦法のため、百騎劫営は主将にダメージを与えられるため劣勢でも主将抜きで勝ちを狙えるチャンスがあるため採用してます。
また呂布の火力を軽減戦法で大きく削減されないようにするために剣鋒破砕を採用してます。
黄月英の三勢陣は呂布の固有戦法の発動率を上げるためなどで、虎豹騎は武力上昇による火力アップや突撃戦法の発動率を上げるため、鉄騎駆馳は敵の統率を削って呂布の火力を高めたり敵よりも先に動くために採用されてます。
代用戦法解説
呂布 一騎当千→暴戻恣睢(制耐↑攻↓)、速乗其利(制耐↑攻↓)、鬼神霆威(攻↓)
百騎劫営→暴戻恣睢(制耐↑攻↓)、速乗其利(制耐↑攻↓)、鬼神霆威
郭嘉 剣鋒破砕→折衝禦侮(防計↑耐久力↑攻↓制耐↓)、決水潰城(攻↓制耐↓)、因利制権(耐久力↑攻↓制耐↓郭嘉は速度振り)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
魏編成

蜀編成
呉編成
群編成
混合編成
・ 虎爺盾

どんな編成?
速攻騎馬編成です。
郭嘉の固有戦法により意気衝天などの封印が効かない夏侯淵が序盤に大ダメージを与える編成です。
この編成は自分の1部隊目などのエース編成で勝てない編成に対して当てたりして倒したり相手の兵を削るような自爆編成のような使い方が良いと思います。意気衝天などの封印も効かないので何も考えずに当てれるのもこの編成の良いところです(笑)
欲しい凸数
速攻編成なのでアタッカーである夏侯淵の凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
夏侯淵は武力、曹操は知力、郭嘉は夏侯淵より早く動くように速度と知力振り
おすすめ装備スキル
夏侯淵に奇襲と克己と猪突スキル、曹操に奸雄と奇略スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは夏侯淵入りのスタダ編成からの1部隊目や2部隊目や3部隊目以降などいつでも良いと思います。
この編成の使い方としては序盤はレベルの上がってない耐久編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他のレベルの上がってる耐久編成に対してもどんどん当てて行くのが良いと思います。
曹操と郭嘉は2000〜3500くらい兵力を減らして回転率を上げるのもありです。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては暫避其鋒と援護の組み合わせも良いですが、夏侯淵騎に剣鋒破砕が付いてる場合は藤甲兵などを詰んだ編成がおすすめです。
戦法解説
夏侯淵の裸衣血戦は序盤にほぼ確実に連撃状態になれるため、一騎当千は自爆速攻編成なので全体的にダメージを与えられるため採用されてます。
曹操の鉄騎駆馳は襲撃状態にして相手よりも先に攻撃するためや突撃戦法発動時の統率を削って張遼の攻撃が入るようにするため、虎豹騎は突撃戦法の発動率を上げるために採用されてます。
郭嘉の剣鋒破砕は相手の軽減戦法の解除、鋒矢陣は夏侯淵の火力を底上げするために採用されてます。
代用戦法解説
夏侯淵 一騎当千→百騎劫営
郭嘉 剣鋒破砕→意気衝天(攻↓)、決水潰城(攻↓制耐↓)、折衝籞侮(防計↑耐久力↑攻↓制耐↓)、志操堅固(防計↑回復↑攻↓制耐↓)、投擲画戟(防計↑攻↓制耐↓)
曹操 鉄騎駆馳→意気衝天(制耐↑攻↓)、志操堅固(防計↑回復↑攻↓制耐↓)、投擲画戟(防計↑攻↓)、因利制権(耐久力↑攻↓郭嘉に)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
魏の計略騎馬・弓系統の耐久騎馬編成です。弓の兵種宝物2つで弓でも組むことができます。
SP荀彧の固有戦法の警戒や賈詡の混乱で耐久をしつつ、程昱が相手の回復を止めながら高火力をぶつける編成になります。
得意編成としては大尉盾や天公盾などの盾編成や程昱の固有戦法で回復無効効果を付与できるので等風騎などの回復で耐久をする編成に対してが得意になります。
※絆効果:五帽臣効果内容→自軍全体が4.5%の鬼謀効果を獲得し、さらに自軍全員が2ターンの間先攻状態を獲得する。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、ダメージ軽減役のSP荀彧とアタッカーの程昱の凸が進んでいれば耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
SP荀彧は速度と知力、賈詡は程昱より早く動くように速度と知力、程昱は知力振り
→SP荀彧の速度振りは速度の振った周泰よりも早く動くように振ると良いです(周泰の意気衝天をSP荀彧の固有戦法で反射するため)
おすすめ装備スキル
SP荀彧に共鳴と豪放と扶危と壮健スキル、賈詡に共鳴と援護と祈祷スキル、程昱に共鳴と豪放スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は大尉盾などの盾編成や等風騎などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP馬超編成や北伐槍などの槍編成がおすすめになります。また仲天騎と凸数の差が無ければSP郭嘉型などの魏の計略騎系統の編成などがおすすめになります。
あとは手数の多い呂布三勢などの速攻編成や無双小喬の入った編成(特にT0混合編成:呂喬三勢など)などは対策として良いと思います(呂布に一騎当千推奨)。
戦法解説
SP荀彧の竭力佐謀は混乱の影響を受けない戦法であったり相手の知力下げや刮骨療毒を多く発動させるため、刮骨療毒は混乱の影響を受けない回復戦法であったり弱体解除や弱った味方を集中的にサポートできるため採用してます。
賈詡の霊気一動は知力・統率上昇による耐久力や火力アップのため、衆志成城は弱った味方を集中的に回復と計略ダメージを安定して発動できるため採用してます。
程昱の上兵破謀は弱った相手や兵刃武将に対して集中してダメージを出せるため対兵刃編成に強くなるため、刮目相待は回避効果獲得による程昱の耐久力アップや火力戦法として採用してます。
代用戦法解説
賈詡 衆志成城→戮力同心(防刃↑回復↑攻↓耐久力↓)、剣鋒破砕(制耐↑攻↑回復↓)、籠城自守(回復↑攻↓耐久力↓)、偽書疑心(攻↑制耐↑回復↓)、慰撫軍民(防計↑防刃↑回復↓攻↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑攻↓回復↓)、焔逐風飛(制耐↑回復↓)
霊気一動→昏迷乱擾(攻↑防計・防刃↓)、偽書疑心(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、剣鋒破砕(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↓)、焔逐風飛(制耐↑攻↑防計・防刃↓)、万軍奪師(制耐↑防計・防刃↓攻↓)
程昱 上兵破謀→太平道法、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓)
刮目相待→太平道法(攻↑耐久力↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
震撼槍系統の速攻槍編成です。乱打スキルは1つ以上は欲しいです。
この編成は関銀屏の固有戦法で相手を恐慌にしたり意気衝天で相手を止めて、その間に黄月英の固有などで火力が上がった馬超が高火力を出して相手を倒すのが理想の戦い方です。
役割としては序盤のSP馬超編成や封印に弱い速攻編成や耐久編成、魏の計略騎馬編成などの騎馬編成を狙うのがおすすめです。
他の震撼槍系統との違いは張飛や趙雲ほどの爆発力は無いかもですが、張飛震撼などと違って一騎当千の発動に左右されず固有戦法で安定して敵全体にダメージを与えられるのが良いところです。
他の震撼槍系統の編成との違いや詳しい解説は震撼槍系統徹底解説動画で解説してるのでぜひご覧ください👀
欲しい凸数
速攻編成なので、できるだけ相手を早く倒すためにもアタッカーである馬超と関銀屏は凸が進んでいた方が良いです。
ただ関銀屏は凸が進んでなくても馬超がある程度凸が進んでいればそこそこ強いと思います。
ポイント振り
馬超は武力、関銀屏は馬超より早く動くように速度と武力、黄月英は統率振り
おすすめ装備スキル
馬超に神威と克己と乱打or猪突スキル、関銀屏に共鳴と克己と乱打スキル、黄月英に機巧と乱打スキル
乱打スキル優先装備順は関銀屏→馬超→黄月英です。
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは1・2部隊目くらいで組んでSP馬超編成を倒したりするのが良いです。もしくは3部隊目以降でも良いですが、SP馬超編成が既にレベルが上がって倒せなくなることもあるので対SP馬超編成対策として組むのなら早めの方が良いです。
おすすめの使い方としては意気衝天があるので速攻編成やSP馬超編成など封印に弱い編成相手や凸数にそこまで差がそこまでない魏の計略騎馬系統を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成も狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
剣鋒破砕が詰まれてないので、暫避其鋒や藤甲兵など軽減戦法をしっかりと詰んだ編成や馬超に虎踞鷹揚が付いてない場合は意気衝天を持たせたりして対策するのが良いと思います。
戦法解説
この編成は基本的に通常攻撃や突撃戦法が強力な編成に対して序盤で倒すのが役割となります。なので相手の通常攻撃を封印付与で止めれる意気衝天が採用されてます。
また関銀屏の固有戦法を上手く発動するためにできるだけ多くの相手に何回もダメージを与えることが大切なので疾風豪雨や千軍一掃が採用されてます。
馬超の戦法は速攻編成なので序盤にほぼ確実に連撃などを獲得できる裸衣血戦、弱点の封印を無くすために虎踞鷹揚が採用されてます。
代用戦法解説
馬超 虎踞鷹揚→一騎当千(攻↑制耐↓)、血刃争奪(攻↑制耐↓)
関銀屏 疾風豪雨→据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↓制耐↓)、破軍威勝(攻↓)、忠勇義烈(耐久力↑防計↑防刃↑攻↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)、勇壮飛燕(攻↓制耐↓)
千軍一掃→据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↓制耐↓)、破軍威勝(攻↓制耐↓)、忠勇義烈(耐久力↑防計・防刃↑攻↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)
黄月英 大戟士→西涼鉄騎、万軍奪師(制耐↑攻↓)
意気衝天→万軍奪師(制耐↓)、鈍兵挫鋭
馬超の虎踞鷹揚は火力面を考えると一騎当千や血刃争奪の方が良いです。ただ、意気衝天持ちには弱くなるのでしっかりと相手を見定めて当てれる人が一騎当千か血刃争奪はおすすめです。
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
どんな編成?
震撼槍系統の速攻槍編成です。乱打スキルは1つ以上は欲しいです。
震撼槍の馬超→張飛バージョンとなります。この編成は関銀屏の固有戦法で相手を恐慌にしたり意気衝天で相手を止めて、その間に黄月英の固有戦法などで火力が上がった張飛が高火力を出して相手を倒すのが理想の戦い方です。
役割としてはSP馬超編成や封印に弱い速攻編成や耐久編成、魏の計略騎馬編成などの騎馬編成を狙うのがおすすめです。
T1蜀編成の震撼槍との違いは馬超の範囲攻撃が無い武勇槍は手数的には劣りますが、張飛の固有の高火力や意気衝天との組み合わせで大幅に相手の統率を下げることができるのが強みとなります。ただ一騎当千の発動回数など運要素も強いので使う人は忍耐力が必要かもです笑
他の震撼槍系統との違いや詳しい解説は震撼槍系統徹底解説動画で解説してるのでぜひご覧ください👀
欲しい凸数
速攻編成なので、できるだけ相手を早く倒すためにもアタッカーである張飛と関銀屏は凸が進んでいた方が良いです。
ただ関銀屏は凸が進んでなくても張飛がある程度凸が進んでいればそこそこ強いと思います。
ポイント振り
張飛は武力、関銀屏は張飛よりも早く動くように速度と武力、黄月英は統率振り
おすすめ装備スキル
張飛に雄烈と克己と低昂or乱打or猪突スキル、関銀屏に共鳴と克己と乱打スキル、黄月英に機巧と乱打スキル
乱打スキル優先装備順は関銀屏→張飛→黄月英です。
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは1・2部隊目くらいで組んでSP馬超編成を倒したりするのが良いです。もしくは3部隊目以降でも良いですが、SP馬超編成が既にレベルが上がって倒せなくなることもあるので対SP馬超編成対策として組むのなら早めの方が良いかもです。
おすすめの使い方としては意気衝天があるので速攻編成やSP馬超編成など封印に弱い編成相手や凸数にそこまで差がそこまでない魏の計略騎馬系統を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成も狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
剣鋒破砕が詰まれてないので、暫避其鋒や藤甲兵など軽減戦法をしっかりと詰んだ編成や、封印対策はされてないので意気衝天やSP袁紹入りの編成など封印で対策するのが良いと思います。
戦法解説
この編成は基本的に通常攻撃や突撃戦法が強力な編成に対して序盤で倒すのが役割となります。なので相手の通常攻撃を封印付与で止めれる意気衝天が採用されてます。
また関銀屏の固有戦法を上手く発動するためにできるだけ多くの相手に何回もダメージを与えることが大切なので疾風豪雨や千軍一掃が採用されてます。
張飛の戦法は速攻編成なので序盤にほぼ確実に連撃などを獲得できる裸衣血戦、また敵軍全員にダメージを与えられ関銀屏の固有戦法と相性の良い一騎当千が採用されてます。
代用戦法解説
張飛 一騎当千→速乗其利(制耐↑攻↓)、暴戻恣睢(制耐↑攻↓)
関銀屏 疾風豪雨→据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↓制耐↓)、破軍威勝(攻↓)、忠勇義烈(耐久力↑防計↑防刃↑攻↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)、勇壮飛燕(攻↓制耐↓)
千軍一掃→据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↓制耐↓)、破軍威勝(攻↓制耐↓)、忠勇義烈(耐久力↑防計・防刃↑攻↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)
黄月英 大戟士→万軍奪師(制耐↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
どんな編成?
震撼槍系統の速攻槍編成です。乱打スキルは1つ以上は欲しいです。
震撼槍の馬超→趙雲バージョンとなります。この編成は関銀屏の固有戦法で相手を恐慌にしたり意気衝天で相手を止めて、その間に黄月英の固有などで火力が上がった趙雲が高火力を出して相手を倒すのが理想の戦い方です。
役割としてはSP馬超編成や封印に弱い速攻編成や耐久編成、魏の計略騎馬編成などの騎馬編成を狙うのがおすすめです。
T1蜀編成の震撼槍との違いは趙雲が固有戦法で洞察状態を持てるので偽法以外のデバフは会心率を上げられるので、意気衝天を持っている震撼槍など同じSP馬超対策編成にも強く出れるところです。ただ馬超の範囲攻撃がない分一騎当千が趙雲に詰まれてますが、それの発動がするかな上振れ下振れがあるのはデメリットではあります。
他の震撼槍系統との違いや詳しい解説は震撼槍系統徹底解説動画でしてるのでぜひご覧ください👀
欲しい凸数
速攻編成なので、できるだけ相手を早く倒すためにもアタッカーである趙雲と関銀屏は凸が進んでいた方が良いです。
ただ関銀屏は凸が進んでなくても趙雲がある程度凸が進んでいればそこそこ強いと思います。
ポイント振り
趙雲は武力、関銀屏は趙雲より早く動くように速度と武力、黄月英は統率振り
おすすめ装備スキル
趙雲に胆略と克己と乱打or猪突スキル、関銀屏に共鳴と克己と乱打スキル、黄月英に機巧と乱打スキル
乱打スキル優先装備準備は関銀屏→趙雲→黄月英の順で装備するのがオススメです。
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは1・2部隊目くらいで組んでSP馬超編成を倒したりするのが良いです。もしくは3部隊目以降でも良いですが、SP馬超編成が既にレベルが上がって倒せなくなることもあるので対SP馬超編成対策として組むのなら早めの方が良いかもです。
おすすめの使い方としては意気衝天があるので速攻編成やSP馬超編成など封印に弱い編成相手や、魏の計略騎馬系統を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成も狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
剣鋒破砕が詰まれてないので、暫避其鋒や藤甲兵など軽減戦法をしっかりと詰んだ編成で対策するのが良いです。
戦法解説
この編成は基本的に通常攻撃や突撃戦法が強力な編成に対して序盤で倒すのが役割となります。なので相手の通常攻撃を封印付与で止めれる意気衝天が採用されてます。
また関銀屏の固有戦法を上手く発動するためにできるだけ多くの相手に何回もダメージを与えることが大切なので疾風豪雨や千軍一掃が採用されてます。
趙雲の戦法は速攻編成なので序盤にほぼ確実に連撃などを獲得できる裸衣血戦、また敵軍全員にダメージを与えられ関銀屏の固有戦法と相性の良い一騎当千が採用されてます。
代用戦法解説
趙雲 一騎当千→速乗其利(制耐↑攻↓)、暴戻恣睢(制耐↑攻↓)、血刃争奪、百騎劫営
関銀屏 疾風豪雨→据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↓制耐↓)、破軍威勝(攻↓)、忠勇義烈(耐久力↑防計↑防刃↑攻↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)、勇壮飛燕(攻↓制耐↓)
千軍一掃→据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↓制耐↓)、破軍威勝(攻↓制耐↓)、忠勇義烈(耐久力↑防計・防刃↑攻↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)
黄月英 大戟士→西涼鉄騎、万軍奪師(制耐↑攻↓)
意気衝天→万軍奪師(制耐↓)、鈍兵挫鋭
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
どんな編成?
震撼槍系統の速攻騎馬編成です。乱打スキルは1つ以上は欲しいです。
この編成は関銀屏の固有戦法で相手を恐慌にしたり意気衝天で相手を止めつつ、その間に黄月英の固有や西涼鉄橋や馬雲騄固有などで火力が最大限上がった馬雲騄で相手を1人ずつ倒していくのが理想の戦い方です。
役割としては回復で主に耐久する耐久編成などになります。
震撼槍の馬超→馬雲騄バージョンとなります。馬雲騄は浄化戦法では解除できない回復無効状態を付与できるので、回復で耐久をする編成が多い今の環境に結構刺さる編成です。
ただ他の震撼槍系の編成との違いって馬雲騄が攻撃対象をロックして1人の相手をずっと攻撃するので、関銀屏の固有戦法の恐慌にするための手数が足りなくなることが多くなるので乱打スキルを多めに欲しいです。あとは純粋に馬雲騄は固有戦法が強力な火力アップのために武力数値が低いので凸がより重要です。
他の震撼槍系統との違いや詳しい解説は震撼槍系統徹底解説動画でしてるのでぜひご覧ください👀
欲しい凸数
馬雲騄は武力数値が低いので、火力を出すためにも馬雲騄の凸は3凸以上は進んでいた方が良いです。
あとは速攻編成なので火力を出せる関銀屏も凸が進んでる方が良いです。
ポイント振り
馬雲騄は武力、関銀屏は武力、黄月英は統率振り
おすすめ装備スキル
馬雲騄は集中と克己と猪突or乱打スキル、関銀屏に共鳴と克己と乱打スキル、黄月英に機巧と乱打スキル
乱打スキル優先装備順は関銀屏→馬雲騄→黄月英です。
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは関銀屏スタダからの移行で1部隊目で組むのも良いですが、個人的には3部隊目移行くらいで速攻編成として当てていくのが良いと思います。
使い方としては、回復戦法が多く詰まれていて耐久戦法があまり詰まれてない耐久編成(等風騎など)を狙うってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成なども狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
剣鋒破砕が詰まれてないので、暫避其鋒や藤甲兵など軽減戦法をしっかりと詰んだ編成で対策するのが良いです。
ただ倒すのに時間がかかると1人倒される可能性があるので上兵破謀など序盤から高火力が出る計略戦法と軽減戦法をしっかりと詰んでいる編成が良いと思います。
戦法解説
この編成は相手を序盤に倒し切るのが目的の編成なので、耐久戦法などは詰まれていません。ただ倒し切るまでの間相手を少し止めないとなので簡単に相手の通常攻撃を止めれる意気衝天が採用されてます。
馬雲騄の戦法は速攻編成なので序盤にほぼ確実に連撃などを獲得できる裸衣血戦、弱点の封印を無くすために虎踞鷹揚が採用されてます。
また馬雲騄の火力を最大限高めるために西涼鉄騎と破軍威勝が採用されてます。
代用戦法解説
馬雲騄 虎踞鷹揚→血刃争奪(攻↑制耐↓)、奮突(制耐↓)
関銀屏 破軍威勝→疾風豪雨(制耐↑)、据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↓)、忠勇義烈(耐久力↑防計↑防刃↑攻↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)、勇壮飛燕(攻↓制耐↓)
千軍一掃→疾風豪雨、据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↓制耐↓)、忠勇義烈(耐久力↑防計・防刃↑攻↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)
黄月英 意気衝天→鈍兵挫鋭、万軍奪師(制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久弓編成です。法正に弓の兵種宝物が必須です。
暫避其鋒と援護の組み合わせや回復戦法で耐久をしつつ、SP諸葛亮固有で龐統・法正のアクティブ戦法を発動させまくって高火力・高回復で相手を圧倒する編成です。
この編成は盾編成やアクティブ戦法を封じてくるデバフ編成や諸葛亮入りの編成以外には基本的にオールラウンダーに戦えます。
※絆効果:西蜀の智効果内容→自軍全体の知力が14上昇し、さらに自軍単体が2回分防御効果を獲得する。
欲しい凸数
この編成は耐久編成なので全般的に凸が進んでいた方が良いです。
ただアタッカーである龐統の凸が進んでいればある程度活躍できると思います。
ポイント振り
援護スキルがある場合は龐統が知力最大になるように調整、残りはSP諸葛亮は1番早く動くように速度と知力、龐統と法正は知力振り
援護スキルが無い場合は龐統が知力最大になるように調整、残りはSP諸葛亮は1番早く動くように速度と知力、龐統と法正は知力振り
おすすめ装備スキル
SP諸葛亮に豪放と奇略と壮健スキル、龐統に共鳴or烈風と援護と祈祷スキル、法正に妖気と豪放と扶危スキルと弓の兵種宝物
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログを是非使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは2部隊目以降に組むのが良いと思います。
使い方としてはレベルが上がるまではSP関羽の槍編成や北伐槍などの槍の耐久編成を狙ってレベルを上げて、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP群弓や虎臣弓や核弾張飛などの序盤に高火力を出せる編成や、大尉盾や天公盾などの盾編成やSP西蜀との凸数の差にもよりますが魏の計略騎馬なども対策としても良いと思います。
あとはアクティブ戦法封じの諸葛亮入りの編成やSP馬超編成もおすすめです。
戦法解説
SP諸葛亮の暫避其鋒は援護スキルとの組み合わせによる速攻編成対策や序盤の耐久力アップ、草船借箭は弱体解除による龐統や法正のアクティブ戦法発動の安定化や耐久力アップのために採用してます。
龐統の上兵破謀は火力戦法としてや兵刃編成対策として優秀なため、刮目相待は回避効果獲得による耐久力アップや知力上げや火力戦法として採用してます。
法正の威謀必至は虚弱付与により相手の火力を止めるため、刮骨療毒は混乱の影響を受けない回復戦法であったり弱体解除や弱った味方を集中的にサポートできるため採用してます。
代用戦法解説
SP諸葛亮 暫避其鋒→慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)、八門金鎖の陣(防計・防刃↓)、意気衝天(制耐↑防計・防刃↓)
草船借箭→衆志成城(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑回復↑制耐↓耐久力↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、乗敵不廣(回復↑耐久力↓制耐↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)、偽書疑心(制耐↑回復↓)
龐統 上兵破謀→功不唐捐(耐久力↑制耐↑攻↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓)、太平道法(攻↓)
刮目相待→功不唐捐(制耐↑耐久力↓攻↓)、昏迷乱擾(防計・防刃↑耐久力↓攻↓)、太平道法(耐久力↓)
法正 威謀必至→竭力佐謀(回復↑防計↑制耐↓)、意気衝天、乗敵不廣(回復↑制耐↓)、赴闘踏火(耐久力↑制耐↓)、万軍奪師、八門金鎖の陣(防計・防刃↑制耐↓)
刮骨療毒→勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓制耐↓)、座守孤城(耐久力↑制耐↑)、整装雌伏(耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久盾編成です。甘寧に盾の兵種宝物が必須です。
武鋒陣によって程普に攻撃を集めたり程普やSP呂蒙のデバフで耐久をしつつ、中盤から後半に掛けて武鋒陣によって火力の上がった甘寧が高火力を出す編成になります。
得意編成としては麒麟弓や呉弓などの弓編成になると思います。
欲しい凸数
武鋒陣によって攻撃を集められる程普とアタッカーの甘寧は凸があれば火力と耐久力があって強いと思います。
ポイント振り
程普は甘寧より早く動くように速度と統率、甘寧は武力、SP呂蒙は知力振り
おすすめ装備スキル
程普に援護と祈祷or護主スキル、甘寧に集中と克己or豪放と扶危スキルと盾の兵種宝物、SP呂蒙に妖気と豪放と乱打スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は麒麟弓や呉弓や狗官槍などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成などを狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬・弓や等風騎や甘寧の火力を大幅に削れる藤甲兵編成がおすすめです。
戦法解説
程普の草船借箭は序盤の耐久力アップや弱体解除のため、慰撫軍民は序盤の耐久力アップのために採用されてます。
甘寧の破軍威勝は相手の統率下げや火力戦法として、撃其惰帰は緊急回復や火力戦法として採用されてます。
SP呂蒙の非攻制勝は甘寧の火力を元に回復をするために採用されてます。
代用戦法解説
程普 草船借箭→陥陣営(回復↑防刃↑耐久力↓制耐↓SP呂蒙に)、威謀必至(耐久力↓)、赴湯踏火(制耐↓)、万軍奪師(耐久力↓SP呂蒙に)、横戈躍馬(攻↑防計↑耐久力↓制耐↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↓耐久力↓)、衆望所帰(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、藤甲兵(防刃↑耐久力↓制耐↓)、虎衞軍(攻↑耐久力↓制耐↓)
慰撫軍民→横戈躍馬(攻↑防刃↓回復↓)、藤甲兵(防刃↑攻↓防計↓回復↓)、威謀必至(制耐↑攻↑防計・防刃↓回復↓)、万軍奪師(制耐↑攻↑防計・防刃↓回復↓)
甘寧 破軍威勝→疾風豪雨(制耐↑攻↓)、据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↓)、水路断裁(制耐↑攻↓)
撃其惰帰→疾風豪雨(制耐↑耐久力↓)、据水断橋(防刃↑攻↓)
SP呂蒙 非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑回復↓)、籠城自守(耐久力↓)、万軍奪師(制耐↑回復↓)、威謀必至(制耐↑回復↓)、赴湯踏火(耐久力↑回復↓)、陥陣営(防刃↑攻↑耐久力↓回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
程普→横戈躍馬・非攻制勝 甘寧→破軍威勝・撃其惰帰 SP呂蒙→陥陣営・武鋒陣

どんな編成?
耐久弓編成です。程普に弓の兵種宝物が必須です。草船借箭やデバフや折衝籞侮の防御効果で相手の攻撃をいなしつつ、甘寧の爆発的火力で相手を圧倒する編成です。
この編成は基本的に連戦をするのは向いてない編成ですが、兵力MAXでの戦闘は強い編成になります。
得意編成としては狗官槍などのSP関羽編成や、同じくらいの凸数であればSP馬超編成とも五分五分以上で戦えると思います。
欲しい凸数
時間をかけてでも相手を倒す形なので、全体的に凸が欲しいですが、メインアタッカーの甘寧の凸が進んでいれば火力があって強い編成になります。
ポイント振り
甘寧は武力、太史慈は甘寧より早く動くように速度と武力、程普は統率振り
おすすめ装備スキル
甘寧に集中or共鳴と華服と扶危スキル、程普に援護と祈祷スキルと弓の兵種宝物、太史慈に妖気と克己or豪放と祈祷スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降に組むのがよいと思います。
使い方としては序盤はSP馬超編成や狗官槍などの耐久槍編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成などとも戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては、甘太程の火力がほぼ兵刃ダメージなのでそれを大幅にカットできる藤甲兵持ちの編成が手っ取り早いです。
あとは魏の計略騎馬・弓系統などの耐久と上兵破謀などの火力どちらも兼ね備えた編成が対策としておすすめだったり、SP群弓や核弾張飛などの封印持ちや呂布三勢などの速攻編成がおすすめです。
戦法解説
甘寧の破軍威勝は相手の統率を数って甘寧の会心攻撃がさらに入りやすくするためや火力戦法として、疾風豪雨は回復無効を付与しながら数回兵刃ダメージを与えられるため、会心と相性が良い火力戦法であったり相手の回復を止めることができるので採用してます。
太史慈の折衝籞侮は統率や知力削りや防御効果獲得による甘寧の防御のために、剣鋒破砕は暫避其鋒やSP荀彧などの警戒を解除するための軽↓)、減戦法対策や、SP馬超固有などの指揮・パッシブ戦法で火力を出してくる戦法の解除などを目的として採用しています。
SP呂蒙の草船借箭は耐久力アップや弱体解除ができるため、非攻制勝は中盤から後半にかけて甘寧の爆発的な火力を基とする回復で耐久をするために採用しています。
代用戦法解説
甘寧 疾風豪雨→錦帆軍(回復↑制耐↓)、避実撃虚(制耐↓)
太史慈 剣鋒破砕→速乗其利(攻↑制耐↓)、射石飲羽(攻↓制耐↓)
程普 草船借箭→志操堅固(回復↑防計↑耐久力↓制耐↓)、赴闘踏火(制耐↓)、錦帆軍(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、形一陣(防計・防刃↑攻↑耐久力↓制耐↓)
非攻制勝→志操堅固(防計↑耐久力↓)、錦帆軍(攻↑回復↓耐久力↓)、赴闘踏火(耐久力↑回復↓)、形一陣(防計・防刃↑攻↑耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(甘寧連撃型)
甘寧→臨鋒決闘・錦帆軍or速乗其利 太史慈→折衝籞侮・剣鋒破砕 程普→志操堅固or草船借箭・非攻制勝

どんな編成?
耐久弓編成です。草船借箭やデバフや折衝籞侮の防御効果で相手の攻撃をいなしつつ、甘寧の爆発的火力で相手を圧倒する編成です。
この編成は基本的に連戦をするのは向いてない編成ですが、兵力MAXでの戦闘は強い編成になります。
得意編成としては狗官槍などのSP関羽編成や、同じくらいの凸数であればSP馬超編成とも五分五分以上で戦えると思います。
欲しい凸数
時間をかけてでも相手を倒す形なので、全体的に凸が欲しいですが、メインアタッカーの甘寧の凸が進んでいれば火力があって強い編成になります。
ポイント振り
甘寧は武力、太史慈は甘寧より早く動くように速度と武力、SP呂蒙は統率振り
おすすめ装備スキル
甘寧に集中or共鳴と華服と扶危スキル、SP呂蒙は妖気と変装or援護と乱打スキル、太史慈に妖気と克己or豪放と祈祷スキル
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使い方解説
おすすめの組むタイミングは1部隊目にSP馬超編成対策として組むのも良いですし、2部隊目や3部隊目以降に組むのがよいと思います。
使い方としては序盤はSP馬超編成や狗官槍などの耐久槍編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成などとも戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては、SP甘太呂の火力がほぼ兵刃ダメージなのでそれを大幅にカットできる藤甲兵持ちの編成が手っ取り早いです。
あとは魏の計略騎馬・弓系統などの耐久と上兵破謀などの火力どちらも兼ね備えた編成が対策としておすすめだったり、SP群弓や核弾張飛などの封印持ちや呂布三勢などの速攻編成がおすすめです。
戦法解説
甘寧の破軍威勝は相手の統率を数って甘寧の会心攻撃がさらに入りやすくするためや火力戦法として、疾風豪雨は回復無効を付与しながら数回兵刃ダメージを与えられるため、会心と相性が良い火力戦法であったり相手の回復を止めることができるので採用してます。
太史慈の折衝籞侮は統率や知力削りや防御効果獲得による甘寧の防御のために、剣鋒破砕は暫避其鋒やSP荀彧などの警戒を解除するための軽↓)、減戦法対策や、SP馬超固有などの指揮・パッシブ戦法で火力を出してくる戦法の解除などを目的として採用しています。
SP呂蒙の草船借箭は耐久力アップや弱体解除ができるため、非攻制勝は中盤から後半にかけて甘寧の爆発的な火力を基とする回復で耐久をするために採用しています。
代用戦法解説
甘寧 疾風豪雨→錦帆軍(回復↑制耐↓)、避実撃虚(制耐↓)
太史慈 剣鋒破砕→速乗其利(攻↑制耐↓)、射石飲羽(攻↓制耐↓)
SP呂蒙 草船借箭→志操堅固(回復↑防計↑耐久力↓制耐↓)、赴闘踏火(制耐↓)、錦帆軍(攻↑回復↑耐久力↓制耐↓)、形一陣(防計・防刃↑攻↑耐久力↓制耐↓)
非攻制勝→志操堅固(防計↑耐久力↓)、錦帆軍(攻↑回復↓耐久力↓)、赴闘踏火(耐久力↑回復↓)、形一陣(防計・防刃↑攻↑耐久力↓制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(甘寧連撃型)
甘寧→臨鋒決闘・錦帆軍or速乗其利 太史慈→折衝籞侮・剣鋒破砕 SP呂蒙→志操堅固or草船借箭・非攻制勝

どんな編成?
耐久盾編成です。弓でも組める編成になります。
左慈の回避や防御で相手の攻撃を無効化したり、左慈の兵法書の後発先至と準備デバフ戦法の組み合わせでによるデバフで相手を止めつつ、張角の高火力をぶつけていく編成です。
この編成の役割としては弓編成や虚弱などのデバフに弱い編成が得意になります。また蜀槍や反撃盾などの兵刃編成に対しても戦えると思います。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーである張角の凸が進んでいれば火力が出て強いと思います。
ポイント振り
全員知力振り
おすすめ装備スキル
張角に天公と豪放と祈祷と道綱スキル、沮授に豪放と奇略と壮健スキル、左慈に妖気or烈風と玄妙と扶危or機知と奇功スキル
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降が良いと思います。
使い方としては麒麟弓や周瑜や陸遜などの呉弓や蜀槍などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成もどんどん狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬や等風騎などの計略騎馬編成がおすすめです。
また防御や回避を無効化して攻撃してくる呉騎馬や孫権編成も対策としておすすめです。
戦法解説
張角の太平道法は鬼謀効果による張角の火力の底上げや固有戦法発動率を上げるため、刮目相待は回避効果獲得による耐久力アップや安定したダメージを出せるため、採用されてます。
沮授の赴闘踏火は回避ができなかった時に防御効果により相手の攻撃を無効化するために、刮骨療毒は弱った味方を回復でサポートするために採用されてます。
左慈の決水潰城は張角の固有戦法との組み合わせが良い水溺や武器破壊などのデバフ付与ができるために、威謀必至は虚弱効果を付与して相手の攻撃を無効化するために採用されてます。
代用戦法解説
張角 太平道法→神算鬼謀(攻↓)、文武両道(攻↓)
刮目相待→衆志成城(回復↑攻↓耐久力↓)、上兵破謀(攻↑耐久力↓弓の場合)、神算鬼謀(攻↑耐久力↓)、文武両道(攻↓耐久力↓)
沮授 赴湯踏火→陥陣営(回復↑防刃↑耐久力↓)、竭力佐謀(防計↑攻↑回復↑耐久力↓)、藤甲兵(防刃↑耐久力↓)、勠力同心(防刃↑回復↑耐久力↓)
刮骨療毒→衆志成城(攻↑回復↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、整装雌伏(制耐↓耐久力↓)、鋒矢陣(攻↑回復↓制耐↓)
左慈 決水潰城→乗敵不廣(回復↑攻↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)、沈砂決水(攻↑制耐↓)、焚輜営塁、整装雌伏(回復↑攻↓制耐↓)、鋒矢陣(攻↑制耐↓)
威謀必至→陥陣営(回復↑防刃↑制耐↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↓)、勠力同心(防刃↑回復↑制耐↓)、万軍奪師
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(ノヴァ弓)
張角→太平道法・刮目相待 沮授→赴湯踏火・刮骨療毒 左慈→決水潰城・威謀必至

どんな編成?
耐久弓編成です。八門金鎖の陣や回復戦法やSP袁紹の固有戦法の封印などで耐久をしつつ、張角が大ダメージをぶつける編成となっています。
この編成の役割としてはSP関羽編成や蜀槍などの槍編成や封印に弱い孫権入りの耐久編成や速攻編成に役割が持てます。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの張角とサポート武将の沮授の凸が進んでいれば耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
SP袁紹は武力、張角と沮授は知力振り
(SP袁紹は用途によっては統率や武力・統率半々でもOK)
おすすめ装備スキル
SP袁紹に号令と活力と疾駆スキル、張角に天公と豪放スキル、沮授に妖気と豪放と扶危と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログを是非使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤はSP関羽の槍編成や虎臣弓や震撼槍系や呂布三勢などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては大尉盾や夏侯惇などの反撃盾編成、また魏の計略騎馬・弓系統の編成がおすすめです。
戦法解説
SP袁紹の犁刀斫敵はデバフと火力戦法として、威謀必至は虚弱効果付与によって受けるダメージを減らすため、
張角の太平道法は張角の固有戦法の発動率アップや鬼謀効果による火力アップ、 刮目相待は回避効果獲得による耐久力アップや安定したダメージを出せるために採用されてます。
沮授の刮骨療毒は混乱の影響を受けない回復戦法であったり弱体解除や弱った味方を集中的にサポートできるため、八門金鎖の陣はSP袁紹を先行状態にして先に封印付与をするためやダメージ軽減戦法として採用してます。
代用戦法解説
SP袁紹 威謀必至→万軍奪師、疾風豪雨(攻↑制耐↓)、臥薪嘗胆(攻↑制耐↓)、千軍一掃(攻↑制耐↓)、陥陣営(回復↑防刃↑制耐↓盾の場合)、草船借箭(耐久力↑)
犁刀斫敵→臥薪嘗胆、千軍一掃、暴政劫略(攻↓)、疾風豪雨(攻↑制耐↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑攻↓)、万軍奪師(制耐↑攻↓)、陥陣営(回復↑防刃↑攻↓制耐↓)
張角 太平道法→刮目相待(耐久力↑攻↓)、神算鬼謀(攻↓)、決水潰城(制耐↑攻↓)、文武両道(攻↓)
刮目相待→上兵破謀(攻↑耐久力↓)、焔逐風飛(制耐↑耐久力↓)、焚輜営塁(制耐↑耐久力↓)、決水潰城(制耐↑耐久力↓)、神算鬼謀(攻↓耐久力↓)
沮授 刮骨療毒→籠城自守(回復↑制耐↓耐久力↓)、衆志成城(攻↑回復↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、陥陣営(防刃↑耐久力↓制耐↓盾の場合)、無當飛軍(攻↑回復↓制耐↓)、整装雌伏(耐久力↓制耐↓)
八門金鎖の陣→暫避其鋒(攻↑防計・防刃↓)、慰撫軍民(回復↑攻↓)、衆志成城(攻↑回復↑防計・防刃↓)、勠力同心(回復↑防計・防刃↓攻↓)、籠城自守(回復↑防計・防刃↓攻↓)、陥陣営(回復↑防計・防刃↓攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(盾バージョン)
SP袁紹→威謀必至・犁刀斫敵 張角→太平道法・刮目相待 沮授→陥陣営・刮骨療毒
※SP袁紹に盾の兵種宝物

どんな編成?
耐久弓編成です。貂蝉に弓の兵種宝物が必須です。
意気衝天や八門金鎖の陣や貂蝉のダメージ分担などで耐久しつつ、張角か高火力をぶつける編成になります。
この編成の役割としては狗官槍などの槍の耐久兵刃編成や意気衝天があるので速攻編成やSP馬超編成にもある程度戦えます(SP馬超意識なら刮目相待を上兵破謀でもOK)。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの張角と主将の貂蝉の凸があれば耐久力と火力があって強いと思います。
ポイント振り
貂蝉に速度と知力、張角と沮授は知力振り
※貂蝉が速度で勝ちたい相手がいなければ知力振りでOK
おすすめ装備スキル
貂蝉に妖気と佳人と疾駆or祈祷と弓の兵種宝物、張角に天公と豪放スキル、沮授に豪放と奇略or扶危と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目で組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は狗官槍や意気衝天があるので速攻編成やSP馬超編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては大尉盾や桃園盾の盾編成や魏の計略騎馬・弓系統の編成や核弾張飛やSP群弓などがおすすめです。
戦法解説
貂蝉の焚輜営塁は火力や相手の回復を阻止することによって耐久戦を有利に進めるため、意気衝天はSP馬超対策や速攻編成対策として採用されてます。
張角の太平道法は鬼謀効果による張角の火力の底上げや固有戦法発動率を上げるため、刮目相待は回避効果獲得による耐久力アップや安定したダメージを出せるため、採用されてます。
沮授の八門金鎖の陣は相手よりも先に動いて封印効果を付与するためや序盤の耐久力アップのために、刮骨療毒は弱った味方を優先的に回復するために採用されてます。
代用戦法解説
貂蝉 焚輜営塁→威謀必至(制耐↑攻↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑攻↓)、因利制権(耐久力↑攻↓制耐↓)、奇計良謀(防計・防刃↑制耐↓攻↓)、焔逐風飛、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、竭力佐謀
意気衝天→万軍奪師、威謀必至、焔逐風飛(攻↑制耐↓)、勠力同心(防刃↑回復↑制耐↓)、因利制権(耐久力↑制耐↓)、昏迷乱擾(攻↑防計・僕人↑制耐↓)、偽書疑心(攻↑制耐↓)、奇計良謀(防計・防刃↑制耐↓)
張角 太平道法→上兵破謀、神算鬼謀(攻↓)、文武両道(攻↓)、決水潰城(制耐↑攻↓)
刮目相待→上兵破謀(攻↑耐久力↓)、衆志成城(回復↑耐久力↓)、決水潰城(制耐↑耐久力↓)、神算鬼謀(攻↑耐久力↓)、文武両道(耐久力↓)
沮授 八門金鎖の陣→暫避其鋒(攻↑防計・僕人↓)、御敵塀障(攻↓)、慰撫軍民(回復↑攻↓)
刮骨療毒→衆志成城(攻↑回復↓制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、整装雌伏(耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
貂蝉→竭力佐謀・焔逐風飛 張角→太平道法・上兵破謀or刮目相待 沮授→八門金鎖の陣・刮骨療毒

どんな編成?
速攻弓編成です。白馬義従とSP袁紹の固有戦法やデバフ戦法と沮授の固有戦法で相手の動きを止めつつ、呂玲綺のアクティブ戦法の発動回数の多さで相手にダメージを出していくのが理想の戦い方となります。
得意編成はSP袁紹の封印があったり速攻弓編成なのでSP馬超対策編成としてや、封印に弱い許攸や孫権編成や耐久槍編成になります。
欲しい凸数
一応速攻型の編成なので火力担当のSP袁紹と呂玲綺は凸が進んでいると火力が出て良いと思います。
まぁただSP袁紹は低排出で凸は進みにくいので呂玲綺さえ凸が進んでいれば組む価値のある編成だと思います。
ポイント振り
SP袁紹は速度と武力、呂玲綺はSP袁紹より早く動くように速度と武力、沮授は知力振り
→SP袁紹の速度振りは呂布三勢など速攻編成相手で封印を先に付与したい相手よりも早く動くように振るのがおすすめ
※SP袁紹に号令スキルがある場合は武力全振りでOK
おすすめ装備スキル
SP袁紹は号令と豪放と疾駆スキル、呂玲綺は共鳴と克己と扶危スキル、沮授に妖気と奇略スキル
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使い方解説
おすすめの組むタイミングは1部隊目に自信のある耐久編成を組んだ後の2部隊目or3部隊目以降に組むのがおすすめです。
使い方としては序盤はSP馬超編成や狗官槍などのSP関羽の槍編成や封印に弱い相手を狙いつつ、レベルが上がったら他の耐久編成とも戦えると思います。
この編成の対策方法
対策方法は封獅弓の火力源は兵刃ダメージなのでそれを大幅にカットできる藤甲兵や剣鋒破砕が詰まれてなければ暫避其鋒+援護の組み合わせが良いと思います。
あとは兵種的に有利な大尉盾などの盾編成や大ダメージをSP荀彧の警戒でカットする魏の計略騎馬は封獅弓との凸差がそこまで開いてなければ有効だと思います。
戦法解説
SP袁紹の千軍一掃は恐慌付与のデバフと兵刃ダメージアップや火力戦法として、威謀必至は序盤で相手を仕留めきれなかった時のために中盤の相手の火力を止めるデバフ戦法として採用しています。
呂玲綺の犁刀斫敵は恐慌付与+火力を出せるため、疾風豪雨は相手に回復戦法などで耐久をされないようにするためと火力戦法として採用しています。
沮授の白馬義従は先行付与やアクティブ戦法の発動率アップにより呂玲綺などの火力アップや制御付与の回数を多くするために、意気衝天はSP馬超などの封印に弱い編成の序盤の動きを封じるために採用してます。
代用戦法解説
SP袁紹 千軍一掃→臥薪嘗胆、暴政劫略(攻↓)、破軍威勝(攻↑制耐↓)、落鳳(攻↓制耐↓)
威謀必至→臥薪嘗胆(攻↑制耐↓)、暴政劫略(攻↑制耐↓)、破軍威勝(攻↑制耐↓)、落鳳(攻↑制耐↓)
呂玲綺 忠勇義烈→破軍威勝(攻↑耐久力↓防計・防刃↓)
沮授 白馬義従→八門金鎖の陣(防計・防刃↑攻↓)、無當飛軍、剣鋒破砕(攻↑制耐↑防計・防刃↓)、奇計良謀(防計・防刃↓SP袁紹に)、籠城自守(回復↑防計・防刃↓攻↓)、勠力同心(回復↑防計・防刃↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↑防計・防刃↓攻↓)
意気衝天→剣鋒破砕(制耐↑防刃↓)、無當飛軍(攻↑防刃↑制耐↓)、籠城自守(回復↑防刃↓攻↓)、勠力同心(回復↑防刃↑攻↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↑防刃↓攻↓)、八門金鎖の陣(防計・防刃↑制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
SP袁紹→千軍一掃・威謀必死 呂玲綺→忠勇義烈・疾風豪雨 沮授→無當飛軍・八門金鎖の陣

どんな編成?
SP群弓のSP朱儁→文醜になったような弓編成です。この編成はSP袁紹や文醜の固有戦法で封印を付与できるので、対SP馬超編成として優秀な編成になります。
理想の戦い方としてはSP袁紹や文醜の戦法(付けてるなら戦法含めて)と沮授の固有戦法のデバフ延長を駆使して相手を止めつつ、SP袁紹と文醜でダメージを出す編成です。
文醜の武力数値はそこまで高くないので、文醜の凸はある程度進んでいた方が良いです。SP群弓を組んでる人でSP朱儁の凸はあまり進んでない方で文醜の凸が進んでる方はこちらの方が火力が出るかもなのでおすすめです。
得意編成はSP馬超編成や封印に弱い耐久編成である許攸編成や孫権編成などになると思います。
欲しい凸数
使い方としてはSP群弓のように自爆(速攻)編成寄りの使い方になるので、アタッカーのSP袁紹と文醜は凸が進んでいた方が良いです。
特に文醜の凸は進んでないと素の武力数値が低くてダメージが出ないので文醜の凸は4凸以上くらいは欲しいです。
ポイント振り
SP袁紹は速度と武力or武力、文醜はSP袁紹よりも早く動くように速度と武力、沮授は知力振り
※SP袁紹に号令スキルを付けてるなら武力全振りで良いと思います。
おすすめ装備スキル
SP袁紹に号令と豪放と疾駆スキル、文醜に共鳴と克己or豪放と機知or疾駆スキル、沮授に妖気と豪放と奇略スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは1部隊目や2・3部隊目くらいで組んでSP馬超対策編成として使うのが良いかなと思います。
使い方としては序盤はSP馬超編成や許攸や孫権などの封印に弱い編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成も狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
封醜弓の火力の大部分は兵刃ダメージなので、対兵刃編成特化戦法である藤甲兵を持たせた編成で対策するのがおすすめです。
ただ、封醜弓はデバフを付与できる戦法が多く詰まれていたりするのでデバフ系に強い反惇盾(T0.5の魏編成)や大尉盾(T0魏編成)で対策するのがおすすめです。
あとは凸数の差が無ければ麒麟弓や魏の計略騎馬系統などのスペックの高い(属性値が全体的に高い)編成などで対策するのも良いです。
戦法解説
SP袁紹の犁刀斫敵はデバフと火力戦法として、疾風豪雨は相手を回復無効状態にして回復で耐久をされないようにと火力戦法として採用されてます。
文醜の万軍奪師はSP馬超対策戦法としてやデバフ戦法として、千軍一掃はSP袁紹や文醜の封印との相性が良いため採用されてます。
沮授の剣鋒破砕は軽減戦法を解除してSP袁紹と文醜のダメージが入りやすくしたりSP馬超などの強い指揮・パッシブ戦法を解除するため、八門金鎖の陣はSP袁紹に先行状態を付与して先に封印効果を付与するためや序盤の軽減戦法として採用しております。
代用戦法解説
SP袁紹 犁刀斫敵→臥薪嘗胆(攻↓)、暴政劫略(攻↓)、破軍威勝(攻↑制耐↓)、奇計良謀(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、落鳳(制耐↓)
疾風豪雨→臥薪嘗胆(制耐↑攻↓)、破軍威勝(攻↑制耐↓)、暴政劫略(制耐↑攻↓)、落鳳(攻↓)、威謀必至(制耐↑攻↓)、奇計良謀(防計・防刃↑攻↓制耐↓)
文醜 万軍奪師→破軍威勝(攻↑制耐↓)、忠勇義烈(攻↑防計↑耐久力↑制耐↓)、据水断橋(攻↑防計↑耐久力↑制耐↓)、万矢斉射(攻↑制耐↓)
千軍一掃→破軍威勝(攻↑制耐↓)、万矢斉射(攻↑制耐↓)、据水断橋(防計↑耐久力↑制耐↓攻↓)
沮授 八門金鎖の陣→無當飛軍(攻↑防計・防刃↓)、白馬義従(攻↑防計・防刃↓)、先駆死士(防刃↑攻↑防計↓)、奇計良謀(防計・防刃↓SP袁紹に)、刮骨療毒(回復↑制耐↑防計・防刃↓)、籠城自守(回復↑防計・防刃↓)、勠力同心(回復↑防計・防刃↓)
剣鋒破砕→無當飛軍(攻↑防刃↑制耐↓)、先駆死士(防刃↑制耐↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↓攻↓)、籠城自守(回復↑攻↓制耐↓)、勠力同心(防刃↑回復↑攻↓制耐↓)、克敵制勝(制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
速攻弓編成です。貂蝉に弓の兵種宝物が必須です。
意気衝天で相手を止めつつ、白馬義従でアクティブ戦法の発動率が上がった呂玲綺がアクティブ戦法を発動させまくって大ダメージを出す編成です。
得意編成は意気衝天を持ってるので呂布三勢などの速攻編成やSP馬超編成や封印に弱い孫権編成や槍編成になります。
欲しい凸数
アタッカーの呂玲綺と主将の貂蝉の凸があれば火力と耐久力があって強いです。
ポイント振り
貂蝉は速度と知力、沮授は知力、呂玲綺は貂蝉より早く動くように速度と武力振り
※貂蝉が速度で勝ちたい相手がいなければ知力全振りでOK
おすすめ装備スキル
貂蝉に妖気と佳人と疾駆or祈祷と弓の兵種宝物、呂玲騎に共鳴と克己スキル、沮授に豪放と奇略スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目で組むのが良いです。
使い方としては序盤は狗官槍やSP馬超編成や速攻編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成や速攻編成を狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては呂玲綺の兵刃ダメージを大幅に削れる藤甲兵入りの編成や魏の計略騎馬・弓系統の編成がおすすめです。
戦法解説
貂蝉の焚輜営塁は火力や相手の回復を阻止することによって耐久戦を有利に進めるため、意気衝天はSP馬超対策や速攻編成対策として採用されてます。
呂玲綺の忠勇義烈は呂玲綺のアクティブ戦法の発動率アップや呂玲綺の強化のため、千軍一掃は意気衝天と相性の良い火力戦法として採用してます。
沮授の白馬義従はアクティブ戦法の発動率アップや先行状態獲得のため、刮骨療毒は弱った味方を集中的に回復するために採用してます。
代用戦法解説
貂蝉 焚輜営塁→威謀必至(制耐↑攻↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑攻↓)、勠力同心(防刃↑回復↑攻↓制耐↓)、籠城自守(回復↑攻↓制耐↓)、刮目相待(耐久力↑攻↓制耐↓)、因利制権(耐久力↑攻↓制耐↓)、奇計良謀(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、焔逐風飛、昏迷乱擾(防計・防刃↑制耐↓攻↓)
意気衝天→万軍奪師、威謀必至、刮目相待(耐久力↑攻め↑制耐↓)、勠力同心(防刃↑回復↑制耐↓)、籠城自守(回復↑制耐↓)、因利制権(耐久力↑制耐↓)、昏迷乱擾(攻↑防計・防刃↑制耐↓)、偽書疑心(攻↑制耐↓)、奇計良謀(防計・防刃↑制耐↓)
呂玲綺 忠勇義烈→破軍威勝(攻↑耐久力↓防計・防刃↓)、疾風豪雨(攻↑制耐↑防計・防刃↓耐久力↓)、犁刀斫敵(攻↑制耐↑防計・防刃↓耐久力↓)
千軍一掃→疾風豪雨、犁刀斫敵(制耐↑攻↓)
沮授 白馬義従→八門金鎖の陣(防計・防刃↑攻↓)、無當飛軍(防刃↑攻↓)、奇計良謀(防計・防刃↑攻↓貂蝉に)、御敵塀障(防計・防刃↑攻↓)
刮骨療毒→八門金鎖の陣(防計・防刃↑回復↓制耐↓)、御敵塀障(防計・防刃↑回復↓制耐↓)、籠城自守(回復↑耐久力↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、整装雌伏(耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
耐久弓編成です。左慈の回避や草船借箭や呂布の通常攻撃の多さと掛け合わせた志操堅固の回復で耐久をしつつ、呂布と許攸の固有戦法で相手の属性値を削りまくって弱ったところに呂布がダメージを出す編成です。
上の戦法の形で組む場合はN貂蝉を軍師技として選ぶのが必須となります。
得意編成としてはSP関羽の槍編成や魏の計略騎馬編成やSP馬超編成などになります。また藤甲兵や盾編成以外の耐久編成には基本的に戦える編成になります。
欲しい凸数
耐久編成なので全体的に凸が欲しいですが、アタッカーの呂布の凸が進んでいれば火力があって強いと思います。
ポイント振り
左慈と許攸は知力、呂布は武力振り
おすすめ装備スキル
許攸に妖気と豪放と祈祷スキル、呂布に無双と克己と祈祷or破勢or扶危スキル、左慈に妖気と玄妙と扶危と壮健or奇功スキル
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使い方解説
組むタイミングは2・3部隊目くらいで組むのがおすすめです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成や等風騎や魏の計略騎馬系統やSP馬超編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成なども狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP群弓や核弾張飛などの封印持ちの自爆編成、あとは呂布の兵刃ダメージを大幅にカットできる藤甲兵編成もおすすめです。
あとは左慈の回避を無効化して攻撃してくる呉騎馬や孫権編成もおすすめです。
戦法解説
この戦法の形は呂布が兵法書の奇策勝利で火力を下げる代わりに固有戦法の発動率を上げています。そのため通常攻撃の数が多いかつその分突撃戦法も多く発動できる編成になっています。
そのためその通常攻撃の多さを活かして多くの回復ができる志操堅固を採用して耐久力を高めています。また呂布の固有戦法の発動の安定化のためや応急効果により受けたダメージの割合分を回復し兵力を維持できる草船借箭が採用されてます。
また呂布は兵法書の奇策勝利により火力が下がっているため、それを補うべく錦帆軍や武鋒陣が採用されてます。
呂布の剣鋒破砕は剣鋒破砕は相手の軽減戦法を解除するためや司馬懿固有などの指揮・パッシブ戦法でダメージを与えてくる戦法の解除のため、速乗其利は火力戦法かつデバフを相手に付与できるため採用されてます。
代用戦法解説
許攸 草船借箭→横戈躍馬(攻↑防計↑耐久力↓制耐↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、
錦帆軍→先駆死士(防刃↑攻↓)、横戈躍馬(防計↑攻↓)
呂布 速乗其利→暴戻恣睢(攻↑)、文武両道(防計↑回復↑攻↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
許攸→錦帆軍or先駆死士・草船借箭 呂布→忠勇義烈・速乗其利 左慈→志操堅固・武鋒陣
※N貂蝉の軍師技は無し

どんな編成?
許攸・呂布系の耐久弓編成です。董白にできれば弓の兵種宝物が欲しいです。
草船借箭や志操堅固で耐久をしつつ、呂布の固有戦法で相手にタイマンを吹っ掛けて突撃戦法や反撃を喰らわせる編成です。
得意編成としてはSP関羽の槍編成や魏の計略騎馬編成などになります。またSP馬超編成や藤甲兵や盾編成以外の耐久編成には基本的に戦える編成になります。
欲しい凸数
呂布ワンアタッカー編成なので呂布の凸数はある程度欲しいです。また属性値が兵種適正的にも低い董白も凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
許攸に知力、呂布と董白は武力振り
おすすめ装備スキル
許攸に妖気と豪放と奇略と壮健スキル、呂布に無双or集中と逆麟と乱打スキル、董白に豪放スキルと弓の兵種宝物
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使い方解説
組むタイミングは2部隊目や3部隊目以降が良いです。
使い方としては序盤は狗官槍などのSP関羽編成や凸数の差があまりない魏の計略騎・弓系統などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成とも戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としてはSP群弓や呉騎馬などの封印持ちの速攻編成や呂布三勢などの編成、あとは呂布の兵刃ダメージを大幅にカットできる藤甲兵編成もおすすめです。
また許攸入りのSP馬超編成も対策としておすすめです。
戦法解説
許攸の草船借箭は応急効果により受けるダメージの割合分を回復できるかつ浄化により呂布の火力の安定感ができるため、先駆死士は統率を奪えることによる耐久力アップや火力アップやアクティブ戦法の発動率を下げれるデバフ戦法として採用してます。
呂布の忠勇義烈は固有戦法の発動率アップや属性アップによる強化などのために、速乗其利はデバフを同時に付与できる火力突撃戦法のために採用してます。
董白の志操堅固は計略ダメージカットや通常攻撃の回数が多い呂布と相性の良い回復戦法のため採用してます。
代用戦法解説
許攸 草船借箭→暫避其鋒(防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↑耐久力↓制耐↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑耐久力↓制耐↓)
先駆死士→錦帆軍(攻↑回復↑防刃↓制耐↓)、横戈躍馬(防計↑防刃↓制耐↓)、暫避其鋒(防計・防刃↑攻↓制耐↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↓制耐↓)
呂布 忠勇義烈→引弦力戦(攻↑耐久力↓防計・防刃↓)、血刃争奪(攻↑耐久力↓防計・防刃↓)、衆妙奇計(攻↑耐久力↓)
速乗其利→暴戻恣睢(攻↑)、引弦力戦(攻↑制耐↓)、血刃争奪(攻↑制耐↓)、気凌三軍(攻↑制耐↓)
董白 志操堅固→非攻制勝(耐久力↑防計↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(暫避其鋒型)
許攸→暫避其鋒・先駆死士 呂布→忠勇義烈・速乗其利 董白→志操堅固・武鋒陣

どんな編成?
耐久?騎馬編成です。其形陣や象兵や祝融の回復力で耐久しつつ、傷を負った孟獲が味方を鼓舞して朶思大王が大ダメージを出していく編成です。
この編成は基本的に連戦をするのは向いてない編成ですが、兵力MAXでの戦闘は強い編成になります。
得意編成としては盾編成や等風騎などになります。また朶思大王の固有戦法の猛毒は浄化されるとダメージを出せるので、浄化を多くするSP馬超編成にもダメージを出しやすいのも面白い点です。
※絆効果:南蛮の乱効果内容→自軍主将の速度が15増え、3ターン目に敵軍主将を混乱状態にする。
※絆効果:南疆戦侶効果内容→孟獲・祝融の兵刃与ダメージが10%上昇する。
欲しい凸数
全員火力を出せるので、できれば全員凸が進んでいた方が良いですが、朶思大王は基礎知力数値が低いので凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
朶思大王が1番早く動くように速度振り
孟獲は武力、祝融は孟獲より早く動くように速度と武力、朶思大王は知力振り
おすすめ装備スキル
孟獲は集中と克己スキル、朶思大王に共鳴と豪放スキル、祝融は克己と猪突or扶危と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは3部隊目以降に組むのが良いと思います。
使い方としては序盤は桃園盾や大尉盾や等風騎などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成に対しても自爆編成のように当てていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬・弓系統の編成や北伐槍やSP関羽の槍編成などは火力勝負次第ですが、得意兵種ということもあって対策として良いと思います。
戦法解説
孟獲の絶地反撃は固有戦法により自身に恐慌を付与してもダメージを出せる火力戦法のため、其形陣は序盤の耐久力を上げるための軽減戦法として採用されてます。
朶思大王の文武両道は大王の火力を上げるため、機変制勝は固有戦法と相性の良い火力戦法のため採用してます。
祝融の象兵は孟獲の固有との相性がよかったり耐久力アップのために、万軍奪師はデバフ戦法として採用してます。
代用戦法解説
孟獲 其形陣→戦況見極(攻↑防計・防刃↓)、奇計良謀(防計・防刃↓)、御敵塀障
絶地反撃→寡兵奮戦(回復↑攻↓)、夢中弑臣(防計・防刃↑攻↓)、剛勇無比、据水断橋、犁刀斫敵(祝融に)、疾風豪雨(祝融に)、破陣砕堅(防計↑攻↓)
朶思大王 文武両道→太平道法、昏迷乱擾(防計・防刃↑攻↓)
機変制勝→太平道法、火熾原燎(攻↓)
祝融 万軍奪師→犁刀斫敵(攻↑制耐↓)、魅惑、疾風豪雨(攻↑制耐↓)、赴湯踏火(耐久力↑制耐↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
孟獲→剛勇無比・絶地反撃 朶思大王→文武両道・機変制勝 祝融→其形陣・象兵

どんな編成?
武将ランキングで董白・典韋1位のbikkleさんが作った耐久盾編成です。
法正への通常攻撃は典韋の固有戦法の効果で代わりに引き受けて、董白への通常攻撃は董白の固有で典韋に引き受けさせる感じで全ての通常攻撃を典韋に集めて典韋に反撃をさせてダメージを出していく編成です。序盤は法正固有や刮骨療毒や暫避其鋒で耐久をしながら、中盤からは安定した典韋の火力を元にする非攻制勝の回復量で耐久をする編成です。
この編成は王異弓や相手の凸数次第ですが富貴弓や麒麟弓などの耐久弓編成などに強く出れます。あとはSP馬超編成以外の兵刃耐久編成とも戦えます。
欲しい凸数
典韋は通常攻撃をほぼ引き受けるためダメージを受ける回数が多いのでできるだけ凸が進んでいた方が固くさらに火力も出るので良いと思います。
あとは董白の兵種適正は最大Bまでしか上がらなく耐久面で心配なので凸が進んでた方が良いです。
ポイント振り
法正は知力、典韋と董白は武力振り
(法正は戦法や狙う相手によっては統率振りでもOK)
おすすめ装備スキル
法正に妖気と豪放と扶危と壮健スキル、典韋に集中と逆鱗と祈祷スキル、董白に豪放スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
おすすめの組むタイミングは2部隊目で組んで王異弓や麒麟弓などの弓編成を狙ったり、3部隊目以降に対兵刃特化編成として兵刃編成を狙うのが良いと思います。
使い方としては序盤は王異弓や麒麟弓や狗官槍などのSP関羽編成を狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成などを狙うのが良いと思います。
この編成の対策方法
bikkle盾の火力源は兵刃ダメージなので藤甲兵などを持たせて対策するのもありだったり、魏の計略騎馬系(富貴騎やSP魏法騎)や等風騎など有利兵種の計略編成やSP馬超編成がおすすめです。
あとは反撃系の編成が苦手とするでお馴染みの剣鋒破砕は典韋の固有戦法や衆妙奇計などの火力戦法を封じれるので、剣鋒破砕を持たせた編成で戦うのも良いと思います。
bikkle盾が藤甲兵を付けてる場合は陸遜や火熾原燎などの燃焼効果を付与できる武将や戦法を付けるのが手っ取り早いです。
戦法解説
法正の暫避其鋒は速攻編成や上兵破謀持ちの編成対策のため、刮骨療毒は集中的に攻撃を喰らう典韋や兵種適正が低く耐久力が心配な董白をしっかりと回復で倒れないようにするために採用されてます。
典韋の衆妙奇計は反撃ができる火力戦法としてと攻撃を集中的に喰らう典韋の負担を下げれるため、寡兵奮戦は攻撃を多く受ける典韋の兵力維持とダメージや火力アップができるために採用してます。
董白の非攻制勝は中盤から典韋の火力を元に回復をするための中盤戦以降の耐久戦法として、三勢陣は法正の固有戦法の発動率を上げたり火力アップや弱った方の被ダメージカットができるため採用されてます。
代用戦法解説
法正 暫避其鋒→藤甲兵(防刃↑防計↓)、草船借箭(耐久力↑制耐↑防計・防刃↓)、慰撫軍民(回復↑防計・防刃↓)、陥陣営(回復↑防計・防刃↓)、横戈躍馬(攻↑防刃↓)、威謀必至(制耐↑防計・防刃↓)、竭力佐謀(回復↑防計・防刃↓)、戦況見極(攻↑防計・防刃↓)
刮骨療毒→藤甲兵(防刃↑回復↓制耐↓)、草船借箭(制耐↑耐久力↑回復↓)、慰撫軍民(防計・防刃↑回復↓耐久力↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓制耐↓)、籠城自守(回復↑制耐↓耐久力↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑回復↓制耐↓)、威謀必至(制耐↑回復↓)
典韋 衆妙奇計→気凌三軍(攻↑防計・防刃↓)、虎衞軍(防計・防刃↓)、後発先至(防計・防刃↓)
寡兵奮戦→文武両道(攻↑回復↓)、気凌三軍(攻↑回復↓)、後発先至(攻↑回復↓)
董白 非攻制勝→陥陣営(法正に)、威謀必至(制耐↑回復↓)、合軍集衆(耐久力↓回復↓)、万軍奪師(制耐↑回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(対兵刃編成特化型)
法正→藤甲兵・刮骨療毒 典韋→寡兵奮戦・衆妙奇計 董白→非攻制勝・三勢陣
※法正に統率振り

どんな編成?
程普・左慈の武鋒弓編成です。左慈の回避や程普の硬さで耐久をしつつ、黄忠が持ち前の固有戦法などで大ダメージを出していく編成になります。
他の程普・左慈の武鋒盾編成と比べると黄忠の固有戦法や万矢斉射などの火力戦法の発動率は低かったり準備戦法のため安定感は低いですが、その代わりに黄忠がしっかりと働いた時の火力は凄まじいものがあります。
役割としては盾編成以外の耐久編成に当てていくのが良いと思います。黄忠の動き次第ではありますが、対耐久編成相手との対面性能(爺衞弓の兵力がしっかりある時の戦闘)は高いと思います。
欲しい凸数
武鋒陣によって攻撃が集められる程普とアタッカーの黄忠は凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
程普は黄忠より早く動くように速度と統率、黄忠は武力、左慈は知力振り
おすすめ装備スキル
程普に援護と祈祷スキル、黄忠に烈風or弓神と克己or豪放スキル、左慈に妖気と玄妙と扶危と壮健スキル
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使い方解説
組むタイミングは草船借箭など戦法をガチガチに固めるなら2部隊目、代用戦法などを多く使う場合は3部隊目以降が良いと思います。
使い方としては序盤は麒麟弓や狗官槍やSP馬超編成などの耐久編成などに当てていってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成もどんどん狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては黄忠の攻撃手数は少ないのでSP荀彧入りの魏の計略騎馬や盾編成、黄忠の火力を大幅にカットできる藤甲兵編成がおすすめです。
戦法解説
アタッカーである黄忠は固有戦法が準備戦法だったりするため火力を出すのが遅いかつ手数は少ないので、一発一発の火力を高めるのがおすすめです。
そのため相手の統率を奪い黄忠の火力を高められる先駆死士、後半になればなるほど火力の上がる武鋒陣が採用されてます。
また黄忠が制御で止められないために洞察獲得かつ反撃などにより火力を出せる単騎千里や浄化や耐久力を高められる草船借箭が採用されてます。
万矢斉射は弓の最高火力戦法のため黄忠のコンセプトに合っていたりするため、非攻制勝は黄忠の高火力を元に回復をすることで耐久力や連戦を少しでもできるようにするために採用してます。
代用戦法解説
程普 草船借箭→陥陣営(攻↑防刃↑回復↑耐久力↓制耐↓盾の場合、左慈に)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、威謀必至(耐久力↓)、衆望所帰(回復↑攻↑耐久力↓制耐↓)、赴湯踏火(制耐↓)、勠力同心(回復↑防刃↑耐久力↓制耐↓左慈に)、横戈躍馬(防計↑攻↑耐久力↓制耐↓)、藤甲兵(防刃↑耐久力↓制耐↓)、因利制権(制耐↓)、浄化(攻↑防計↑耐久力↓)
先駆死士→慰撫軍民(防計・防刃↑回復↑攻↓制耐↓)、藤甲兵(防刃↑制耐↓攻↓盾の場合)、横戈躍馬(防計↑攻↑防刃↓制耐↓)、陥陣営(回復↑攻↓防刃↓制耐↓草船借箭を付けてなければ)、赴湯踏火(耐久力↑制耐↓攻↓防刃↓)、因利制権(耐久力↑制耐↓攻↓防刃↓)
黄忠 万矢斉射→撃其惰帰(耐久力↑攻↓)、疾風豪雨(制耐↑攻↓)、水路断裁(制耐↑攻↓)、据水断橋(耐久力↑防計・防刃↑攻↓)
左慈 非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑攻↓)、勠力同心(防刃↑耐久力↓回復↓)、整装雌伏(耐久力↓回復↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
戦法案
(盾ver)
程普→慰撫軍民・草船借箭 黄忠→単騎千里・撃其惰帰 左慈→非攻制勝・武鋒陣
代用戦法案
(草船借箭無し爺衞盾ver)
程普→慰撫軍民・非攻制勝 黄忠→単騎千里・撃其惰帰 左慈→陥陣営・武鋒陣
or
程普→衆望所帰・藤甲兵 黄忠→単騎千里・撃其惰帰 左慈→非攻制勝・武鋒陣

どんな編成?
程普・左慈の武鋒盾編成です。楽進に盾の兵種宝物が必須です。
左慈の回避や程普の硬さで耐久をしつつ、安定感抜群の楽進が毎ターンダメージを出していく編成になります。
この編成の役割としては周瑜や陸遜などの呉弓や麒麟弓などの耐久弓編成を相手にするのが良いと思います。
欲しい凸数
武鋒陣によって攻撃が集められる程普とアタッカーの楽進は凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
程普は楽進より早く動くように速度と統率、楽進は武力、左慈は知力振り
おすすめ装備スキル
程普に援護と祈祷スキル、楽進に集中と豪放or克己スキルと盾の兵種宝物、左慈に妖気と玄妙と扶危と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは草船借箭など戦法をガチガチに固めるなら2部隊目、代用戦法などを多く使う場合は3部隊目以降が良いと思います。
使い方としては序盤は麒麟弓や弓の耐久編成などを狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら他の耐久編成などともしっかりと戦えると思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬や等風騎などの騎馬編成や、楽進の火力を大幅にカットできる藤甲兵編成がおすすめです。
戦法解説
程普の草船借箭は弱体解除による楽進の火力の安定感や耐久力アップのため、慰撫軍民は序盤の耐久力アップのために採用してます。
楽進の剛勇無比は会心獲得や火力アップによる楽進の火力大幅アップのため、士争先至は楽進固有の虚弱の影響を受けずにダメージを与えられる戦法なので採用してます。
左慈の武鋒陣は程普にダメージを集めたり、楽進の火力を高めるため、非攻制勝は中盤から楽進の火力を元に弱った味方を安定的に回復できるので耐久戦を有利に進められるため採用してます。
代用戦法解説
程普 草船借箭→陥陣営(回復↑防刃↑攻↑耐久力↓制耐↓左慈に)、刮骨療毒(回復↑耐久力↓制耐↓)、威謀必至(耐久力↓)、乗敵不廣(回復↑制耐↓耐久力↓左慈に)、赴湯踏火(制耐↓)、因利制権(制耐↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑耐久力↓制耐↓)、藤甲兵(防刃↑耐久力↓制耐↓)、浄化(防計↑攻↑耐久力↓)
慰撫軍民→藤甲兵(防刃↑防計↓回復↓)、横戈躍馬(攻↑防刃↓回復↓)、陥陣営(回復↑攻↑防計・防刃↓草船借箭を付けてなければ)、威謀必至(制耐↑回復↓防計・防刃↓)、赴湯踏火(耐久力↑防計・防刃↓回復↓)、因利制権(耐久力↑防計・防刃↓回復↓)
楽進 剛勇無比→文武両道(攻↓)、勇猛果断(耐久力↑攻↓)
左慈 非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑回復↓)、勠力同心(防刃↑回復↓耐久力↓)、整装雌伏(回復↓耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})

どんな編成?
盾編成です。左慈の回避効果や武鋒陣で程普に攻撃を集めて耐久をしつつ、許褚が1人の相手に向けて猛突撃をする編成になります。
この編成の役割としてはSP群弓や呉弓などの弓編成の相手になります。
欲しい凸数
武鋒陣によって攻撃を集められる程普とアタッカーの許褚は凸が進んでいた方が良いです。
ポイント振り
程普に草船借箭や浄化などを付けてれば程普は許褚より早く動くように速度と統率、許褚は武力、左慈は知力振り
程普に草船借箭や浄化などを付けてなければ程普は統率、許褚は武力、左慈は知力振り
おすすめ装備スキル
程普に活力or援護と護主or祈祷スキル、許褚に共鳴or集中と克己or豪放スキル、左慈に妖気と玄妙と扶危と壮健スキル
知らない名前の装備スキルは全装備スキル一覧ブログをぜひ使って調べてください👀
使い方解説
組むタイミングは3部隊目くらいで組むのが良いと思います。
使い方としては序盤はSP群弓や呉弓編成など狙ってレベルを上げつつ、レベルが上がったら蜀槍や核弾張飛などの編成や他の耐久編成なども狙っていくのが良いと思います。
この編成の対策方法
この編成の対策方法としては魏の計略騎馬や弓系統の編成や等風騎などの騎馬編成が良いと思います。
また許褚のダメージを大幅に削ってくる藤甲兵編成が良いと思います。
戦法解説
程普の草船借箭は弱体解除や編成の耐久力アップのため、慰撫軍民は序盤の耐久力アップのために採用してます。
許褚の破軍威勝は火力戦法としてや統率を削れるので破軍威勝発動後に疾風豪雨が発動すれば許褚の固有戦法と組み合わさって大ダメージを出せるため、疾風豪雨は許褚の固有戦法との相性や許褚の固有戦法でロックした相手の回復を止めるために採用してます。
左慈の非攻制勝は許褚の火力を元に中盤から回復するため、武鋒陣は程普に攻撃を集めたり許褚の火力を上げるために採用してます。
代用戦法解説
程普 草船借箭→陥陣営(回復↑防刃↑耐久力↓制耐↓左慈に)、藤甲兵(防刃↑耐久力↓制耐↓)、刮骨療毒(回復↑制耐↓耐久力↓左慈に)、衆望所帰(回復↑攻↑耐久力↓制耐↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑耐久力↓制耐↓)、赴湯踏火(制耐↓)、因利制権(制耐↓)、威謀必至(耐久力↓)
慰撫軍民→藤甲兵(防刃↑防計↓攻↑回復↓)、横戈躍馬(攻↑防刃↓回復↓)、威謀必至(制耐↑防計・防刃↓回復↓)、御敵塀障(回復↓)
許褚 破軍威勝→撃其惰帰(耐久力↑攻↓)、犁刀斫敵(制耐↑攻↓)
疾風豪雨→撃其惰帰(耐久力↑制耐↓)、勇壮飛燕(制耐↓攻↓)、犁刀斫敵(制耐↑攻↓)
左慈 非攻制勝→刮骨療毒(制耐↑回復↓)、勠力同心(防刃↑回復↓耐久力↓)、整装雌伏(回復↓耐久力↓)、威謀必至(制耐↑回復↓)、御敵塀障(防計・防刃↑回復↓)、横戈躍馬(防計↑攻↑回復↓)、乗敵不廣(制耐↑回復↓耐久力↓)
※代用戦法解説項目
(攻→攻撃力、防計→計略ダメージに対しての防御力、防刃→兵刃ダメージに対しての防御力、制耐→制御を掛ける能力と浄化する能力、耐久力→防計・防刃では表せない編成の耐久する能力{防御・回避効果や離反・心攻など})
代用戦法案
(草船借箭・非攻制勝無しver)
程普→藤甲兵・衆望所帰 許褚→破軍威勝・疾風豪雨 左慈→刮骨療毒・武鋒陣
4 終わりに〜
ということでどうだったでしょうか?
今回はシーズン22のテンプレ編成紹介をたくさん紹介しましたが参考になったでしようか?
すごく頑張って作ったので少しでも参考になっていたら嬉しいです☺️
ということで今回はここまで!
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ということで今回はここまで!最後まで見てくださりありがとうございました!
下に日記もあるのでぜひ^^
バイバーイ🖐️
ということで日記のお時間です。
毎回毎回このテンプレ編成ブログ作ってると思うのですが、疲れた!!笑
まぁただ僕のブログの中でも毎シーズン1番見られてるものなので毎回気合いを入れて作ってるけど流石に120編成を紹介するとなると疲れますね。
まぁそんなことは置いておいて、そういえばほんとに1番仲の良い大学の友達は僕がブログをやってることを知っていて、いつも日記を見られてネタにされるんですけど笑
そんな友達(キチガイ)から旅行なことを日記にしろよと言われたのでそれについて話していくと
11月の初旬にいつものメンバー(一人熱で欠けてしまったが)館山に行ってきました。
そこでいつも通りエアビという家を丸ごと借りて一日過ごしたのですがいつも通り楽しかったですね笑
館山は海が近いのですごい風が強かったです。
そして借りた家はまさかの2階の建物で、一階はカフェ、2階と屋上が僕らが使えるスペースでした。
そして屋上にはバーベキューができるすごい雰囲気の良いスペースが。
もちろんバーベキューはしたんですけど、まぁ寒くなっていたかつ、先ほど言った通り海が近いことがあって風がすごくとても寒かったです笑
まぁそんな寒い中でも色々話したり変なことしたりしたのですが、やっぱり思ったのはこのキチガイ(友達)達といると楽しいですね。
僕は基本的に交友関係を広げすぎるのを好まないので、高校でも大学でもある程度友達を作れたらそこからは自分から作ろうと思わないタイプの人間なんですけど、そんな中でもこんなおもろい奴らと友達になれたのは良かったなと思いました。
まぁうざいとかもあるからその時は制裁を加えるんですけどw
まぁそんなこんなで大学生活も結構短くなってきた中で残りの大学生活を楽しもうと思います!





















